娘がこの世に確かに存在したことを証明したい。
パフォーマー・大野郁子さん(ミナアピオン)。『銀河鉄道の夜』で「自己犠牲」の象徴として描かれる蠍の火をモチーフに、「ケア者もケアされる存在であること」を伝える。
ドラァグネーム「ミナアピオン」は、生まれつきの疾患をもちながら懸命に生きた娘・ミナさんと、蠍のスコーピオンをかけた名前。カタカナの「ア」は、娘の声を表しています。
6/13(土)・14(日) 15:00〜
予約不要
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ドゥーリアのボールルーム
6/10〜6/28
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アートセンターBUG# #
東京駅# 八重洲南口直結
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ドゥーリアのボールルーム#