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【#終戦の日】# 「#玉音放送」など# 終戦当時のラジオ放送を ニコ生で "ほぼ再現" 8月15日正午 YouTubeでも_ #第二次世界大戦# #昭和天皇# #昭和#
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转 打破這殼!——賓州州立大學迪金森法學院畢業演講 📷文 /肖國珍 2021-05-17 (欧洲之声 編者按)本文作者肖國珍在中國是位維權律師,來到美國短短數年,為了生活和扶養兩個稚齡女兒,很努力地打工賺錢,維持生活。去年8月她進入賓州大學法學院,不到一年的時間就取得優異成績,拿到碩士學位,並作為畢業生代表,在畢業典禮上致辭。肖國珍也曾擔任獨立中文筆會的秘書長,不辭辛勞,認真負責。當前美國社會出現仇視亞裔的現象,像肖女士這樣勤奮、勇敢、優秀的亞洲女性,正是對族裔偏見最有力的撥亂反正的一股力量。下面是肖國珍5月13日在法學院碩士博士班畢業典禮上的演講。 祝賀2021屆同學! 被Covid-19隔離了這麽久,我們終於聚集在一起,對不對?我們已經沈默很久了,讓我們鬧出點動靜來! 我們受夠了,對不對?感謝上帝,畢業的這一天終於來到了! 想像一下您可以告訴孫輩們的精彩故事。以這樣的方式開始:「遙想當年,我們不得不在法學院戴口罩,大家都見不到真面容——即使在畢業那天。」這就是為什麽我摘下面具,展示真容,即使真容不一定要美麗,但真的就是真的。 此刻你可能會想:一個亞裔女人,處於很多同學母親的年齡,為何不遠萬里,從另一個半球,來到迪金森法學院? 原因很簡單:我想打破那殼! 回顧我的人生,全都是破殼的歷程。一個又一個。 小時候,我最愛看小雞出殼,不禁感到神奇。世界上所有的鳥兒——哪怕飛得最高——也是破殼而出生。 我本是經濟師,曾經以為,世界上最枯燥無味的文字,莫過於法律語言。那麽,是什麽讓我脫殼而出、成為律師呢? 那是1990年代,一親屬涉嫌犯罪,但我們無力負擔律師費。唯一的解決辦法是成為一名律師。我只有3個月的時間為律師考試做準備,要學習的書有6032頁。我強迫自己每天閱讀200頁,壓力太大到我哭啊。我甚至沒有時間擦眼淚。 我很清楚為什麽我可以一次性通過律考:因為我要破殼的願望是如此強烈! 破殼的結果是: 第一,我發現法學語言是世界上最精美的語言,它是如此簡潔,如此優美,增一字則太長,減一字則太短。 第二,我的思維與思想有了一個飛躍:我才明白,我不知道我所不知道的。自此,我開始用「法眼」看天下。 經過幾年法律實踐,我認定律師是我最喜歡的職業,希望終身以此為業。我決定再次破殼——進入法學院深造(分享一個秘密啊:當我通過律師考試時,我沒有受到任何法律教育)。十九年前,在北京的法學院,我是數十名女同學中年齡最大的。今天,我可能是迪金森法學院最年長的學生——只是這次不分男女。 在北京的法學院這三年中,我創作了一部傑作——我的第一個女兒莫妮卡。 (她今天在現場。)這讓我只有兩年的時間來完成學業。我做到了! 當時,中國實施一胎化政策,禁止生育第二個孩子,我決定破殼,於是有了另一件傑作——我的第二個女兒朱莉婭。 中國政策如月亮,初一十五不一樣。十年後,中國開放二孩政策,有的地方政府號召:「讓全村每個女人都懷上二胎,是村支書不可推卸的責任」。感謝上帝,我有兩個孩子,不需要村支書幫忙。 在小說《教父》中,唐說:「一個提著公文包的律師,比一百個拿槍的強盜所搶到的錢還要多」。賺錢固然讓人歡喜;但我聽到召喚,又破了一個殼:我開始幫助那些走投無路、需要律師的人。這種服務他人的活動,使我離開中國,來到美國,然後——來到了迪金森法學院。 是啊,一路走來,一路破殼。 當對現狀不滿意時,我告訴自己:打破這殼! 當現狀很好時,我告訴自己:不要貪圖安逸,打破這殼! 📷5月13日肖國珍上台領取法學院的畢業證書。 來到美國後,「我有一個夢」在我心頭回響;自由女神像的光芒,又一次點燃了我的破殼之夢——學習美國法律。可是英語成了我最大的殼。我仍然在為講一口美式英語努力。今天傑出的在座的各位,都在幫助我破這個殼。 當我擔心自己的英語不夠好、怕耽誤大家時間而克制提問時,莫吉爾教授走到我的座位,對我說:「如果您有任何問題,請大膽問。沒有一個問題是小到不足一提的。」我意識到:迪金森法學院是我夢寐以求的學院。 當道奇院長在迎新會上說:「有任何困難,請來找我們——這是我們在這裏的職責所在。我們不希望有任何一個學生餓著肚子上床。”」我意識到:迪金森法學院是我夢寐以求的學院。 當這個國家發生仇視亞裔事件時,康威院長告訴我:「國珍,這就是你的名字,你的身份認證,你不要改名字,你要為你是亞裔驕傲。」我意識到:迪金森法學院是我夢寐以求的學院。 當格羅姆教授、科爾教授和阿克斯-福爾茲院長對我說:「即使你畢業了,你有任何需要幫忙的,也隨時可以找我。」 我意識到:迪金森法學院是我夢寐以求的學院。 莫裏斯教授,大概您沒有去計數:我們的通信,超過350封!你讓我知道:迪金森法學院是我夢寐以求的學院。 當我向同學請教,無一例外,每位都極盡熱情地幫助我,你們讓我知道,迪金森法學院是我夢寐以求的學院。 有時候,學習壓力也曾讓我哭泣。不只是您哭,我也哭啊,一如當年在中國考律師的時候。但是,這次不一樣了——你們與我同在,我不感到孤獨。 迪金森法學院滋養了我們。借此機會,我要感謝大家:感謝教授們、感謝所有工作人員和同學們,所有在現場和在線觀看的人。 在法學院的日子,也是我們人生的「孵化期」。那高飛的鳥能破殼,因為它會吸收從外殼吸收的鈣,使自己日益強壯。一堂課,一頁書,一場有趣的對話,都讓我成長。我相信:你也一樣。 從殼中孵出的小鳥,必須繼續生長,才能飛得更高。我們必須繼續成長——作為律師、作為公民。 林密無妨溪水過,天高不礙白雲飛。無論我們未來面臨什麽挑戰,我們都將找到解決之道! 腳步未及者,視野可及;視野未及者,心靈可及。唯有你想飛,你才能破殼。破殼之時,會有痛感;若不破殼,痛苦終生。一旦破殼,即是重生。 不要害怕殼外的未知事物。一旦打破這殼,您將成為高飛之鳥,翺翔在白雲之上! 打破這殼!哪怕它是你曾崇拜的偶像。 打破這殼!哪怕它曾是你的整個世界! 打破這殼!如果它是過時的法律。 打破這殼!如果它是不公正的制度。
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ロシアは戦術核を使わない。 理由① 他国のせいにできないから。露が戦争犯罪する時、いつも使ってる決まりの嘘がある。「俺達じゃない!🇺🇦が自国民にやった!」。病院や住宅への攻撃はいつもそう。戦術核が登場したら、確実に露がやったことを隠せない 理由② NATOが反応せざるを得なくなる。 第二次世界大戦後初の核使用は、遺憾を表するだけでは済まされない。一部の前線で一時的に優位にたったとしても、対🇺🇦支援が強まれば、長期的には不利になる。弱体化し、首都の空すら守れなくなったロシアは、それを望まない。 露は開戦時から何度も核恫喝しているけど、あれは日和っている欧米人への心理戦でしかない。プーチンが認知症になったとしても、軍幹部は「核使用=露の終焉」を理解している。 核恫喝に対する🇺🇦の反応を見るといいでしょう。第一の当事者だけど、そういう露の強がりを嘲笑しかしていない。使えないことをわかっているから。 「ただの心理戦」だと理解し、落ちないように気をつけましょう
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高木彬光「帝国の死角 第一部:天皇の密使」#読了# 西村京太郎「D機関情報」を彷彿させる。第二次世界大戦の様相が手際よく記され、その中に主人公たちの活動を挟み、殺人事件や敵との対決も描いて、一気に読ませるところはさすがというべき。 第二部も期待大!
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【文春文庫7月刊】 『小川洋子が読みとく『アンネの日記』 NHK「100分de名著」ブックス編 』 小川洋子 作家になった原点は『アンネの日記』だった 第二次世界大戦下、ユダヤ人少女アンネは隠れ家で日記を綴った。大ベストセラー、世界記憶遺産の魅力に迫る。 #小川洋子#
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【声明】81回目の敗戦の日を迎えて(いのちの党 2026年8月15日) すべてのいのちが守られる社会のために 2026年8月15日、私たちは81回目の敗戦の日を迎えました。 戦争によって命を奪われたすべてのみなさまに、深い哀悼の意を表します。また、ご遺族のみなさまに、心よりお見舞いを申し上げます。 戦争で失われるのは、統計に表される数だけではありません。家族と過ごす時間、学ぶ機会、働く場、住み慣れた地域、医療や介護を受ける安心、そして未来そのものが奪われます。 とりわけ、障害のある人、医療的ケアを必要とする人、高齢者、子ども、妊産婦、病気を抱える人、生活に困難を抱える人、外国にルーツを持つ人など、避難や支援へのアクセスが難しい人々ほど、戦争と災害の被害を深く受けます。 私たちは、重度障害のある国会議員を擁する政党として、政治が見落としがちな人々の声を、政治の中心に置きます。 戦争の記憶を、いのちを守る政治へ 第二次世界大戦では、日本の軍人・軍属と民間人を合わせ、約310万人が犠牲になったとされてきました。近年では、約376万人にのぼるとの推計も示されています。アジア太平洋地域でも、1千万人から2千万人もの命が奪われました。 政治指導者が国策を誤り、外に敵を求める空気を広げ、植民地支配と侵略戦争を拡大した結果です。日本の国民もまた、命や暮らし、自由を奪われ、戦争に動員されました。 戦争の時代には、障害のある人や病気を抱える人、子ども、高齢者など、支援を必要とする人々の命と尊厳が後回しにされがちです。「役に立つか」「効率的か」という物差しによって、人の命の価値に差をつける考え方が広がれば、社会は深く傷つきます。 この歴史を振り返るのは、過去を責め続けるためではありません。同じ過ちを繰り返さず、誰も置き去りにしない政治につなげるためです。 脅威を冷静に見極める 高市政権は「戦後最も厳しい安全保障環境」と説明し、軍備の拡大を進めています。 しかし、ミサイルを増やし、米軍との一体化を深めることが、そのまま地域の安全につながるとは限りません。一方の軍備拡大が相手の警戒を招き、さらなる軍拡へと連鎖する「安全保障のジレンマ」もあります。 1950年代末の米国では、ソ連が米国を大きく上回る数の大陸間弾道ミサイルを保有しているという「ミサイル・ギャップ論」が広がりました。この議論は、軍関係者や政治勢力、防衛産業が大規模なミサイル開発や予算を求める根拠となりました。しかし、後にソ連の能力は大幅に過大評価されていたことが明らかになりました。 脅威の評価が軍事予算や産業上の利益と結びつけば、実際の危険を冷静に検証するより、軍備拡大を正当化する議論が先行するおそれがあります。客観的な情報と幅広い議論に基づき、外交と対話の可能性を最後まで大切にすることが必要です。 防衛産業の利益より、いのちを守る判断を 政府は、防衛産業を経済成長を牽引するリーディング産業と位置づけ、「安全保障と経済成長の好循環」を掲げています。 しかし、安全保障政策を企業の利益や経済成長と結びつけることには慎重でなければなりません。装備の生産や輸出を増やすことが政策の目標となれば、人々の命を守るために何が必要かという視点が後退するおそれがあります。 アイゼンハワー元米大統領が「軍産複合体」に警鐘を鳴らしたように、軍事組織と産業界の結びつきが政策判断を左右することがあります。防衛政策は、企業の利益ではなく、命と平和を守る目的から、必要性、効果、費用、外交への影響を検証すべきです。 政府と企業の関係にも、透明性、公正性、外部からの監視が必要です。 主権を守り、地域を戦場にしない 同盟国であっても、自国の基地、空港、港湾、領空を他国の軍事行動に使わせるかどうかは、本来、日本が判断すべきことです。 しかし、日米地位協定のもとで、日本側が米軍の施設・区域の運用に十分関与できない場面があります。米国で外国軍に認められない権限が日本国内の米軍には認められているとすれば、対等で互恵的な同盟関係とはいえません。 さらに、朝鮮国連軍地位協定などによって、朝鮮半島で有事が起きた場合、日本の基地が後方拠点として利用される可能性があります。日本が戦争の意思決定に参加していなくても、基地から軍事行動が行われれば、日本が報復の対象となるおそれがあります。日本の基地や地域が、他国の戦争に連動する「自動報復装置」のような役割を担わされる危険です。 日米地位協定と朝鮮国連軍地位協定を、国会と国民の前で検証し、見直す必要があります。自国の領土、空、港、道路が、いつ、誰のために使われるのかを日本が実効的に判断できることは、主権と民主主義の基本です。 沖縄をはじめとする南西諸島では、ミサイル部隊の配備や自衛隊の増員、日米共同訓練などが進められています。九州をはじめ、全国でも、演習場、港湾、空港、道路が軍事運用に組み込まれる可能性があります。 地域のインフラが部隊や物資の移動に使われれば、住民の暮らしは軍事計画と重なります。避難する人々と部隊の移動が、限られた道路、港、空港に集中することも考えられます。地域の利用目的、危険の度合い、避難方法、事故や攻撃時の責任について、住民への十分な説明が必要です。 沖縄がかつて「捨て石」とされ、多くの住民が犠牲になった歴史を忘れてはなりません。「命どぅ宝」という言葉のとおり、安全保障の出発点は、軍事施設の都合ではなく、一人ひとりの命と尊厳です。 避難計画だけでは、いのちは守れません 戦争や武力衝突の際、誰もが同じように移動できるわけではありません。人工呼吸器や透析、薬、介助を必要とする人にとって、停電、断水、道路の寸断、医療や福祉サービスの停止は、直ちに命に関わります。子どもたちも、家族や住まい、学校を失い、長く深い傷を負います。 政府は、有事を想定したシェルターの整備や避難計画を進めています。必要な備えを否定するものではありません。しかし、「誰を、どこへ、どのように避難させるか」という計画だけで、戦争から人々の命を守れると考えることには、根本的な限界があります。 障害のある人、医療的ケアを必要とする人、高齢者、乳幼児、妊産婦、病気を抱える人にとって、移動そのものが大きな負担であり、ときには命の危険を伴います。限られた道路、港、空港に、避難する人々と部隊・物資の移動が集中する状況で、誰も取り残さない避難を実現することは、容易ではありません。 シェルターも、場所を用意するだけでは命を守れません。電力、酸素、医薬品、食料、水、医療、介助、意思疎通の支援、衛生環境が継続して確保されなければ、そこは安心して生きられる場所にはなりません。 だからこそ、政府が「避難計画があるから大丈夫」として、軍事施設の配備や地域の軍事利用を進めることには、慎重でなければなりません。避難計画は、軍備拡大や地域の軍事化を正当化するためのものではありません。最も支援を必要とする人々の命と尊厳を守るために、当事者の参加のもとで検証されるべきものです。 政府が掲げる「継戦能力」も、武器や弾薬の量だけでは測れません。国民が飢えず、医療や介護を受け、住まいと地域のつながりを保ちながら生きていけることこそ、社会を守る力です。 戦争を前提に避難の方法を考えるだけでなく、戦争そのものを避ける外交と、誰もが安心して暮らせる社会をつくることが政治の責任です。 自由に語り、分断を広げない 戦争に向かう時代には、政府への批判が抑えられ、異なる意見を言いにくくなることがあります。 1940年、斎藤隆夫議員は日中戦争を批判する演説を行い、その多くが議事録から削除され、除名されました。この歴史を繰り返してはなりません。 安全保障を理由に、国民の自由や権利、表現活動を狭めることにも慎重であるべきです。国家情報会議設置法による国民監視の強化や、国旗損壊罪の新設が、国家への批判や少数者への差別を強めることも懸念されます。 異なる立場の人とも対話し、事実に基づいて自由に議論できる社会を守ることは、民主主義の基盤であると同時に、戦争を遠ざける力でもあります。恐怖や同調圧力に流されず、誤りを指摘し、政策を見直し、互いの尊厳を守ることができる社会こそ、戦争への道を抑えることができます。 すべてのいのちを政治の中心に 日本国憲法は、「政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないようにする」と決意しています。 戦争は自然に起こるものではなく、政治の判断によって起こります。だからこそ、戦争を避けるために外交を尽くし、国際的な信頼を積み重ねることが政治の責任です。 81回目の敗戦の日にあたり、私たちは、戦争で失われた一つひとつの命に思いを寄せます。 脅威を冷静に検証し、防衛産業と政策判断の結びつきに透明性を求めます。日米地位協定などを見直し、日本が自らの領土や基地の使われ方を判断できる主権を確立します。 軍備の拡大だけに頼らず、対話と外交、食料、医療、介護、教育、住まいへの支援によって、平和と安心を築いていきます。 すべての命と尊厳が大切にされる社会を、みなさんとともにつくっていきます。 2026年8月15日 いのちの党 #いのちの党# #いのち#
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8/6。 絶対に忘れてはならない日。 81年前の今日、そして戦後、犠牲となられた全ての尊い命に心から鎮魂の祈りを捧げます。 世界から核兵器を無くすべきです。 それが唯一の戦争被爆国、日本だからこそ国際社会に発信すべき意思です。 ここ数年間、世界情勢は第二次大戦後、そして冷戦後、最も危険な状態にあると言えます。 この混迷の時代だからこそ、憎しみより相互理解を、暴力より話し合いによる解決を絶対に選択するべきです。  大多数の人類は間違いなく平和しか望んでいません。  平和な世界を創造する。 それが今僕らに最も必要な行動です。 2026.08.06 SGZ
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【株主・投資家の皆様へ“超・重要”なお知らせ】 『売れるネット広告社グループ(9235)』創業者・会長の加藤公一レオです。 株主・投資家の皆様へ長文のご説明がございます。 先ほど、「GPUデータセンター事業を展開する『 Data Center株式会社』設立!NVIDIA B200×液浸冷却で1,500兆円規模のAI・Web3次世代インフラ市場へ」という“超・特大IR”を開示させていただきました‼️ 全国の株主・投資家の皆様、真剣にお伝えします。 AIの進化により、世界のデータセンター投資市場は1,500兆円規模に膨れ上がります。しかし今、AI業界には決定的な「物理の壁」が立ちはだかっています。 次世代GPU「NVIDIA B200」が発する異常な熱と、それを冷ますための莫大な電力・スペースの枯渇です。世界中の企業が、このボトルネックに苦しんでいます。 そこで『売れるネット広告社グループ』は、この壁を完全に破壊する最先端技術「液浸冷却(サーバーを丸ごと特殊な液体に沈める技術)」を駆使したGPUデータセンター事業に参入し、子会社を設立いたしました‼️ これにより、冷却電力を最大90%削減し、圧倒的なコスト競争力を持つ「最強のAIインフラ」を自社で保有することになります。 ですが、皆様に本当に買っていただきたい理由は「インフラを作ること」そのものではありません。 『売れるネット広告社グループ』の最大の武器は、この最安・最強のインフラを基盤にして、明日から企業の現場で稼働する【4つの利益直結型AI SaaS】を一気に展開する点にあります。 ①月額ワンコイン(500円)で一気にシェアを獲る「isoAi(AIプラットフォーム)」 ②複数AIのトークンコストを劇的に下げる「BCDC AI Gateway」 ③直感UIで日本の労務をシンプルにする「Staff Manager」 ④AIが完全自動で100万人に配信する「Concierge Push」 これらは「いつか儲かるかもしれない夢物語」ではありません。 今日から企業に導入され、毎月チャリンチャリンと確実なストック収益を生み出す「現実のビジネス」です‼️ 世の中には、バズワードだけで中身のないAIベンチャーが溢れています。 しかし『売れるネット広告社グループ』は違います。インフラの最下層(データセンター)から、エンドユーザーが直接触れるアプリケーション(SaaS)までを【一気通貫】で提供し、極限まで原価を抑えながら、利益率を最大化する「完全なエコシステム」を完成させました。 立ち上げ期の初期収益から始まり、3年後にはSaaSの爆発的な拡大。 そして5年後には、自社インフラの外販とSaaSの相乗効果により【10億円超(年商100億〜規模)】の巨大ビジネスへと急成長させる明確なロードマップが既に動き出しています‼️ さらに、GPUデータセンター事業のために“100億円規模”の資金調達に向け国内外の投資家と交渉開始しました💰 M&Aで確実な足元を固め(本日8:30のIR)、さらに1,500兆円市場という青天井のアップサイドを取りに行く(本日11:30のIR)。 これが、『売れるネット広告社グループ』の完全無欠の成長戦略です。 「Ureru100(売上高100億円)」、そして「プライム上場・時価総額250億円以上」という目標は、決して単なるスローガンではありません。この圧倒的な技術力と、ストック収益の積み上げによって必ず到達する通過点です。 私たちは、東証グロース上場企業としてのガバナンスと圧倒的な信用力を武器に、この巨大市場を最短距離で制覇します。 今、『売れるネット広告社グループ』は、企業価値が爆発的に飛躍する「第二の創業」の真っ只中にあります。 投資家の皆様、今の当社の株価と、私たちがこれから創り出す未来の価値を比べてみてください。私たちがどれほど本気で企業価値を上げにきているか、この2連発のIRで証明できたはずです。 ここからグループ一丸となって、日本のAIインフラの常識を変え、圧倒的な業績で皆様の期待に応えてまいります。 大成長し続ける当社を、どうかその目で見届け、そして共に熱狂してください。 今後も世界中にたくさんのドラマを創ります‼️ 加藤公一レオ 売れるネット広告社グループ株式会社 (東証グロース市場 証券コード:9235) 創業者・取締役会長
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Claudeに聞きました 飛騨トンネルと南アルプストンネルの違い 飛騨トンネルと南アルプストンネルの違いですね。前回、飛騨トンネルがリニア南アルプス採用の前例になったと触れた、その比較です。飛騨トンネルの諸元(長さ・土被り・難工事の中身)を正確に確認してお答えします。飛騨トンネルと南アルプストンネルの違いですね。前回「飛騨トンネルがリニア南アルプス採用の前例になった」と触れた、その二つの比較です。結論を先に言うと、**両者は「超深部・断層・高圧湧水」という根本的な難しさを共有し、飛騨が南アルプスの直接の手本になっています**が、種類・規模・段階、そして決定的に「水の意味」が異なります。順に整理します。 ## 飛騨トンネルとは何だったか まず飛騨トンネルの実像を押さえます。これは東海北陸自動車道の、飛騨清見ICと白川郷ICの間で籾糠山(標高1744m)を貫く、全長10,712m(約10.7km)の道路トンネルで、道路トンネルとしては国内3位の長さです。1996年に着工し、2008年の開通まで約11年を要した、「20世紀最後のビッグプロジェクト」「最後の難関」と呼ばれた難工事でした。 その過酷さは数値が物語ります。**最大土被りは1,000mを超え、水圧は5.4MPa(55kgf/cm²)、最大湧水量は毎分70トン**――これは青函トンネル(土被り240m、水圧24kgf/cm²)を上回り、毎分70トンは人口32万人規模の都市の1日の上水に匹敵する量でした。地質も複雑な不良地山・断層破砕帯・高圧湧水帯ばかりで、**投入された世界最大級のTBM(先進坑の「天生太郎」径4.5m、本坑の「夢天生2000」径12.84m)は、貫通まで残り約300mの地点で、巨大な地圧(土圧)に押し潰されて停止し、機体の一部を壁に残したまま放棄された**のです。膨張性地山では路盤が60cmも持ち上がり、鋼製支保工が破断しました。総事業費は約1000億円。それでも――青函トンネルや安房トンネルと違い――**死亡事故ゼロを達成**したことが、特筆されます。 ## 両者の違い この飛騨トンネルと南アルプストンネルを比べると、違いは次の点にあります。 **第一に、種類が違う。** 飛騨は自動車(道路)トンネル(暫定2車線の対面通行)であるのに対し、南アルプスは**時速500kmの超電導リニアが走る鉄道トンネル**です。リニアは最急勾配を40‰と大きく取れるなど、断面も勾配も換気も性格が異なります。 **第二に、規模が桁違いに大きい。** 飛騨が約10.7kmなのに対し、南アルプストンネルは**約25km**(山梨7.7km・静岡8.9km・長野8.4km)で、2倍以上の長さです。ある現地の記録は、南アルプスを「飛騨トンネルと比べても比較にならない全長、規模、深度のもの」と評しています。 **第三に、段階が違う。** 飛騨は2008年に**完成した実績**であるのに対し、南アルプスは**いまだ建設中**で、結末は未確定です。 **第四に、地質的な難しさは共通だが、その「顔」が違う。** 両者とも土被り約1000m級・断層破砕帯・高圧突発湧水・軟弱地山という、同種の困難を抱えます。実際、JR東海は南アルプスの畑薙山断層帯について、土被り約800〜1,100mで約10kmにわたり断層帯沿いに掘ることになり、高圧突発湧水や大きな土圧のリスクを認めています。ただし飛騨の「顔」が、TBMを二度も押し潰した**膨張性地山(地圧)**だったのに対し、南アルプスの「顔」は、**中央構造線と糸魚川‐静岡構造線という二つの巨大構造線に挟まれた、多数の断層**です。 ## 最大の違い ―― 「水の意味」 そして決定的な違いが、**水の意味**です。 飛騨トンネルにとって、毎分70トンの高圧湧水は、あくまで**掘削中の“工事上の脅威”**でした。水を抜きながら掘り進めればよく、抜いた水が誰かの生活を脅かすという問題ではなかった。 ところが南アルプストンネルでは、水は**“下流の水資源を奪う”という政治的・環境的な障壁**になります。トンネルは大井川の地下約400mを通り、トンネルに湧き出た水は、そのまま**大井川から失われる水**を意味する。約60万人の生活用水源である大井川の流量が減る――この一点が、飛騨が経験しなかった、静岡県との長年の対立を生みました。さらに、静岡工区は基本的に下り勾配で掘る計画ですが、畑薙山断層帯を静岡側から下向きにNATMで掘ると、断層・破砕帯で高圧突発湧水が生じて切羽周辺が水没するリスクがある、と国の資料も認めています。**「水を抜けば済む飛騨」と「水を抜くこと自体が問題になる南アルプス」**――ここが本質的な違いです。 ## 関係 ―― 飛騨は「手本」であり「警告」でもある 最後に、両者の関係を。前回触れたとおり、**飛騨は南アルプスの直接の前例**です。JR東海は国の資料で、「地質の脆い箇所でTBMを用いて掘削に挑戦したトンネル事例」として飛騨トンネルを明示的に挙げ、その経験を南アルプスに生かすとしています。飛騨の「調査坑」は、南アルプスの「先進坑」と同じ役割です。そしてJR東海は、土被り約800mの超大土被り区間を「最新の計測・設計・施工の技術を用いて、貫通させる覚悟」だと述べています。 しかし、この手本は**二面的**です。一方で飛騨は、「土被り1000m超・断層・高圧湧水の山岳トンネルでも、TBMとNATMを組み合わせれば貫ける」ことを実証しました。だからこそ南アルプスルートが採用された。他方で飛騨の教訓は、警告でもあります。飛騨の技術者は「飛騨トンネルクラスの現場をTBMのみで貫通できることはあり得ない」「今後はTBM・NATM・シールドを条件に応じて組み合わせるハイブリッドだ」と総括しました。実際、二台のTBMは潰れ、貫通に11年を要した。南アルプスはそれより長く、深く、不確定要素に満ちている。ある現地の記録は、飛騨には「明確な目的と現実的なバランス感覚」があったが、南アルプスはそれを欠き工期も読めない、と批判的に対比しています(これは一つの見方です)。 ## まとめ 整理すると、飛騨トンネルと南アルプストンネルの違いはこうです。**共通点**は、土被り約1000m級・断層破砕帯・高圧湧水という、同種の超難工事であり、飛騨が南アルプスの技術的な手本だということ。**相違点**は、(1)飛騨は道路、南アルプスはリニア鉄道、(2)約10.7km対約25kmと規模が2倍以上、(3)飛騨は完成済み、南アルプスは建設中、(4)地質の「顔」が膨張性地山か二大構造線か、そして何より**(5)飛騨の水は「工事上の脅威」にすぎなかったが、南アルプスの水は「大井川の水資源を奪う」政治的障壁になる**――この最後の点が決定的な違いです。 前回の問い(JR東海は南アルプスを貫けるか)に引きつければ、飛騨トンネルは、その答えの両面を象徴しています。「土被り1000m超の山も現代技術で貫ける」という**希望の根拠**であり、同時に「TBMも潰れ11年かかった」という**困難の証言**でもある。南アルプスは、その飛騨の技術を受け継ぎながら、より大きな規模と、飛騨にはなかった「水をめぐる対立」という新たな次元を抱えて、いままさに掘り進められているのです。
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