登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

検索結果 イヤミス
イヤミス コミュニティ
1つのキーワードが1つのコミュニティです。
コミュニティ作成
アカウント
見つかりません
イヤミス を含む検索結果
冴木柚葉さん出演の舞台『私たち…』へ 「イヤミスの読後感。」というのが今一番しっくりくる感想かも?フレッシュなキャストと、暗く重めなストーリーとの対比がよりそれを醸し出してる気がする 複数回観ることで初めてこの作品の奥深さや本質をさらに感じられるのではなかろうか
もっと見る
映画ちいかわを観てきたYO!平日昼間だから、ほど良く空いてて子連れよりも 大人の方が多かった。評判通り後味は確かにイヤミス風味。色々考察ができるところや、伏線回収もあって、イヤミスを可愛い絵柄で表現してるというだけだな。イヤミス大好きなので、ちいかわをちゃんと読んでみようと思った。
もっと見る
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』(7/24公開)を観た。よくできていた。想像以上に恐ろしい物語だが、質の良いイヤミスのような後味の悪さを強く引き出しているのが、灰色に塗られた島民たち。 『ちいかわ』らしい明るく楽しげな画面のなかに佇む、無彩色の彼ら。ひと目では区別のつかない没個性的な造形によって、罪の所在を集団のなかに埋没させ、善と悪の境界を白黒つけずに曖昧にする本作の主題を象徴的に示している。 そして最も効果的なのは、『ちいかわ』自体がその個性的なキャラクターへの愛着や「推し」を生みやすい作品であるのに対し、本作の島民たちからそうした要素を局所的かつ徹底的に排除したことだ。そのため観客は、特定のキャラクターへの好悪によって判断するのではなく、そこで行われた恐るべき行為と、そこへ至った思考や選択そのものを見つめざるを得ない。 灰色の没個性的なキャラクターを通じて表現される「行為の匿名化」。それは、特別な誰かがその個性によって起こした事件ではなく、状況次第では誰の身にも起こり得る選択として提示される。自分もまた、知らないうちに同じような振る舞いをしているのではないか。そんな疑念を観客に突き刺してくるところまで含めて、実に恐ろしい映画である。 いわゆる子ども向きかと言われると少々疑念はあるものの、子どもたちの鋭い感性は、そこまで掴むかもしれない。大人が肝を冷やす夏休み映画。
もっと見る
いやー小山台ここでミスるかー
なんか人に送ったメッセージで、いかにもAIがしそうなミスをしてしまった。なんか「この人、AIで書いたんじゃなかろうか」って思われてたらイヤだな……
もっと見る
オベルダンは「刈り取り系」という触れ込みだったので多少強引なプレーもあるかと構えてたけど、驚くほど「クレバー」なタイプだった とにかく判断が的確、取られない、ミスしない 危機察知もバッチリ いや、マジで加入2日目とか意味わからんて🫠
もっと見る
読売テレビの高岡さん、イオンモール熊本のハビタを擁護するかのような主張をした杉村太蔵に対し、論理的にガツンと反論してて頼もしいよ 杉村(ミヤネ屋) 「ハビタのは取り返しのつかない判断ミスだが、地方のイオンは本当に立派な建物で避難場所」 「地震発生から1時間半後にまさか爆発が起きるとは思ってなかったと思うんです」 高岡解説員 「いや、太蔵さんと論争したい訳ではないけど、(館内に戻るなという)ルールなんですよ」 「お金を入れに行けと言った側がイオンの許可を取れと?」 「(杉村の言う)予見可能性ではなくて、"安全の配慮"より"売上金"が優先して頭が回ったと言われても仕方がない企業の行動だ」 杉村 「それはまったく同感ですよ。まったく同感、まったく同感」
もっと見る