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2026.02.15(日) #ミスアクション2026# グランプリ発表 私のわがままで挑戦させていただいた3ヶ月弱の戦いも本日で終わりました。 沢山の想いが動いたことでしょう、のっていたことでしょう、全ての女の子とそしてそれに関わる皆様が表紙になりたかった、あるいは表紙にしてあげたかったはず。 思いの丈を3分間のスピーチでファイナリスト一人ひとりが話し終わった後、 グランプリ、準優勝、特別審査員賞の女の子以外は水着を脱いで、呆気なく控え室を出るように促されました。 賞をもらった子以外は順位も伝えられずただのファイナリストになりました。 納得行かなそうな子もいた、誰かの受賞を喜ぶ子もいた、呆然としてる子もいた。 けどみんな多分、ステージ上で、最後まで受賞をすることに期待をしていたと思います。 上位で戦っていた身としては、こんなに呆気ないのか、順位すらないのか、となんだかこの戦いが終わったことすら曖昧なままです。 楽しいばかりの本ミスコンではなかったでしょう。心苦しい思いをすることもあったし、させたことでしょう。 ファンの方からの差し入れで黄色いお花をもらいました。 喜びにお花に出来なくて申し訳なかった。 ”琥珀やや”の為にこんなにも動いてくれたのに。 紛れもなく尊く、私が強くなった戦いでした。 ここまで連れてきてくれて本当にありがとうございました。私に関わってくれた方、関係者様、そして何より私も支えてくださった皆様へ。 精一杯のありがとうとごめんねを。 ただ、これを糧に私を信じてくれる人を信じて進むこと、皆様が信じてくれる私であれること。 それだけを考えて進めたらと思っております。 p.s 賞レースはもうこりごりなので、この先少なくとも、数年は出たくありません。あとこのファイナリストになった称号が何かに繋がらなかったら絶望してしまうので絶対に何かに繋げるように動きたいと思ってます。 というか、そうなってくれお願いしますから。
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詐欺師 小判鮫高市早苗のパトロン探しのママさん外交 日本国民はパトロンの餌にされ続けるだろう。 高市早苗とイタリアのジョルジャ・メローニは、ともにトランプ大統領との関係を重視する保守系の女性首相だ。しかし、両者の政治姿勢には大きな違いがある。 高市首相はトランプ氏を「ドナルド」と呼び、「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」と最大級の賛辞を送った。親密な関係を築くこと自体は外交として問題ではないが、一国の首相がここまで個人を持ち上げる姿には、違和感を覚える人もいるだろう。 一方、メローニもトランプ氏と親しい。しかし、イラン戦争をめぐって意見が対立すると、トランプとの関係よりも「イタリアの国益」を優先する姿勢を明確にした。つまり、トランプと仲良くすることと、トランプに従うことは別だということだ。 ここに大きな違いがある。 高市氏を批判的に見るなら、森喜朗、清和会、安倍晋三といった国内の有力者との関係を経て、現在はトランプとの親密さを政治的資源にしているようにも見える。そして、吉村洋文氏との動画では「歯の浮いたようなお世辞でもいいから私を褒めちぎって」と発言している。 強い相手にはその相手が喜ぶ言葉を送り、自分を支える相手には自分を褒めるよう求める。 これを「小判鮫」という比喩で見るなら、問題は単なる人脈ではない。自分自身の政治的基盤を持ち、庇護者がいなくても国民の利益を貫けるのかという政治的自立性の問題である。 メローニはトランプに近づいた。しかし、トランプの下には入らない。 高市氏はどうなのか。 パトロンが喜ぶ声ではなく、パトロンが怒ることでも日本国民のために言えるのか。 そこに、本当の政治家としての力量が問われている。
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昔から、写真展会場をデートする場所や エンターテーメント会場にしたくて 会場内に撮影ブースとか作っていた 写真はその時もの ただ、ルール守らない人が出てきたり 壊してそのままにする人 会場には、撮影セットは要らないという声も聞き 設置するのを止めた 皆の為と思って始めたことでも 有難迷惑や好意的に受け取られない事なんてザラにある みんなが喜ぶ みんなの為に 誰かの為に などの重い想いは、結局上手くいかなかった時に 自分自身を傷つける「刃」になるので もっとライトに そして、すべてが「自分の為」にと考えた方が気が楽 無理せずに気楽にやろう そして、個展では好きにやる 自分だけの展示だから
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ママも私も2月誕生日なのでお祝い旅行してきた!🎂2人で京都は10年ぶり☺️