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🗣️今夜!!! 1/26 夜9じ〜BSJapanext 《おとめし》 先週に引き続き… 島谷ひとみさんとMay J.さん、2人の歌姫が登場🤤🫧 そして、DEENの池森さん!!! お蕎麦のことは池森博士に聞けば全て解決! #おとめし# #スカートがアシメでかわいい# #ということを伝えたかった写真#
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あのー3時間という長すぎるインスタライブありがとうございました、、、笑 伝えたかったのは、追加公演があるってことです。それだけなんです。🤣 またお知らせ出たらツイートしますね笑 (後輩のまりあがとってくれた写真を貼って、おやすみなさい😴)
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愛する皆様💗いつも温かい応援ありがとう🎶感謝の気持ちを伝えたくてリプ返してみました❣️ 通知が沢山で流れてしまい返せていない方もいるかも💦 もしそれで気に病まれる方がいたらすみません😭 ただ、いつも貴方が送ってくれる温かい気持ちは私に届いているよということをちゃんと伝えたかったです💌
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TOKYO FM「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。」 #ダレハナ# @darehanatfm 番組開始から5年が経ち、放送1,000回を超えました🎂🎉 TOKYO FMの昼帯でパーソナリティを務める、ということを伝えられた5年前の夏は、大学を卒業し、23歳になったばかりでした。 最初の打ち合わせは、当時在籍していた事務所の会議室。自分が座ったイスの場所も、置かれていた資料も、誰にどんな話をされたかも、全て鮮明に思い出すことができます。 叶うといいな、と思っていた夢の倍以上の仕事が突然目の前に現れ、進もうと決めたあの日から、自分の感性と知識だけでは出会えなかった人々の暮らしや感情、情報、作品、才能に触れ、ますます刺激に溢れた、濃い日々になりました。 そして番組を育てる一員として言葉を紡いできた5年間は、自分の嫌いなところとたくさん向き合ってきた5年間でもありました。 生放送中、曲に入りマイクがオフになると共に「もっとああすればよかった」「あの言葉は違ったかもな」と反省や後悔が口を衝いて出ることもあります。 それでも、自分の不安を補うための事前準備をあえて少しずつ削ぎ落とし、偶発的に生まれた流れに乗っかるようにしたり、自信のなさを言い訳にするのをやめたり。 任せていただいたからには、真摯に、誠実に、堂々とやる。そう決めて始まったのだから、どんなに回を重ねても小手先でこなすようにはなりたくなくて、自分の喋りを聴き返すことは今でも苦手ですが、続けています。 恵まれている、しかし同時に責任ものしかかる現場ですが、辞めたいと思ったことは今のところ一度もありません。 伴走してくださっている現場チームの皆さん、耳を貸し時には参加してくださるリスナーさん、ラジオを愛し共に作ってくださっているスポンサーさん、お話を聴かせてくださるゲストの方々、各コーナーに出演してくださっている方々。 2時間の生放送を週4日、5年間。 皆様のおかげで、充実した内容をお送りできています。皆様とのご縁に、心から感謝しています。 肩肘張らず、無理をしすぎず、深呼吸しながら、等身大で、楽しみながら、まっすぐに。 6年目のダレハナも、どうぞよろしくお願いいたします🌱
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「ChatGPTっぽい文章」って言われることあるけど、おそらく整理して考えるタイプの人全員が、少しずつ言われ始めてる現象なんだろう。 SNS時代では、「短く強い言葉」の方が自然に見える環境だから、整理して書くとAIっぽい認定されやすい。 でも実際には、自分の経験、現場で見た景色、積み重ねてきた感覚を、生きた熱量のある人間が時間をかけて言語化してるだけだったりする。 面白いのは、AIが広まったことで「AIっぽい文章」という基準が先にできてしまって、逆に人間が丁寧に考えて書いた文章まで、機械的に見られるようになってきたこと。 だから今後は、「整理されていて読みやすい文章=AIっぽい」という感覚自体が、だんだん当たり前になっていくのかもしれない。 昔は「ちゃんと考えて順序立てて書く」ことって、ある種の勉強や訓練を受けた人のものだったけど、今はAIの補助もあるから、多くの人が自然にそういう書き方をできるようになってきている。 とはいえ、最後に大事なのは、文章の書き方そのものより、「何を伝えたかったのか」がちゃんと届くことです。それに尽きます。
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7/26、母校・湘南高校サッカー部同窓会「夏の集い」で現役生に向けて講演をしてきました。1921年開校、創立105年になる湘南高校。私は1994年卒、69回生です。 後輩たちに伝えたかったのは、唯一無二の存在になれ、ということです。 一つの道を極めるのも一つの答えです。ただ、両立できないと言われてきた組み合わせほど、掛け合わせたときの力は大きくなります。「二足の草鞋」という言葉がありますが、私が話したのはそれを「n足」まで広げた「n足の草鞋」理論です。その掛け算をどこまで本気で続けられるかの差です。弁護士になり、起業家になり、国会議員を経験した自分の歩みを、そのままの例として話しました。 弁護士は47,103人、上場企業社長会長は3,900人、国会議員は713人。日本の人口の1.2億人を母数にすると、それぞれ一つの顔を持つだけでもひと握りで、3つを重ねられる人は0.0000000000007%しかいません。この数字を見せながら、誰にでも自分にしかない掛け算がある、と伝えました。 唯一無二の存在は、人から必要とされます。社会の役に立てます。世の中をもっとよくできます。だから自分にしかない掛け算で、No.1かオンリーワンを目指してほしい。まずは夢を見て、どんどん挑戦してほしい。そう話してきました。 湘南高校には「三兎を追う」という有名な言葉があります。勉強、部活、行事の3つすべてを全力でやり抜く、という意味です。「n足の草鞋」の原点は「三兎を追う」にあると改めて気づきました。 可能性無限大の若い現役生を見ているとパワーが漲ります。良い一日でした。母校に、感謝します。
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今日は利根書店前橋野中店さんで再び即売会をすることが実現できたこと、本当に念願叶ったという思いでいっぱいでした✨ 久しぶりの方や初めましての方、そして初めてイベントに足を運んで下さった方や何時間もかけて会いにきて下さった方、たくさんの方の気持ちが嬉しくてたくさんお話ししていたらあっという間に時間が経っていて気付いたときにはやばいことになっていてすごく焦りました😂 最後の方で協力してくださった皆様、いつもありがとうございます…! そして相変わらずの待ち時間長々イベントでしたがずっと待っていて下さって本当に本当にありがとうございました👏🏻 利根書店さんへゆっくりと感謝の気持ちを伝えたりポスター書いたりしたかったのですが本当に終電ギリギリでバタバタになってしまったことが心残りです…!10年間素敵なディスプレイを通して心から応援してくださって本当にありがとうございました✨ たくさんの方へのありがとうが詰まりに詰まった即売会を行うことができて本当に幸せな1日でした😌 宣伝を始めとして協力して下さったスタッフの皆様、会いにきて下さった皆様、本当にありがとうございました!!!!
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