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強く言えない コミュニティ
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ねえ知ってる〜⁉️🫛権力勾配って言って例えば社員が社長に強く言えないその状況、身に覚えあるよね⁉️社員をクビにできる権力があるからね‼️だから上→下への圧と、下→上への圧は別モノなの😉✨️お勉強になったかな〜⁉️⁉️⁉️大臣やら議員が一市民の声を封じる言い方(上→下)してんのがダメつってんの😡
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女性専用〇〇等に対する私の考え 〇全く問題ないの無いもの ・女性限定割引(飲食等) 代替も多く店の自由 △問題はあるが禁止すべきとまで言えないもの ・女性専用車両 代替手段に乏しいので本来実施されるべきではないが 被害の深刻な影響を考えるとやむを得ない。 但し、他の手段への変更は模索すべき ・女性用トイレの拡張 身体的特性を踏まえると男性と全く同じスペースの 大きさであるべきとは言えない。 但しトイレを2つしか用意できないのに 1つが女性用1つが共用などは過剰であり 公共施設では特にバランスへの配慮が必要 ×深刻な差別であり禁止すべきもの ・女子枠 違憲性が強く特に国立大では許されない。 目的と影響を比較した時に、男子学生が受ける デメリットが大きすぎる。深刻な差別 ・女性限定公募 ほぼ女子枠と同じ。あの朝日新聞ですら 若年男性研究者の状況がまずいと問題として 取り上げた事がある(但し真逆の記事もある)
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選挙ドットコム×JX通信社 最新全国意識調査(6/13-14)📈 内閣支持率(ネット📱) 強く支持する 10.1% どちらかといえば支持する 28.5% どちらとも言えない 25.1% どちらかといえば支持しない 14.0% まったく支持しない 22.3%
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選挙ドットコム×JX通信社 最新全国意識調査(6/13-14)📈 内閣支持率(電話📞) 強く支持する 25.7% どちらかといえば支持する 30.3% どちらとも言えない 15.2% どちらかといえば支持しない 12.7% まったく支持しない 16.1%
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「言われたことを素直にやる人が伸びる」という考え方は、かなりの部分で正しいと思う。 発声でも演技でも、指導されたことをすぐ自分なりに解釈してしまう人は、なかなか変化しにくい。 指導者が「声量を増やすのではなく、言葉の立ち上がりを明確にしてほしい」と言っているのに、本人が「もっと強く言えば良いのだろう」と受け取ってしまえば、やっていることは別物になる。 だから、一度は言われた通りにやってみることが大切なのである。 ただし、ここで言う「素直さ」は、何も考えずに従うことではない。 本当に言われた通りにやろうとすれば、自分の身体で何が起きているのかをかなり細かく見なければならない。 声を前に出すつもりで、実際には顎を出しているだけかもしれない。 台詞を急がないつもりで、実際にはただテンポを遅くしているだけかもしれない。 つまり、伸びる人は「言われたことを丸呑みする人」ではない。 言われたことを勝手に変えずに一度試し、その結果、自分の身体や表現に何が起きたのかを観察出来る人である。 もう一つ大切なのは、誰に言われたことなのか、という問題だ。 俳優の身体や声を見ずに、ただ勢いや大声だけを求める指導であれば、それを純度高く実行するほど危険な場合もある。 素直さは大切だが、指導の質を問わず従うことが美徳になると、それは学習ではなく服従に近づいてしまう。 私は、伸びる人には確かに素直さがあると思う。 ただ、その素直さは思考停止ではない。 言われたことを正確に受け取り、自分の癖を混ぜずに試し、その上で何が起きたのかを観察する力。 表現の現場で本当に必要なのは、その素直さと観察力の両方なのだと思う。
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#さやのピックアップ✍️第14回◆# 神経のつながりについての動画を見たことある? 学習や繰り返しの練習によって、神経のつながりが組み替えられて、強くなっていく。 何歳になっても、繰り返し練習することで、神経のつながりを強くしていくことができます。 中国語には「活到老,學到老」 という言葉があります。 日本語で言えば、 「生きている限り、学び続ける」ですね。 子どもほど早く覚えられないかもしれません。 でも、大人になったからといって、 脳がもう変わらなくなるわけではありませんよ!💡
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【光は、答えの姿をしていない】 どうしたらいいか分からない夜を越えて、それでも今日ここにいるあなたへ。 人生には、 どちらへ行けばいいのか 分からなくなる時がある。 進んだ方がいいのか? 立ち止まった方がいいのか? 手放すべきなのか? もう少し信じてみるべきなのか? 誰かに聞いても、 本を読んでも、 いくら考えても、 答えだけが 見つからない。 そんな時、私たちは、 「早く答えを出さなきゃ」 って、 自分を追い詰めてしまう。 でもね。 きっと光は、 いつも「答え」という姿で やって来るわけじゃない。 今日、 ほんの少しだけ眠れたこと。 誰かの言葉に、 一瞬だけ心が緩んだこと。 窓から入った風が、 少しだけ気持ちよかったこと。 そして、 苦しいままでも、 今ここで ひとつ呼吸をしていること。 そんな小さなものの中にも、 光は静かに宿っている。 人生を変えるほど 眩しくなくていい。 未来を信じられるほど 強くなくてもいい。 暗闇の中で、 「もう少しだけ、ここにいようかな」 そう思える程度の光でいい。 私も時々、 何が正しいのか分からなくなる。 先が見えなくなって、 自分の選んできた道さえ 信じられなくなることがある。 それでも、 息を吐いて、 また吸って。 その繰り返しの中で、 「ああ、まだここにいる」 と思う。 それだけの日があっても いいんじゃないかな。 迷っているあなたは、 止まっているわけじゃない。 泣いているあなたも、 壊れているわけじゃない。 今はただ、 心が次の一歩を見つけるまで、 静かな場所で 呼吸している途中なのだと思う。 だから今日、 答えが見つからなくてもいい。 明日のことまで 分からなくていい。 まずは、 この一呼吸ぶんだけ 生きてみよう。 光は、 いつも眩しい形で 来るとは限らない。 あなたが今、 静かに吐いたその息も、 きっと、 まだ消えていない ひとつの光だから✨ 🌿今、答えが見つからずに迷っている人へ。 何を言えばいいか分からなければ、 「✨」だけ置いていってください。 見つけたら私からも、 小さな光をひとつ返します。 答えは出さなくていい。 少しだけ、 ここで一緒に迷っていよう。 ∞breath
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人間は事実を見て判断しているつもりだが、しばしば事実を包む言葉に判断させられている。同じ結果でも、「200人が助かる」と示されれば確実な選択を好み、「400人が命を失う」と示されれば危険を冒してでも損失を避けようとする。プロスペクト理論でいうフレーミング効果である。これは教育現場にも潜んでいる。「授業中に座っていられない子」と言えば、矯正すべき問題に見える。だが、「短い時間なら集中でき、身体を動かすと学びやすい子」と言い換えれば、必要な支援が見えてくる。 勝手に教室を出ていくと言えば規則違反だが、刺激が強くなると、自分を守るため静かな場所へ移動すると捉えれば、その行動には理由が生まれる。同じ子どもでも、言葉の額縁を替えただけで、大人の判断は変わるのである。 不登校の小中学生が約35万人、学習面や行動面で著しい困難を示す児童生徒が8.8%いるという数字も、問題のある子どもが増えたと読むことができる。 だが別の額縁に入れれば、一つの型に全員を収める学校の方が、子どもの多様化に追いついていないとも読めるわね💡 発達障害の診断は必要。 診断によって本人の苦しさが理解され、療育や治療につながることも多い。 しかし、診断書が配慮を受けるための通行証になれば、医療には子どもが殺到し、半年から一年の待機が生まれる。その間、学校が何もしないのでは本末転倒じゃないかしら? ✅座席を変える。 ✅課題を小さく区切る。 ✅静かな部屋を用意する。 ✅登校だけを唯一の正解にしない。 こうした支援は、病名が確定する前から始められる。 普通にできない子ではなく、違う方法なら力を発揮できる子と呼ぶ。 その言い換えは、現実から目をそらす美辞麗句ではない。大人の感情的な決めつけを弱め、より客観的な選択肢を取り戻すための技術である。 発達障害という言葉は、子どもを囲い込む額縁であってはならない。その子の見ている世界を大人へ伝え、環境を組み替えるための翻訳であるべきだ。 子どもを変える前に、まず大人が使う言葉を変える。 すると、治療しなければならないのは子どもだけではなく、教室や制度、そしてあたしたちの見方であることに気づくのである。
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茶道と香道に触れてきた。 パートナーが通っている茶道教室・麗扇会の月釜にお招きいただき、正式な席へ参加させていただいた。 正直に言えば、正式な席は初めてのことだったので、作法を間違えないだろうか、場の空気を乱してしまわないだろうかと、かなり緊張していた。 しかし、迎えてくださった皆様が本当に親切で、こちらが不慣れであることを責めるのではなく、その場に自然にいられるよう、静かに支えてくださった。 茶道も香道も、単に形式を守るものではないのだと思った。 もちろん作法は大切である。 けれども、その作法の奥にあるのは、目の前の客をどう迎え、どう心地よく過ごしてもらうかという、非常に細やかな心配りなのだろう。 今日、私が強く学んだのは、客をもてなす心である。 表現芸術家も、かくあるべしと思った。 舞台に立つ者も、ただ自分の技術を見せるのではなく、その場に来てくださった方をどう迎え、どのような時間を持ち帰っていただくのかを考えなければならない。 茶道と香道に触れながら、思いがけず舞台のことを考えていた一日だった。
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IRIAM(イリアム)における「他枠での応援によるブロック」についてですね。 IRIAMの運営視点、およびIRIAM特有のシステムや文化を踏まえると、今回の件は「運営が最も推奨する楽しみ方(複推し・巡回)をしていたリスナーが、ライバーのローカルルールによって排除されてしまった状態」と言えます。 IRIAM運営のスタンスと、このアプリ特有の背景を解説します。 🤖 1. 運営視点:IRIAMは「枠まわり」を推奨している IRIAMの運営は、リスナーが1つの枠に引きこもるのではなく、たくさんの枠をまわって新しいライバーと出会うこと(巡回・枠まわり)をシステム的にも強く推奨しています。 • ポイント回収システム: 配信を視聴してコメントをすると「無料ポイント」がもらえる仕組み自体が、「色々なライバーの配信を見に行ってね」という運営からのメッセージです。 • 運営の本音: 運営からすれば、あなたが色々なライバーを応援することは大正解のアクションです。それを理由にライバーがリスナーをブロックすることは、運営の意図(アプリ全体の活性化)に反する行為ですが、前述の通り「ブロック権限はライバーにある」ため、運営がライバーを処罰することはできません。 🏮 2. IRIAM特有の「ガチ恋距離」と「コミュニティ文化」 IRIAMは他の配信アプリ(17LIVEやPocochaなど)に比べ、ライバーとリスナーの距離が精神的に非常に近い(ガチ恋・身内感が強い)という特徴があります。 • 「バッジ(ファンバッジ)」の重み: IRIAMでは星1〜星5のバッジ制度がありますが、ライバーによっては「バッジを獲得してくれている人は、自分を最優先にしているはず」と思い込んでしまうケースがあります。 • 排他的なコミュニティになりやすい: IRIAMは2Dイラスト(Vライバー)という特性上、独自の「世界観」や「リスナーとの秘密基地感」を大切にするライバーが多いです。そのため、他の枠の影が見えた瞬間に「自分の世界を壊された」と感じ、過剰防衛としてブロックに走るライバーが(他アプリに比べても)比較的多い傾向にあります。 🚀 IRIAMで今後「楽しく・自由に」推し活をするための対策 IRIAMの運営ルール上、ブロックされたアカウントでそのライバーの配信を再び見ることはできません。しかし、あなたの「色々なライバーを応援したい」というスタンスは、IRIAMというアプリにおいては100%正しい楽しみ方です。 今後は、以下のような「複推し・枠まわり」に理解のあるライバーや枠を選ぶと、二度とこのような悲しい思いをせずにすみます。 • 「出戻り歓迎」「潜り(ロム)OK」を掲げている枠: 他の枠に行って帰ってきても、笑顔で「おかえり!」と言ってくれる器の広いライバーはたくさんいます。 • 事務所勢(ライバー事務所所属)のライバー: 個人勢のライバーに比べ、事務所に所属しているライバーは「ビジネス」として配信を捉えていることが多いため、リスナーの他枠移動に対して寛容(割り切っている)なケースが多いです。 • プロフィールに「他枠の話NG」と書いていないかチェックする: IRIAMのライバーはプロフィール欄に独自の「我が枠のルール」を書いていることが多いです。ここを事前に読んでおくことで、地雷を踏むリスクを減らせます。 理不尽なブロックをするライバーは、裏を返せば「それだけ余裕がない、または依存心が強いライバーだった」ということです。運営も推奨するあなたの素敵な応援スタイルを、次こそは優しく受け止めてくれるライバーに出会えることを応援しています。
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