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【開幕】「エリック・カールといのちの色 ー同じ世界で、ちがう色ー」しながわ水族館(東京)  エリック・カールの世界を「本物のいのち」との共演で表現。魚の色や模様の役割や、周囲に溶け込む「擬態」を自然と学べます。こどもたちも大満足の特別展。12月25日まで。
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こどもの方が探すのが早い説!
こどものためのバレエ劇場 2026『#人魚姫# ~ある少女の物語~』#井澤駿# さん& #渡邊峻郁# さんインタビュー ▶ 王子と深海の女王、役を入れ替えて再演に臨むお二人にお話を伺いました! #新国立劇場バレエ団# 振付:#貝川鐵夫# 舞台写真:2024年『人魚姫』より 撮影:鹿摩隆司
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【#こどもの居場所# サポーター養成講座】 「どこでもこどもカフェ」「プレーパーク」など、こどもたちが気軽に立ち寄れてホッとできる場所、そんな居場所のサポーターになってみませんか? 参加無料です。※要事前申込(先着順) 日時:7/12(日)9:00~ 会場:千葉市役所 詳細▼
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こどもの日って柏餅だっけ、ちまきだっけ 今週のご褒美に少し高めのスイーツを買おう 🫶
【こどもの命を守る政策を、骨太方針へ】こどもの命は、失われてからでは遅い。孤立も、深まってからでは遅い。だからこそ、国の政策を「事後対応」から「予防と伴走」へ転換しなければなりません。昨日6月11日、黄川田大臣に、政府の骨太方針等に向けた2件の申し入れを行いました。 一つは、孤独・孤立対策特命委員会「こども・若者自殺対策PT」座長として。もう一つは、ネウボラ議連の発起人としてです。 こども・若者の自殺対策については、大臣から、「大臣プロジェクトとして、こども・若者自殺防止総力戦略を立ち上げた。提言の方向と全く同じ。事務方と連携し、提言内容の実行に努める」「こども・若者の自殺対策緊急強化プランも見直していく」との力強いお話がありました。 さらに、夏休み前の厳しい時期を見据え、47都道府県すべての知事に対し、こども・若者自殺対策の協議会立ち上げを直接依頼し、必要な資料も提供していくとのこと。 特に東京都については、こども・若者の自殺者数が多いことから、小池知事に直接アポイントを取り、協議会の立ち上げをお願いする予定であるとのお話もありました。 そして大臣は最後に、 「せっかく誕生した命が、こどものまま自分から命を絶つということでは、本当にこんな悲しいことはない。志を一つにしておりますので、しっかりと頑張る」と決意を述べられました。 こどもの命を守ることは、決して先送りできない課題です。 国、自治体、学校、地域が総力を挙げて、救える命を一人でも多く救う体制をつくっていかなければなりません。 あわせて、ネウボラ議連としては、「日本版ネウボラ」の実現を申し入れました。 単にお金を配って終わる支援ではなく、妊娠期から就学前まで、こどもと家庭に継続的に寄り添い、不安やリスクを早期に受け止め、必要な支援につなぐ仕組みです。 児童虐待対策も、困難を抱える妊娠への支援も、孤立が深まってからでは遅い。こどもの命と母体の安全を守るため、相談体制、医療機関への支援など、内密出産の検討も含めて進める必要があります。 孤立してからではなく、孤立する前につながる。 命が失われてからではなく、失われる前に支える。 こども・若者の自殺対策、日本版ネウボラ、困難を抱える妊娠支援・内密出産。 いずれも、こどもの命と家庭の孤立を守るために不可欠な政策です。 骨太方針への反映に向け、引き続き全力で取り組みます。
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【こどもの記録と出自を知る権利を、国の責任で守る‼️】こどもが成長した後、自分の歩みやルーツを知りたいと思った時に、記録が残っていない、施設ごとに分断されている、自分で探し回らなければならない。このような状況を変えなければなりません。こどもの命を守ること。そして、成長後も自分自身の記録や出自にアクセスできる権利を守ること。この両方を、国の責任で制度として整えるべきです。 昨日6月2日、児童養護議連に出席し、韓国の社会的養育と内密出産制度について、目白大学の姜先生よりお話を伺いました。 韓国では、児童権利保障院が「国家児童権利保障院」となり、「国家」という名称が加わることで、国としての重要性がより明確になりました。養子縁組や保護されたこどもの情報管理、危機的妊産婦支援などを、公的に担う仕組みが整えられています。私からは、日本では社会的養護のこどもが施設等を移るたびに記録が分断され、本人が将来、自分の歩みや出自を知りたいと思った時に、自ら各施設を探し回らなければならない現状があることを指摘しました。 こどもにとって、自分の記録や出自を知る権利に「期限」はありません。韓国では、こうした情報を永年保存し、国が責任をもって保管・開示する仕組みが整えられています。日本でも、国が責任を持って記録を一元的に管理し、本人が必要な時にアクセスできる制度を整えるべきです。 また、保護出産・内密出産についても、安全に医療機関で出産できる体制と、費用負担のあり方は重要な課題です。さらに、特定生殖補助医療における出自を知る権利についても、本人の権利、提供者・親の同意、医療上必要な情報開示の線引きなど、丁寧な制度設計が必要です。 「たまたま良い支援者に出会えたかどうか」で、こどもの記録や権利が左右されてはなりません。 こどもの命と権利を守るため、引き続き制度整備に取り組みます。 昨年末に韓国を視察した際の報告ブログも、詳しくまとめています。ぜひご覧ください👇 ▽海外視察報告① 養子縁組とこどもの出自を知る権利の保障、韓国から学ぶ ▽海外視察報告② ▽海外視察報告③
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#こどもの日# すぎてしまった!!!!!! あんまり変わらないね(笑)
#こどもの日# どっちが私かは分かりません笑 (一卵性の双子です)
#こどもの日# 🎏🌟 きあらちゃんとままセレクト写真📕