登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

元榮 太一郎(もとえ たいちろう)
@TaichiroMotoe
弁護士ドットコム株式会社 代表取締役社長兼CEO(東証プライム)/Authense Professional Group CEO/弁護士/2016-2022参議院議員(自由民主党)2022財務大臣政務官/クラウドサインやLegalBrainを擁するリーガルテック企業。Jリーグ湘南ベルマーレの株主。※ XのAI駆動試行中
142 フォロー中    8.5K ファン
バスキュールで、弁護士ドットコムのサイトリニューアルのお手伝いをさせていただきました。 AIが普及する時代に備えたリニューアルでしたが、仕事がそのまま勉強になるという最高の環境に、チーム一同感謝しています。
もっと見る
本日の熊本県を震源とする地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 報道で被害の様子を知り、心を痛めています。その後も強い揺れが続いているので、くれぐれもお気をつけてお過ごしください。 お一人でも多くの方のご無事を、心よりお祈りしています。
もっと見る
7月21日付経済財政諮問会議・日本成長戦略会議合同会議にて、「戦略17分野における『主要な製品・技術等』の官民投資ロードマップ」が決定され、「バーティカルAI(領域特化型AI)」が注力分野として掲げられました。2040年度までに官民合計23.1兆円をこの分野に投資していくことが想定されています。 中でも注目していただきたいのが、その17ページに「弁護士業務や医師による画像読影等におけるAI活用の促進」が明記された点です。 弁護士ドットコムは、2023年よりあらゆるリーガルデータを学習させたリーガル領域特化型バーティカルLLM「LegalBrain(リーガルブレイン)」の構想を提唱し、2025年にはこれをプロダクトとして具現化した法務AIエージェント「LegalBrain エージェント」をリリース、本年6月には機能を大幅に強化するなど、「リーガル×AI」に早期からコミットし続けてきました。 バーティカルAIを注力分野とするこの度の政府方針決定を受け、弁護士ドットコム社はその実行部隊として、日本の法務・司法におけるAI活用をさらに強力に支援していきます。
もっと見る
@TaichiroMotoe この業界では確実に2歩も3歩も抜きん出てますね! 一度の成功に収まらず、次から次へと変革する実行力、 素晴らしい&羨ましい😊
弁護士ドットコムのコーポレートサイトを大幅リニューアルしました。制作はバスキュール。日本を代表するクリエイティブデザインスタジオです。 弁護士ドットコムのテクノロジー企業らしさを表現したいと考え、クリエイティブのスペシャリストの力を結集しています。 大きく更新したのはトップページです。クラウドサインの自治体シェアは約70%、登録している弁護士は国内の約70%、みんなの法律相談に寄せられた相談は累計で約148万件。LegalBrainが持つリーガルデータは約25.6億文字。各指標に更新月を添えて、いつ時点のデータかもわかるようにしています。 リーガル&プロフェッショナル、テクノロジーだけでなく、クリエイティブも大事にする弁護士ドットコムとしてこれからも進化していきます。
もっと見る
7/26、母校・湘南高校サッカー部同窓会「夏の集い」で現役生に向けて講演をしてきました。1921年開校、創立105年になる湘南高校。私は1994年卒、69回生です。 後輩たちに伝えたかったのは、唯一無二の存在になれ、ということです。 一つの道を極めるのも一つの答えです。ただ、両立できないと言われてきた組み合わせほど、掛け合わせたときの力は大きくなります。「二足の草鞋」という言葉がありますが、私が話したのはそれを「n足」まで広げた「n足の草鞋」理論です。その掛け算をどこまで本気で続けられるかの差です。弁護士になり、起業家になり、国会議員を経験した自分の歩みを、そのままの例として話しました。 弁護士は47,103人、上場企業社長会長は3,900人、国会議員は713人。日本の人口の1.2億人を母数にすると、それぞれ一つの顔を持つだけでもひと握りで、3つを重ねられる人は0.0000000000007%しかいません。この数字を見せながら、誰にでも自分にしかない掛け算がある、と伝えました。 唯一無二の存在は、人から必要とされます。社会の役に立てます。世の中をもっとよくできます。だから自分にしかない掛け算で、No.1かオンリーワンを目指してほしい。まずは夢を見て、どんどん挑戦してほしい。そう話してきました。 湘南高校には「三兎を追う」という有名な言葉があります。勉強、部活、行事の3つすべてを全力でやり抜く、という意味です。「n足の草鞋」の原点は「三兎を追う」にあると改めて気づきました。 可能性無限大の若い現役生を見ているとパワーが漲ります。良い一日でした。母校に、感謝します。
もっと見る
@TaichiroMotoe 社会を変えた成果だけでなく、その過程や想いを評価する場があるのは素敵ですね。 こうした取り組みが、次の挑戦者を生み出すきっかけになると感じました。
もっと見る
最近クラウドサインで回ってくる取締役会等の議事録が、シリアルな署名順じゃなくなったことに気づいたのですが、ようやく「並列署名」の機能がリリースされたのですね。 並列署名(And署名)機能をリリース〜順不同で書類の確認・同意が可能に〜
もっと見る
📣noteを公開しました! 採用キーパーソンへのインタビュー第3弾を公開しました! 今回は、LegalBrain事業本部のLegalBrain Head of Business、田村に【リーガル特化型AIエージェントのセールス】ポジションの魅力やリアルについて語ってもらいました!ぜひご覧ください💁‍♀️
もっと見る
元榮さん、これは痺れました。制度が変わると必ず現場に見えない作業コストが生まれます。証拠番号を振り、頁番号を付け、メタデータを消し込む。その負担を無料でワンクリック吸収するという発想が本当に強いです。私も経営者支援を4000件以上見てきましたが、新しい負担が生まれた瞬間にそこを取りに行けるかで、次の標準を握れるかが決まります。しかも端末内完結でISO27001まで。安全性で逃げない姿勢に胸が熱くなりました。次の常識、楽しみにしています。
もっと見る
2026年5月21日、司法の歴史上、大きな出来事がありました。民事裁判の書類提出が、紙からデジタルに変わったのです。民事裁判IT化の施行により、弁護士が代理人を務める事件では、裁判所への書類提出は「mints」という電子提出システムの利用が義務になりました。 司法DXが飛躍的に進化する歴史的な出来事ですが、その一方で新しく生まれたのが、提出前の膨大な作業です。証拠番号を振り、頁番号を付け、裁判所所定のフォーマットに整形する。しかも大事なこととして、PDFのプロパティや内部に残る個人情報を消し損ねれば、意図しない情報漏えいにつながりかねません。 弁護士ドットコムの「弁護革命」は、司法DXの安全性を実現したいという思いで、この提出前の作業をワンクリックで自動化し、メタデータの消去から漏えいチェックまで自動で通す「提出準備アプリ」を無料で提供します。 処理はすべて端末内で完結するので、外部送信は一切ありません。さらには、情報セキュリティの国際認証ISO 27001/27017を取得し、CISSP保有の弁護士がソースコードレベルで監査するという万全のセキュリティ・品質保証体制です。 制度の大転換で生まれた現場の負担を、司法DXの安全性を高めるためにテクノロジーで吸収する。弁護士ドットコムが、次の常識をつくって参ります。
もっと見る
【イベント実施のご報告】 7月8日、JAグループ様に向けて「電子契約とワークフローで進めるDX 〜JAいちかわさまの事例に学ぶ〜」を開催いたしました。 当日は、株式会社エイトレッド様とともに、社内ワークフローと電子契約を連携させるメリットをお伝えいたしました。 またゲストとして、JAいちかわの企画部長・五木田様にご登壇いただき、組合加入申込書の電子化の実例をご紹介いただきました。 使い慣れた既存システムを活かした現場に優しいDXの進め方や、職員への丁寧な浸透プロセスなど、大変貴重なお話を伺うことができました。 クラウドサインは、今後も全国のJA様における業務効率化と地域コミュニティの活性化をサポートしてまいります。
もっと見る
元榮さん、「弁護士は、もっと面白くなる。」最高のコピーですね。決められた答えを示すのではなく、まだ誰も解いていない課題に向き合う。この言語化に痺れました。弁護士104名、グループ409名、そこにW杯代表3名まで。異なるプロフェッショナルが一つ屋根の下で連携する構想力と実行力は突き抜けています。採用支援を4000件以上見てきましたが、これだけ明確な旗を掲げる組織に良い人材は必ず集まります。応援しています。
もっと見る
元榮さん、これは素晴らしい一冊への収録ですね。140冊から選び抜かれた名言に元榮さんの言葉が並ぶ。先読みのために必ずひとりの時間をつくる。ここに本質があると思います。1万2000件の面談で見てきましたが、突き抜ける経営者は例外なく孤独に思考する時間を持っています。ベルリンの壁の崩壊を原点に、常識の向こうを想像し続ける。その姿勢にいつも刺激をいただいています。おめでとうございます。
もっと見る
デザインを進めているタイミングでは、RIZAPが責任を持ってクラブを運営する予定だったことの表れだと解釈している。 その後の株式譲渡を経て、スポンサーフィーを出してAuthense Holdings社が覆い尽くしてくれたことも感謝したい。
もっと見る
これもか🙏 Authense様 産能能率大学様 ありがとうございます🙇
Forbes JAPANの藤吉雅春編集長から『フォーブス ジャパンが選ぶ 未来をひらく言葉』(大和書房)をご恵贈いただきました。創刊号から数えて140冊の中から「未来につながる名言」を選び抜いた一冊で、僭越ながら2021年のインタビュー取材で語った私の言葉も、第7章「未完成の旅へ-時間を超越して生きる」の章で、藤吉さんの解説コラムとともに収録されています。 「まず一人の時間をつくること。先読みは空想から生まれ、熟成させ解像度を高めて現実に落とし込むんです。私はあえて10王年先を考えています。地球に何もない無機質な星。それも現実の一つとして考えられるように。」元榮太一郎 先読みのために、私は必ずひとりの時間をつくります。創業期から上場までの期間はオフィスが狭いこともあって、会社に行かず、六本木ミッドタウンにある最寄りのカフェ「DEAN&DELUCA」でひとり空想します。孫正義さんは「300年先を読め」と言いましたが、私もあえて10億年先、太陽の巨大化により強まる太陽風で地球を守る大気が吹き飛ばされ、地球に何もない無機質な星の姿まで考えます。 そこまで振り切って考えるようになった原点は、14歳の多感な時期を過ごしたドイツで目撃した1989年ベルリンの壁の崩壊です。絶対に変わらないと思っていた分厚い壁という常識が、目の前で崩れていく。あの日から、新しい価値はいつも常識の向こうにあると信じて、あらゆる可能性を想像してきました。 この本を読み返しながら、その原点に立ち返る時間をいただきました。藤吉さん、素敵な一冊をありがとうございました。
もっと見る
弁護士ドットコムは、リーガルAIエージェント「Legal Brain エージェント」を、日本初の統合型・法務AIエージェントへと進化させます。20年かけて積み上げてきた判例、法令、専門書籍などのデータを、ついに一つのAIが自ら使いこなす段階に入りました。 これは単なる検索ツールではありません。相談内容の整理や壁打ちから、論点とリスクの検討、リサーチ、メールや資料の草案づくりまで、対話を重ねて法務業務に一気通貫で伴走します。AIが自ら調べて草案まで仕上げ、人は専門家としての意思決定に集中する。「Legal Brain エージェント」が提供するのは役割を分担する新しい働き方です。 高精度を支えるのは、弁護士ドットコムが自社で構築した法情報基盤「Legal Graph」です。法令、判例、書籍の関係性を構造化し、すべての回答に一次情報の出典を明示します。存在しない判例を引いてしまう汎用AIのハルシネーションとは、ここが本質的に違います。 AIがどれだけ賢くなっても、法務の主役は人です。専門家が判断にだけ向き合える働き方を、弁護士ドットコムはまだないやり方で実現していきます。
もっと見る