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【大切なお知らせ】 2024 12/31 に発売された写真集、『1泊2日。』を8/31(今月いっぱい)をもって消去致します。 該当作品: 私は写真集を全3作出してますが、1番の自信作であり"唯一自社のみ"で作成した作品でした。 理由は 『アダルトカテゴリからタレントカテゴリへ移動できないとAmazonに判断されたため』です。 ▶︎今月いっぱいで Unlimitedなら無料で見れますのでぜひ見てみてください😭🙏 〜この写真集への思い〜 この作品はカメラマンとわたし、たった2人で撮影しました。 昨年の7月に岐阜の高山へ車で行き、丸1日かけて私の頭の中にある理想の写真集を形にするべく奮闘しました。 写真集とは、色んなタイプのものがありますが 私は『ちゅきめろでぃがこの世に実在していて、俺の目の前にいるんだ』そう感じられる作品をつくりたい。と強く思っていました。 でも売れる写真集はおそらく 可愛いポーズだったり、カメラ目線だったり グラビアポーズだったり、、、 私はそんな非現実的なものを作りたいのではなくて、まさに『1泊2日。』私と過した記憶になる写真集を作りたかったのです。 その為に一切妥協はせずに撮影に挑み、 一日中撮影をしてヘトヘトになり、1枚ずつ魂を込めて編集して やっと完成したのが『1泊2日。』という写真集でした。 そのため、消したくない気持ちがあまりに 強いのですが アダルトカテゴリ商品を出してると思われるのはちゅきめろでぃブランドイメージ的にNGなので、消さざるを得ないとう結果になりました。 なので、お願いです……😭🙏 どうか消す前に もう少し多くの人に この作品を見てほしいです。 意図を理解し、私と1泊2日を体験して欲しい……! みんなへの愛だけでつくった作品です。 お願いします……!
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大変お騒がせいたしました🙇‍♀️ そもそも重めの喘息との診断を受け、少しの風邪で喘息や肺炎を引き起こしやすい体質だということが判明しました。 今回も全くその通りで、小さな風邪→喘息→肺炎→発熱という流れみたいです。 感染するものではないので、まだ咳は残っているけど安心してね。 タバコ、控えます。 猫、絹が寂しそうだからもう一匹....などと考えておりましたが、諦めます。 この数日間何もかもを止めてしまってごめんなさい。 予約投稿できていたfantiaだけ投稿できてよかった。ありがとう過去のわたし。 たくさんお休みもらったので、明日からしっかり取り戻します! ご迷惑をおかけしました。 皆さんも季節の変わり目体調崩さぬよう。 では!
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みなさんに質問。 わたしは毎晩、頭を洗いますが この暑さで、寝ている時間や 今みたいに洗濯物を干したりすると 頭や髪が汗びっしりになります…泣 55歳だし、臭いと周りに迷惑だから 洗いたいんだけど こんなに汗だくになったら もう一度シャンプーしてもいいのかな。 あまりシャンプーし過ぎると よくないかなとも思うし。 ドライシャンプーは、 頭が痒くなるのでやりたくないし。 20分くらい時間あるから 洗いたいんだけど 1日に2、3回頭洗ってる女性 いますか?
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大島育宙『なぜあなたの感想はふつうなのか』 実を言うと、最初は惹かれなかった。 でも、タイムラインで何度も巡り合ううちに、手に取ってみて大正解だった。 まずは第1章「感想検索病の時代」まで読んだ。  『自分の力で観て、自分の力で語れたら楽しい』 まさに、この言葉に尽きると思った。 古代人が生きるために食糧を求めて奔走していた一方で、現代人のわたしたちは、感覚を限界まで酷使したままスマホの画面を無限にスクロールし、情報の洪水で溺死しそうになっている。 この本では、無限の「情報」が飛び交う舞台として、SNSやプラットフォームの滞在時間を伸ばすための設計の意図にまで遡及される。 エンタメでいうところの、「感想」「コメント」をついつい拾いにいってしまう理由が構造の部分からも語られる。 作者の意図を探り、さまざまな角度から読みを重ねる「考察」文化を歓迎しながらも、その先にある「批評」の入り口へと滑らかに論が展開されていく。 批評って、作品を一旦遠くから眺める作業でもある。だから、ちょっと冷たく感じるし、難しく感じられがちだ。 そして、より自分の立ち位置や視点をクリアにすることを求められる作業でもある。 でも、アテンションエコノミーの檻の中で暮らしていると、受動的に無限のコンテンツを浴び続けることでしか自分を満たせなくなってしまう。 果たしてそれでいいんだろうか。 そう考えて立ち止まった時に、この本と出会った。 批評の持つ視点や、そこから形作られる自分だけのものの見方は、きっとこの世界を泳ぐための武器になる。 それに。 わたしは何かを綴る者のほんの端くれとして、コンテンツを生み出す人たちをとても尊敬している。 彼らが何ヶ月も、何年も、時には何十年もかけて産み出したものを簡単に流し込みたくないのだ。それは才能へのリスペクトだと信じたい。 もう一度、しげしげと表紙を眺める。 ふつう、がわざわざ平仮名で色まで変えて強調されていることに、少し笑ってしまう。 良いことを言っているのに、一見するとちょっと煽っている。 そこに薄らとアテンションエコノミーの亡霊を見なくもないのだが、 共鳴を生み出す語りの仕掛けや、大島さんの戦いの姿勢含めて、なんだか、結構嫌いじゃないかも。 そして何より、自分の力で観て、自分の力で語ることは、やっぱり楽しいのだと思った。
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私は、私を取り戻した。 長い間、 私は、 自分が何に向き合っているか見えなかった。 傷を掘り起こし、 意味を探し、 過去を乗り越えたら、 新しい何者かになれると思った。 でも、違った。 わたしが失っていたものがわかった。 主体だった。 何を感じるか。 何を選ぶか。 誰を好きになるか。 何を大切に生きるか。 それを決める力が、 少しずつ、 他人の手に渡っていた。 「こうしなさい。」 「あなたはこういう子。」 「それは間違っている。」 気づかないうちに、 私は私ではなくなっていた。 だから、 苦しかった。 「私は価値がない。」 そう思っていたけれど、 本当は違った。 私は、私として生きていなかった。 回復とは、 傷が消えることではなかった。 全部思い出すことでもなかった。 誰かを許すことでもなかった。 少しずつ、 「私はどうしたい?」 と自分に問い直すことだった。 怖くても、 自分で選ぶことだった。 気づけば、 私は、 誰かの期待を生きる人ではなく、 自分の人生を歩く人になっていた。 だから今、 ようやく言える。 私は、私を取り戻した。 それは、 新しい自分になることではなかった。 誰かになることでもなかった。 ずっとそこにいた私を、 もう一度、 自分の手で迎えに行くことだった。
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本日誕生日を迎えましたっ! そしてこの度、お世話になった事務所を辞めて私自身で起業する事となりました。 暫く休憩していた理由は自身がやりたい事を真剣に考える時間と同時に学びの時間に充てていました。 私が長らくSNSから離れていた理由ですが、事務所との給料の件で業界に疲れてしまい距離を置いていました。 信頼関係で成り立つお仕事です。しかし不信感が芽生え自分の中で咀嚼できない限界を迎えた時、本当にやりたい事とはなんなのかと考える時間に充てていました。 どうして移籍ではなく起業なのか、ですが、前の事務所から今回の事務所の件で皆様も薄々はお察しかと思われます。 私はAV新法の際に発起人となり女性貧困支援に携わらせて頂きました。それは微弱ながらも立場の弱い女性の味方なりたいと言う思いでした。 しかし自身がプレイヤーとして働いた時、わたし自身の選択がままならない状況に葛藤し、たくさん悩みましたが、これからは自分の自由意志の選択と言う可能性でこの先を生きていきたいと思います。 そして今回、私から晴美ちゃんをパートナーにお願いしました。 自身と葛藤し続けたこの数年、熱を出して寝込んだ時、無理をして精神的なバランスを崩した時、いつも彼女が見守り、そして親身にサポートしてくれたお陰でギリギリの所でやってこれました。。 私が表に立つ時、いつだって彼女は私の意見を尊重し、間違った時は厳しいながらも意見し引き止めてくれ、私の夢に協賛し、ずっと支えてくれてもいました。 そんな彼女が困った時、私も助けられる人間でありたいと思っています。 さて、今後の活動としましては、これまで表現してこなかった自分の側面を、自己表現出来るように活動していきます。 これまではプロデューサーや監督、沢山の方々が携わり私を形作ってくださっていました。 今までの経験を活かし、今後は私自身が仕事を選別しクライアントさんを見つけていき、自分の足で歩いていきます。 それと、恥ずかしいのであまりお披露目しておりませんが、DJに触れていました。世界中の音楽フェスにお邪魔させていただき、体験する事で音楽の世界の奥深さを知りました。以前はメロディーで聴いていたのが、今ではミニマルに寄ってきています。私は音楽に何度も救われました。 私が体験してきた音の世界を、イベントなどを通して皆様にお届けしていきたいと考えています。 そしてもう一個! 日本のアニメ文化は世界でも周知される文化です。世界を旅する事でその知見も深まりました。そんな文化を今後は私自身コスプレと言う表現で、自分のエッセンスを取り入れクリエイティブに活動していきたいです。 どうか皆様、新たな出発を応援していただけたら幸いです。またこれまでと同様に作品でも皆様を喜ばすことにも尽力していきます。 お誕生日でもあるし、お祝いリプ🎂や応援リプいただけると、必ず飛んでいきます。よろしくねっ。
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最近のNHKのドキュメンタリーや在日中国人をめぐる話題を見ていて、以前書いた文章を思い出した。ちょうどいい機会なので、ここで公開しておく。 「如露亦如電、応作如是観」 私はよく、日本語が分からない、あるいは話せないフリをする。 十年前、東京の大学に通っていた頃から、私の格好はいわゆる「アサ系」が行き過ぎていた。基本、こちらがじっと見つめるだけで、向こうの日本人はブルブルと震えながら、静かに隅っこの方へと縮こまっていったものだ(連絡先を聞いてナンパしてくる奴らを除いては)。 東京で一番印象が良い場所は、むしろ歌舞伎町だ。 一つには、十年前あの界隈に住んでいた頃、よく街頭インタビューをされたり、妙な撮影クルーに通行人役として駆り出されたりしたからだ。終電を過ぎた午前3時、自ら指を数本詰めたようなタクシーの運転手のおっちゃんが、一癖も二癖もある変人たちを、駒場東大前の学生寮まで無料で送り届けてくれたこともあった。 もう一つの理由は、ゲーム『龍が如く』シリーズをこよなく愛しているからだ。 兄貴のために泥を被って刑務所に入る裏社会の有象無象、高潔を気取りながらも永遠に巨悪であり続ける○民党の議員、真理や幸福を説くカルトの教祖、東アジアに浸透する米帝エージェントの爪牙、ソープの店長に育てられた本物の英雄、そして誰もが「小鳳仙」のごとき義理堅いキャバ嬢たち。 現実の世界は、そこまで無残で劇的なものではないかもしれない。 だが、2016年に浪江町で原発関連の件で危うくの「カツ丼」を御馳走になりかけた時、私を救ってくれたのは、主に怪しげな掲示板の住人や、調査記者のコネ、Mt.Goxの破綻で日本に流れ着き権利主張をしていたロシア人、そしてLINEグループにいる歌舞伎町のたちだった。私が手にした最初期のビットコインだって、日本の奇妙な人がランダムに送ってくれたものだ。 ワシントンへ通うのをやめ、再び頻繁に東京へ現れるようになった頃、『龍が如く』の近作二譜は、まるで時代の予言のごとく展開していた。 東京都知事は悪党で(龍が如く7 青木遼;もう少しで総理大臣を指名せんばかりだ)、「ブリーチ ジャパン」という名の見事な政治プロパガンダの裏で、外国人を排除しようと目論む野心家が潜んでいる。結局頼りになるのは、中国人のキャバ嬢を装う美女や、風俗街で育ったアフロの元極道なのだ。 暴力団を美化するつもりはない。ただ、「暴排条例」のせいで銀行口座すら作れず、その結果、本物の「Zk-DeFiマスター」へと変貌した人間が、かつて実在したのだ。それこそが、大人になった私が初めて**「仗義毎多屠狗輩、負心多是読書人(義理に厚いのは常に底辺の者たちであり、恩を仇で返すのは常に知識人である)」**という言葉の真意を理解した瞬間だった。 そう考えれば、私の敬愛する中山樵(孫文)先生が、なぜ洪門の「紅棍」となったのかも推して知るべしだ。それこそが、孫文と興中会・同盟会が日本へ亡命した当初、なぜ玄洋社や後の黒龍会へと連なる人々から支援を受けることができたのか、その理由でもある。そして同時に、それは後に日本が南満州鉄道株式会社(満鉄)を生み出し、やがて排外主義の道へと進んでいくことをも予言していたのかもしれない。 アウグスティヌスは『神の国』において、こう記している。 「わたしは小さい舟でするので盗賊とよばれ、陛下は大艦隊でなさるので、皇帝と呼ばれるだけです」 コーンパイプを咥えたマッカーサー天皇は去ったが、かつて存在したはずの「国民国家ではない日本」は、ついに到来しなかったのかもしれない。東京もまた、ポストモダンのモデル都市などではない。モダンはすでに死んでいるからだ。 残されたのは、1995年『攻殻機動隊』の最後の一行だけだ――。 「ネットは広大だわ」 その後の1996年、「サイバースペース独立宣言」が産声を上げた。 夢幻のごときあの東京に、感謝を。 これが、私がこの道を歩むことになった背後の物語だ。
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いよいよ今夜第一話放送の「ナースが婚活」わたしは5話に出演なのでもう少し先ですが、1話からしっかり見てもらえると嬉しいです🫧💉
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