原作者に二次創作作品を送り付けたら。
ダメに決まってるだろ!
二次創作は作者は見なかった事にしなきゃダメなんだよ。公式が許可していない限りね。
こんなん前世紀からの常識じゃろがい。
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規制は利権だからね。誰かの損は誰かの利益。資本主義ではこれ常識。
表現規制で読者視聴者、クリエイターが損をすれば、どこかで懐が暖まる奴がいるんですよ。
規制を生み出そうとする奴は儲けようとしている奴なのだと考えた方がいい。
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表現規制は大体、エロ規制から始まるんですよ。
そこから暴力、グロ規制に進んで。
なにかと理由を付けた政府の政策に都合の悪い表現規制に行って(移民政策とか増税とか軍備拡大とか)。
最終的には政権批判そのものへの規制になる。
表現の自由を標榜していた国が、大体このルートで政権批判まで封じられてしまう。いくつも例がある事ですね(´ー`)y-~~
表現の自由を殺すのは常に「良識」です。良識を信じちゃいけませんよ。
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ああ、そうか。
「小説なんて理屈じゃねぇんだ」とか「本を読んでひたすら書け」とか、その辺の意見を聞くと無性にムカつくのは。
仕事で先輩に「見て覚えろ」「説明書を読んで試せ」と言われた記憶が蘇るからだな(笑)。
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第一回アニセカ小説大賞特別賞受賞作品!
嫁ぎ遅れて実家の手伝いと教師をしていたシェリアーネはある日、ガーランド侯爵サミュエルから次期侯爵のエクバールの性格矯正を依頼される。
美少年かつ利発なエクバールは才能を鼻に掛け、傲慢な性格に育ってしまっていたのだ。熱心な依頼に心動かされたシェリアーネは言う。
「手加減しませんけど、構いませんか?」
ガーランド侯爵邸に乗り込んだシェリアーネは半年掛かりでエクバールの性格矯正に取り組み、見事成功する。満足し、報酬を求めるシェリアーネにサミュエルが突然言った。
「私の後妻になってくれ」
嫁ぎ遅れの伯爵令嬢に突如訪れた、イケオジ侯爵との恋愛。戸惑うシェリアーネをサミュエルは優しく包み込み、遂に二人は結婚する。
しかし、その結婚披露宴でサミュエルが昏倒!それはガーランド侯爵家を狙った帝国貴族界に張り巡らされた陰謀の始まりだったのだ。
次々と奪われるガーランド侯爵家の権益。追い詰められる次期侯爵のエクバール。
ガーランド侯爵家と義理の息子のピンチにシェリアーネが憤然と立ち上がる。
「私が本気を出します!」
シェリアーネは果たしてガーランド侯爵家を救うことが出来るのか?サミュエルの容態は?そしてエクバールの想いは何処へ向かうのか?
「竜巻のシェリアーネ」の「本気」が帝国を蹂躙する!
七月三十日発売です!よろしくお願いいたします(*゚▽゚)ノ
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怒った理由が「すでに小説書いて完結させたことくらいあるわい!」なら良いんだけども。
「そんくらい誰にでも出来るだろう!」だとƪ(˘⌣˘)ʃって感じになってまうわね。
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まえに「プロの小説家になるには、最初に何をしたらいい?」と聞かれたので「作品を書いて完結させること」と答えたら怒られた。
そんなのわかってる? そう、で……何作完結させた? と聞いたらさらに怒られた……解せぬ_( _*´ ꒳ `*)_猫が間違ってるのか?
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みんな嫌いな食べ物晒そうぜ#
昔はお正月のお煮しめに入っていたレンコンが飲み込めないくらい嫌いだった。しかしウチはお残し禁止の教育だったので泣きながら食べた。
今は普通に食べられる(´・ω・`)
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まぁよ、絵描きの話で。
ノートの隅に落書きするのは楽しいんだけど、それ、清書して色付けしたり、コマ割りして漫画にしたりするともっと面白いよ!
……って言っても、イラストや漫画にはそれなりの面倒で大変な修練が必要で、落書きしてる人の八割はそこを越えられないんですよ。
小説もそんなもんで「落書きを」小説にするにはそれなりに「面倒や大変」を越えなきゃいけなくて、実際に文字を書き出した人の八割は落書きの域を出ないで終わるんです。
まぁ、それ以前に「考えるだけで書き出さない」人の方が多いんで、書き出しただけで大したもんなんですけども。
じゃぁどうやったらその山を越えられるかといったら、それはもう「山登り自体を楽しいと思うしかないんじゃない?」って話になるんですわ。
好きこそ物の上手なれってのは大体こういう意味なんだと思いますよ。
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そうねぇ。小説書き初心者で、いくら書いても完結まで辿り着かないという作者さんに出来るアドバイスは……。
「減らせ」「絞れ」に尽きるわね。
分量を減らせ。書きたいことを絞れ。あなたにはそれ、まだ無理だから。
「書ける」と「完結させられる」は意味が違うし、完結させた経験値の方が大事だから。
つまり、これ。
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「アイデアはあるけど小説にしようとすると上手く書けない」という人は、これ言ってあげると大体書けるようになる説。
まぁ、ぶっちゃけ大事なのは、作品を完成させるためにいろんなアプローチを試してみる、その姿勢ですよ。
その手法を色々知っておき、詰まったら打開のために片っ端から試していくくらいでないとね。
「私のやり方はこうだから」と意固地になったって碌なことはありませんよ。
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ラルフシーヌはあんまりヤバいキャラだったから、作品世界壊さない為に厳重に設定で彼女の動きを封じ、作品世界の風呂敷は可能な限り拡げましたよ。魔王みたいな扱い(笑)。
ヘスティリアの時は縛りを掛けないがコンセプトだったので展開が速くなりすぎて困ったなぁ。アレなら他国進出まで書いた方が分量的には良かったかもしれない。
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まぁ、作家の創作手法なんて、なんか「痛い目」みて、その対策でそのやり方になってるだけの事が多いから、参考にしたってそれが正解かは分からないですよ。人による。
私はキャラが暴走して何度も痛い目みたから、キャラが掴めて来るまで作品世界の広さを決めません。キャラに対して世界が狭いと、飛び出してしまって制御不能になるからね(笑)。
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テーマを考え大ネタを考えて、試しに一万字くらいばーっと書いてみて、キャラが大体こんな感じかぁ、ってなってから続きはじっくり考えてアイデアメモを積んでいく、ってのは割とよくありますね。
最初からじっくり考えると動かなくなるし、特にキャラは書いてみないと分からないとこあるから、キャラが動き出すとこまで書いてみる。
そうするとアイデアも出易くなるし作品全体が見えてくるから、場合によっては書いた部分を直したり書き直したりする。
私の中で大事なのはテーマを曲げない事だけだから、書き方は割とフリーダムかな。キッチリ枠組みとキャラデザインしてから書く事もあるからね。決めてないんですよ。
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まぁ、私はプロットよりも「テーマ」ですよ。この作品でやりたいこと、伝えたいこと。
これは絶対に忘れないように、曲がらないように、大書して壁にでも貼っとけ、と言いたいですね。
これを忘れたり曲げたりすると、作品に芯が通らずグダグダになるからね。
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まぁよ、今現在プロット無しで書けてる人はどうでもいいのよ。そのまま書けばいいんだから。
人に創作方法教わりに来るような人は既にプロット無しで試して「書けなかった」んだろうから、なら、プロット書いてみようか?って話に当然なるわね。
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兼業で書いてると、時間が無くて書けない日もあるから、メモっとかないと忘れちゃうってのはあるね。雰囲気が変わったり、気分で内容変えないためでもある。
毎日、一気に一万字書いてる時は追い付かないからメモは書かなかったかな。覚えてられるから。今は五千字が精一杯だからね。
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私はデビュー前からアイデアメモを並べる形でプロットみたいなものは作ってたよ。
作品について考えながらボチボチアイデアをメモして、並べて、ストーリーラインを組んで、書く。
プロットはこれを簡単に清書するだけだから、プロットの前段階という事になるのかな。
まぁ、自分の中で盛り上がった時はいきなり書き出す事もあるけどね。でも長編はそれだと書き切らないから、途中でやっぱりメモを書いて並べて検討するなぁ。
きっちり「プロット」にする人は少なかろうけど、程度の差はあれ叩き台くらいはみんな作るんじゃないかな。
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第一回アニセカ小説大賞特別賞受賞作品!
嫁ぎ遅れて実家の手伝いと教師をしていたシェリアーネはある日、ガーランド侯爵サミュエルから次期侯爵のエクバールの性格矯正を依頼される。
美少年かつ利発なエクバールは才能を鼻に掛け、傲慢な性格に育ってしまっていたのだ。熱心な依頼に心動かされたシェリアーネは言う。
「手加減しませんけど、構いませんか?」
ガーランド侯爵邸に乗り込んだシェリアーネは半年掛かりでエクバールの性格矯正に取り組み、見事成功する。満足し、報酬を求めるシェリアーネにサミュエルが突然言った。
「私の後妻になってくれ」
嫁ぎ遅れの伯爵令嬢に突如訪れた、イケオジ侯爵との恋愛。戸惑うシェリアーネをサミュエルは優しく包み込み、遂に二人は結婚する。
しかし、その結婚披露宴でサミュエルが昏倒!それはガーランド侯爵家を狙った帝国貴族界に張り巡らされた陰謀の始まりだったのだ。
次々と奪われるガーランド侯爵家の権益。追い詰められる次期侯爵のエクバール。
ガーランド侯爵家と義理の息子のピンチにシェリアーネが憤然と立ち上がる。
「私が本気を出します!」
シェリアーネは果たしてガーランド侯爵家を救うことが出来るのか?サミュエルの容態は?そしてエクバールの想いは何処へ向かうのか?
「竜巻のシェリアーネ」の「本気」が帝国を蹂躙する!
七月三十日発売です!よろしくお願いいたします(*゚▽゚)ノ
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フランスでは「エアコンは環境に悪い」という反対意見があるようだけど。
日本では十年前くらいまで「エアコンなど使うと軟弱に育つ。気合いが足りない」という謎な理由で小学校設置に反対する意見があった事は書き残しておきたい。
さすがに最高気温が四十度とかになって言う人いなくなったけど。
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資本主義というのは、資本家が労働者を働かせて儲ける構造なのだから、放っておけば金持ちはどんどん金持ちになり貧乏人はどんどん貧乏になっちまう。
それを放っておくと社会不安の元になるしお金が動かなくて景気も停滞するので、儲け過ぎの金持ちから税金をごっそり取って労働者の福祉に回し、中産階級を増やして社会を安定させる。
一億総中流と呼ばれた八十年代までの戦後日本はそうやって作られたのだけど、なぜかこれを消費税導入と法人税削減で壊しに掛かった結果、見事に中産階級が痩せ細って失われた三十年が到来したわけ。
なので謎の「平等税」である消費税をなくし、金持ちや大企業から奪い取る税金を作るべきなんよ。金持ちの不満?知らん。
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