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CHIMNEYTOWN を含む検索結果
【悲報】 「美術館の池に大きめの月を浮かべたいから、月の見積りをとっといて」というワケのわからん指示が西野から出ています。 #CHIMNEYTOWN#
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今週末(8日、9日)に僕の地元・兵庫県川西市の「川西市キセラホール」でおこなわれる『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』の上映イベントには【2000名以上】のお客様がお越しになられるそうで(#本当にありがとうございます#)、スタッフがグッズ販売の準備を頑張っています🔥 ちなみにCHIMNEYTOWNでは、イベントでグッズがたくさん売れた時には西野亮廣がスタッフ全員に自腹で叙々苑か高級寿司を奢る文化が根付いてしまったので、個人的にはグッズがたくさん売れるとマイナスになります! スタッフは喜びます。 よろしくお願いします。 #上映チケットはチムチケで#
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僕は「ニシノコンサル」と称して、企業やクリエイターの皆さんから、日々さまざまなご相談をいただいています。   相談内容は、企画の作り方、届け方、事業の設計、チームづくりなど、多岐にわたります。 その中で時々、「CHIMNEYTOWNと一緒に、この企画を進めたいのですが、どうすれば実現できますか?」というご相談をいただくことがあります。   コンサルタントの役割は、相談者の可能性を最大化し、実現に向けて伴走することです。 ただ、ここで僕自身が抱える立場上の矛盾が生まれます。 僕はコンサルタントである一方で、CHIMNEYTOWNという会社の経営者でもあります。  コンサルタントとしては、相談者の味方でありたい。 しかし経営者としては、CHIMNEYTOWNが積み重ねてきた価値や信用を守らなければならない。 会社には、使える時間、人材、予算など、限られた経営資源があります。 そして、CHIMNEYTOWNという名前を使うことには、それ相応の責任が伴います。   「面白そうだから」 「応援したいから」 という気持ちだけで、すべての企画を一緒に進めることはできません。 ここで、もう一つの問題が発生します。   会社として「NO」という判断をした場合、コンサルタントとしての自分は、「相談者の課題を解決できなかった」ということになります。   一方で、その結果を避けるために、コンサルタントとしての立場や面子を守ろうとして、無理に社内を動かし、企画を通そうとすれば、今度はCHIMNEYTOWNという会社に負担をかけることになります。 相談者の可能性を広げたい自分と、会社を守る責任を持つ自分が、同時に存在しているのです。 そのため、最初から明確なルールとして、「ニシノコンサルを通じて、CHIMNEYTOWNとのコラボレーションを実現する方法を相談する」ということ自体をお断りさせていただいております。 ニシノコンサルは、CHIMNEYTOWNとのコラボレーションへの入口ではありません。 ただ、実際にコンサルティングが始まると、そのルールを越えてしまうケースがあります。 「どうすれば、ご一緒できますか?」 「CHIMNEYTOWNと組むには、何が必要ですか?」 といった相談に発展することがあります。 その場合は、「CHIMNEYTOWNへのお仕事のオファーであれば、企画書をご用意いただいた上で、正式な窓口からお問い合わせください」とお伝えすることになります。 そこでゲームセット。 これは非常にもったいない。 だからこそ、僕やCHIMNEYTOWNが事前に設けているルールについては、ご理解いただき、守っていただけると嬉しく思います。   その上で、ニシノコンサルでは、皆さんの企画や事業がより大きく育つために、僕が持っている知見や経験を最大限活用して、一緒に考えさせていただきます。
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