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本町文化堂📖(2024/3/16開店)
@BTCC_wakayama
和歌山市本町の書店。本日発売の週刊誌から江戸時代の和本まで。本に纏わるトークイベントや落語会、音楽イベント等も。 📖営業時間12:00〜20:00 (木曜定休) 🚃南海電鉄和歌山市駅徒歩15分・JR和歌山駅からバスで10分 🚌本町3丁目バス停下車すぐ 🏯和歌山城、県立近代美術館・博物館、市立博物館も徒歩圏内
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SNSの排外主義に毒されて、AIのショート動画と現実の区別がつかなくなっていく日本人が増えているのは、外資系プラットフォーマーの謀略かもしれない。そんな陰謀論も信じたくなる。 コンビニで働く留学生の子たちに、いつもより少しだけ丁寧にお礼を言うところから、人間性を取り戻してほしい。
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「やっちゃいけないことをやっている日本人」も存在しているので、「日本人に対しては何をしてもいい」という論理を認めることになるのだけど、この方はそういう世界線を望んでいるのかな?
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音楽と無声映画『熱砂の舞』本町文化堂、終映。ご来場ありがとうございました。昨日のシネ・ヌーヴォでもでしたが、鑑賞後の満足度が非常に高いルドルフ・ヴァレンティノの代表作ですね。通俗エンタメ最高!次回は10/18(日)エルンスト・ルビッチ監督の『陽気な巴里っ子』をお届けします。
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Netflixの『エージェント・キム』がどちゃくそ面白い。 「ナメてた相手が実は殺人マシンでした」(byギンティ小林)で、ダサいおじさん三人組は、凄腕の元暗殺チーム。 『ジョン・ウィック』×『ミッション・インポッシブル』に『三匹が斬る!』も足したヴァイオレンス・アクション・コメディ。最高。
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『熱砂の舞』は、同じくヴァレンティノ主演の『シーク』(1921)の続編。前作の主人公が、今作では主人公の父親として登場。ヴァレンティノが一人二役で演じながら、父と子が協力して敵と戦う、ジャッキーの『ツイン・ドラゴン』、ヴァンダム『ダブル・インパクト』的な見せ場もある。良い『II』。
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『熱砂の舞』(1926)の、半裸のヴァレンティノが拷問で責められるシーン。 『ランボー/怒りの脱出』はじめ、後に数多くの筋肉系ハリウッド・アクション映画で(もちろん香港映画でも)再生産される一種のサービス・シーン、苦しむ男と肉体へのフェティッシュは、100年前から既にスクリーンにあった。
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本でも映画でも、中盤までで、「なるほど、オッケー。こういう作品ね。掴んだ」と思って、前のめりになったら、後半で思わぬ跳ね方をしてびっくりすることもある。
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『熱砂の舞』(1926)の、半裸のヴァレンティノが拷問で責められるシーン。 『ランボー/怒りの脱出』はじめ、後に数多くの筋肉系ハリウッド・アクション映画で(もちろん香港映画でも)再生産される一種のサービス・シーン、苦しむ男と肉体へのフェティッシュは、100年前から既にスクリーンにあった。
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店を作るときにこだわったのが、サイレント映画を生ピアノの演奏付きで上映できる空間。 31歳の若さで夭逝し、今年が没後100年にあたる伝説の映画スター、ルドルフ・ヴァレンティノ。遺作『熱砂の舞』(1926)を、楽士の鳥飼りょうさんのピアノ演奏付きで。このあと14時と17時から。 ※リハの様子
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店を作るときにこだわったのが、サイレント映画を生ピアノの演奏付きで上映できる空間。 31歳の若さで夭逝し、今年が没後100年にあたる伝説の映画スター、ルドルフ・ヴァレンティノ。遺作『熱砂の舞』(1926)を、楽士の鳥飼りょうさんのピアノ演奏付きで。このあと14時と17時から。 ※リハの様子
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日本社会全体の傾向の話かと思った。 >りくりゅうを叩きたくなるような人というのは大変な抑圧を受けて育ってきた経験があります 平たく言えば自己肯定感が低く自他境界があいまいな上に精神的には潔癖症で、とにかく人の和を乱す行為が許せない、暗黙のルールを破る奴が許せない
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一行目からおもしろい。 りくりゅう叩きしている女の心理を当事者が解説します|はてな匿名ダイアリー
ドンデコルテ渡辺銀次の本棚には、小林秀雄と柳田國男が並んでいる。
排外主義の人って「これに共感する人は🙋‍♂️」みたいなツイート大好きだよね。共通の敵を作って安心感を得たくてしかたないみたい。でも、「敵の敵は味方」みたいなネガティブな繋がりはあなたの不安をさらに増長させるだけだからマジで別の方法を考えた方がいいと思う。
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現代のおしゃれムスリマの間ではモノトーンやアースカラーが都会的でクールと考えられています。特に柄ものは今は全然流行っていません。世界の若いおしゃれムスリマから見れば、わたしは流行遅れのダサヒジャーブおばさんなのです。ヒジャーブ界には黒しか身につけないファッションリーダーもいるし、
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Googleフォトに、3年前ですよって写真が流れてきた。 ←3年前    今→
去年行った博多の焼き鳥屋。大将は無口で一見、無愛想にも見える。ただ、芋焼酎の水割りを頼めば、グラスにどぼどぼ焼酎を注いで、最後に水を少し垂らした程度の割り方に「福岡の水割りはこれが普通ですか?!」と聞いたら、大将がニヤッと笑ったのが、さすが九州と思った。そこからカパカパ飲んだ。
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このタイミングでの入荷は本当にお膳立てが過ぎる巡り合わせだったと思います。そして、買われるべき人に買われるべき本が売れていった。 ありがとうございます☕🙏
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とかく尾鰭がつきがちな戦前カフェーの解像度が爆上り。「本町文化堂」さんによれば、コーヒー関連の本を並べようと思ったら、お盆過ぎにひょっこり入荷したのが、超特級資料。“これは本に呼ばれてる”と思い込み、一冊としては自分史上最高額のお買物。別の意味でも、記憶に残る和歌山の一夜でした📖
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無地が優勢の現代ヒジャーブ界でもヒョウ柄だけはしぶとく生き残っているようでたまに見かける。やはり肉食獣は強い。服飾界の百獣の王だ。
先週、白浜の温泉旅館の夕食に、超久の純米吟醸をぬる燗でいただいた。お燗の巧さあるだろうけれど、これが旨かった。旨さの説明は難しいけれど、尖りや嫌味が無い、スッキリという程に味気なくも無い。 幸い、商品保管倉庫は火災の直接の影響は受けていないらしいので、注文します。
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【弊社工場における火災発生に関するお知らせとお詫び】
「亀の手」もヨーロッパに渡ると、こんなビビットなカラーになるのか。
Fui a limpiar el tanque de agua y encontré esto cubriendo las paredes. Parecía tener vida propia y no tengo idea de qué es. ¿Alguien más ha visto algo así??
「なぜお前はヒジャブを着けないんだ」を言うのは誰?筋の通らない理屈をもって、それで「ヒジャブを着ける自由を認めない」国を目指すのか。信仰の自由を投げ捨てて。 偏見や無知から恐怖や不安を煽られて、自由や人権を制限する国家へ向かうことこそが、怖れるべきことです。
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ヒジャブを着ける自由が認められた後、それが増え一般化し、「なぜお前はヒジャブを着けないんだ」になるのが怖い。そうなった国もあるから。
アメリカの銃を所有する権利は、犯罪者に対する自衛権の他に、国家が間違ったときに暴力を使ってでもただす権利なのだと、昔「V」 (1983年のテレビドラマ)を見て思った。
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@BTCC_wakayama ぼくはそれぞれ別の問題を抱えながら、変わろうと工夫して、それでも変われない部分を周囲がユーモアにして許容して、フォローし合ってるのが好きです。
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