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絞首台のある庭/リチャード・デミング #読了 50’sハードボイルド。 前の短編集は面白かったものの探偵はマイク・ハマーの後追いの印象でした。 しかし、本作は腕っぷしと本格推理が融合した独特の作風でとても楽しめました。 相棒?のモウルディにイラついて声がデカくなるのめちゃ笑えました。
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#7月読了本 一番刺さったのは「絞首台のある庭/リチャード・デミング」かな。 そこから同年代のジョン・D・マクドナルドや少し時代は下がるけどローレンス・ブロックあたりを読みたくなりました。 他には話題の新刊も読んで、世間の皆様にもちょっとだけついていけたかなーと思います。
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昨年末、このミス海外編第1位に選ばれたリチャード・デミング『私立探偵マニー・ムーン』。じつはシリーズ長篇4作は日本未紹介でした。で、待望の第一長篇『絞首台のある庭』(田口俊樹訳)刊行。すでに好評で迎えられてますが、なんと解説は、法月綸太郎さん! 素晴らしい解説とともにお楽しみ下さい。
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な、なんと、マルタの鷹協会が選ぶ、2026年度ファルコン賞に、リチャード・デミング『私立探偵マニー・ムーン』(田口俊樹訳)が選出されました! ダントツとのことです。ありがとございました。長篇第1作『絞首台のある庭』も絶賛発売中です。
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リチャード・リンクレイター最新作「ヌーヴェルヴァーグ」。 ゴダールが「勝手にしやがれ」を撮る過程を描いた青春ワチャワチャ映画だけど、これマジでビフォア三部作みたく続編も撮るべきじゃないか。 第2作はカンヌ粉砕事件を中心に、若き日の情熱がイデオロギーによって変容していくまでを、第3作はトリュフォーとの決定的な決裂を迎えるまでを。 リンクレイターが得意とする「時間経過による人間の変化」というテーマって、ヌーヴェルヴァーグの作家たちの軌跡にジャストフィットすると思うんだけど
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リチャード・ヘルをメルカリで売って、ニューヨーク・ドールズをメルカリで買った。
【リチャード・リンクレイター特集】『サバービア』『スクール・オブ・ロック』の上映、ご来場いただいたみなさん、ありがとうございました。京都シネマでは鑑賞後アンケートを実施中です。回答いただいた中から抽選で3名様に“名画リレーくん”缶バッチをプレゼント! 詳細☛
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リチャード・ドーキンス「虹の解体」 1976年の著書「利己的な遺伝子」への良くも悪くもあるあまりに大きな誤解へ対するアンサーに感じた いくら遺伝子の目的が解明されようとも、生物の進化の美しさは変わらない。という詩的な内容がとても脳にくる 何より翻訳がよい
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『#リチャード・ジュエル# 』鑑賞📽 ある日突然爆破事件の容疑者にされてしまうリチャード。母親思いで心優しい彼だけど、他人には誤解されがち。そんな彼を唯一信じて助けた弁護士のワトソン。カッコ良かった😊 事件解決から数年後の再会のシーン、すごく好き❤️ #Richardjewell# #clinteastwood#
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