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二匹の羊
二匹の羊 コミュニティ
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二匹の羊
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miko
@mikomikoww
2025.10.13 15:32
二匹の猫₍˄·͈༝·͈˄*₎◞ ̑̑
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一水会
@issuikai_jp
2026.08.03 00:26
「現代日本をたとえるならば、二匹のカエルだ」と、日本に住んで長い、知日派の外交筋にいわれた言葉がとても印象的だった。 一匹目は「国際情勢が見えていない井の中の蛙」であり、もう一匹は「独立意識を持たない茹でガエル」と手厳しい指摘である。 米国一辺倒の外交政策のために正しい情報にもふれられず、独立自尊の気概なき国に成り下がってしまっていると、海外出身者はアリアリと認識しているのだ。悔しいが、当を得ていると思った。
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仲田博喜
@nakadahiroki
2025.07.25 08:30
2025年10月、舞台『ウロボロス―警察ヲ裁クハ我ニアリ―』に主演:室龍太 × 仲田博喜で出演させていただきます。 二匹の龍の一人として、精一杯務めますので、よろしくお願いします。 関係ないですが、珍しいサングラス姿置いときます。 #
ウロボロス
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クレア|日常の違和感言語化係
@kureakurea01
2026.10.01 13:07
箕輪は、仮の名をその日のうちに捨てた。捨てた理由は単純だった。では、動じた喉は塩を思い出し、思い出した味が位置を覚える。覚える速度が、観測の速度を超えた。超えたあとで名を残すのは、呼び鈴を押すのと同じだ、と箕輪は記録の冒頭に書いた。新しい名は、二つではなく三つになった。殻側。厚い甲板を持ち、熱の周期で上へ咳をしようとするもの。研究者たちはこれを「孵殻体(ふかくたい)」と呼び、現場名を「カロン」とした。産む。撒く。星の芯が細くなるまで温める。カロンは敵というより、季節だった。 膜側。顔を借り、味を移し、散らばった位置を一つに集めようとするもの。こちらは「逢着膜(ほうちゃくまく)」、現場名「ミラ」。 感染する。再会する。宿主の夢の形を借りて、次の喉へ半拍を渡す。ミラは病気というより、宛先だった。 三つめは、箕輪が排水溝の二匹目を見てから足した。 甲板の隙間に膜が乾き、咳と再会が同じ夜を選んでいる状態。競合ではない。重なっている。これを「重熱相(じゅうねつそう)」、現場名「クレオ」とした。 クレオは個体ではない。 カロンとミラが、分けるには細すぎる芯の上で手順を共有したときの相の名だ。 施設のモニターが二つに割れた夜は、すでにクレオだった。 黒い作業着の男は、その三つの名を聞いて初めて口を開いた。 「うちでは、別の呼び方だった」男の名は、許可証にない。後で箕輪がメモした仮名は、榎田。「殻を『産鳴』、膜を『還塩』、重なった夜を『鞄』と呼んでいた。 鞄は、星を詰めて次へ出す口のことだ。名を増やすな、が増やす前の手順だった」 「増やしたあとは」と箕輪が聞いた。 「呼ばれた側が、名の数だけ口を開く」 還熱会の瀬戸は、碑の前でその話を聞いていた。聞いて、ビラの文言を書き換えた。一つ、を残したまま、小さく注を足す。「注。底に季節と宛先があるとき、街は重熱を祀らない」。注は、会の古い役職からすれば逸脱だった。 逸脱した瀬戸の舌の裏は、すでにミラの拍を取っている。 新しい設定は、粉の分析から出た。 箕輪の容器に入っていた白い粉は、塩ではなかった。熱と記憶を同じ結晶に畳む担体で、研究班はこれを「還塩結晶」と呼んだ。 水に溶けない。血の温度で開く。 開いた結晶は、カロンの産卵周期と、ミラの再会地図とを、同じページに載せる。載ったページを舐めれば、夢に口が二つできる。二つの口は幻視ではない。重熱相の予告だった。 もう一つ、箕輪が足した条件がある。 窯の温度だ。クレアの店の火は、赤の前で止まっている。カロンが咳をする温度の、半拍手前。その半拍手前に還塩を置くと、結晶は開かずに畳まれたまま眠る。 眠るのは無害ではない。記録が、パンの表面に移るだけだ。移ったパンを裂いた者から、味が始まる。始まる速度は、施設の配管より遅い。遅いことが、いまは唯一の緩衝だった。 その緩衝が、夕方に破れた。 青葉の咳が、店の外でカロンの鳴りと重なった。重なった瞬間、排水溝の魔物が三匹目を呼んだ。三匹目は犬の大きさではない。 施設の見学通路を塞ぐ甲板で、腹の膜に、黒川の顔を半分だけ借りていた。借りた半分が、黒川本人を見て言った。 「クレオは、もう名を知っている」 榎田が針を構える。構えた針のケースに、古いラベルが残っていた。ラベルの字は、産鳴、還塩、鞄。新しい名は書いていない。書いていない手順で、新しい相は止まらなかった。 箕輪は録音を切らずに言った。 「観測を修正する。カロンは季節、ミラは宛先、クレオは両方が同じ都市を選んだ状態。還塩は媒体。窯の半拍手前は緩衝。緩衝が破れた場合、次に開くのは施設の底ではない」 「どこだ」と瀬戸が聞いた。 箕輪は、都市の空の薄い一角を見た。薄い場所へ、三匹目の甲板の隙間から光が糸を引いている。糸の先に、前回飛んだ欠片の戻りが、現代の高度で一度光った。 「鞄の口だ」と箕輪は言った。「名を付けたので、口のほうが、こちらを数えはじめている」
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ウスダヒロ🌹Hiro Usuda
@hirousuda
2026.08.04 08:00
暗中模索です。私は、絵仕事をしつつ、発達障害やその他障害を持つ児童を支援する放課後デイサービスのスタッフをしていました。 「みいちゃんと山田さん」が受動型のアニメーションで広まる事は子どもたちの事、将来の事を考えると不安です。 この作品を支持するような健常者(だと自分で思いこんでいらっしゃる方達…)の立場からは想像できない事(差別・偏見など)もこの世にはあると思います。 大手出版社が面白おかしく障害状態の裸の女子をアクリルスタンドの当たりの景品にし、アニメ化発表を”やまゆり事件”の日に重ねて、この出版社の編集者達は、その作品について、「みいちゃん(障害者の登場人物)が可哀想な目に合うのを見たい」「底まで落ちている才能がある」「ポップに罪悪感なく人の不幸が読めちゃう」などと様々な炎上マーケティングをしています。(炎上上等だそうですね。) 漫画『ルックバック』の時の炎上商法と一部似ていますが二匹目のドジョウ狙いだったのでしょうか? 売れれば正解みたいな資本主義の世界とはいえ、「現実と近しく見える」この作品は、あまりにも倫理観の欠如を感じますし、現実世界に、亡くなったみいちゃんのモデルがいらっしゃる状態。 私はこれを全く楽しめません。 そして、いじめ加害者の輪の中には加わりたくありません。それがいくら売れているとしても、媚びを売ったり、擦り寄ったりする生き方はしたくないです。 それくらいの矜持は持っているつもりなのですが、今後も自分を疑いつつ生きたいです。 それから、日本の創作至上主義には、創作者の一人である私の立場から見てもちょっと胸焼け状態です……。果たして表現にすれば全てが無罪なのでしょうか? 弱者や障害者を叩きのめすのを娯楽や快楽にする表現が大きく支持されるのなら、自分の立場をどう扱っていいのか悩んでいます。 悩みつつも再度、福祉のために自分が出来る事に舵切りもしていこうと思います。これについて私が出来る事がございましたら、どうぞお声がけください。
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蛭塚都🏪24時間界隈
@hl_twn
2026.07.23 01:12
家の中にコガネムシが現れて飛び回って絶望したのですが私は格闘して、猫二匹は高みの見物しておりました。世界で一番お猫様すぎる
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音羽美奈(みなぽち)🎨🎹
@mina_pochico
2026.05.06 20:55
まるで置物のような猫、二匹
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