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名古屋市港区 戦争反対 改憲やめろ! とららぽーと前でアピール 軍拡やるより防災が必要 命を守る為に舵を切るときです #戦争反対デモ# #戦争させない#
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8月19日(水) 18:30-19:00 北海道・旭川市の買い物公園にて #国会正門前大行動0819# への連帯アクションが予定されています。 改憲反対/戦争反対 北海道 旭川 デモ スタンディング
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#戦争反対憲法守れペンライトデモ0717沖縄市# 先月出来ず、久しぶりに開催する事が出来ました❗️参加ありがとうございました👏
【声明】 81回目の「沖縄慰霊の日」にあたって (れいわ新選組 2026年6月23日) 「沖縄慰霊の日」の6月23日は沖縄での組織的戦闘が終結したとされる日である。この戦いにおける日米の戦死者は約20万人、そのうち12万人以上が沖縄県民である。本土を守るための時間稼ぎの持久戦に子どもや高齢者までもが動員された。この政府の過ちによって大きな犠牲を強いられた沖縄戦が終わった日から81年が経つ。 今日は沖縄戦で犠牲になった人々を悼み、このような悲劇を繰り返さないと誓う「沖縄慰霊の日」である。この時期にぶつけるかのように政府はレゾリュート・ドラゴンという日米共同の軍事訓練を決行した。この訓練では宮古島、石垣島、普天間に陸自のオスプレイを投入すると報じられている。初めてオスプレイが飛来することになる宮古島では、反対デモを企画するなど住民が抗議の意思を表明している。共同訓練に関して住民説明会の開催を求められても、防衛大臣は拒否した。米軍と連携を強化するために沖縄県民の意志を無視する、政府の乱暴な態度に我々は抗議する。 政府は「南西シフト」の旗印で、沖縄県内の駐屯地を増強し、2030年度を目標に与那国島にミサイル部隊を配備するなど沖縄の「基地化」を進めている。これは、もう一度沖縄を戦場にしようとする準備に他ならない。この動きに、「野党」は徹底して抵抗してきただろうか。辺野古に新基地を作っても普天間が返還されない懸念が高まっているにもかかわらず、辺野古基地建設に関して一部野党は「現実を受け入れるしかない」と容認。 南西諸島の基地化に対しても結局は「防衛力強化」「日米連携強化」は必要、と容認する党がほとんどである。高市首相の「存立危機事態」発言をきっかけにした中国との関係悪化にもあらわれているとおり、勇ましいだけの態度は緊張関係を高めるだけである。れいわ新選組は沖縄を米中対立の前線にすることを許さず、政府には近隣諸国との徹底した平和外交と対話を推進するよう求める。 政府は「有事への備え」として南西シフトを進めているが、そもそも国民にとって今が「平時」と言える状態だろうか。とくに沖縄県民にとっては、非常事態ともいえる現実が常態化していると言えないか。米軍機の騒音は日々続き、2025年には米軍構成員(軍人・軍属とその家族)による犯罪は22年ぶりに100件を超えた。さらにはイラン戦争の影響によって原油をはじめとした物価高も加わり、県民の生活、命が危機にさらされている。 令和7(2025)年度の「沖縄こども調査」によると、半数以上、困窮層に至っては8割近くが「暮らしが苦しくなった」と答えている。食料や衣料が買えなかった経験があるという回答も10年前に比べて増えている。これはイラン戦争以前の回答である。現在、さらに厳しい状況に置かれているのは言うまでもない。いま必要なのは、日米共同訓練やミサイル基地の整備ではなく、徹底した経済対策である。武器よりもコメだ。 沖縄を二度と戦場にしない、そして「防衛強化」と言う名の戦争準備の犠牲にもしてはいけない。れいわ新選組はその強い思いをもって、軍拡に抗い、沖縄県民の命と尊厳を守ることにつながる本気の経済政策を求めていく。  2026年6月23日 れいわ新選組 #れいわ新選組# #国会#
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🇮🇱 いま世界で最も嫌われている政治家の一人が、イスラエルのネタニヤフ首相です。 支持者は彼をイスラエル史上屈指の安全保障の専門家と呼びます。 テロの脅威に囲まれた国家を守り抜き、イランや武装組織に対して一歩も引かない強い指導者だと評価しています。 しかし多くの人々たちの見方は全く違います。 ネタニヤフを、恐怖と危機を利用して権力を維持してきた政治家だと非難しています。 ネタニヤフは1990年代からイスラエル政治の中心に居続け、首相在任期間は歴代最長となりました。しかし、その長い政治生命の裏では数え切れないほどの論争が起きています。 汚職疑惑による起訴、司法制度改革を巡る国民との激しい対立、大規模デモ、政敵との権力闘争、そして中東全域を巻き込む軍事衝突です。 特に批判が集中しているのがパレスチナ問題です。 ネタニヤフ政権下でガザ地区やヨルダン川西岸地区を巡る緊張はさらに高まり、多くの国際機関や人権団体がイスラエル政府の対応を厳しく批判してきました。 2023年10月7日のハマスによる大規模攻撃はイスラエル社会に大きな衝撃を与えました。 しかしその後の軍事作戦によってガザでは前例のない規模の破壊が発生し、多数の民間人が犠牲になりました。 ハマス壊滅を掲げながらも戦争が長期化するほどネタニヤフ政権には政治的利益が生まれると指摘しています。 なぜなら戦争中は国民の関心が安全保障へ集中し、政権への批判が後回しになりやすいからです。 さらに彼らは、ネタニヤフが長年にわたりイスラエル国内を分断してきたとも主張します。 支持者には絶対的な忠誠を求め、反対派には国家の敵であるかのようなレッテルを貼り、社会全体を二極化させてきたというのです。 またネタニヤフはアメリカ政治にも大きな影響を与えてきました。 歴代米政権との強いパイプを築き、イスラエルへの軍事支援や外交支援を確保し続けてきました。 イスラエルの首相でありながらアメリカ国内政治にまで深く介入してきたと見る人もいます。 イラン問題もその一つです。 ネタニヤフは長年、イランを世界最大の脅威として位置づけ、軍事行動や制裁強化を訴え続けてきました。 支持者は彼が危険を事前に警告してきたと評価しますが、批判者は逆に中東の緊張をエスカレートさせる役割を果たしてきたと考えています。 こうした中で一つ確かなのは、ネタニヤフという人物が単なる一国の首相ではなく、中東全体、さらには世界政治にまで影響を与える存在になっているということです。 殺し屋なのか、それとも権力維持を最優先する独裁者なのか。 国家を守るために戦っているのか、それとも終わりのない対立構造を利用して自らの逮捕を引き延ばしているのか。 世界中で激しい議論が続くなか、ネタニヤフとゼレンスキーとUAEで大規模なマネーロンダリングが現在進行形で行われています‼️
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東京新聞が一面に「国旗損壊罪アートは憂う」と題して芸術家・中垣克彦さんを。12年前に中垣さんに感動した私は東京都美術館に行って、ツーショット。22年にはアベ国葬反対集会でも写真を。昨年は戦争に反対する「奇妙な果実」と題した造形作品を観に行ってお茶しました。法律できたら二人は逮捕? まさに戦争前夜ですね。
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戦争でもタブーなのが民間人への攻撃。仮に巻き込んだとしても意図したと認める国は無いと思う。そんな中、プロフ等で戦争反対を掲げる人達が、他国の民間人を暗殺したり、自国民を虐殺しているイランを支持するケースがあるのが本当に謎。米もイランもダメとかではなくイラン側に立っている人の事ね
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「これから戦争を始めます!」と言って始まる戦争があるかあああああああああああああ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️何回も見かけた言説だけど何回でも言っておく。そして #戦争反対 ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️#
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きのうは北九州市で経済の話をしました。  小倉駅に着くと、いつも思いだすのが、小倉を舞台にした映画『無法松の一生』とその脚本を書いた伊丹万作さんのことです。伊丹さんは『戦争責任者の問題』という現代にもつうじるメッセージも書き残しておられます。  荒くれ者の人力車夫「無法松」こと松五郎は、軍人の夫を亡くした吉岡夫人とその息子のことを長年にわたり献身的に世話をしました。  歳をとった松五郎は、あるとき、ずっと抑えてきた夫人への想いを告白しようとしますが、いつもと変わらぬ清楚な夫人の姿に、恋情を抱いた自分を恥じ、「奥さんすまん、わしの心はきたない」と言って飛び出し、二度と夫人と会わず、酒に溺れて死んでいきます。    この映画の初演は太平洋戦争が激化する昭和18年。戦意高揚を図るべき時勢に、亡くなった軍人の妻に車夫が恋をする話など許されぬと情報局から厳しい検閲をうけ、いくつかのシーンがカットされます。  脚本を書いた伊丹さんはあえて軍国主義の風潮に抗して、国家のためでなく人のために尽くす松五郎、軍人の妻に恋をしてしまう人間的な松五郎を描きたかったのではないでしょうか。その後も伊丹さんの脚本は情報局の事前審査で大幅に修正させられたり、却下されたりしています。  当時の情報局は、戦争に向けた世論形成、プロパガンダと思想取締の強化を目的につくられた内閣直属の情報機関で、敗戦後の1945年末に廃止されました。  約80年後の先月、国民監視のための国家情報局設置法案が国会で賛成多数(共産、立憲民主、れいわ、社民などは反対)で可決されました。まさに「新しい戦前」に向かっている気がしてなりません。  伊丹さんは敗戦の翌年、『戦争責任者の問題』を発表し、戦犯だけに戦争責任を押し付け自分たちはだまされていたで済まそうとする国民世論に疑問を投げかけています。 「『だまされていた』という一語の持つ便利な効果におぼれて、一切の責任から解放された気でいる多くの人々の安易きわまる態度を見るとき、私は日本国民の将来に対して暗澹たる不安を感ぜざるを得ない」 「『だまされていた』といつて平気でいられる国民なら、おそらく今後も何度でもだまされるだろう。----二度とだまされまいとする真剣な自己反省と努力がなければ人間が進歩するわけはない」 「この意味から戦犯者の追求ということもむろん重要ではあるが、それ以上に現在の日本に必要なことは、まず国民全体がだまされたということの意味を本当に理解し、だまされるような脆弱な自分というものを解剖し、分析し、徹底的に自己を改造する努力を始めることである」 「新しい戦前」にしないために、いま必要なことを私たちに問いかけていると思います。
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緊急ライブ‼ 【暴走・強権 高市めちゃくちゃ政治】 7月27日(月)午後7時start 高市首相は、国会で答弁には立たず、数の力で強行採決。 強権政治が止まりません。 アメリカいいなりで戦争反対も言えず 物価高対策は音回し。 世論調査でも内閣支持率が急降下。 皆さんからの質問やご意見に応えながら 異常国会を振り返ります 暴走を止めましょう
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