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今日6/16の「街角トーク」 17時 高円寺南口広場 18時 阿佐ヶ谷駅南口 高円寺 バーのマスター 「QuiteってBARやってる。場所は言わない。宣伝もしない。口コミとか繋がりでくるお客さんだけ。 (お店儲かってるのかって?)ボチボチ笑」 →いいなそのBAR。勝手に探して行きたい。 「YouTubeなんかで客呼ばない。そうでなくてもお客さんは来る!」 →あれ、これ誰かに似てるな。。 「岸本さとこさんYouTube使わない選挙やるって?いいね! 僕もそう!頑張って」 →やっぱり岸本さとこさんだった。。 岸本さんBar Quite飲みに行ってください 「1人街宣スタンディングを今日初めてやりました。自分で段ボールに字を書きました、ほら、戦争反対と差別反対。」 →初めての1人街宣! 「違う考え方の人にも通じると半分思ってやっています」 →半分ってのがいいね👍多分通じると思う。頑張ってください! ずっと座ってみてくれてた男性 「X見てきた。こういうの見たかった。 やっと来れた」 →ありがとう!よく決意してきてくれました! 「このあと阿佐ヶ谷行っていいですか」 →大歓迎! このあと阿佐ヶ谷に移動(続く)
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【朝から『明鏡』買って読んだら衝撃だった】 2023年4月に会社員を休み、フリーランスになって1年目のころ。右も左も分からぬ私が、初めて1件10万円ぐらいの大きな案件をいただいたのが、イケハヤさん @IHayato が運営するクリプトニンジャでのお仕事でした。 クリプトニンジャとLLACで活動してたらご縁がつながって、AIらぼが立ち上がり。翌年にはイケハヤさんと大阪リアルセミナーで対談させてもらって。 あのときの対談では「最高で会社員の月収の6倍」ってお話させてもらったのですが、気が付けば年収ベースで会社員の6倍になりました。 === なんで税金が払えなかった絶望フリーランスだった私が、なんとかここまで生き残れたか。 それが1mmずつ「マーケティング」を勉強したからなんですよね。 イケハヤさんが立ち上げた「明鏡」コミュニティにもすぐ入らせてもらって、ビデオポッドキャストの方向性やコンテンツ販売のアイディアをいただいて、自分の発信の影響力や売上の伸ばし方を学んできました。 ついこの間の2月、新しいBrainはClaude codeにしようかなーと思ってたけど、イケハヤさんの配信を聞いて「そうか今ならAntigravityなのか!」と方向性を切り替え→一撃150万円の売上になったり。 そんな最前線でずっとマーケットを切り拓いてるイケハヤさんのマーケティング教材の集大成『明鏡』が本日発売なんですね。 事前登録してたんですけど実はすでに販売中で、もう読めるなら読みたいなと思って買いました。 おそらく最速公開レビューかな?読んだ感想をお届けします!たぶん、迷ってる人もいると思うので。読んでみて。 === もちろんこの数十分で読み切れるような内容ではないのですが、ざっと読んだだけでも圧倒的です。すごい(語彙力) 言うなら「マーケティングという広大な世界を旅するための地図」ですね。 しかも観光スポット(リストマーケティングやローンチ)だけじゃなく、地元民しか知らない路地裏(トークン)まで載ってる。 さらにたくさんの写真(図解)付きで解説してくれているから、難しい概念の言葉や動きもわかりやすい。 そもそも「この世界の地形(マーケティングの全体像)はいったいどうなっているのか」という原理原則から話してくれているから、具体の話がすんなり頭に入る。 個人的にはコミュニティを運営しているので ・コミュニティとはという言葉の定義づけ ・必要な5つの要素 あたりは朝から3回熟読してます。 購入する前はWeb3関連の話が多いと初心者さんには難しいかなーと思っていたのですが、印象としては ・リストマーケティング ・ローンチの流れ ・企画の立て方 あたりの比重も高く、前述の通り「マーケティングとは」の話がものすごい分かりやすいので、初心者さんにもいいですね! というよりもはや今回の超長期的『明鏡』マーケティングの裏側が読めるだけで、この価格のもとは取れてます。衝撃。ここを教えるだけで普通だと50万以上はする😇 === もういますぐ読みたい~という方は早く買っちゃったほうがいいですね。で、すぐにアフィリエイトで紹介しちゃう方がいいです。 おそらく2,000人以上の人が12時以降に紹介し始めるので、絶対埋もれます。 こういうのは先に紹介したもの勝ちですねっていう感覚も、イケハヤさんの配信聞いてたらなんとなく身につくようになりました。 すぐに買えるように、リプ欄に載せておきますね。無料部分だけでも圧倒的…私もこういう教材が出せる人間になりたい。今日からまた精進します。
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今までは「プロセスを理解したり、納得しないと仕事が進まない」みたいなのがあり、例えば「なんでこういう戦略になり、こういう方針になったのか」みたいなのをチームで共有し、理解し、納得してもらう、という感じだったけど、 AIによって、みんなの思考の深さが高まった結果、それを人間に理解させるコストがあがってきており、 結果として「プロセスを理解しない状態でも仕事を進めた方がいい」になりつつあるという感覚です。 「仕事をする上では、相手の感情や、やる理由や、戦略などの納得感が必要であり、腹落ちしないと進めたくない」というタイプの人は、これからすごい摩擦がある状況になり、つらくなるかも。
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「いい話だけど出版は無理。書店さんに並べる棚がない」 と何回か言われたことがあります。 「ジャンルがない小説」はそもそも出版が難しい。 『ファルティマの夜想曲』 二つの月がある、架空の港街を舞台にした24歳の娼婦が主役の物語。 企画会議を通したければ、 「主役を10代、娼婦もなし」「娼婦が書きたいなら、実在の歴史にはめるか、現代の風俗店に問題提起を入れ込む」 等しないと無理。 私自身商業作家として、普段は「棚はどこ」「ターゲット」「売りは何か?」ということを当然考えるし、編集さんに「こういうものを書いてほしい」と言われば120%応えたいと努力します。 なにより作家買いをしてくれる読者さんの期待を裏切りたくはない。 葉山透に求められているのは、ハラハラドキドキのサスペンス、ミステリ、SFを用いたギミック、娯楽映画のような爽快感だろうと思うから。 でも「ファルティマ」に限って言えばこの形を変えたくはなかった。 棚がないのはわかっていても、たくさん売れてメディアミックスなんて絶対ならない物語だとしても、変えたくなかった。 本読みの方なら理解していただけると思うのですが、読者として「この小説、メジャーにはならないけど自分はめっちゃ好き」という作品ありますよね? わかりやすくてキャッチーで王道は正義。私も普段はそういう小説を書きたくて書いてます。大好きです。 しかしファルティマは、好きな人にはぶっ刺さるけど、刺さる人はごくわずかだろう、むしろ嫌いという人もいるだろう、でも書きたかった。 いえ、正直に言いましょう。 この物語は運よく商業で出たけれど、商業用にプロットを練ったものではありません。 友人、ではない。知人というのも憚られる。そんな遠い関係の人でしたが、吉原で働いている人がいました。 貧乏のどん底で育ち、頭がいいのに中卒。会社ではゴミのように扱われ、仕事をやめ吉原で働き始めました。 貧しい母子家庭に育った彼女は、このお金で母親にまともな暮らしをさせてあげられる、自分も生まれて初めて欲しいものを好きに買えた、私は今の生活に満足している、誰にも同情なんかされたくない、と言いました。そう言う彼女に、私は何も言えませんでした。でも、やっぱり、いけなくないけどよくもないだろう、という気持ちがありました。友人として何か言えるほど近くもない。そこで私がしたことは物語を書くことでした。なんでそんなことをしたのか、自分でもよくわからない。 さらに、吉原の闇を書くわけでもなく、ファンタジー世界観の美しい月と花と潮の香りに満ちた綺麗な夜の話を書いた。頭の中にだけあった一大冒険譚の中の脇役の娼婦を主人公にして、物語を書き始めた。 我ながら謎すぎる。   しかし、公募やコンテストに出すことを考えずに書いたこの物語は、私の作家としての本質と、美点と、同時に限界を顕現しています。 酷い現実を直視して言語化したいのなら私は新聞と評論でいいだろうと思います。少なくとも読者としての私は。 フィクションには、美しいものや愛や夢や希望や信頼が書いてあってほしい。たとえ綺麗事でも「浅い」と言われようとも。私が好きなのは楽しくてワクワクする小説で、現実で死ぬほど落ち込んでいる時、読みたいのは明るい綺麗な小説だったから。 そして恋も嫉妬も友情も信頼も、誰かを想う気持ちはそんなに簡単に名前をつけられない――そんな感情のグラデーションと、読後には明るさと希望と少しの寂しさが残る物語になりました。 さて結局、その人に小説を見せたのか。答えは否です。書き上げた頃には連絡先も解らなくなり、そもそもその人を説得しようとか烏滸がましいことを考えていたわけでもない。ただ、人生の不公平、世の中の矛盾に対し、私は物語を書いた。それも「綺麗事」の物語を書いた。それがすべてで、自己満足の極みです。 でも「たくさん読まれることを狙って考え抜いた小説が売れること」が正義であるように「究極の自己満足」もまた創作の正義でありましょう。   当時の文庫本の 後書きにこう書きました。 「どうしようもなく寂しくて、誰かに電話をしようと アドレス帳を開く。でも結局ボタンをそのままそっと携帯を閉じる。そんな夜に読んでほしい」   いつもの葉山透からはかけ離れた ポエティックな文章⋯。 でも 誰にだってそんな夜は あると そんな夜にこそ横にいて欲しい物語があると、そんな気持ちで書きました。 と、文字数もギリギリになってきたので、まとめに入ると、20年前に絶版になってしまった物語を、同人誌で復刊しました。 「この世界の何処かにいる誰か」に届くことを願って。20年越しに書いた続編「ヴィオレッタ」と一緒に。 文庫本 2冊分に、一人の作家の20年が詰まっています。 通販もしています。 リプ欄にのせておきます。   一人でも多くのやるせない夜を抱えた方に届きますように。
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「いい話だけど出版は無理。書店さんに並べる棚がない」 と何回か言われたことがあります。 「ジャンルがない小説」はそもそも出版が難しい。 『ファルティマの夜想曲』 二つの月がある、架空の港街を舞台にした24歳の娼婦が主役の物語。 企画会議を通したければ、 「主役を10代、娼婦もなし」「娼婦が書きたいなら、実在の歴史にあてはめるか、現代の風俗店にし時代的な問題提起を入れ込む」 等しないと無理。 私自身商業作家として、普段はプロットを作る時「棚はどこ」「ターゲット」「売りは何か?」ということを当然考えるし、編集さんに「こういうものを書いてほしい」と言われば120%応えたいと努力します。 なにより作家買いをしてくれる読者さんの期待を裏切りたくはない。 葉山透に求められているのは、ハラハラドキドキのサスペンス、ミステリ、SFを用いたギミック、娯楽映画のような爽快感だろうと思うから。 でも「ファルティマ」に限って言えばこの形を変えたくはなかった。 棚がないのはわかっていても、たくさん売れてメディアミックスなんて絶対ならない物語だとしても、変えたくなかった。 本読みの方なら理解していただけると思うのですが、読者として「この小説、メジャーにはならないけど自分はめっちゃ好き」という作品ありますよね? わかりやすくてキャッチーで王道は正義です。私も普段はそういう小説を書きたくて書いてます。大好きです。 しかしファルティマは、好きな人にはぶっ刺さるけど、刺さる人はごくわずかだろう、むしろ嫌いという人もいるだろう、でも書きたかった。 いえ、正直に言いましょう。 この物語は運よく商業で出たけれど、商業用にプロットを練ったものではありません。 友人、ではない。知人というのも憚られる。そんな遠い関係の人でしたが、吉原で働いている人がいました。 貧乏のどん底で育ち、頭がいいのに中卒。会社ではゴミのように扱われ、仕事をやめ吉原で働き始めました。 貧しい母子家庭に育った彼女は、このお金で母親にまともな暮らしをさせてあげられる、自分も生まれて初めて欲しいものを好きに買えた、今の生活に満足している、誰にも同情なんかされたくない、と言いました。そう言う彼女に、私は何も言えませんでした。でも、やっぱり、いけなくないけどよくもないだろう、という気持ちがありました。友人として何か言えるほど近くもない。そこで私がしたことは物語を書くことでした。なんでそんなことをしたのか、自分でもよくわからない。 さらに、吉原の闇を書くわけでもなく、ファンタジー世界観の美しい月と花と潮の香りに満ちた綺麗な夜の話を書いた。頭の中にだけあった一大冒険譚の中の脇役の娼婦を主人公にして、物語を書き始めた。 我ながら謎すぎる。   しかし、公募やコンテストに出すことを考えずに書いたこの物語は、私の作家としての本質と、美点と、同時に限界を顕現しています。 酷い現実を直視して言語化したいのなら私は新聞と評論でいいだろうと思います。少なくとも読者としての私は。 フィクションには、美しいものや愛や夢や希望や信頼が書いてあってほしい。たとえ綺麗事でも「浅い」と言われようとも。私が好きなのは楽しくてワクワクする小説で、現実で死ぬほど落ち込んでいる時、読みたいのは明るい綺麗な小説だったから。 そして恋も嫉妬も友情も信頼も、誰かを想う気持ちはそんなに簡単に名前をつけられない――そんな感情のグラデーションと、読後には明るさと希望と少しの寂しさが残る物語になりました。 さて結局、その人に小説を見せたのか。答えは否です。書き上げた頃には連絡先も解らなくなり、そもそもその人を説得しようとか烏滸がましいことを考えていたわけでもない。ただ、人生の不公平、世の中の矛盾に対し、私は物語を書いた。それも「綺麗事」の物語を書いた。それがすべてで、自己満足の極みです。 でも「たくさん読まれることを狙って考え抜いた小説が売れること」が正義であるように「究極の自己満足」もまた創作の正義でありましょう。 文学フリマ。 「自分が文学と信じるものを作り手が自ら売る」 商業のように「儲けを出さなければいけない」という前提はありません。書き手が負債を請け負う覚悟があればいい。 (同時に、商業で確立されている編集テクニック、装丁、営業広告、全国どこでも1冊から取り寄せできる流通と書店さんというものが、どれだけ洗練されていてありがたいものか実感します。このシステムを持続可能にするには、やはり売れなければいけないな、と) とまあ、文字数もギリギリになってきたので、まとめに入ると、細々と通販しているぶんを、文学フリマ大阪14にも持っていきます。 商業ベースにはのらなくても 「世界の何処かにいる誰か」に届けたい物語を、20年越しに書いた続編「ヴィオレッタ」と一緒に、一冊の同人誌にまとめて。
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#僕らには僕らの言葉がある# お盆休みが終わり、「手話とろう文化」の勉強も再開…! だんだん内容が難しくなり、ノートも気が付くとびっしり書いてる感じになってきました。 今日見た理論の講義の中で、音声情報に依存しない認識方法のひとつである「参照」の話が出てきたときに、真白も似たような行動をよくとっているのでなんだかちょっと不思議な気持ちになりました。あ、なるほど、あれって「参照」っていう名前なんだ…みたいな 私はまさにこの「参照」がろう者同士の間で行われているのをだいぶ初期の何の知識もない頃に取材先で目の前で実際に見たことがあって、あとから今こうして授業を受けて理論的に説明を受けているという流れなので、そのおかげもあってイメージがしやすかったのかもしれません。当時は本当に何も知らなかったので、今思うと失礼にもほどがある話なのですが、「聴こえない人って『聴こえない~どうしよう~』って、そこで立ちすくんでいるわけじゃないんだ…!」と実感として初めて知った瞬間でもあったからすごく印象に残っているのです。 最近描いたものでいうと、真白が「目線は動画を見ながら高速で動いている状態のノナの口元」だけを見て、「ああ、つまりノナは誰かと話しているんだな」という、「視界に入っていない情報」を認識していたシーンが近い…かな…?(違ってたらすみません💦) 漫画の界隈だとこういうのって極めてどーでもいい部類に入る話なのかあんまり誰も気にしていないみたいですごく心細いんですけど  でも、なんとなく…で描くより、具体的に仕組みがイメージ出来た状態で描けるようになったほうが絶対いいよね!そうなっていきたいな!と今日の授業で改めて思いました。
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【お知らせ】 本日(7月23日)、高市総理は「女性のヘルスケアに関するガイダンス(中高年編)」の策定に係る面会を行いました。 高市総理発言要旨(速報版)  いま、先生方からも、大変な大作のガイダンスを取りまとめていただき、ありがとうございます。待ちに待った成果を一つ出していただけたと思っております。  高市内閣では、お一人お一人の国民の皆様が生涯できる限り健康で、活躍していただけるようにということで「攻めの予防医療」を打ち出しております。  特に、女性の生涯にわたる健康というのが、私自身も政治家として、かれこれ14年近くになりますね、取り組んできたものでございます。一歩ずつ、一歩ずつ、前進してきたかと思います。  先ほどおっしゃっていただきましたけれども、私も更年期が割と早くて、そのときにいろいろと周りの理解が得られなくて、つらかったこともあり、また更年期にかかりやすい病気が何であるかという知識が自分になかったものですから、関節の痛みがどんどんひどくなっている中で、整形外科に通っていたのですが、ずっと鎮痛剤と湿布だけを処方され、何年か経ってからようやく関節リウマチという診断を受けたときには、もう関節がだめになっていたので、同じように治療を早く行えば大丈夫な、進行を止められる病気だったので、とても残念で。同じ思いをする方が減るといいなという、そういう着想から長年取り組んでまいりました。  本当に、診療科を越えてお取り組みいただいたことが何よりありがたく、一人でも多くの医師の先生方がですね、このガイダンスを見ながら「もしかしたらこういう病気かも」と幅広く対応していただくようになりますこと、とてもありがたく思います。  また、教育課程においても、こういったガイダンスを、医師を目指される学生さんが読んでくださるとすばらしいと思いますし、また今回は「中高年期編」ということですが、若い女性の方、また思春期の女性の方の「編」もできるといいなと思ったり。また、男性も多いですよね。更年期があったり、それから我が家でもありますけど、やっぱり泌尿器系でがんのリスクがあったり、様々ございますので、引き続き性差による注意点、これが国民の皆様にも、また医療関係の皆様にも診療科を越えて御理解いただけるような環境づくりにお力添えを賜りたいと思います。  政府としてもしっかり先生方と力を合わせて取り組んでまいりますので、よろしくお願いいたします。本当にありがとうございました。
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