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富士スピードウェイの本コースをMAX織戸と走ってみないか? サーキット初心者のための走行会|2026年8月7日(金) 「いつか、サーキットを走ってみたい」 その一歩を、富士のメインストレートから。 本来は5月に予定していた走行会。 悪天候のため延期となり、開催日を改めました。 振替の方はもちろん、はじめましての方も、 ぜひ日程を合わせてご参加ください。 富士スピードウェイ、走ったことがない。 そもそもサーキットなんて、まだ一度も そんなあなたにこそ、来てほしい一日です。 走り出す前には、MAX織戸による座学。 ルールやマナー、走り方のポイントまで、 ひとつずつ丁寧にレクチャーします。 だから、はじめてでも安心です。 車は、なんでも構いません。 チューニングされた一台でなくても、 いつもの普段乗りの車で、どうぞ。 富士のメインストレートで、思いきりアクセルを踏み込む あの瞬間の高揚は、きっと一生、忘れられない。 最初の完熟走行は、同乗者の方もご一緒にコースへ。 助手席から味わう富士もまた、まぎれもない非日常です。 さあ、今年も 走ることを、思いきり楽しもう! 過去の走行会動画はこちらから 参加申し込み方法、料金等は下記をご覧ください 皆さんの参加をお待ちしています。 ------------------------------ 日時 2026年8月7日(金) 富士スピードウェイ 本コース 【募集台数】60台 【参加費用】 MyGarage事前決済・・・26,500円 当日決済・・・27,500円 ※計測器込み ※サーキット保険代別途1000円必要 ※富士スピードウェイライセンスをお持ちの方はサーキット保険はかかりません その他詳細は下記をご確認ください お問い合わせは下記までお願いします。 オリドパラダイス メール:info@autoage.jp 電 話:045-620-9378 担 当:山村 ・イベント詳細webサイト ・マイガレージからのエントリーはこちらから (アプリに既に登録いただいている方)
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昨日はコスホリin静岡(ᐡᵕ̤ ·̫ ᵕ̤ᐡ) ↓ここから長めの日記↓ 即売会は3回目の参加でしたがついに初の遠征‼️だったんだけど 東京で応援してくれてる人達からは個撮の時などに前もって行けないって伝えられていたもので…チェキ撮りたいって人がひとりもいなかったらどうしよう〜とか結構不安で💭🐨 でもそんな心配は必要なかったってくらい めーーっちゃ楽しかったです( ´ᾥ` ) 🫶 即売会自体がはじめてだったり、人を撮るの初めて!とかチェキ初めて!とか、 そういう人がチェキ券や撮影券を買ってくれるっていうのは 私をみて👀( 初めてのことだけどやってみたい…❕ )って思ってくれたんだな 〝きっかけ〟になれたんだなって嬉しく思うんだよね🥹💭 東京から会いに来てくれた人もいて、 顔みてすごく心強い気持ちになったし 安心した🐠 不安な時に知っている顔を見られて すごーーく幸せを感じたよ🫶 既存のファンの方もはじめましての人同士も仲良くなってて ファン同士が仲良く楽しくしてるのみてるとほっこりするし、来る人みんなが仲間になっていくというか、とにかくなんかチーム✨みたいになっててブースの雰囲気がずっとよくて、文化祭みたいだなーってわくわくしたし、気持ちがずーっと最高だった( ´ᾥ` ) 優しい人たくさんで 静岡好きーてなった🍵🍊🗻🦐 そして、静岡って意外と遠いなって 自分が行ってみて改めて思った💭💭 静岡から東京に会いに来てくれる方々もいて、それより遠いところから来てくれてる方もいて本当に改めてだけどありがたいことだなと思った(´-`) これからもいろんなところに足を運びたいな♡♡ 次の即売会は9/21 大阪です❕大阪の即売会ははじめてだし、前日には撮影会も予定してるから楽しみ🥰🫶 9月の予定は明日までにあげれるといいな!と思ってます♡♡
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📢🔰━━━━━━━━━━━✨ 8/1(土)パシフィコ横浜よりスタート 68th Single『好きish』個別握手会 「握手会初心者マーク」プレゼント開始! ✨━━━━━━━━━━━🔰📢 個別握手会の参加が【5日未満】の方を対象に、 「握手会初心者マーク」のプレゼントを開始いたします🎁💖 「握手会のルールがわからない!」 「個別握手会にはじめてきました!」 「メンバーと何を話せばいいかわからない・・・」 という方も安心! こちらをつけていれば、メンバーが優しく質問をしてくれたり、 イベントスタッフがお困りごとを聞いてくれたりすることも? 数に限りがありますので、対象の皆様はインフォメーションブースにお立ち寄りください!🙌🏻✨ まだ握手会参加が不安な方も、初心者マークをつけて個別握手会を思いっきり楽しんでください✨ 💡詳細はこちら! #AKB48# #AKBが好きish# #AKB握手会#
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高市内閣では、「食料安全保障」を実現し、地域を活性化させるため、政府も一歩前に出て、国内外の「需要」を積極的に創出しつつ、「生産性の抜本的向上」をはじめ「供給力」を強化することを目指しています。 このため、農林水産大臣のみならず、海外出張する全ての大臣、そして私自身も自ら、農林水産物・食品の需要開拓に取り組んでいます。 今回のベトナム訪問では、フン首相主催の晩餐会にて、私から、出席されたベトナムの大手小売企業関係者の皆様に、日本の農林水産物・食品の取扱いの拡大を呼びかけました。 ベトナムで日本食への関心が高まっている中、日本の高品質で魅力ある食品をより多くのベトナムのご家庭にお届けできればと思います。 オーストラリアでも、日本食のファンが増えており、日本からの農林水産物・食品の輸出が伸びています。 昨夜のアルバニージー首相主催の夕食会では、本年1月にオーストラリアへの輸出解禁が実現した日本産メロン(静岡県産「クラウンメロン」)を首相ご夫妻にお贈りしました。 また、夕食会の場では、米粉・米粉製品のPRも行いました。 日本産米粉は、「グルテンフリー」よりも厳しい世界最高水準のグルテン含有量検査法を活用した「ノングルテン表示」により、小麦アレルギーの方にも高い安心感を提供することが可能であり、拡大する世界のグルテンフリー市場に対して、高いポテンシャルを有しています。 今回の訪問を通じて、各国の皆様が日本の農林水産物・食品に大きな関心と期待を持っておられることを、強く感じました。 こうした積極的な需要開拓を通じて、生産者の皆様に存分に作っていただける環境を作り、「全ての田畑をフル活用」することはもちろん、先端技術も活用しながら、「稼げる農林水産業」を創り出してまいります。
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【声明】81回目の敗戦の日を迎えて(いのちの党 2026年8月15日) すべてのいのちが守られる社会のために 2026年8月15日、私たちは81回目の敗戦の日を迎えました。 戦争によって命を奪われたすべてのみなさまに、深い哀悼の意を表します。また、ご遺族のみなさまに、心よりお見舞いを申し上げます。 戦争で失われるのは、統計に表される数だけではありません。家族と過ごす時間、学ぶ機会、働く場、住み慣れた地域、医療や介護を受ける安心、そして未来そのものが奪われます。 とりわけ、障害のある人、医療的ケアを必要とする人、高齢者、子ども、妊産婦、病気を抱える人、生活に困難を抱える人、外国にルーツを持つ人など、避難や支援へのアクセスが難しい人々ほど、戦争と災害の被害を深く受けます。 私たちは、重度障害のある国会議員を擁する政党として、政治が見落としがちな人々の声を、政治の中心に置きます。 戦争の記憶を、いのちを守る政治へ 第二次世界大戦では、日本の軍人・軍属と民間人を合わせ、約310万人が犠牲になったとされてきました。近年では、約376万人にのぼるとの推計も示されています。アジア太平洋地域でも、1千万人から2千万人もの命が奪われました。 政治指導者が国策を誤り、外に敵を求める空気を広げ、植民地支配と侵略戦争を拡大した結果です。日本の国民もまた、命や暮らし、自由を奪われ、戦争に動員されました。 戦争の時代には、障害のある人や病気を抱える人、子ども、高齢者など、支援を必要とする人々の命と尊厳が後回しにされがちです。「役に立つか」「効率的か」という物差しによって、人の命の価値に差をつける考え方が広がれば、社会は深く傷つきます。 この歴史を振り返るのは、過去を責め続けるためではありません。同じ過ちを繰り返さず、誰も置き去りにしない政治につなげるためです。 脅威を冷静に見極める 高市政権は「戦後最も厳しい安全保障環境」と説明し、軍備の拡大を進めています。 しかし、ミサイルを増やし、米軍との一体化を深めることが、そのまま地域の安全につながるとは限りません。一方の軍備拡大が相手の警戒を招き、さらなる軍拡へと連鎖する「安全保障のジレンマ」もあります。 1950年代末の米国では、ソ連が米国を大きく上回る数の大陸間弾道ミサイルを保有しているという「ミサイル・ギャップ論」が広がりました。この議論は、軍関係者や政治勢力、防衛産業が大規模なミサイル開発や予算を求める根拠となりました。しかし、後にソ連の能力は大幅に過大評価されていたことが明らかになりました。 脅威の評価が軍事予算や産業上の利益と結びつけば、実際の危険を冷静に検証するより、軍備拡大を正当化する議論が先行するおそれがあります。客観的な情報と幅広い議論に基づき、外交と対話の可能性を最後まで大切にすることが必要です。 防衛産業の利益より、いのちを守る判断を 政府は、防衛産業を経済成長を牽引するリーディング産業と位置づけ、「安全保障と経済成長の好循環」を掲げています。 しかし、安全保障政策を企業の利益や経済成長と結びつけることには慎重でなければなりません。装備の生産や輸出を増やすことが政策の目標となれば、人々の命を守るために何が必要かという視点が後退するおそれがあります。 アイゼンハワー元米大統領が「軍産複合体」に警鐘を鳴らしたように、軍事組織と産業界の結びつきが政策判断を左右することがあります。防衛政策は、企業の利益ではなく、命と平和を守る目的から、必要性、効果、費用、外交への影響を検証すべきです。 政府と企業の関係にも、透明性、公正性、外部からの監視が必要です。 主権を守り、地域を戦場にしない 同盟国であっても、自国の基地、空港、港湾、領空を他国の軍事行動に使わせるかどうかは、本来、日本が判断すべきことです。 しかし、日米地位協定のもとで、日本側が米軍の施設・区域の運用に十分関与できない場面があります。米国で外国軍に認められない権限が日本国内の米軍には認められているとすれば、対等で互恵的な同盟関係とはいえません。 さらに、朝鮮国連軍地位協定などによって、朝鮮半島で有事が起きた場合、日本の基地が後方拠点として利用される可能性があります。日本が戦争の意思決定に参加していなくても、基地から軍事行動が行われれば、日本が報復の対象となるおそれがあります。日本の基地や地域が、他国の戦争に連動する「自動報復装置」のような役割を担わされる危険です。 日米地位協定と朝鮮国連軍地位協定を、国会と国民の前で検証し、見直す必要があります。自国の領土、空、港、道路が、いつ、誰のために使われるのかを日本が実効的に判断できることは、主権と民主主義の基本です。 沖縄をはじめとする南西諸島では、ミサイル部隊の配備や自衛隊の増員、日米共同訓練などが進められています。九州をはじめ、全国でも、演習場、港湾、空港、道路が軍事運用に組み込まれる可能性があります。 地域のインフラが部隊や物資の移動に使われれば、住民の暮らしは軍事計画と重なります。避難する人々と部隊の移動が、限られた道路、港、空港に集中することも考えられます。地域の利用目的、危険の度合い、避難方法、事故や攻撃時の責任について、住民への十分な説明が必要です。 沖縄がかつて「捨て石」とされ、多くの住民が犠牲になった歴史を忘れてはなりません。「命どぅ宝」という言葉のとおり、安全保障の出発点は、軍事施設の都合ではなく、一人ひとりの命と尊厳です。 避難計画だけでは、いのちは守れません 戦争や武力衝突の際、誰もが同じように移動できるわけではありません。人工呼吸器や透析、薬、介助を必要とする人にとって、停電、断水、道路の寸断、医療や福祉サービスの停止は、直ちに命に関わります。子どもたちも、家族や住まい、学校を失い、長く深い傷を負います。 政府は、有事を想定したシェルターの整備や避難計画を進めています。必要な備えを否定するものではありません。しかし、「誰を、どこへ、どのように避難させるか」という計画だけで、戦争から人々の命を守れると考えることには、根本的な限界があります。 障害のある人、医療的ケアを必要とする人、高齢者、乳幼児、妊産婦、病気を抱える人にとって、移動そのものが大きな負担であり、ときには命の危険を伴います。限られた道路、港、空港に、避難する人々と部隊・物資の移動が集中する状況で、誰も取り残さない避難を実現することは、容易ではありません。 シェルターも、場所を用意するだけでは命を守れません。電力、酸素、医薬品、食料、水、医療、介助、意思疎通の支援、衛生環境が継続して確保されなければ、そこは安心して生きられる場所にはなりません。 だからこそ、政府が「避難計画があるから大丈夫」として、軍事施設の配備や地域の軍事利用を進めることには、慎重でなければなりません。避難計画は、軍備拡大や地域の軍事化を正当化するためのものではありません。最も支援を必要とする人々の命と尊厳を守るために、当事者の参加のもとで検証されるべきものです。 政府が掲げる「継戦能力」も、武器や弾薬の量だけでは測れません。国民が飢えず、医療や介護を受け、住まいと地域のつながりを保ちながら生きていけることこそ、社会を守る力です。 戦争を前提に避難の方法を考えるだけでなく、戦争そのものを避ける外交と、誰もが安心して暮らせる社会をつくることが政治の責任です。 自由に語り、分断を広げない 戦争に向かう時代には、政府への批判が抑えられ、異なる意見を言いにくくなることがあります。 1940年、斎藤隆夫議員は日中戦争を批判する演説を行い、その多くが議事録から削除され、除名されました。この歴史を繰り返してはなりません。 安全保障を理由に、国民の自由や権利、表現活動を狭めることにも慎重であるべきです。国家情報会議設置法による国民監視の強化や、国旗損壊罪の新設が、国家への批判や少数者への差別を強めることも懸念されます。 異なる立場の人とも対話し、事実に基づいて自由に議論できる社会を守ることは、民主主義の基盤であると同時に、戦争を遠ざける力でもあります。恐怖や同調圧力に流されず、誤りを指摘し、政策を見直し、互いの尊厳を守ることができる社会こそ、戦争への道を抑えることができます。 すべてのいのちを政治の中心に 日本国憲法は、「政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないようにする」と決意しています。 戦争は自然に起こるものではなく、政治の判断によって起こります。だからこそ、戦争を避けるために外交を尽くし、国際的な信頼を積み重ねることが政治の責任です。 81回目の敗戦の日にあたり、私たちは、戦争で失われた一つひとつの命に思いを寄せます。 脅威を冷静に検証し、防衛産業と政策判断の結びつきに透明性を求めます。日米地位協定などを見直し、日本が自らの領土や基地の使われ方を判断できる主権を確立します。 軍備の拡大だけに頼らず、対話と外交、食料、医療、介護、教育、住まいへの支援によって、平和と安心を築いていきます。 すべての命と尊厳が大切にされる社会を、みなさんとともにつくっていきます。 2026年8月15日 いのちの党 #いのちの党# #いのち#
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熊本県で発生した最大震度7の地震により、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、ご遺族の皆様に心よりお悔やみ申し上げます。また、被災されたすべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。 救助活動や熱中症対策を含めた国・自治体等の対応が迅速かつ円滑に進み、被害がこれ以上拡大しないことを心から願っております。 西部方面隊をはじめ、災害対応に当たられている陸・海・空自衛隊、消防、警察、自治体など関係機関の皆様に深く敬意を表します。 災害時には、自衛官たち自身やその家族もまた被災者となることがあります。 それでも使命感を胸に現場へ向かう隊員らの姿に、深い敬意を抱きます。ご家族の皆さんも安全を確保してください。それが、彼らが安心して任務に当たる支えになります。 仙台市からも職員が被災地支援に向かう予定です。 それぞれの立場で被災地を支える皆様の安全を願っています。 余震の早期沈静化、二次災害の防止、そして厳しい暑さの中で活動される皆様の安全を願うとともに、一日も早い救助・復旧を祈っております。 #熊本地震# #災害派遣# #西部方面隊# #陸上自衛隊# #海上自衛隊# #航空自衛隊# #自衛隊# #危機管理# #防災# #地域レジリエンス# #頑張れ自衛隊# #頑張れ熊本# #一日も早い復旧復興#
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