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明日と明後日は、まあるツアーファイナル大阪城ホール公演です。 グッズラインナップに今年の夏グッズも追加します🐻🌲 THEみょんもヒッパレも思い残しないよう、皆さんヒッパレしてください。 #まあるツアー# #まあるまとめ#
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Claudeがまとめました ゴールドの世界的流通が金融なみにクリーンになる可能性 ## まず前提を疑う——金融は「クリーン」なのか この会話でシンガポールの事例を見たとき、MASの総括はこうでした。**ほとんどの機関は方針と統制を整備していた。違反は方針の欠如ではなく実施の不備から生じた。** 金融は清潔ではありません。金融が持っているのは徳ではなく、**記録性と急所**です。この区別が答えを決めます。 ## 金融を統制可能にした五つの性質 1. **非物質化** — 貨幣は台帳の記入である。記録を作らずに動かすことが原理的にできない 2. **急所の存在** — ドル決済はニューヨークを通る。一国の管轄権が域外に及ぶ 3. **本人性の結合** — 口座は法的人格に紐づく 4. **凍結可能性** — キー操作一つで止まる 5. **遵守が生存条件** — コルレス網から切られた銀行は死ぬ ## 金はこの五つすべてで逆である 1. **溶かせば同一性が消える** — これは政策の失敗ではなく化学です 2. **急所がない** — ドル決済に相当するものが存在しない 3. **持参人証券** — 占有がそのまま権原 4. **物理的な金は凍結できない** 5. **遵守しなくても死なない** — 別の精錬所がある そして最も深い問題はこれです。**金融の清潔さを支える性質(記録に残ること)は、金の保有者が対価を払って避けているまさにその性質である。** 台帳の外にあることが金の商品価値なら、台帳に載せた金はもはや同じ商品ではありません。 ## だから答えは「ならない」——ただし正確には 改善しない、という意味ではありません。**市場が二層に分かれる**という意味です。 **白い層** — LBMA規格、中央銀行準備、ETF、大手ブランド。ここには曲がりなりにも急所があります。グッドデリバリー資格を失えば機関投資家に売れない。10〜20年で金融並みの追跡可能性に近づく余地はあります。 **灰色の層** — 零細採掘、地域交易、制裁回避、紛争金。ここは清潔化しません。むしろ**白い層が厳格化するほど、量がこちらへ押し出される**。 これは既視感のある構図で、金融では**デリスキング**と呼ばれてきました。世界に千数百万人いるとされる零細採掘者が、清潔な鎖の外に置かれる。清潔化の道徳的代価がここにあります。 ## 決定的変数は一つだけ——急所ができるか 候補は二つあります。 **① LBMAグッドデリバリー資格** — 現在唯一の実質的な関門です。ただしLBMAは**業界団体**であり、会員は精錬所そのものです。規制される者が規制者を構成している。2026年1月からの開示義務化は前進ですが、自主規制の強化であって公権力の急所ではありません。 **② 中央銀行の購買基準** — これが最も過小評価されているレバーです。 世界金評議会の2026年調査では、**89%の中央銀行家が世界の金準備の増加を予想し、記録的な45%が自機関の準備増を見込んでいます。** ポーランドは5月までに64トンを積み増し、中国人民銀行は2026年3月まで17か月連続で購入を続けました。 中央銀行はいま金の最大の限界的買い手です。**もし各国中銀が自らの購入に産地要件を課せば、それは金にとって史上初の本物の急所になりえます。** 現在ほとんど使われていないレバーです。 ## しかし逆風のほうが強い **① 価格** — 2026年1月に一時5,500ドル/オンスを超える史上最高値を記録し、第1四半期の平均は4,873ドルという四半期記録でした(6月末には4,000ドルを割る場面もありましたが、歴史的高値圏です)。**価格が上がるほど違法採掘と密輸の誘因が増す。** 取り締まりは常に上げ潮と戦っています。 **② 需要の質が変わった** — 世界金評議会は、**投資需要が加工需要をはるかに上回るようになった**と報告しています。つまり金の限界的な買い手は、装身具の消費者ではなく「体系の外の価値貯蔵手段」を求める人です。**追跡可能性を最も嫌う需要が、最も強い。** **③ 中央銀行のレパトリエーション** — インドやドイツがロンドンから金を本国に戻しています。主権的な物理支配の重視です。これは**唯一存在する急所から遠ざかる動き**です。 **④ 制裁の拡大** — ロシア、ベネズエラ、イラン、スーダン。制裁は金を非公式回路へ押しやります。制裁が増えるほど、追跡不能な金への需要が増える。 **⑤ ステーブルコイン決済** — ガイアナ=ベネズエラのUSDT事例が示す通りです。従来は、金自体が追跡不能でも、**支払う側の金銭は銀行を通りました**。決済がステーブルコインに移れば、最後の取っ手が外れます。 ## 最も警戒すべきは「中途半端な成功」 清潔化が失敗することより危険なのは、**部分的に成功すること**です。 ダイヤモンドのキンバリー・プロセスは、「紛争ダイヤ」を反政府勢力の資金源に限定して定義した結果、政府軍による人権侵害を伴う産出を認証してしまいました。認証が排除の道具ではなく、**洗浄のラベル**になった。 金にも同じ危険があります。「UAEGD認証だから問題ない」「LBMA登録だから安心」という形で、認証が実質的な検証を代替してしまう。この会話で見た通り、ヴァルカンビはLBMA会員でありながら、UAE産金のほぼ全量を持ち込んでいます。 ## 判定 私の見立てを、確度を分けて申し上げます。 ## 最後に一つだけ 金融がいまの水準に達するまでに、1970年の米国銀行秘密法から、1989年のFATF設立、9・11、2010年代のFATCA・CRSまで、およそ半世紀を要しました。 そしてそれが可能だったのは、**ドルという単一の急所があったから**です。 金にはドルがありません。 したがって答えは——**構造的に「ならない」。ただし二層化は進み、上の層はかなり清潔になる。そして下の層は、上の層が清潔になるほど太くなる。** なおこれは私の評価であり、業界側はより楽観的な見通しを述べています。判断材料として、2026年のUAE相互審査の結果と、LBMA開示義務化の初年度データが最初の検証点になるでしょう。
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【予告】メンバー限定情報139、まもなく配信します。 今回の目玉は、特集「金融リセットの全貌」。 2019年から断片的に語ってきたこの話──そもそも何が起きるのか、歴史上の前例、いま何がどこまで進んでいるのか、いつなのか、どう備えるか。6〜7年分の答え合わせと見取り図を、ついに一本にまとめました。 さらに「ウクライナ・中東」はいよいよ白黒をつける最終盤へ。 「議長ポストは1000万円」──福岡県議会騒動の、ニュースの奥にある本当の構図 。「麻生太郎とは何者か」。幕末のアヘン資本まで遡る「出自」徹底解説 「日本神話・シオツチノオジ」。導きの老翁の正体を辿ると、話は5000年前のシュメールへ。 表のニュースだけを追っていると、世界は混乱・混沌。しかし一段高い視座から見れば、すべては一本の線でつながっています。 ●いまのうちにメンバーシップ登録を(配信と同時にご覧いただけます) ※いまご登録いただくと、この139だけでなく、過去の全バックナンバー(138回分)もすべて視聴できます。 ※8月5日より料金改定(6,000円→7,000円)。8月4日までのご登録なら6,000円のまま継続です。「全バックナンバー見放題×現行料金」で始められるのはいまだけ。配信前のこのタイミングが、いちばんお得です。
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NTUの研究チームが、複数のLLMをまとめる司令塔(セントラルモデル)向けに、新しい記憶の仕組み「Σ-Mem」を提案した(https://arxiv[.]org/abs/2607.27958)。 画像はその動機を示す例。複数のエージェント(ピア)が「Berlin」で一致しても、参照元の資料が見えないセントラルモデルには正誤を判断できない(正解はZurich)。複数の意見が揃っていることは、correlated errors(同じ思い込みを共有した誤り)である可能性もあり、単純な多数決はかえって逆効果になりうる。 Σ-Memは、各ピアの過去の実績(historical competence evidence)と、ピア同士の相性(peer relationship evidence、一緒に正解しやすいか間違えやすいかの関係)を、数値の表(対称行列)としてずっと記録し続ける仕組み。1回の更新で変化できる幅を一定に抑える(Weylの不等式という定理で保証)ことで、モデル自体を再学習せずに安定してオンライン更新できる。 Qwen3系とQwen3.5系あわせて5モデルで検証したところ、信頼できるピアを意図的に入れ替える意地悪な設定(CF@90)で、Qwen3-0.6Bの正解率が46.22%から71.10%まで向上した。学習に使っていない未知のピアを後から追加しても効果は落ちず、学習対象外の領域(BBHなど)を含む30ケース中27ケースで性能が改善している。 興味深いのは、セントラルモデルの判断を介さず、質問文だけから「どのピアを信頼すべきか」を記憶だけで決める方式(M-route)でも、多数決や固定の最良ピアより高い精度が出た点。「誰を信頼するかの記録」そのものが、判断材料として機能することを示している。
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動画生成AIに複数ステップで考える力を持たせる新手法HDR(Hierarchical Denoising for Visual Reasoning)が発表された(https://arxiv[.]org/html/2607.15278v1)。 いまの動画生成AIの多くは拡散モデル(ランダムなノイズを少しずつクリアな映像に近づけていく生成の仕組み)を使っていて、迷路やハノイの塔のような視覚的な推論もできるようになってきた。ただし既存の生成方式には弱点がある。ストリーミング型(過去のフレームだけを見て左から右へ逐次生成する方式、CausVidなど)は速いが、一度生成したフレームを後から直せず序盤の判断ミスを引きずる。双方向型(動画全体を毎ステップまとめてノイズ除去する方式)は前の判断を修正できて賢いが、毎回全フレームを更新するので計算コストが重くストリーミングに向かない。 HDRは動画の潜在表現(モデル内部で圧縮された動画データ)を6段階の木構造の階層に組む。粗いレベルはノイズを多めに残して複数の可能性を保持したまま大枠の計画を立て、細かいレベルに降りるほどノイズを削って具体的な映像へ絞り込む。各階層の中は左から右への逐次生成を保つのでストリーミングの速さはそのまま。SHAP(疎な階層的注意機構、各フレームが近くのフレームと一つ上の階層だけを参照して計算量を抑える仕組み)も導入している。論文では、既存方式が迷路で序盤に間違った分岐を選んで失敗するのに対し、HDRは分岐の判断を保留してから細部を詰めて正解にたどり着く例が紹介されている。 迷路・ハノイの塔・一筆書き・スライドパズル・倉庫番・水注ぎの6タスク、370本の評価動画によるベンチマークでは、ストリーミング型ベースライン(CausalForcing)比で成功率が34.22から60.29へ(76.2%の相対改善)、平均進捗スコアも76.00から89.56へ向上。推論速度は1フレームあたり0.70秒で、双方向型(37.92秒)より54.2倍速いのにストリーミング型ベースライン(0.72秒)とほぼ同速。学習データを2%に絞っても82.9%の成功率を維持できており(双方向型は52.0%まで低下)、データ効率の高さも見どころ。実機ロボットアームの迷路実験でも同じ枠組みが機能したという。
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🌿🍷 エルフスキー亭、100人突破記念企画 ✨ 🌲 エルフの森の晩餐会 🌲 今宵、森の木漏れ日の中で祝宴が始まります。 あなたの“とっておきの装い”を、ぜひ見せてください✨ パーティードレス、正装、華やかな衣装など、森の住人らしい優雅で素敵な装いでご参加ください! 【参加条件】 • エルフまたは森の住人らしいキャラクターであること • コミュニティメンバーは可能な限りコミュ内投稿でお願いします • コミュ外の方のご参加も歓迎します。参加希望の方は #ElvenBanquet# をつけて投稿していただけると嬉しいです • この告知ポストのリポストは任意です • 過度に露出の多い・センシティブな衣装はご遠慮ください(軽い肌見せ程度はOK) •ご参加いただいた作品は、後日記念まとめとして紹介させていただく予定です。まとめ掲載OKの方のみご参加ください 【期間】 只今〜4月11日(Sat)23:59(JST)まで 皆様の華やかな姿を、森の宴で一緒に楽しみましょう🍷🌿 皆様、奮ってのご参加をお待ちしています!
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まいど!藤本誠之です💥 🎤6月のIRエンタメは “吠える漢” が帰ってくる! JALCOホールディングス(6625) 田辺順一社長 × 相場の福の神・藤本誠之 📅 6月25日(木)16:00~17:00頃(…多分、延長アリ!) 📍 YouTubeライブ配信(無料) 👉 🔥今回の見どころ 元・野村證券の“ドブ板営業マン”から パチンコ業界の不動産×金融ビジネスへ―― 圧倒的な事業転換を成功させた田辺社長に、今回もガチで吠えていただきます! 「借入金利をどう下げていくのか?」 「M&Aの次の一手は?」 「蓄電ビジネス、本当に儲かるのか?」 「株価800円は本当にあるのか⁉」 金融業界志望の学生も、バリバリの個人投資家も、 “現場を知る経営者の生トーク”を体験できる時間です。 🎯ピックアップ!今回の注目質問(抜粋) 「5年前の“J.LENDING1000億構想”、未達の理由と今後の方針は?」 「フリーキャッシュフロー、JALCOの場合はどう見たらいい?」 「DC・リート撤退の真意は?蓄電シフトの勝算は?」 「M&A無しなら純利益はいくらだった?」 「借入金利、3年間の推移は?」 「株主構成の実態や、個人保有の中央値は?」 これら以外にも、前回からの“継続質問”にもガッツリ切り込みます! 💡あなたの質問が番組を作る! 田辺社長があなたの質問にその場でガチ回答! 「時間オーバー覚悟」でやります! 👇事前質問はこちら(6月24日まで受付) ▶ 質問フォームはこちら! たとえばこんな質問でもOKです👇 「金利が上がったら本当にヤバい?」 「パチンコ以外の新分野に本気で行く予定は?」 「株主総会に行けなかったけど、何か聞き逃した?」 「田辺社長って普段、何時まで働いてるんですか?」 「Yahoo掲示板での誤解、どう感じてます?(笑)」 💬福の神ひとことコメント 「質問こそIRの命!“聞く権利”をフルに活用して、JALCOを徹底的に理解しちゃいましょう。 熱い経営者×熱い投資家が交わるライブ、これが『IRエンタメ』ですわ。」 📺 配信情報まとめ 📅日時:2024年6月25日(木)16:00~17:00(延長上等) 🎙出演:田辺順一社長(JALCO HD)× 藤本誠之(相場の福の神) 📍視聴URL: 🎁質問受付:事前質問フォーム(6/24まで) 🔔最後にひとこと: 「株主も、投資家も、これを見ずしてJALCOは語れません! 6月25日、16時に集合やで!」
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