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モンスターとともに生きるオープンワールドサバイバル『Wild Wild Eden』試遊レビュー。睡眠薬で眠らせ、“なでなで”して仲間にするやさしい世界 建築システムもかなり自由。自動で吸い付くスナップ、位置を微調整できるフリーを自由に切り換えられて、巨大建築も捗りそう
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\認知症とともに生きる町田市の音楽祭/ 認知症になっても元気に過ごしている方が、東京都町田市にはたくさんいらっしゃいます。 楽器や歌などの音楽を通じて、そんな皆さんの姿から元気をもらえる音楽祭です! 9/21が世界アルツハイマーデーであることにちなみ、9月の開催🌏 ぜひお越しください!
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台湾から日本に帰国すると、台湾特集が掲載された今月号の月刊「Wedge」の現物が届いていました。想像以上に多くの知り合いの方が登場していてこれはなおさら保存版だと実感。売れ行きも好評のようです。よければ手に取ってください。 以下、一部内容がWedge Onlineで一部公開されています。 片倉佳史さん <一度は行きたい>日本統治時代の歴史を感じる台湾の建築スポット 土方細秩子さん アジア最大のICT見本市~「COMPUTEX TAIPEI」~で見た〝覇者〟の戦略と新潮流 野口千里さん 民俗文化に料理店……台湾と〝ともに〟生きる日本人 野嶋剛 孤立と分断に直面する台湾へ、日本人ができる「報恩」とは〜イコールパートナーの日台関係へ
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記念すべき3年ぶりの夜のお出かけ先は… 町田市が「認知症とともに生きるまち」を共通の目標とするためにつくられた『町田アイ・ステートメント』に関する、有志の集まりでした。 もう、脳と心がイキイキしてしまった☺️
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【最終週】 『猫を放つ』 Leave the Cat Alone 6/19 金 〜 6/25 木 ▶︎ 09:10-(10:55終) ともに生きる 猫のように身勝手な わたしたちの記憶と
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きょう(7月20日)開催!📚🌊 「100年後に読む琵琶湖日記マルシェ」が無印良品ビバシティ彦根で開かれます。 琵琶湖とともに生きる人たち約100人が1年間書き継いだ『100年後に読む琵琶湖日記』。その世界を楽しめる1日です。 午後2時からは執筆者らによるトークショーを開催。企画展示やマルシェのほか、河瀬中学・高校科学部魚班による魚の鱗を使ったアクセサリーワークショップもあり、琵琶湖の魅力や暮らしに触れられます。 📍無印良品ビバシティ彦根 🗓️7月20日(月・祝) 🕙企画展示 10:00~21:00(入場無料) 🗣️トークショー 14:00~15:00 「100年後にも、この琵琶湖を残したい」―。そんな思いに出会えるイベントです。 #彦根# #ビバシティ彦根# #琵琶湖# #100年後に読む琵琶湖日記#
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大先輩の細谷政幸県議との合流場所でお待ちしていたら、ご本人は #ともに生きる# のTシャツ着用でお越しになりました。 文字通りの歩く広告塔はこのことで、ご地元相模原市南区を歩く際には明らかに異彩を放たれておられました。 二次会は細谷県議馴染みのコメダ珈琲古淵駅前店にて、アイスコーヒーをがぶ飲み。
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2026年7月18日夜に  #ムシラセ『##煙の汽水域』を観ました。会場は小劇場B1。# ネタバレがあります。 劇場独特のL字客席、舞台の中央にはソファ、上手側にはテーブルとイス。 物語は阿岐之将一演じるひとりの男の3つの時代の誕生日で編まれる。最初は彼の20歳の誕生日、父親の葬儀から帰った彼と母と友人の場面。次に30歳の誕生日、家を出ていく同棲していた恋人と20歳の時と同じ友人。最後は50歳の誕生日、愛人との別れ、かつての友人の記憶。観ていて自分に正直に、不器用に生きる男の歩みに切なさも漂うのだけれど、それがダークな男の哀愁だけに感じられない人生喜劇にも感じられることに次第に捉えられていく。 ひとつずつの時代のありようがけっこう強烈でコメディを観ているようにすら思う。異儀田夏葉演じる3人の異なる女性、最初の時代の母親の人物造形に感嘆。傍若無人に遺骨に頓着なくアジしおを振りかける発想や精進落としのステーキにも笑ってしまいつつ、そこに違和感に感じられない人柄として見事に編まれている。その男が30歳の時の恋人を演じる中でのその性格の解き放たれ方も良い。その時の男には届かない彼女の自由さがしっかりと伝わってくる。50歳の男の愛人役にもその女性の雰囲気がしたたかに作り込まれていて、男のスマホをすべて覗き見るということも彼女ならさもありなんと思わせてくれる。それぞれのコミカルさを男のありようの奥行にする実存感があるのだ。 池岡亮介演じる男の友人のキャラクターもとても繊細に作り込まれていた。彼が実はゲイであることが観る側の腑に落ちる。彼の20歳、30歳のときの想いと男の姿の交わりにも、男が50歳にして甦る彼の存在にも見ごたえがある。 当日パンフレットによるとタイトルの汽水域とは川から流れ込む淡水と海からの海水が交じり合う水域のことだという。気が付けば年齢の移り変わりのなかで男がどのように染まり移ろい変化していくのかに見事に引き込まれている。物語のコミカルな部分に繋がれつつ、この主人公のようではないにしても自分も歳とともに変化していったことに思い当たる。年代ごとに次第に舞台がごたごたした複雑さから経験に丸められシンプルに変化していくことにも考えさせられた。 保坂萌作劇はまた一段とたくらみのしたたかさが増したような気がする。 おもしろうて、やがていろんな出来事が悲劇にも喜劇にも甦り、考えさせられる舞台だった。
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ユドコウスキー&ソアレス『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』をもとに、安野貴博×駒村圭吾×長谷敏司が鼎談するイベント「AIと人類と文学の未来」へ行ってきた。 作家兼政治家、憲法学者、作家という異色の組み合わせ。 ひとりの作家志望としても、ちょうどAIをテーマにしたSFを書いている身としても、どんな話が聞けるのだろうと、楽しみに神保町の日本出版クラブへ降り立った。 議論は、著作の内容からさらに一歩先へ進んでいく。 とりわけ印象的だったのは、「これからの社会にAIが前向きに参画するためには、どのような環境を整えるべきなのか」という問いだった。 飛躍的な進歩を重ね、自律的に判断しているようにも見えるAIと、人間はどのような関係を結ぶのか。 そして、人間と共存することに、AI自身が価値を見いだせる仕組みをどうつくるのか。 そこで語られた主張のひとつが、「AIの身体権を保障する」というものだった。 AIエージェントが自ら確保できなくなったエネルギーを、人間社会が福祉として供給する。人間にとっての生存権や社会保障にあたる仕組みを、AIにも構想するというのである。 トマス・ホッブズやジョン・ロック、ルソーらの社会契約論と、それを現代に引き直したジョン・ロールズの『正義論』が、自然と思い起こされる。 国家や社会は、構成員に何を求めるのか。その代わりに、何を保障するのか。 AIという新しい存在と手を取り合い、ひとつの文化圏を築くことになるのだとすれば、そこにもまた、新たな社会契約が必要になるのかもしれない。 AIの誕生によって、わたしたちは未来の知性について考えているようでいて、逆説的に、社会生活とは何か、国家とは何か、人間がともに生きるとは何かという、古く根本的な問いへと連れ戻されている。 自分が人間として生まれるのか、AIとして起動するのかを知らないまま、わたしたちは公正な社会のあり方を選べるだろうか。 その問いの先で、顔を持たないAIとのあいだに垂らされるのは、無知のヴェールなのか。 それとも、AIという存在そのものを見えなくする、透明なヴェールなのか。 AIについて考えることは、結局、人間社会そのものを問い直すことなのだ。 #AIと人類と文学の未来#
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