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鈴木もぐら timelesz・篠塚大輝との北海道ブンブン麻雀計画を語る (鈴木もぐら)シノ! ブンブン、麻雀やろうよ。札幌でしょ? ブラックニックで待ち合わせしてさ。そこから俺が案内するから。すすきの。すみれ、食ってさ。で、ビアガーデンに行って。だるまで……
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そう、今日さ、白いシュシュをつけていたんだけど、手が当たって取れかけちゃったから取って後ろにぶん投げたんだけど、一連の動きがスムーズ過ぎて凄かったよ。 トラブルに強い女 でも、写真撮ってくださってた方いっぱい居たから悔しー☹️途中から片方だけシュシュちづるでした
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明日はついに ルトミ現体制ラストライブが開催されます! ルトミの7人をみるのもアイドルとして ライブをするのを本当の本当の最後になります。悔いないライブが出来るよう 精一杯の頑張るから、みんなもついてきて ほしい!!赤ペンライトぶん回してね❤️ みんなの声援で、ルトミちゃんは頑張れるので頼みましたよ!!!! 時間があるかた是非ルトミちゃんに 時間をください。お待ちしてます🙏 #ルトミ#
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結構マジで冬村かえで以来のぶっ刺さりなんだよな村田蓮司…でもかえでに対しては苦しいとか愛しいとかどうにかかえでが幸せになる道はなかったかとか思うのだけど村田蓮司に対しては「おうおう殺せ殺せ!そしてぶん殴られて頭突きされろ!反省なんかするな!そのままいけ!」になる
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#トーシネ祭# 無事終了!念願の有観客ありがとうございました!今年もTシャツアレンジして挑んだよ✌︎ 出演させていただいたアメコミステージの熱力すごかった!!そして三上さんのお声に終始うっとり…ストレンジが隣にいた…幸 後日U-NEXTで配信ありますので是非!引き続き映画館の経済ぶん回すぞ〜
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解決編はそんなに長くならないと思います、なんて担当さんに言ったのに結局長くなり「書いても書いても終わらない……泣」という状態でした。 伏線いっぱい張るとそのぶん解決編でいっぱい回収しないといけないんですよね。当たり前ですけど。 あとは推敲でどこまでスッキリさせられるかが問題だ!💪
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ゆめめお誕生日おめでとう🎂 上京してから初めてのお誕生日、お隣にいれなくて悔しいけど、きっと今、人生で1番いっぱいのおめでとうで溢れてるかなᐡ•̥ ·̫ •̥` うまれてからずっと一緒にいて、ずっとライバルで、ずっと1番の味方で、ひなのにとって大事な人です。 今日までお互い沢山比べられて生きてきたけど、そのぶん人一倍負けず嫌いで誰よりも諦めの悪い姉妹だなっておもう。笑 羨ましいくらいのひなのにはない才能とゆめめのまず人を想う愛溢れる優しさと考え方、ずっと尊敬してて。そんなゆめめと一緒に #Mooove#!を盛り上げたくて、新メンバーオーディション受けてみない?ってひなのの提案に、"ずっと夢の世界だからやってみたいけどお姉ちゃんに迷惑かけれないよ"とかひなのの妹としてやっていくことも全部、何ヶ月も沢山悩んでお互い話し合いしたよね。 きっと今もゆめめにしか分からない葛藤や苦しさがあるのかもしれないけど、第1歩を踏み出してくれてありがとう。一緒にアイドルしてくれてありがとう。 勇気をだして北海道から上京してくれてありがとう!! これからもっと大きいステージに立つことも、ずっと夢だった二人でのお仕事も、これから迎える最高に楽しい夏も全部ゆめめと一緒なんだって、思い出が増えて、夢をもっと叶えていけることがすごくうれしい!!!!楽しみでワクワクする!!!! これからもいろんな壁にぶちあたることがあると思うけど、そのときはひなのも一緒にぶちこわすしメンバーみんなでハッ倒していこう!みんなゆめめの味方だから、安心して、楽しいことを思いっきりやってゆめめのいっぱいの笑顔で溢れる一年になりますように՞ ̳o̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤ ̳՞🎀 #姫野ゆめの生誕祭2026# #コロポックル姉妹#
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「いい話だけど出版は無理。書店さんに並べる棚がない」 と何回か言われたことがあります。 「ジャンルがない小説」はそもそも出版が難しい。 『ファルティマの夜想曲』 二つの月がある、架空の港街を舞台にした24歳の娼婦が主役の物語。 企画会議を通したければ、 「主役を10代、娼婦もなし」「娼婦が書きたいなら、実在の歴史にあてはめるか、現代の風俗店にし時代的な問題提起を入れ込む」 等しないと無理。 私自身商業作家として、普段はプロットを作る時「棚はどこ」「ターゲット」「売りは何か?」ということを当然考えるし、編集さんに「こういうものを書いてほしい」と言われば120%応えたいと努力します。 なにより作家買いをしてくれる読者さんの期待を裏切りたくはない。 葉山透に求められているのは、ハラハラドキドキのサスペンス、ミステリ、SFを用いたギミック、娯楽映画のような爽快感だろうと思うから。 でも「ファルティマ」に限って言えばこの形を変えたくはなかった。 棚がないのはわかっていても、たくさん売れてメディアミックスなんて絶対ならない物語だとしても、変えたくなかった。 本読みの方なら理解していただけると思うのですが、読者として「この小説、メジャーにはならないけど自分はめっちゃ好き」という作品ありますよね? わかりやすくてキャッチーで王道は正義です。私も普段はそういう小説を書きたくて書いてます。大好きです。 しかしファルティマは、好きな人にはぶっ刺さるけど、刺さる人はごくわずかだろう、むしろ嫌いという人もいるだろう、でも書きたかった。 いえ、正直に言いましょう。 この物語は運よく商業で出たけれど、商業用にプロットを練ったものではありません。 友人、ではない。知人というのも憚られる。そんな遠い関係の人でしたが、吉原で働いている人がいました。 貧乏のどん底で育ち、頭がいいのに中卒。会社ではゴミのように扱われ、仕事をやめ吉原で働き始めました。 貧しい母子家庭に育った彼女は、このお金で母親にまともな暮らしをさせてあげられる、自分も生まれて初めて欲しいものを好きに買えた、今の生活に満足している、誰にも同情なんかされたくない、と言いました。そう言う彼女に、私は何も言えませんでした。でも、やっぱり、いけなくないけどよくもないだろう、という気持ちがありました。友人として何か言えるほど近くもない。そこで私がしたことは物語を書くことでした。なんでそんなことをしたのか、自分でもよくわからない。 さらに、吉原の闇を書くわけでもなく、ファンタジー世界観の美しい月と花と潮の香りに満ちた綺麗な夜の話を書いた。頭の中にだけあった一大冒険譚の中の脇役の娼婦を主人公にして、物語を書き始めた。 我ながら謎すぎる。   しかし、公募やコンテストに出すことを考えずに書いたこの物語は、私の作家としての本質と、美点と、同時に限界を顕現しています。 酷い現実を直視して言語化したいのなら私は新聞と評論でいいだろうと思います。少なくとも読者としての私は。 フィクションには、美しいものや愛や夢や希望や信頼が書いてあってほしい。たとえ綺麗事でも「浅い」と言われようとも。私が好きなのは楽しくてワクワクする小説で、現実で死ぬほど落ち込んでいる時、読みたいのは明るい綺麗な小説だったから。 そして恋も嫉妬も友情も信頼も、誰かを想う気持ちはそんなに簡単に名前をつけられない――そんな感情のグラデーションと、読後には明るさと希望と少しの寂しさが残る物語になりました。 さて結局、その人に小説を見せたのか。答えは否です。書き上げた頃には連絡先も解らなくなり、そもそもその人を説得しようとか烏滸がましいことを考えていたわけでもない。ただ、人生の不公平、世の中の矛盾に対し、私は物語を書いた。それも「綺麗事」の物語を書いた。それがすべてで、自己満足の極みです。 でも「たくさん読まれることを狙って考え抜いた小説が売れること」が正義であるように「究極の自己満足」もまた創作の正義でありましょう。 文学フリマ。 「自分が文学と信じるものを作り手が自ら売る」 商業のように「儲けを出さなければいけない」という前提はありません。書き手が負債を請け負う覚悟があればいい。 (同時に、商業で確立されている編集テクニック、装丁、営業広告、全国どこでも1冊から取り寄せできる流通と書店さんというものが、どれだけ洗練されていてありがたいものか実感します。このシステムを持続可能にするには、やはり売れなければいけないな、と) とまあ、文字数もギリギリになってきたので、まとめに入ると、細々と通販しているぶんを、文学フリマ大阪14にも持っていきます。 商業ベースにはのらなくても 「世界の何処かにいる誰か」に届けたい物語を、20年越しに書いた続編「ヴィオレッタ」と一緒に、一冊の同人誌にまとめて。
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「よさげなビジョン」追加出演者に内田紅多、「ウエハース」も配信決定