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【BL】\\💙💚ドラマ化決定💚💙// 担当が今一番読んでほしいシリーズ 🌼バブ✖️世話焼きの恋🌼 #ろじ#(@tarodatoomou)先生 『#青と碧』# 長年の両片思いを実らせ 毎日を穏やかに過ごすふたりが 目を背けていた新たなステップへ踏み出す第2巻本日入荷です🫶✨ スピンオフ『#何それ愛かよ』もオススメ💐#
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アリーナツアーBOSSDOM 閉幕しました! 自分にとって大きな挑戦、ターニングポイントでもありましたが、 何よりめっちゃくちゃ楽しかった笑。 とにかく遊び尽くそうぜって事を大事に、今の自分の人生のムードそのまま詰め込んだツアーに出来ました。 ぶっちゃけ今日本って経済も元気無いし芸能もぐちゃってるし、嫌なムードがどこか漂っているとは思っていて。 マジで本気でひっくり返す…っていうか、本気で楽しくしたいんだよな。 抽象的なソレではなく、具体的に日本を元気にしたいと思うよ。 それはきっと、俺が、そして"俺達が"本気出したら何とかなっちゃう事だとも本気で思うし。 "時代を変える"なんて、きっとそんな大層な事ではなくて、 誰かの本気がドミノ倒しみたいに拡がった先で、勝手に変わってる物だと思うから、 まだまだ本気で生きてみたいよ。 待ち望んでくれてた皆も、 フラッと来てくれた皆も、 あの会場達で何にも変え難い本気を俺にくれたり、俺から受け取ってくれたり、どう考えても最高じゃないか。 エンターテイメントは衣食住には敵わないけれど、体だけじゃなくて心にも栄養が無いとさ、このハードな人生楽しめないし、 俺は君にもらったエネルギーでどこまでも飛べるし、何倍にでもして何回でもお返しするよ。 さぁ、ゴミ箱に捨てられてきた夢を後生大事に抱き抱え、まずはここまで来たぜ! ここから、まだどこまででも行けるし、行っちまおう! 次はRAGツアー96-99をフリーライブの形でやるよ!いい夢見よう! 全ての方々に愛と感謝とリスペクトを持って、精進して参ります。BOSSDOMありがとうございました!! 配信もあるから楽しみにしといてよ!! photo by ハタサトシ @SatoshiHata #BOSSDOM# #SKYHI#
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今日は! 17のダブル配信だよ‼️ ⁡ 17配信でシリーズ化させてる 利き◯◯シリーズ 笑 ⁡ 前回 利きチョコで負けたから 本日罰ゲームすることなったよ🤣 ⁡ 場所だけ送られてきてて ほんまに何やるのか分からない🤣 こわっ🤣 ⁡ 本日、朝10時ごろからの配信になるよ! アーカイブにも残すから 見逃した方は後ほど見てね👍✨ ⁡ さらに!12時30分からは 大食い配信も予定してて 私はどこに向かってるんや🤣 それもアーカイブに残すね👍✨ ⁡ お楽しみにー!! なんか面白そう🤣 ⁡ お気に入りのひまわりの傘🌻📸 また雨や🫡☔️ ⁡ ぜひ 17アプリをゲットして 愛内里菜_officialフォローよろしくお願いします😉🙏
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「いい話だけど出版は無理。書店さんに並べる棚がない」 と何回か言われたことがあります。 「ジャンルがない小説」はそもそも出版が難しい。 『ファルティマの夜想曲』 二つの月がある、架空の港街を舞台にした24歳の娼婦が主役の物語。 企画会議を通したければ、 「主役を10代、娼婦もなし」「娼婦が書きたいなら、実在の歴史にはめるか、現代の風俗店に問題提起を入れ込む」 等しないと無理。 私自身商業作家として、普段は「棚はどこ」「ターゲット」「売りは何か?」ということを当然考えるし、編集さんに「こういうものを書いてほしい」と言われば120%応えたいと努力します。 なにより作家買いをしてくれる読者さんの期待を裏切りたくはない。 葉山透に求められているのは、ハラハラドキドキのサスペンス、ミステリ、SFを用いたギミック、娯楽映画のような爽快感だろうと思うから。 でも「ファルティマ」に限って言えばこの形を変えたくはなかった。 棚がないのはわかっていても、たくさん売れてメディアミックスなんて絶対ならない物語だとしても、変えたくなかった。 本読みの方なら理解していただけると思うのですが、読者として「この小説、メジャーにはならないけど自分はめっちゃ好き」という作品ありますよね? わかりやすくてキャッチーで王道は正義。私も普段はそういう小説を書きたくて書いてます。大好きです。 しかしファルティマは、好きな人にはぶっ刺さるけど、刺さる人はごくわずかだろう、むしろ嫌いという人もいるだろう、でも書きたかった。 いえ、正直に言いましょう。 この物語は運よく商業で出たけれど、商業用にプロットを練ったものではありません。 友人、ではない。知人というのも憚られる。そんな遠い関係の人でしたが、吉原で働いている人がいました。 貧乏のどん底で育ち、頭がいいのに中卒。会社ではゴミのように扱われ、仕事をやめ吉原で働き始めました。 貧しい母子家庭に育った彼女は、このお金で母親にまともな暮らしをさせてあげられる、自分も生まれて初めて欲しいものを好きに買えた、私は今の生活に満足している、誰にも同情なんかされたくない、と言いました。そう言う彼女に、私は何も言えませんでした。でも、やっぱり、いけなくないけどよくもないだろう、という気持ちがありました。友人として何か言えるほど近くもない。そこで私がしたことは物語を書くことでした。なんでそんなことをしたのか、自分でもよくわからない。 さらに、吉原の闇を書くわけでもなく、ファンタジー世界観の美しい月と花と潮の香りに満ちた綺麗な夜の話を書いた。頭の中にだけあった一大冒険譚の中の脇役の娼婦を主人公にして、物語を書き始めた。 我ながら謎すぎる。   しかし、公募やコンテストに出すことを考えずに書いたこの物語は、私の作家としての本質と、美点と、同時に限界を顕現しています。 酷い現実を直視して言語化したいのなら私は新聞と評論でいいだろうと思います。少なくとも読者としての私は。 フィクションには、美しいものや愛や夢や希望や信頼が書いてあってほしい。たとえ綺麗事でも「浅い」と言われようとも。私が好きなのは楽しくてワクワクする小説で、現実で死ぬほど落ち込んでいる時、読みたいのは明るい綺麗な小説だったから。 そして恋も嫉妬も友情も信頼も、誰かを想う気持ちはそんなに簡単に名前をつけられない――そんな感情のグラデーションと、読後には明るさと希望と少しの寂しさが残る物語になりました。 さて結局、その人に小説を見せたのか。答えは否です。書き上げた頃には連絡先も解らなくなり、そもそもその人を説得しようとか烏滸がましいことを考えていたわけでもない。ただ、人生の不公平、世の中の矛盾に対し、私は物語を書いた。それも「綺麗事」の物語を書いた。それがすべてで、自己満足の極みです。 でも「たくさん読まれることを狙って考え抜いた小説が売れること」が正義であるように「究極の自己満足」もまた創作の正義でありましょう。   当時の文庫本の 後書きにこう書きました。 「どうしようもなく寂しくて、誰かに電話をしようと アドレス帳を開く。でも結局ボタンをそのままそっと携帯を閉じる。そんな夜に読んでほしい」   いつもの葉山透からはかけ離れた ポエティックな文章⋯。 でも 誰にだってそんな夜は あると そんな夜にこそ横にいて欲しい物語があると、そんな気持ちで書きました。 と、文字数もギリギリになってきたので、まとめに入ると、20年前に絶版になってしまった物語を、同人誌で復刊しました。 「この世界の何処かにいる誰か」に届くことを願って。20年越しに書いた続編「ヴィオレッタ」と一緒に。 文庫本 2冊分に、一人の作家の20年が詰まっています。 通販もしています。 リプ欄にのせておきます。   一人でも多くのやるせない夜を抱えた方に届きますように。
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「いい話だけど出版は無理。書店さんに並べる棚がない」 と何回か言われたことがあります。 「ジャンルがない小説」はそもそも出版が難しい。 『ファルティマの夜想曲』 二つの月がある、架空の港街を舞台にした24歳の娼婦が主役の物語。 企画会議を通したければ、 「主役を10代、娼婦もなし」「娼婦が書きたいなら、実在の歴史にあてはめるか、現代の風俗店にし時代的な問題提起を入れ込む」 等しないと無理。 私自身商業作家として、普段はプロットを作る時「棚はどこ」「ターゲット」「売りは何か?」ということを当然考えるし、編集さんに「こういうものを書いてほしい」と言われば120%応えたいと努力します。 なにより作家買いをしてくれる読者さんの期待を裏切りたくはない。 葉山透に求められているのは、ハラハラドキドキのサスペンス、ミステリ、SFを用いたギミック、娯楽映画のような爽快感だろうと思うから。 でも「ファルティマ」に限って言えばこの形を変えたくはなかった。 棚がないのはわかっていても、たくさん売れてメディアミックスなんて絶対ならない物語だとしても、変えたくなかった。 本読みの方なら理解していただけると思うのですが、読者として「この小説、メジャーにはならないけど自分はめっちゃ好き」という作品ありますよね? わかりやすくてキャッチーで王道は正義です。私も普段はそういう小説を書きたくて書いてます。大好きです。 しかしファルティマは、好きな人にはぶっ刺さるけど、刺さる人はごくわずかだろう、むしろ嫌いという人もいるだろう、でも書きたかった。 いえ、正直に言いましょう。 この物語は運よく商業で出たけれど、商業用にプロットを練ったものではありません。 友人、ではない。知人というのも憚られる。そんな遠い関係の人でしたが、吉原で働いている人がいました。 貧乏のどん底で育ち、頭がいいのに中卒。会社ではゴミのように扱われ、仕事をやめ吉原で働き始めました。 貧しい母子家庭に育った彼女は、このお金で母親にまともな暮らしをさせてあげられる、自分も生まれて初めて欲しいものを好きに買えた、今の生活に満足している、誰にも同情なんかされたくない、と言いました。そう言う彼女に、私は何も言えませんでした。でも、やっぱり、いけなくないけどよくもないだろう、という気持ちがありました。友人として何か言えるほど近くもない。そこで私がしたことは物語を書くことでした。なんでそんなことをしたのか、自分でもよくわからない。 さらに、吉原の闇を書くわけでもなく、ファンタジー世界観の美しい月と花と潮の香りに満ちた綺麗な夜の話を書いた。頭の中にだけあった一大冒険譚の中の脇役の娼婦を主人公にして、物語を書き始めた。 我ながら謎すぎる。   しかし、公募やコンテストに出すことを考えずに書いたこの物語は、私の作家としての本質と、美点と、同時に限界を顕現しています。 酷い現実を直視して言語化したいのなら私は新聞と評論でいいだろうと思います。少なくとも読者としての私は。 フィクションには、美しいものや愛や夢や希望や信頼が書いてあってほしい。たとえ綺麗事でも「浅い」と言われようとも。私が好きなのは楽しくてワクワクする小説で、現実で死ぬほど落ち込んでいる時、読みたいのは明るい綺麗な小説だったから。 そして恋も嫉妬も友情も信頼も、誰かを想う気持ちはそんなに簡単に名前をつけられない――そんな感情のグラデーションと、読後には明るさと希望と少しの寂しさが残る物語になりました。 さて結局、その人に小説を見せたのか。答えは否です。書き上げた頃には連絡先も解らなくなり、そもそもその人を説得しようとか烏滸がましいことを考えていたわけでもない。ただ、人生の不公平、世の中の矛盾に対し、私は物語を書いた。それも「綺麗事」の物語を書いた。それがすべてで、自己満足の極みです。 でも「たくさん読まれることを狙って考え抜いた小説が売れること」が正義であるように「究極の自己満足」もまた創作の正義でありましょう。 文学フリマ。 「自分が文学と信じるものを作り手が自ら売る」 商業のように「儲けを出さなければいけない」という前提はありません。書き手が負債を請け負う覚悟があればいい。 (同時に、商業で確立されている編集テクニック、装丁、営業広告、全国どこでも1冊から取り寄せできる流通と書店さんというものが、どれだけ洗練されていてありがたいものか実感します。このシステムを持続可能にするには、やはり売れなければいけないな、と) とまあ、文字数もギリギリになってきたので、まとめに入ると、細々と通販しているぶんを、文学フリマ大阪14にも持っていきます。 商業ベースにはのらなくても 「世界の何処かにいる誰か」に届けたい物語を、20年越しに書いた続編「ヴィオレッタ」と一緒に、一冊の同人誌にまとめて。
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可愛いとか雰囲気とか、それを可愛いと思うか良しとするかも人それぞれだし、ガチガチに加工したって、ゆぎ見てほしいのは中身なんだよ。 自分が全然グッズ持ってないからか知らないけど 自分のが雰囲気がいいとか、自分のが可愛いとかそこ重要?負け犬の遠吠えすぎる ゆぎ何か間違えたこと言ってますか? 自分より大人はみんな老人だと思ってる頭の足りない子だから仕方ないのかな? ゆぎの獪岳に対する愛も君が決めることじゃないし 自分に向けられた言葉だと自覚あるからいちいち監視してくるんだよね? 自分傷ついてますとか 自傷してるだけだから頭冷やした方がいいよ
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はるる生誕出られて幸せだったなー ファンの方々の愛を感じた(*´`)♡ 黄色照らしてくれたりめちゃ前来てコールしてくれた方々は、初めましてなのか何年ぶりましてなのかだけでいいから教えて欲しいそれだけでも聞きたかった 気になり過ぎて寝れねえよwwwww
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婚外スレを全力でブロック 全員同じ人なん?て程 主張が同じ。 倫理観とか貞操観念の言葉は知ってるっぽいけど、それすらヒロインの材料だ 自分は自分軸だからって😅 自己中の間違いだよ? 人を傷つけてる事すら 最大の愛のせいだの 最後の恋だの死ぬまで愛するだの 何度も転生してる?笑 ちょっと毒
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当たり前なんだけどさ、多文化共生とか言ってる層は、もっと小さいスケールで成功事例出してから最低限言い出してくんね なんでいきなりバカデカリスクの国全体でやろうとしてんの??? 毎日のようにインフラ設備が銅線泥棒の被害にあっとるし 彼らの母国って年収50万円の国なんですよ そりゃなんでもかんでもパクリますよ 平均で50万円 中央値に治すともっと酷い金額 極端に平均年収が低い国の人を連れて来るのは犯罪誘発行為 日本円で平均50万円の借金してきてる 彼らの母国のレートに直したらやばい金額 そりゃ是が非でも日本で稼いで帰らないと母国で借金まみれの人達 ※当然の如く自己破産等の救済制度は無い 最低限、借金背負って日本に来てる奴は全員弾くべきだと思うね 何が何でも日本で稼がないと、人生が詰む奴らを受け入れてまくってる訳ね 事実としてこういった現状があるんだから、それをメディアが併せて報道しないのはおかしい 外国人を受け入れる企業は、最低限彼らの借金全額を肩代わりして支払うべきだ 綺麗事ばっか言ってますけどね、企業は多額の借金持ちを日本に呼び寄せてるだけで、それがこれだけ多発する日本での犯罪に繋がってる 彼らにもそういった背景がある事を最大限譲歩した上で、技能実習生にしろ特定技能にしろ採用した企業が採用時点での外国人の借金全額を肩代わりして、精算する義務を持つ法律を早急に取り入れるべき 被害を受けるのは日本人 多文化共生とか綺麗事言っててもこういった背景について、何も改善させようとしない辺りが本当にただの綺麗事 多額の借金持ち達をガンガン輸入してるのがちゃんちゃらおかしい 格安賃金で企業は外国人を使い倒してるだけなんだから、それぐらい最初に肩代わりしてやれよって思うけどね 論外みたいな石油地域の方から来る使徒は文化が違いすぎるから、全弾きするとして東南アジアの国とかから来る人を労働力として搾取したいなら、借金ぐらいは最初に雇う企業がチャラにしとかないと日本人の一般人が迷惑被るんですよ チャリはパクられる、バイクはパクられる、給湯器はパクられる、水道栓はパクられる、銅線はパクられる 対策をしない企業にも政府にも付き合いきれない 日本人の犯罪でも、強盗犯の66%以上は消費者金融からの借入ありです 企業と政府が多額の借金持ってる外国人を無責任に連れ込んでるのが犯罪誘発行為なの 借金持ち外国人は全員弾くか雇う企業が全額肩代わりしろ 多額の借金持ちの明確な犯罪者予備軍を呼び寄せてるだけ 彼らの母国には、自己破産制度が無い所が多いから日本で稼げなかったら彼らの人生は詰みなの 橋本愛みたいな左翼は口だけの理想論を展開する前に、彼らが抱えてる現実をちゃんと考えて発信しなさい 多文化共生や差別をやめろって言うのは得意だけど、何故彼らの視点にたって多くの人達がこれだけの借金をして日本に来てて、犯罪に走るしかない現状には何も言わないのか 多文化共生した所で彼らの借金が減る訳じゃないからね
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