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検索結果 ハッピー太郎醸造所
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ハッピー太郎醸造所は本日も営業してます。若番頭吉田、スタッフ2人がメロン加工中のはず。 ハッピー太郎は自分に餌をやりに高知へきてます。こんな無為な時間を持てて幸せです。帰ったらみんなにハッピーになってもらうんだ。
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ハッピー太郎醸造所は5年目年商5000万予定。私の生活レベルは飲み食い困らない、古民家家賃5万、100万円中古車、好きな鞄や帽子は買える程度です。仲間には恵まれて日々充実しています。クラフトどぶろく(またはクラフトサケ)で起業する価値は
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ハッピー太郎醸造所は意欲があったら自分のサケを作る挑戦権がある醸造所となっていきます。この夏、若番頭吉田あすかのサケが続けてリリースされます。 そんなスタイルの醸造所も、また、珍しく、面白いのではないかと。 ハッピー太郎は誰かの背中を押すことが好きなんです。
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滋賀 ハッピー太郎醸造所の八朔、今回めっちゃビター!!!!
長浜のハッピー太郎醸造所は本日も通常通り営業してます。素晴らしいスタッフたちが護ってくれてますので、どうぞよろしくお願いします。
本日6/15(月)もハッピー太郎醸造所は営業しております。 素晴らしいスタッフたちがお店を護ってくれてます。私ハッピー太郎よりも家庭の発酵は実践派ですから、お気軽に話しかけてくださいね。
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皆様のおかげで、ハッピー太郎醸造所とぷくぷく醸造は完売しました。 ありがとうございました!
本日の在庫状況です 週明けの月曜日いかがお過ごしでしょうか? 滋賀県長浜市は晴れてきました☀️ 昨日は糀や甘酒などのノンアルコールの商品も良く動きまして、本日もたっぷりご利用しております うちの甘酒や塩麹の使いやすいポイントは、糀の粒々がないところです。ドレッシングもや下味使いにも◎ また、甘酒のシャーベット(無料お味見)も濃厚で「美味しい!」のお声たくさん頂戴しています。 是非お試しくださいませ 只今、どぶろくも品揃え豊富です✨ 全種類ご試食(有料)される方増えてきています♪ それでは、滋賀県長浜市、 ハッピー太郎醸造所にて11~18時 スタッフ一同お待ちしてます スタッフS
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本日の在庫状況です 雲空の滋賀県長浜市です☁️ 私も大好きなひしお♡ その昔、彦根時代に試食させていただき 「うまっ」て衝撃を受けて以来ハマってます 是非ご試食くださいませ どぶろくの有料ご試食は 2~3種類飲み比べが人気です♪ ハッピー太郎オーナーは ⬇︎お江戸のイベントに出店中です⬇︎ それでは 滋賀県長浜市、ハッピー太郎醸造所にて スタッフ一同お待ちしてます スタッフS
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2026年産米の概算金が、各産地から示される時期になりました。 概算金とは、JAが農家から販売を委託された米に対して、集荷時に支払う仮渡金です。最終的な手取り額ではありませんが、その年の米価を方向づける大きな指標になります。 一例として、新潟県産一般コシヒカリ1等の当初概算金を見てみると、玄米60kg当たり、2023年産は13,900円、2024年産は17,000円、2025年産は30,000円。そして2026年産は18,500円です。 自分がつくったものの価格を、自分で決められない。私なら、なかなか耐えられないと思います。そうした状況のなかで田んぼを守り続けてくださっている農家の皆さんには、本当に頭が下がります。 ハッピー太郎醸造所では、農家さんから直接お米を買い求めています。農法や取引量などによって異なりますが、現在の買取価格は玄米60kg当たり24,000円から64,800円です。 とりわけ、どぶろくに使う米は無肥料・無農薬栽培と定めており、36,000円以上で買い取っています。 酒造会社8社を対象とした調査では、山田錦1等の平均仕入価格は、玄米60kg当たり2024年産が27,000円、2025年産が33,200円でした。私たちは、2025年産の記録的に高い山田錦を上回る水準で、それ以前から無肥料・無農薬米を買い続けています。 私自身、若い頃に山陰の中山間地へ移住し、農家さんと一緒に泥まみれになって汗を流した経験があります。 どれだけ手をかけても、天候によって収量が上がらない年がある。それでも田んぼに立ち、懸命に米をつくり続ける。その姿を間近で見てきました。 だからこそ、その仕事と気概に対して、買い叩くようなことはしたくない。農家さんが続けられる価格で米を買い、その米をどぶろくにして、きちんと次の価値へつないでいきたいと考えています。 ハッピー太郎醸造所は、経済的な規模で見れば小さな事業かもしれません。 けれど、小さいからこそ、まずは目の前にいる人を幸せにできる仕事でありたい。目の前の人たちを幸せにできない事業構造であるなら、私にとって挑戦する意味はありません。 農家さんが、誇りを持って米をつくり続けられる価格であること。 一緒に働いてくれているスタッフが、自分の仕事に誇りを持てるお給料であること。 そして何より、私たちのどぶろくをお召し上がりいただいた方に、夢のような幸せを味わっていただくこと。 その三つを、どれかひとつではなく、すべて成り立たせる。 それが、ハッピー太郎醸造所の挑戦です。
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