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検索結果 高市首相の被災地視察
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高市首相の被災地視察中のお辞儀、違和感がすごい。話してる最中に頭を下げて、停止せずにすぐ上げる、見たことないスタイル。挨拶とも礼とも謝罪ともつかない。普通あんなメリハリないお辞儀になる?世代的には今よりずっと礼法に厳しく育てられたはずだし…しかも政治家。批判というか、ただ不思議…
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高市首相の熊本被災地訪問は完全にプロパガンダでした。きちんと空調設備や段ボールベッドが整備された避難所のみを訪問し、如何に自分を良く見せるかという点にばかり重きを置いた映像には怒りを通り越して寒気すら覚えました。独裁者が「浄化」された空間で行う「視察」と何ら変わりがありません。
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高市擁護のコメントが夜中に投稿した5000ビューしかないポストに20件近くつくという異変が起きています。クリックファーム(スマホ農場)が本格稼働した気がします。被災地視察にもかかわらず、高市首相ご自身ばかり映した「いたれりつくせり」プロモビデオを流して批判が高まっているからでしょうか。
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「9月1日は防災の日なので、高市首相は、防災訓練を行った」というニュースを見た。 豪雨被害を放置しているのに、なんで、防災訓練をやっているの? その時間があるなら、被災地の視察でもすれば? 「被災地を放置している首相が防災訓練を行った」って、もはやお笑いコントだな。
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【声明】令和8年熊本地震を受けて:人命救助と災害関連死を防ぐため早急に救助態勢拡充を(れいわ新選組 2026年7月29日) 令和8年7月28日発生した「令和8年熊本地震」で被害に遭われた皆様に、 心よりお見舞い申し上げます。 本日(7月29日)午前時点の政府発表によれば、 すでに死者13人、重軽傷者は36人となっています。 建物の下敷きになったまま救助を待つ住民がまだいることが推定され、 政府・自衛隊・消防など総力を挙げた人命救助が求められます。 真夏の猛暑の中で起きた今回の「熊本地震」は、 2016年4月の「熊本地震」と比べても さらに災害関連死や二次被害のリスクが高いと懸念されます。 報道によれば本日時点で5県500か所以上に9,186人が避難していますが、 冷房が使えない避難所も少なくありません。 停電は約3万7千戸に達し、 自宅に残った住民も冷房を使えない中で熱中症のリスクにさらされています。 さらには指定避難所が開設できない場所もあり、 多くの被災者が車中泊を余儀なくされています。 2016年熊本地震ではこの車中泊避難が、 被災者の健康悪化の一因となったことが指摘されています。 れいわ新選組はこれまでの数々の災害において、 ボランティアやNPO、民間団体頼り、 被災自治体に丸投げする災害対応の限界を指摘し、 圧倒的な公助の拡充を求めてきました。 高市首相は「できることは全てやる」と宣言しました。 しかし、報道によれば発災翌日の本日時点で 自衛隊の救助態勢は4,600人規模。 2016年4月の熊本地震で、 発災当日に1万5千人に増員、翌日に2万人態勢に増やしたことと比べて 規模が小さくはないか。 7月29日時点で八代市1か所、宇城市5か所で 自衛隊の給水活動が行われたといいます。 これらの給水現場では、炎天下の中、被災者が水を求めて 長蛇の列ができたとされています。 これも支援が遅く、規模が小さすぎないか。 能登半島地震では総理の被災地入りが 発災からおよそ2週間後となったことが、 政府の初動の遅れにつながりました。 政府はまず副大臣のチームを現場に派遣することを決めました。 しかし高市総理には早期に被災地を、せめて上空からでも視察し、 被害規模を自らの目で見て危機意識を持つことを求めます。 れいわ新選組は、自治体議員や地元の構成員、支援者らも通じて情報収集に努め、 被災者や現場支援者のニーズを政府に伝えるとともに、 圧倒的な公助拡充を強く求めていきます。 2026年7月29日 れいわ新選組
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震災まで支持率アップに利用する高市早苗。最低、最悪。 「アホか」芥川賞作家も苦言…高市首相 熊本地震の視察動画が大炎上、被災地訪問を“プロモーションビデオ化”と波紋
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熊本地震の被災地 高市首相「ガソリン販売量の制限はほぼすべてのスタンドで解除」
高市早苗が熊本の被災地に行って何ができるのか。断水、停電をなんとか出来るのか。災害対応に忙しい首長の時間を奪うだけ。 #パフォーマー高市早苗が被災地熊本を利用し支持率アップを狙う 高市首相、3日に熊本の被災地訪問へ…首長との意見交換に加え避難所訪問も検討
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言うまでもありませんが、最も苦しみ困っている人々に目を向けるのが政治家の責務です。高市早苗首相のように、被災地訪問などと称して、設備の整った避難所1ヶ所にしか立ち寄らず、選び抜かれた数人の話しか聞かず、露骨な自己アピールに終始していた高市首相は政治家として失格です。
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どれも「高市首相が」がなくても成り立つ文章です。過去の災害時の総理にはこんな異常な発信はありません。これをする人員がいるのなら、同じ案件について、何が、被災地のどこ(住所)に、どれだけ(何人分)、何日何時に、届くのか、追加はいつ、と被災された方に役立つ情報を出すことも可能です。
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