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検索結果 今まで歌ったことのない曲調に挑戦
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2026/07/26 🌹一ノ瀬りの生誕祭2026🌹 【~君が咲かせた、一輪の花~】 本当にありがとうございました!!!! 今回の生誕祭ちゃんと花咲かせれてたかなあ⁇👀 みんなの応援や支えでステージに立ち続けれてるなあって考えた時に 緑のペンライトが沢山あって輝かしてくれるてくれてるからステージで花が咲くって意味で薔薇をイメージして赤のドレスにしました🌹 一曲目youthから始まるのも中々ないよね~ グックルにとって大切な曲で想いが詰まってるからこそあえてまだまだこれからやぞ的な感じではじまりの一曲目に入れてみました! Juice=Juiceさんのカバー曲もメンバーに歌ってほしいところ歌ってもらって、それに合わせて大人っぽい凛とした女性のイメージな特別衣装でいつもと違ったグックルを見せれたかなあって リハの時もこの服着てるメンバー見てニヤニヤしてた🫣笑 落ちのところも難しくて今までのりのやったら諦めてたけど挑戦してみたくて頑張って練習してたからこそ体調万全じゃなくてちょと悔しかった🫠 ソロの世界に一つだけの花は今回の生誕のテーマとピッタリだなっておもってこれに決めました🌷 【小さい花や大きな花 一つとして同じものはないから NO.1にならなくてもいい もともと特別なOnly one】 アイドル活動においてもそうじゃなくても生きてく中で 【もともと特別なOnlyone】は自分自身で忘れちゃいけないことだなってほんまに思います。 日々過ごしてると何かと無意識に人と比べたり比べられたりするしそれに苦しむこともあるよね そのおかげで頑張れたことももちろんあります 6人いれば6人の色があって色が違うからこそ集まったら更に魅力が増すし ❤️🧡💛💚💙💜=🌈 グットクルーもいれば他のアイドルさんも沢山いてその中でグックルやっぱ楽しいな好きやなって比べるからこそ思えてもらえるし 逆に比べてまだまだやなってことも ダンスや歌の上手さ、推しへの応援の仕方、かわいいとかかっこいいとかその他色々 自分なんてって思う時って誰しもあるけど、 ランキング圏外でも誰かにとっては1位。 誰かにとってはとても大切な人。 もうりのと出会ったからにはりのにとっても大切な人です🤝🏻♡ だから自分を大切にしてほしいし、したいし 思ってくれてる人のためにも胸を張りたい 自然と比べちゃう時に自分の中で1番じゃないからって誰かが傷つくような比べ方はしたくないしリスペクトや温かい心は大事にしたいなって思います。 あなたが枯れそうになったらグットクルーはいつでも笑顔を咲かせるので来てください🌈 長々となったけど今年も最高の1日を一緒に作ってくれてありがとうってことです🫶🏻 ♪みんなのことが大好きだあ 一ノ瀬りの
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みーみちゃん生誕祭来てくれた皆さんありがとうございました🥰🎂!! 赤色でいっぱいな会場綺麗やったしみーみちゃんのパフォーマンスは今日も圧巻で一緒にステージに立ってても大好きが溢れて何度もみーみちゃんにハートしちゃってた🫶🍒❤️笑 紫も振ってくれてたのもいおを見ていてくれたりカメラ向けてくれてるのも見えてたからねありがとうねいおふぁみりー皆のこと今日もだ〜いすきやったよ〜💜💜 メルミーでカバーしたBelieve in Yourself!もこれまでいおはやったことない系統の曲で青春って感じで歌ってていおは楽しすぎた!どうやったかなあ☺️🌸🎶 今ねみーみちゃんのお家で2人でご飯食べてる!🏠笑 今日も差し入れもたくさんありがとうねえあとでお家帰れたらストーリーに載せるね🎁💜🫶 次会えるのはとうとういなプー! どきどき!皆応援に来てね🥹😭💜
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最近の心霊番組やホラーは怖くなくなった! こうした感覚は「懐古バイアス」+「感受性の変化」が重なって起きている現象なのだと考えている。 子ども〜若い頃に触れたものは、単なる作品として記憶されているわけではない。 そのときの感性や時代の空気、家族や友人など周囲の環境、テレビを観ていた部屋、自分がまだ知らなかった世界への驚きまですべてセットで記憶されている。 だから当時観ていた心霊番組を思い出すとき、蘇っているのは番組そのものの怖さだけではなく、テレビで観た怖い世界がそのまま日常につながっていた頃の自分まで一緒に蘇っているのだ。 これらは音楽も似ている。 私の祖父母は、私が子どもの頃に聴いていた歌番組の音楽を「全部同じに聞こえる」と言っていた。 でも祖父母は音楽が嫌いだったわけではない。自分たちが若い頃に聴いていた音楽は大好きだった。よくカセットで聴いていたし、歌っていた。 今、自分もこれと同じことを心霊番組に対してやり始めている。 厄介なのは自分の感性が変化したことよりも、心霊番組のほうが変化したように感じてしまうことだ。 「昔の心霊番組は怖かった」 「今の心霊番組は怖くない」 「だから最近の心霊番組はつまらなくなった」 そう結論づけたくなる。 でも本当は心霊番組が怖くなくなったのではなく、怖いものを素直に怖がっていた頃から自分の感性が変わっただけなのかもしれない。 その一方で記憶の中の「あの頃の心霊番組」は、当時の感情や空気まで含めて思い出補正され、実際以上に怖いものとして美化されてしまっている。 つまり、今の自分の感性で観ている現在の心霊番組と、記憶の中で美化された昔の心霊番組を比べているのだ。 「あの頃の心霊番組は怖かった。それに比べて今は……」 そう言い始めた自分は、祖父母ともう同じ場所にいる。 心霊番組が劣化したのではない。 私の感性が老化したのだ。 これを心霊老害と呼ぶことにする。
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本日より、ミュージカル『ブラック・ジャック』開幕となります! お稽古が始まって1ヶ月半。ついにお客様にお見せする日がきました。 ピノコは、BJ先生によって形成された18歳で見た目は5歳の女の子。 演出家の栗山さんからは、「ピノコは完成形ではなく、成長しきれていない部分もあるから、“普通の子”ではダメなんだよ」と最初に教えていただきました。 子どもっぽい口調にしたり、あえて音程を外したり、リズムに合わせずに遅らせて歌ったり、踊ったり。 きれいに歌い上げるというわけではないので、今までとは違う声の出し方やお芝居に苦戦もしましたが、稽古場でたくさん模索してピノコという存在を作り上げていきました。 ぜひ劇場でご覧いただき、改めて“生きること”について考える時間になったらと思います。 #ミュージカルBJ# #ピノコ#
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#初音ミク# #ARTOFMIKU# 【ART OF MIKU|Art Gallery】 Artist: タカハシマホ / Maho Takahashi Title: マサユメ / dream that comes true Size: H116.7 × W91 cm 初音ミクは、私が中学から高校に上がる年に急に現れたバーチャルシンガーだ。当初彼女は拙いコトバで歌っていたことを覚えている。でもその電子音がすごくかっこよかったし、なぜか心に響いてきたことを覚えている。作品のコンセプトはいつも固くなってしまうんだけど、今回は素直な言葉で書こうと思う。 当時私はあまり学校が得意なタイプではなかったけど、仲のいい友人がいた。二人で気が乗らない日は学校をサボって昼から夕方までカラオケに行ったこともあった。長い時間ずっと初音ミクたちの曲を歌い続けていた。それはもう二人にとっての聖域だったと思う。 あれだけ聴いて、歌って、描いていた画面の向こう側にいた初音ミクとのコラボ。夢ではなかった。あの時好きだった曲は今も聴いていて、気がつけば彼女は世界的な歌姫になっていた。 Hatsune Miku is a virtual singer who suddenly appeared the year I transitioned from middle school to high school. I remember that at first she sang with clumsy words. But I remember that her electronic sounds were incredibly cool, and for some reason, they resonated with me. The concept of my work is usually rigid, but this time I want to write in honest words. Back then, I wasn't the type to excel at school, but I had a close friend. On days when we didn't feel like going, we would skip school and go to karaoke from noon until evening. We had been singing Hatsune Miku's songs for a very long time. I think it was a sacred place for the two of us. A collaboration with Hatsune Miku, who was on the other side of the screen that we had listened to, sung, and drawn so much. It wasn't a dream. I still listen to the songs I loved back then, and before I knew it, she had become a global diva. 【Other works】 他作品はオフィシャルサイトよりご覧いただけます。 Please visit the official website to see the other works.
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そして今日3月1日は今の事務所、 ゼロイチファミリアに2020年に移籍して ちょうど5年の日でした、、!! ファンの方がお祝いに素敵なお花をくれたよ🌹💙 あれ...5年間って 早すぎる😳😳!!! 芸能を始めたのは恐らく小学3年生だったので(早生まれだから8歳かな?正確な芸歴は実家で雑誌をみないとわからない今度みてみます!💦)もうすぐ私は27歳なので20年目にさしかかってしまうのかもしれないです😳 とにもかくにも、こんなにも長い間 誰かに応援してもらったり、支えていただいたり、逆に誰かの支えになれていたり、というのは本当にありがたくて幸せなことです🥺✨今まで出逢ってくださった全ての人のおかげで今の私がいます!!! 小学生の頃、ただ歌と踊りが大好きで、なんの気なしに たまたま始める機会を得た芸能のお仕事だったので、26歳の自分がこのような表の活動をしているとは最初は想像もしていなかった!将来楽しく歌って過ごせていたらいいなぁ テレビ戦士になりたいなーって🥺🤣 なので全ての出逢いと機会に感謝をしています🫧そして改めて、みつけてくれてありがとう♡ これからも変わらずに、真島なおみとして私らしくいたいな🌸と思います✨のでどうかこれからも見守っていてくれたら、(そしてたまに会いにきて愛も伝えてもらえたらなお!)嬉しいです♡これからもやりたい、やってみたい✨と思うことをやっていきます😌❣️ いつもありがとう♡ 真島なおみ
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【お詫び】岡山後楽園での幻想庭園音楽祭、本当に素晴らしいイベントで、忘れ得ぬ時間となりましたが、闘病中である家族(愛犬)の容体急変の報せを受け、トリ予定だった出演順をネバヤンの安部勇磨くんと急遽交代して頂いたことを、ここに改めてお詫びします。 皆さんの恩情に助けられ、なんとか終電に間に合い、その日のうちに帰路に着くことが出来ましたが、30年近く歌ってきてこのような我儘な申し出をしたことはなく、これまで親が死んでも時間通りに演奏をしてきました。死に目に会えないことや、葬儀に参列できない場合があることを、やむを得ないことと考えてきました。 今回、長年に渡って信頼し愛している主催チームであったこと、過去のやりとりやツーマンなどを経て人柄に惚れ込んでいる勇磨くんであったことなどから、自分自身のなかにこのようなイレギュラーな提案を行ってしまう隙が生じていたのでは無いかと今になって思います。普通に考えれば許されることではないですし、他の現場だったら思いつきもしなかったことです。 8月11日、あの場にいらしたお客さん、本当に申し訳ありませんでした。「全然大丈夫ですよ、うちも今年、愛犬を亡くしたばかりなんです」と二つ返事で快諾してくれた勇磨くん、また笑顔で送り出してくれた主催チーム、エビスヤプロのみなさん、すみませんでした。 水を飲めないところまで衰弱していた愛娘ですが、おかげでまた少しずつ、生命力を取り戻しています。この先どうなるか注意深く見ていくしかありませんが、岡山で皆さんから受けた優しさを、僕もこの子もけして忘れません。次お会いした時に埋め合わせをさせてください。本当にごめんなさい。有難うございました。 七尾旅人
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【重大発表】 応援してくださっている皆様へ... 私、希島あいりは、この度、長年お世話になった事務所を退所し、それと同時に、表舞台からも離れる決断をしました。 右も左も分からなかった頃から、 長い時間をかけて歩んできたこの場所。 楽しいこと、幸せなことばかりじゃなく、苦しくて、悔しくて、涙が止まらなかった日や何度も立ち止まりそうになった日もありました。 それでもここまで歩いてこられたのは、いつも支えてくれたファンの皆さん、共に走ってくれたスタッフの皆さん、そして沢山の仲間たちがいてくれたからです。 この世界で、私は本当に沢山のことに挑戦させていただき、夢のような景色を見せてもらい、沢山の愛を知って、沢山の出会いに恵まれました。 気づけば、「希島あいり」という存在は、 私に生きる意味を教えてくれました。 弱くて泣いてばかりだった私を、何度も強くしてくれました。誰かに必要としてもらえること、誰かを笑顔にできること、誰かの人生の一部になれること、その全部が、私をここまで生かしてくれました。 だからこそ、 この決断は簡単なものではありませんでした。 でも今は、この機会に一度立ち止まって、私自身のこれからの人生を、ちゃんと考えてみたいと思っています。 これから先、新しい道で、自分が本当にやりたいことを探しながら、また一歩ずつ歩いていきたいです。 寂しさがないと言ったら嘘になるけれど、 皆さんと過ごした時間は、私の人生の宝物です。 出会ってくれて、愛してくれて、歌っている希島あいりも好きでいてくれて、本当にありがとうございました。
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