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🛣️ Navigation by Riho 今回のコスケットでのテーマは 『あなたと巡る、ひと夏のツーリング』 走って、サウナで整って、 美味しいものを食べて、癒されて。 ページをめくるたび一緒に旅をしている気分になれたら嬉しいです✨️📖 普段のお仕事では、自分でここまでテーマを考え、衣装を決め、撮影からグッズ制作、商品完成まで携わる機会はなかなかありません。 しかも、その想いを込めて作った作品を当日直接ファンの皆さんに手渡しできるのはコスケットならではだなと感じています🙌 そして実は、今回のフォトブックの表紙はデザイナーをやっているお友達がデザインしてくれました!! ⑦ちゃ急遽だったのに本当にありがとう🥲🥲 今回は衣装もすべて自分で考え、メイクも自分です!画像のレタッチ、ステッカー3種、アクキー、ショッパー、のぼりのデザイン、お品書きも、自分で制作準備しました😵‍💫💦 (絶妙にセンス無いのは大目に見てください笑) 所属事務所のNAXにも撮影やフォトブック制作に全面協力していただき、本当にたくさんの方のおかげで素敵な一冊が完成しました🫧 今日は事務所で準備作業してきました✌️ 当日も沢山のマネージャーがサポートに入ってくれるみたい!NAX感謝!事務所総出でお待ちしております!笑 このフォトブック、当日会場に来てくださる方はぜひ手に取っていただけたら嬉しいです~~💖💖
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このあと21:00?FC限定顔出し配信 "こなんらじお"はじまるよ💨 今週のトークテーマは"あなたの推し活のモットーを教えて🥹✨💕"です.ᐟ.ᐟ わたしのこの1週間の推し活エピと共にみんなで語り合いましょう〜🪽
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9/1(火)の放送は #原嘉孝# くんが担当! 3時間生放送でお届けします! この日のメールテーマは2つ! ①「🕵🏻‍♂️古ハラ任三郎🕵🏻‍♂️」 前回、原CEOへのメッセージを紹介していた時の声色に対して「古畑任三郎に似てます」「古畑のモノマネですか?」などのメールが殺到したことを受けまして… 今夜は原ちゃんに「古ハラ任三郎」となってもらって、あなたのこの夏にあった謎な出来事や未解決事件を華麗に解決に導いてもらいます🕵🏻‍♂️ 例えば… 🤔夏にBBQをした時に1人だけ「お肉代」を支払わなかった人がいます。果たして誰なのでしょうか? 🤔会社の上司が絶対に冷蔵庫に入れていた私のプリンを食べたと思うのですが、かたくなに容疑を認めようとしません。上司が食べたか確かめるいい方法はありませんか? 🤔家の中でなくした財布がどうしても見つからないんですけど、古ハラさん、一体どこにあるんでしょうか!? 鬼ムズメールテーマだとスタッフ一同自覚していますが、こんな感じで古ハラさんに解決してもらいたいことを送って下さい! ②「timeleszライブツアーの感想!」 8/30の宮城公演で、ついにtimeleszの今年のツアーが終了👏 最終公演は生配信もあり、会場に足を運べなかったリスナーもご覧になったと思います。 もうある程度ネタバレトークもできると思うので…ライブの感想メールを送って下さい! その他timelesz、原ちゃんの最近のお仕事に関することなど 「ふつおた」もお待ちしています✉️ ※現在募集中のメッセージを メールで送る場合の宛先は⇒reco@joqr.net 応募フォームから送る場合は⇒
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【ツバキPOPUPイベント開催予告】 「椿の花で飾られた招待状があなたのもとに届いた。 差出人は、あなたと共に夢の世界へ堕ちることを望んでいるようだ。」 ノベルティや限定ドリンクなど多数ご用意しておりますのでこの機会にぜひお立ち寄りください。 開催時間▼ ・11月30日 11:00~17:00 ・12月01日 10:00~17:00 開催場所▼ 秋葉原UDXサボニウス広場 ※設営状況によって、スタート時間が前後する可能性がございます。 詳細は画像をご確認ください。 #鳴潮# #ツバキからの招待状#
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【ツバキPOPUPイベント開催予告】 「椿の花で飾られた招待状があなたのもとに届いた。 差出人は、あなたと共に夢の世界へ堕ちることを望んでいるようだ。」 ノベルティや限定ドリンクなど多数ご用意しておりますのでこの機会にぜひお立ち寄りください。 イベント期間▼ 11月30日(土)~12月1日(日) 開催場所▼ サボニウス広場 詳細は画像をご確認ください。 #鳴潮# #ツバキからの招待状
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【研究論文】現代SNSにおける「読書垢」の生態系とフェードアウトのメカニズム ――抽象・具体の認知ギャップと承認欲求の限界に関する考察 あなたのフォロー欄、かつて輝いていた「読書垢」の静かな墓場になっていませんか? なぜ読書垢は雨後の筍のように現れては、数ヶ月で「いいね履歴」すら残さず絶滅するのか?そこにある『抽象と具体の断絶』について考察してみた。 仮説1:雨後の筍のように現れ、絶滅していく読書垢 TLを見ていると、定期的に「おすすめ本教えて!」というポストが万バズし、それに呼応するように新しい読書アカウントが大量発生する。しかし、その多くは驚くほど寿命が短い。たまに気になってチェックしてみると、独自の投稿はおろか、他人のポストへの「いいね」の履歴すら途絶え、完全にフェードアウトしている。 「自分の周りに読書好きはいないのに、エックスにはこんなに溢れている」という言説をよく目にするが、あの賑わいの大半はどこへ消えてしまうのだろうか。 仮説2:読書とSNSの「致命的な相性の悪さ」 結論から言えば、フェードアウトする読書垢の多くは、読書そのものではなく「読書垢という記号」に惹きつけられた、一過性のバブラーである可能性が高い。そもそも、読書は時間とエネルギーを激しく消費する「孤独で地味な作業」だ。1冊を血肉化するのに数時間から数日を要する(高コスト)。一方で、SNSが求めるのは数時間おきの刺激と即時的な反応(高頻度)だ。この構造的なギャップがあるため、「映える本棚」や「話題のビジネス書」を一通り消費して承認欲求の燃料が切れた瞬間、アカウントを維持する動機そのものが消滅してしまう。 仮説3:三宅香帆氏ブームと「抽象と具体の断絶」 近年、文芸評論家の三宅香帆氏の読書本が爆売れしている。彼女の本がこれほど読まれるのは、現代人が「知的なアイデンティティ」を模索している証左でもある。しかし、このブームもおそらく長続きはしない。なぜなら、そこには強烈な「抽象と具体の断絶」があるからだ。 三宅氏が提示するのは、情報を構造として捉え、歴史や社会の文脈と接続する「抽象思考の読書」である。しかし、ブームに乗って参入した日本の読書家(を志す層)の大半は、「次に読むべき具体的なおすすめ本」や「手っ取り早いノウハウ」という、極めて具体的なレベルでしか本を消費できない。この断絶がある限り、どれほど高尚な読書論が流行しようとも、それは一過性のファッションとして消費され、流行が過ぎればまた静かに忘れ去られてしていく。 考察:読書コミュニティを巡る「3つの階層」 この抽象と具体の断絶、そして他者との距離感を整理すると、現在のSNS上の読書空間は以下の3つの階層に分かれていることが見えてくる。 ① ガチの読書好き(生存者:抽象思考タイプ) 「ミステリ」「海外文学」といった少し広めのカテゴリーの幅で物事を捉え、個別の本を超えた構造や文脈を面白がれる層。抽象思考ができるため、自身と100%趣味が合致しなくても他者と「対話」が可能。結果として読書を一生物の趣味にでき、SNSでも生き残る。 ② 読書垢バブラー(一過性:具体思考タイプ) 知的な記号を消費するが、本質的な抽象思考には馴染めない層。「おすすめ教えて」「これ読んで感動した」という具体的すぎるレベルでしか語れないため、ネタが尽きると承認欲求の枯渇とともにフェードアウトする。 ③ 孤高のライト読者(持続:マイスペースタイプ) 思考のベースは具体(「この作家だけ読む」など)だが、そこに承認欲求が絡まない層。SNSでバズる気もなければ、ガチ勢と議論する気もない。自分の手の届く範囲だけで、ひっそりと、しかし確実に読書を楽しんでいる。 面白いのは、①のガチ勢は②のバブラーたちがどれほどTLで騒ごうとも、最初から交わることなく静かに距離を置いている、という点だ。 示唆:それぞれの読書のあり方 誤解してほしくないのは、この三層構造のどこに属しているかに「良し悪し」や「優劣」は一切ない、ということだ。カテゴリーの幅で語り合える人だけが読書を一生ものにできるのは事実かもしれないが、そうでない人も、自身の範囲内で豊かに読書を楽しめればそれで何の問題もない。 ただ、こうして言葉にしてみると、日頃からこのアカウントで仲良くしてくださるフォロワーの皆様の存在が、いかに貴重であるかがよくわかる。 私の独善的なポストに反応をくれたり、本を通じたゆるい繋がりを維持してくれたりする皆様との交流は、まさにSNSにおける私の「承認欲求」を最も健康的で、心地よい形で満たしてくれている。 絶滅していく多くの読書垢を横目に、こうして言葉を交わせる関係が存在すること自体が、この騒がしいタイムラインにおける一つの奇跡のようなものかもしれない。 さて、あなたのTLで今も生き残っているのは、どの階層の人?
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