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マルクス時代からの伝統として、ブルジョワ社会不適合者の「最後の隠れ蓑」として、人文系のポストを大学内で用意したのが間違いだったのでは。コンプライアンスと市場競争があるところで、集団行動で働いて生き残ってから、人間と社会を語ってくれ頼むから。
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マルクス大先生のお墓のゲストブックにF**K ELONと書くのはやめなさいw
非マルクス系のリベラリストやフェミニストが一部層が重なるマルクス主義者に配慮して皇室のことに口を紡ぐのは本当に良くない。興味ないフリをしている人も相当いるのでは。 皇室で行われている人権侵害は必ず国民に影響を及ぼす。御上が堪えているんだから下々も当然!というロジックがまかり通る。
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フランクフルト学派出身ゆえマルクス主義の影響があり、正当化の危機理論は福祉国家の破綻、東側社会主義国の瓦解とともに意味をなさなくなり(ある意味、コミニュケーションは実行された)、ハーバーマスはリベラル化した。そして回想録においては左翼の批判理論の失効を認めている、と。
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PMには「マルクスタイプ」と「エンゲルスタイプ」が存在し、なんとなくマルクスに憧れつつも、実際やってることはエンゲルス的ムーブであるが、エンゲルスほどの影響力を持てないので小さくまとまり認知的不協和が生まれる、的な話を渋谷の居酒屋の片隅で繰り広げた夜でした
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なぜマスクではなくマルクスを選ぶのか?経済思想家・斎藤幸平が改めて問う、テクノ楽観主義と資本主義の限界《長野 光 | 斎藤 幸平》 「気候変動」や「気候危機」という言葉を見聞きする機会がめっきり少なくなった。 5年前は危機感を持って語られていたのに、なぜ社会は関心を失ってしまったのか。 しかも気候危機は確実に悪化している。50万部を超えるベストセラー『人新世の「資本論」』で注目を集めた著者が、続編にあたる新刊を発表して気候変動とその根本原因である資本主義に、再び真正面から向き合っている。 『人新世の「黙示録」』(集英社シリーズ・コモン)を上梓した経済思想家の斎藤幸平氏に聞いた。 (聞き手:長野光、ビデオジャーナリスト) ▶続きを読む(コメント欄へ) @koheisaito0131 @V4qsboL9ZM95359
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スティーブン・ミラー次席補佐官の警告「民主党は今や マルクス主義者、共産主義者、社会主義者、暴力的な過激派、90年代や80年代、70年代の民主党がまだ存在すると偽ることはできない。なぜなら、それは消えたのだ! もう二度と戻ってこないのだ!」 米国が民主党とは疎遠になるべき。今後、米国民主党政権が長く続くような事態になれば、日米同盟解消も考えないとならない。
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【動画🎥】 岡野雅行、酒に酔って田中マルクス闘莉王の謎の豆知識を披露 「あいつはサンパウロ州で数学NO.2なんだよ」 🔻動画はこちら🎬 #岡野雅行# #田中マルクス闘莉王#
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紀元前31年9月2日、イオニア海のアクティウム沖でオクタウィアヌス軍とマルクス・アントニウス及びクレオパトラの連合軍が交戦する。 兵員数ではアントニウス軍が優っていたが、序盤でクレオパトラが戦線離脱し、それを追ってアントニウスも撤退したことによりオクタウィアヌス軍の勝利となった。
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アメリカの歴史学者・アンドリュー・ハートマンの大著を、先輩で友人でもある森原公敏さん(国際問題研究者)が7か月かけて翻訳したのが『マルクス・イン・アメリカ』(新日本出版社/原題『Karl Marx in America』)です。 本著は、600ページを超え値段も高く、買おうかどうか迷いましたが、呑み代を節約するつもりで思いきって購入しました。読み始めたらとても面白く、大門酒蔵を呑みながら三晩で読み終えました。 なぜ反共の国アメリカでいまマルクスがブームになっているのか。なぜ民主的社会主義者(DSA)が発展し、ニューヨーク市長にマムダニさんが当選したのか。そこには、南北戦争中のリンカーン大統領の再選にマルクスが祝辞を送って以来、受け継がれてきた民主的水脈があること。格差が急拡大する現在のアメリカで資本主義の搾取のしくみを発見したマルクスの理論が多くの人々の社会変革の羅針盤になっていること。何より若者たちが自由に自主的にマルクスに接近し学んでいることがよくわかりました。日本の運動を考えるうえでも示唆に富んだお値段以上の本だと思いました。 ちなみにマルクスはお酒が大好きで、貧乏でも本代と呑み代の節約はできなかったそうです。
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