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検索結果 政治の話しまくろう
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#政治の話しまくろう# タグ楽しくてニヤニヤしながら巡回してたけどだんだん涙出てきた こんなにごく普通の話をする普通のひとたちが現政権のせいで不安や怒りを抱えているのが悔しいし悲しいし許せなくて 絶対自民党を解体したい、銀河の果てまで飛んでいけ!
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ひとり⚪︎⚪︎のポスト見るの楽しい☺️ 私はラーメン、焼肉、コラボカフェ、映画鑑賞、旅行、美術館、博物館に最近はデモ参加かな。プラカとペンライト持って仕事帰りに国会前行ったときはどきどきしました!灯りの数だけ人がいらっしゃる! #政治の話しまくろう#
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政治の話してるみたいで面白い。 いろんな考えの人がいるんだなぁと、否定的なコメントをくれる人たちには思う。 もっとさ、広い視野で見てみようよ。 自分の考えが全てじゃないよ? 普通てなに? 私は元の職業柄理解するのが難しい分類だと自覚してるけどね。
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確かに違う意見こそ聞きたいとは言ったけど、ガンガンにこっちの事を批判しておいて自分がされたらあ、じゃあこの話やめます〜やっぱ政治の話したらダメじゃんってなるのはちょっと凄かった
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羽鳥涼『週刊現代』編集者 @WGhatori X上で「まだサナエトークンの話してるの?」といった世論を誘導するような投稿が散見されて、驚いています。 一国の総理大臣の事務所が、違法性の疑われる暗号資産(サナエトークン)の宣伝に加担していた——これは日本の政治史を見ても前代未聞の大事件です。
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「政治に不満ないから投票行かない☺️」って言いながら口から出てくる悩みは自治体の子育て支援の不足や子供にかかるお金の話ばっかりで、「それって政治ど真ん中の話ですよ」って話したら『全部あなたの話したいこと(政治)に繋げないで💢』ってキレてきた元同僚のMさん(30代女性子持ち)、元気かな〜〜
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私の、平和への思いの原点の一つは、沖縄の慶良間諸島の座間味島です。 世界有数の人気ダイビングスポットでもある座間味島は、1945年3月26日、太平洋戦争でもっとも最初に米軍が上陸した島です。 1991年の夏、私は大学生協の主催する「オキナワの旅」という企画で、米軍上陸のその場に居合わせ生き残った、島民の方のお話しを仲間といっしょに聴くという、稀有な機会を得ることができました。 参加したのは、島民の方と、愛知岐阜三重の三県の大学に通う大学生20人あまり、そして生協の職員さんだったと思います。 その日は、空は青く晴れ渡り、海と空がつながっているような、まさに沖縄らしい絶景の穏やかな日で、私たちはピクニック気分で山に登ってゆきました。 みんなで、山頂にある、展望台のベンチや、まわりの草原に腰掛けて、耳を傾ける中で、島民の方は、淡々と当時の様子を語ってくださいました。 その場はまさに、米軍の上陸作戦の直前に島民の皆さんが米艦隊を眺めていた場所だったのです。 「島民はみな、島に駐留していた日本兵に『米軍が上陸したら、男はみんな殺される。女子どもは凌辱される』と、聞かされ続けてきました。」 「その日、米軍がいよいよ上陸してくるらしい、と聞いた私たちは、この場所に登って来ました。展望台から観た海は、真っ黒な米艦船に埋め尽くされているように見えました。展望台に集まった島民は『これはもうだめだ』と囁いたりしていました」 「米軍が上陸して2日間、私たちは山の中をさまよって逃げ続けていました。どこに行っても米兵の姿が見え、どこにも逃げるところはありませんでした」 「最初に、わたしの隣りにいた近所のおじいが、叫びながら小学校あがる前の孫に、突然包丁を突き立てて、その生命を絶ちました。その後はもう…地獄のような光景でした…」「刃物のない人は、手で首をね締めるしかなくて…」 私は、このあとの詳しい描写は、覚えてません。 話聴いてるみんなも、ただただ、涙流すことしかできなくて。 お話しを聴いたあとは、みんな口数少なく、山を降りてゆきました。 美しい海と山、穏やかな気候、そして何より当時の経験を、感情をほとんど交えず、淡々と話すお父さん… 鮮烈なお話しとそのギャップに「戦争というものは」と、深く心に刻まれた経験なのでした。 座間味島やお隣の渡嘉敷島でのこの戦闘で生命を落とした島民は、日本兵の3倍、400人弱にのぼります。 座間味島はじめ、沖縄に駐留していた日本軍は、沖縄でどういうどういう役割を果たしたか。 すでにが語られているこのことを、ここでは語ることはいたしません。 けれども私は、軍隊というものが、決してその国の国民のことを守る存在では居続けないこと、そして戦争というものはどんな理由があっても、始めることそのものが重大な罪であることを、刻んでいます。 戦後生まれの私たちは、そして戦後生の政治家たちは、私たちの先人が歩んできた、日本の歴史を、ちゃんと学んでこれているでしょうか? そしてそれに、向き合い続けているでしょうか。 6月20日の豊橋空襲を「語り継ぐ」ことも、その大事な断片の一つとしてて、私は大切に引継ぎたいと考えているのです。
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まだ何も決まっていない「副首都」のために年間15億円を投入。一方で下水道管などインフラ補修は後回しで、市民生活が犠牲に。 西谷文和さんや藤永延代さんが維新政治の実態を話しています。 #END維新# ==== 副首都法案審議中なのに⋯大阪府は“副首都推進局”に15億円を計上
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今だから告白します。共産党のことを知らないくせに何か危険な政党だと思っていました。週刊誌を読んだことないのにいい加減なことが書いてあると思っていました。中国に行ったこともないし、中国の人と話したことないのに危険な国だと思ってました。はあ、まんまと何かのプロパガンダ的なものに誘導されてたのかもしれません。 しかし、政治のことから逃げないと決めて新聞も数紙読むようにして4か月で、共産党は市議さんもいい人だし、国会議員の方たちもちゃんと質疑していると好印象。週刊誌は文春を読んでみたら、証言も物証もちゃんと押さえて書いてあって、それを少しずつ繰り出す手法はすごいなと思いました。そして中国はお仕事してみたらすごくいいものを熱心に働いて作っててとてもあたたかい人たちで、もう数年一緒にお仕事をし、中国語も学んでいます。 たぶん、今高市政権支持の人は、まだぼんやりとした情報に誘導されているのでしょう。文春の見出しを目にしても買って読むことはないのでしょう。忖度するテレビやメディアと世論工作されたSNSではないところで情報を広めるしかないのでしょうか。
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普段「皆さん日常で政治の話をしましょう!」とか言ってる界隈が俳優がちょっと政治的な話した途端によってたかって袋叩きにしてるのを見て「普通の人」が日常で政治の話をしたがらない原因が本当にハッキリとよく分かりました ありがとう 身をもって示してくれて
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