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羽鳥涼『週刊現代』編集者
@WGhatori
講談社『週刊現代』『現代ビジネス』で記事を作ってます(政治記事多め)/過去の担当書籍に『大人の流儀8〜12』『ONE TEAMの軌跡』/担当連載に「ダンとアガワの交換日記 半世紀のともだち」「ジャーナリストの目」/おもしろかった書籍、雑誌記事、映画などについて呟きます/気軽にフォローくださいませ!
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【LINE公開】「サナエグッズ」販売をめぐる政治資金の闇と、高市事務所・所長の信じがたい「悪ノリ」LINE ジャーナリストの河野嘉誠さん@Os01csによる取材で、高市総理の周辺で起きている呆れた実態が次々と明らかになりました。 「サナエキャップ」や「サナエタオル」といったサナエグッズ。その販売や発送が高市事務所の関係者が運営する企業に委託されており、資金の流れが完全にブラックボックス化していました。 さらに記憶に新しい、自民党青年局の会議後に過激衣装の女性ダンサーを党費で招いて大炎上したあの事件。なんとダンサーに口移しでチップを渡していたのは、「高市青年局」のメンバーだったことも判明。 しかも、「サナエトークン問題」の渦中にある高市事務所・所長は、この報道を見た際、反省するどころかとんでもない「悪ノリLINE」を投稿していました──。 ↓実際のLINE投稿画面やスクープの全貌は、以下の記事で詳しく公開しています。ぜひご自身の目で確認してみてください 民間企業を経由させ…「サナエグッズ」販売をめぐる高市事務所のブラックボックス
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「お花畑の老人の意見」 「戦争の時はまだ子供だっただろ」 発売中の週刊現代にて、亀井静香さんと古賀誠さんが平和国家を語っています。対談の告知を出したところ、信じられないようなバッシングの言葉が届き、言葉を失っています。 古賀さんはレイテ島で父親が戦死しています。亀井さんはお姉さんを原爆症で亡くしています。 今回の対談では、亀井さんのお姉さんのお話に深く踏み込んでいません。なぜなら、その話になるたびに亀井さんが泣き出して、話が進まなくなるからです。 それでもなお、二人は「平和が大事だ」と言い続けています。 これは「お花畑」ですか? 古賀さんは父親を亡くし、女手ひとつで育てられました。今回の対談はその母親の葬儀に亀井さんが駆けつけた時のエピソードから始まります。 対談の中で、古賀さんはこう語っています。 「平和というのは理屈で収まる話じゃないんです」 言葉の裏には、理屈では割り切れない血と涙の記憶があります。 相手がどのような背景を生きてきたのか、そうしたことに思いを馳せることもなく、想像力を欠いた暴言が平然と投げつけられる光景を見ると、今の日本はどこに向かっているのだろうかと、不安を覚えます。 一人でも多くの方に、この対談が届けてほしいと思います。
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【激震】「高市は馬鹿じゃけぇ」政界の重鎮二人が高市政権にブチギレ… 本日発売の『週刊現代』、元自民党政調会長・亀井静香氏と、元幹事長・古賀誠氏の対談が凄まじいことになっています。 タイトルは、「高市さん、これでは日本が潰れるよ」。 永田町の裏も表も知り尽くした重鎮二人が、いまの高市政権に対して容赦のない「喝」を叩き込んでいます。 【対談の一部抜粋】 亀井「高市は馬鹿じゃけぇ。今の政権は防衛装備品だ何だと武器輸出の規制をどんどん緩めているが、戦争を放棄している国が、戦争をする道具を外国に売って金儲けをするなんてどういう話なんだよ。誰が考えたっておかしいのに、そこまで彼女はおかしくなっちゃったな」 古賀「私もまったくおかしいと思うし、何より世界の国々に恥ずかしいですよ。我が国は『9条を持って戦争をしません』と世界に約束してきた。その平和の理想をあなたたちも学んでくれと頼んでこそ9条が生きてくるのに、武器を売って儲けるなんて『一体何なんだ』と呆れられますよ」 亀井「高市は評判が良いから、いい気になっている。日本のナチスになっちゃうぞ」 憲法9条のあり方、武器輸出の解禁、平和国家としての日本の立ち位置……。 「暴言」では片付けられない、先の戦争を知る二人だからこその生々しい危機感が語られています。 ↓戦後81年を迎えるこの夏休みに、絶対に読んでおくべき対談です。 #亀井静香# #古賀誠# #週刊現代#
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【永田町レポート】麻生太郎、ついに高市総理を見限ったか 特別国会で迷走を極めた高市政権。その機能不全ぶりには、身内である自民党の森山𥙿前幹事長すらため息を漏らすほど。 「(高市総理は)議院運営委員長をやっていたんですけどねえ。あの時も大変だった……」 身内から冷ややかな視線を浴び、政権支持率も急落。 この惨状を冷徹な目で見つめていたのが、自民党副総裁の麻生太郎氏でした。すでに「次の総理候補」を定めて動き出しているという情報も。その正体とは――。 ↓永田町の暗闘は、以下よりお読みください。 皇室典範改正は高市総理も「寝耳に水」だった…外遊の隙をついた、麻生太郎の強引すぎる国会運営への介入 #麻生太郎# #高市早苗# #週刊現代#
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【モラル崩壊】高市事務所所長がグループラインに投下した「石破ゴキブリ写真」の衝撃 「他の候補を中傷したり批判したりせず、ひたすら自分の政策を訴えてきた。これは私の政治家としての矜持であり誇りでもございます」 こう豪語していた高市総理。しかし、ジャーナリスト・河野嘉誠さん@Os01cs が高市青年局のグループラインのやりとりを入手、そこに並んでいたのは目を疑うような言葉の数々でした。 総裁選のライバルである小泉進次郎氏や石破茂氏への苛烈な中傷、果てには「石破ゴキブリ写真」まで投下していました。 さらに、マスコミ報道に対して「盗聴等犯罪の上に入手した情報を曲解して記事にした」とする陰謀論まで飛び出す始末。 一国の総理を支える地元事務所として、あまりに軽率と言わざるを得ない今回の問題。高市事務所のガバナンスは大丈夫なのでしょうか…。 ↓衝撃の高市青年局グループラインの全貌は以下よりお読みいただけます。 高市総理秘書が自民党青年局LINEに投下した「石破ゴキブリ写真」の衝撃…事務所が火消しに走る理由
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X上で「まだサナエトークンの話してるの?」といった世論を誘導するような投稿が散見されて、驚いています。 一国の総理大臣の事務所が、違法性の疑われる暗号資産(サナエトークン)の宣伝に加担していた——これは日本の政治史を見ても前代未聞の大事件です。 冷静に事実関係を整理すれば、なぜ今も追及し続けなければならないのか一目瞭然です。 1. そもそも引き延ばしたのは高市総理側 「近日中に提出する」と言いながら、実際には一ヵ月も引き延ばし、今頃になってようやく出してきたのが高市総理の「陳述書」です。 しかも、それだけ時間をかけて出てきた肝心の中身は完全に破綻しており、まともな説明になっていません。 時間を稼いだ挙句にデタラメな書類を出してきた以上、野党やメディアがさらに追及するのは当然です。 2. 報道のすり替え・曲解 ジャーナリストの河野嘉誠さん(@Os01cs)の報道に乗っかって、「中傷動画問題はすべてウソだった」かのように言っている人がいますが、完全に論点のすり替えです。 河野さんが指摘したのは、 「首謀者の松井健氏が『中傷動画を作ってます』と秘書を出し抜き、サナエトークンへ繋げた」という構造です。 事件そのものが無かったことになったわけでは一切ありません。むしろ事務所側のガバナンスや関与の深さが改めて問われる内容です。 総理事務所が暗号資産の信用補完に利用され、投資家に損害を与えた疑いがある。この本質から目を背け、「過去の話」と片付けるのは、明確な問題の矮小化です。 ↓高市総理が提出した「陳述書」がいかにデタラメで破綻しているか、以下からご確認ください。 高市総理が提出した「陳述書」に時系列崩壊の重大疑義!徹底分析で見えた「致命的な矛盾」の全貌
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【速報】高市総理が提出した「陳述書」に多数の矛盾が発覚! 「近日中に提出する」 そう宣言してから、丸1ヵ月。世間の関心が薄れるのを待っていたかのようなタイミングで、高市総理から出された「陳述書」。 サナエトークン問題、そして誹謗中傷動画疑惑。誰もがその説明に注目していましたが、ようやく出てきた弁明書の中身は、想像を絶するものでした。 サナエトークン問題を追い続けてきたジャーナリストの河野嘉誠さん@Os01cs がこの陳述書を精査したところ、あまりにも杜撰な実態が判明したのです。 ──なんと、記述されている「時系列」すら合っていない。 長い時間をかけて作成されたはずの文書で、致命的な矛盾がいくつも発覚。時間稼ぎの末に提出されたのは、あまりに不誠実で崩壊した弁明でした。 国会が閉じたから、これで終わり──もしそんな逃げ切りが許されるとしたら、説明責任とはいったい何なのでしょうか。 「どこがどう矛盾しているのか?」 ↓河野さんによる、どこよりも詳しい「陳述書」分析は、以下の記事でお読みいただけます。 高市総理が提出した「陳述書」に時系列崩壊の重大疑義!徹底分析で見えた「致命的な矛盾」の全貌 #高市早苗# #サナエトークン# #誹謗中傷動画# #河野嘉誠# #週刊現代#
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【衝撃】高市総理の「経歴問題」、内閣広報官の露骨な論点ずらしと世論誘導 高市総理の「経歴問題」について、SNS上で巧妙な印象操作が行われています。 佐伯内閣広報官@PressSec_JPは「フェローなのか、インターンなのか」という一部の報道のみを取り上げ、そこを攻撃することで「揚げ足取り」に終始しています。 まるで経歴問題そのものがメディアの捏造であり、存在しなかったかのような空気を作ろうとしています。 しかし、騙されないでください。そもそも経歴問題の本質はそこではありません。 高市総理が過去に「米国連邦議会立法調査“官”」と、あたかも公的な官職に就いていたかのような誇張表現を用いていたことこそが最大の論点です。 にもかかわらず、その点には一切触れず、都合の良い部分だけを切り取って「経歴問題全体をなかったこと」に仕向ける。これはあからさまな「世論誘導」以外の何物でもありません。 国民の目から真実を覆い隠すような真似を、政府の広報トップである内閣広報官が行ってよいのでしょうか?  ↓高市総理の「経歴問題」の真相については、以下『週刊現代』の記事をお読みください。 高市総理の「立法調査官」経歴問題で「時を超えた証言」が…! 週刊現代が33年前に暴いていた、アメリカ帰りの才女の「誇大広告」
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【前代未聞】高市総理の「経歴問題」で内閣広報官が「取材捏造」疑惑の異常事態 今、内閣広報官のX(旧Twitter)投稿をめぐって前代未聞の疑惑が浮上しています。事の顛末を整理すると、恐ろしい事実が浮かび上がってきます。 1. 官房長官が「広報官のXは公文書」 木原稔官房長官が本日、佐伯耕三内閣広報官(@PressSec_JP)が運用するXアカウントの投稿について、「公文書だ」という公式見解を示しました。 つまり、このアカウントの発言は単なる個人のつぶやきではなく、「政府の公式見解」と同等の重みを持つということです。 2. 堂々と投稿された「直接取材」 先月、『日刊ゲンダイ』の高市総理の経歴報道を受けて、佐伯広報官は自身のXにこう反論ポストを投げ込みました。 〈記事引用だけの「取材に基づかない」記事でしたので、引用元の米記事でインタビューされているキップ・シェルーテスさん(総理の米国時代元同僚)に直接「取材」したところ、「She was technically a Congressional Fellow」(彼女は正確に言えばコングレショナル・フェロー)とのことでした〉 しかし、『週刊現代』が当のキップ氏に確認をとったところ、返ってきたのは衝撃の一言でした。 「日本政府の代表者から連絡を受けたことは一度もありません」 3. 追究されたら「トーンダウン」と「開き直り」 矛盾を突かれた佐伯広報官は、後から「『我々から』キップさんにコンタクトし」などとトーンダウン。キップ氏から回答をもらったことを確認したとして、あたかも我々が虚偽報道をしたかのように世論を誘導しようと試みました。 しかし、考えてみてください。 ・佐伯広報官が直接「取材」したのではなかったのか? ・「我々」とは一体誰のことなのか? キップ氏に直接取材したのは政府の人間なのか、それとも外部の人間なのか。 ・そもそも総理個人の過去の経歴調査は公務として行われたのか?公費(税金)は使われたのか? 何ひとつ説明されていません。 4. 逃げ回る内閣広報官と崩壊する政権インテリジェンス 佐伯広報官は世論を誘導しておきながら、疑惑が深まると説明責任を一切放棄。それどころか、何事もなかったかのように平然とXの投稿を続けています。 政府の広報トップがこのレベルで、国家のインテリジェンスや危機管理は本当に大丈夫なのでしょうか? キップ氏が明かした「真相」をはじめ、メディアに対する不可解すぎる対応の全貌が以下の記事にすべて書かれています。 ↓政府広報と報道のあり方を揺るがす大問題です。ぜひご一読ください。 内閣広報官の「不可解なメディア対応」…高市総理の米国元上司が明かした「全真相メール」を公開する
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【独自】高市総理、やっと陳述書提出も「矛盾」発覚。さらに地元・奈良を揺るがす新たな疑惑が浮上! 高市総理がようやく提出した陳述書。しかし、『週刊現代』の取材に対する回答と、明らかに矛盾する内容が含まれていることが判明。この食い違いの真相については、近日、記事を公開予定です。 さらにジャーナリストの河野嘉誠さん@Os01cs が新たな疑惑をスクープ。 渦中の木下秘書がグループラインに投稿していた「石破ゴキブリ写真」や、地元・奈良の高市応援団に「政治資金規正法違反」疑惑まで浮上。 衝撃の全貌は、現在発売中の『週刊現代』8月3日号の特集記事「奈良・高市早苗帝国 崩壊の危機と疑惑の『応援団』」で詳報しております。 ↓ぜひお手に取ってご覧ください。
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【スクープ】高市総理の足元が揺らぐ「政治資金規正法違反」の重大疑惑。サナエトークンに続く、奈良の応援団「無届団体寄付」の闇を徹底解説。 ジャーナリストの河野嘉誠さん@Os01cs が、またしてもスクープです。 高市早苗氏を総理大臣に押し上げた地元・奈良の「高市早苗議員を内閣総理大臣にする奈良の会」に、政治資金規正法違反の疑いが浮上しています。 しかも、この団体の運営には「高市事務所」が深く関与しているとのこと。 すでに世間を騒がせている「サナエトークン」の説明責任すらまともに果たされていないこのタイミングで、地元からの「政治とカネ」の新たな疑惑。 総理としての説明責任、そして今後の政権運営はどうなるのか? 7月21日発売の『週刊現代』で事件の全貌を掲載しますが、まずは以下の記事を読み、事の重大さを確かめてみてください。 高市早苗総理を誕生させた「奈良の応援団」に政治資金規正法違反の重大疑惑!無届団体へ「200万円寄付」の闇
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【速報】高市総理の経歴疑惑をめぐる内閣広報官・佐伯耕三氏の「常軌を逸したメディア対応」 激しい論争を巻き起こしている高市総理の「経歴疑惑」。これに対して、内閣広報官の佐伯耕三氏が自身のXで、アメリカ時代の元上司に「直接取材した」と豪語していました。 しかし、『週刊現代』がその「アメリカ時代の元上司」であるシェルーテス氏にメールで事実関係を問い合わせたところ、返ってきたのは衝撃の回答でした。 「日本政府の代表者から連絡を受けたことは一度もない」 さらに異常なのは、この件に関する佐伯広報官の「メディア対応」です。彼は政府の公式な広報官という立場でありながら、正式な取材要請には一切応じようとしません。 その裏で、自身のXアカウントから、一方的に都合の良い主張だけを展開し続けています。 メディアの質問に答える義務を放棄し、SNSで国民を扇動する――。これは広報活動ではなく、「プロパガンダ」です。正直言って、常軌を逸しています。 いったいこの国は、どこへ向かおうとしているのか。 ↓現政権の不都合な真実を、ぜひその目で確かめてください。 内閣広報官の「不可解なメディア対応」…高市総理の米国元上司が明かした「全真相メール」を公開する
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↓前編記事も面白いので、ぜひご高覧ください。 高市総理の「経歴疑惑」を徹底追跡…!アメリカ時代の元上司が明かした「本当の勤務実態」 #高市早苗# #経歴疑惑# #週刊現代# #スクープ#
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【スクープ】内閣広報官が高市総理の経歴疑惑で「捏造ポスト」を発信か 『日刊ゲンダイ』が高市早苗総理の「経歴疑惑」を報じたところ、内閣広報官の佐伯耕三氏@PressSec_JP が自らのX(旧ツイッター)に反論ポストを投稿しました。 〈記事引用だけの「取材に基づかない」記事でしたので、引用元の米記事でインタビューされているキップ・シェルーテスさん(総理の米国時代元同僚)に直接「取材」したところ、「She was technically a Congressional Fellow」(彼女は正確に言えばコングレショナル・フェロー)とのことでした〉 そこで、「週刊現代」がシェルーテス氏に、「内閣広報官から本当に取材を受けたのか」と確認したところ、返ってきたのは驚きの回答でした。 驚愕の真相は、以下記事でお確かめください。 【衝撃】内閣広報官、高市総理の経歴疑惑で「捏造ポスト」を発信か…総理の「アメリカ人元上司」が明かした驚きの事実 #高市早苗# #内閣広報官# #週刊現代# #スクープ#
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柳美里さん@yu_miri_0622 の最新エッセイ「風の街、シカゴから」が掲載された『週刊現代』が本日発売です! ↓今回のタイトルは「わたしたち自身の内側で進行している無関心」。エッセイなので、初めての方もぜひこの機会にお読みください。
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【衝撃】高市総理の第一秘書、「サナエトークン」「誹謗中傷動画」追及で大パニックに。周囲に「ハッキングされている」「盗聴されている」と陰謀論を囁く異常事態に…。 ジャーナリストの河野嘉誠さん@Os01cs が、決定的証拠となる【LINE投稿画面】を入手!以下の記事で全文公開しております。 総理事務所のインテリジェンスは大丈夫なのか…。かなり心配になる内容です。 【LINE公開】高市総理の第一秘書が大パニック「ハッキングされている」「盗聴されている」…サナエトークン騒動に怯える舞台裏 #高市早苗# #サナエトークン# #河野嘉誠# #週刊現代# #スクープ#
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【国会崩壊の危機】高市総理は血税180億円を投入して「副首都&定数削減」を強行するか? 高市総理が集中審議や党首討論から逃げ回る一方、自身が押し進めたい「定数削減法案」と「副首都法案」を強引に審議入りさせ、国会が大混乱になっています。 すべての野党が審議を拒否する中、法案を何が何でも成立させるため、浮上しているのが「国会の会期を60日間延長する」という禁じ手です。 しかし、国会は1日開くだけで、3億円かかると言われています。つまり、60日延長すれば180億円の血税が吹き飛ぶことになります。これには自民党内からも困惑の声があがっています。 ↓週刊現代の小川匡則記者@MasanoriOgawa の最新レポートが、その異常な実態を暴いています。必読です。 高市総理は血税180億円をかけて「副首都&定数削減」を強行するのか…?禁じ手の「60日間会期延長」で国会崩壊の危機
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『週刊現代』で連載していただいている作家の柳美里さん@yu_miri_0622 が、現在X上であからさまな差別に晒されています。 そもそも、私たち日本人が海外の政治や社会問題に対して意見を言い、批判をするのが当然であるように、外国籍の方が日本の政治に対して声を上げるのは、至極当然のことです。 ましてや、柳さん本人がおっしゃるように、彼女は「日本で生まれ育ち、日本で暮らし、日本国に納税してき」た一人の市民です。そして、日本語で作品を作り続けてきました。 この国と向き合ってきた人に対して、「国籍」を理由に「黙れ」と排除する。これは議論でも何でもない、単なる卑劣な差別です。 差別は絶対に看過できません。
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【前代未聞】「国家の頭脳」を自分のエゴサに使う高市総理の怪。 日本の最高情報機関である「内閣情報調査室(内調)」。そして国内の治安維持やテロ対策を担う「公安調査庁」。 本来なら、国家の安全保障に関わる重大な危機を察知するために動くべき彼らに対し、高市総理が下した「最優先命令」が判明しました。 それが、「私のSNSに対する世間の反応」をリストアップせよ、というもの。 これまでそんな総理はいなかったため、指示を受けた幹部たちは唖然。「トランプ大統領を意識しているのでは」との声もあがります。 国会答弁や記者会見を嫌い、引きこもってSNSに没頭する総理大臣。官邸で前代未聞の事態が起こっています。 政権発足以来の大スキャンダル…高市総理「自民党内からも法案大反対」で成立絶望的
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質問は1問だけ、あとは高市総理の演説…海外記者が激怒した「官邸記者クラブ」の呆れた実態 なぜ高市総理は、正式な記者会見ではなく、簡易な「ぶら下がり」取材に固執するのか。現代ビジネスで神保太郎がその裏側を暴露しています。 官邸の出入り口で待ち構える番記者に、首相が足を止めて応ずるぶら下がり取材。本来は緊急性の高い話題にコメントする「立ち話」であり、時間も質問も極めて限定的です。 開始時間が流動的なため、事実上、官邸に常駐している記者しか参加できません。つまり、都合の悪い質問をしてくる「クラブ外の記者」や「海外メディア」を締め出すことができるのです。 実際の取材現場では、信じがたい光景が繰り広げられていました。 「質問は全社で1度ということなので、幹事社からまとめてお聞きします」 記者が切り出し、重要局面の質問をわずか1分間でまとめて質問。残りは、高市総理が手元の「紙」を見ながら、ひたすら一方的に喋りまくったのです。 会見時間18分のうち、17分が総理の演説。 首相会見とは、総理が自分の言いたいことだけを一方的にまくし立てる場なのでしょうか? 自身の主張を発信するだけなら、ホームページでも、SNSでも、所信表明でも、手段はいくらでもあるはずです。 海外記者も激怒した日本のメディアコントロールの歪んだ実態を、神保太郎が渾身のレポートで鋭く切り込んでいます。必読です。 #高市早苗# #メディア批評# #神保太郎#
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