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BKLZ〜雰囲気投資家の矜持〜
@Biz_zatukora
本音は言動ではなくポジションに宿る🔮私は相場のノイズの妖精です🧚俺は株クラじゃねえラッパーだクソ野郎 短期トレンド主義の犬が、利確だとか暴落だとか抜かすんだ 本物は黙って握るだけさ 他 ベンチ1MAX 117.5kg2023/4/13🦾 離見の見
参加 September 2020
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だよね やっぱGrok buildだよね 最近はGrokの方上げるか悩み中だもんなあ しらんけどGrok今凄い伸び来てる気がする しらんけど
CursorとGrok Bot、完全に理解した。 正直、全部これに賭けてもいいと思えるレベルだな。 Cursorには、これまでコーディングエージェントに求めていたものがほぼ全部揃ってる。 ローカルでやりたいならCursor。 CLIでやりたいならCursor CLIやGrok Build。 クラウドで非同期・並列に実装させたいならCursor Cloud Agentsがある。 この流れがかなり自然。 まずCursorで計画する。 計画案を作るところはモデルが賢くないと嫌だ、という人も多いと思うけど、ここではFable 5みたいな強いモデルも使える。 ある程度手元で計画を固めたら、そのままCloud Agentsへ投げる。 Cloud Agentsはクラウド上の独立したVMで動いて、コードを書くだけじゃなく、ビルド、テスト、ブラウザ操作までやってくれる。 そしてある程度実装が固まって運用フェーズに入ったら、今度はGrok Bot。 Grok Botは常駐型のクラウドエージェントで、PCを閉じていても動き続ける。 Webやアプリを操作したり、SkillsやRoutinesを使って定期的な仕事を任せたり、複数Botで連携させたりもできる。 しかもGrok BotからCursor Cloud Agentsを起動することまでできる。 ちなみにGrok Botが操作するPCもクラウド。 正確には、ユーザーごとに専用のクラウドVMが1台割り当てられて、その上で複数のBotがそれぞれ画面を持って並列に動く。 さらに今日、Grok BotにTemplate共有が入った。 これがかなり面白い。 自分で作ったBotをTemplateとして公開して、他の人がそのBotを自分の環境に取り込める。 逆に、誰かが作った優秀なBotを自分のチームに追加することもできる。 共有されるのはその人のログイン情報や会話履歴ではなく、Botの役割や設定、Skills、Routinesなど。 つまり、単なるプロンプト共有じゃなくて、 「この仕事は、この役割のBotに、このSkillとRoutineを持たせて、こう動かす」 という運用ノウハウそのものをBotとして配れるようになってきた。 これ、かなり大きいと思う。 優秀なBotを作った人の知識や仕事のやり方を、他の人がそのまま自分の環境へ持ってこれる。 OpenClawやHermes Agentでやっていたような常駐エージェント的な用途も、かなりの範囲でGrok Botが代替候補になる。 「これからクラウドエージェントの時代が来る」と言われてるけど、CursorとGrok Botを使っていると、もう普通にそこへ移行し始めてる感覚がある。 Cursorで考える。 Cloud Agentsで作る。 Grok Botで回す。 そして、作ったBotや運用ノウハウをTemplateとして共有する。 もちろん境界はこんなに綺麗じゃなくて、全部かなり汎用的。 だから重要なのは「どのエージェントが一番強いか」じゃなくて、これらをどう組み立てるかなんだと思う。 これ、どんどんスケールしていくだろうなぁ。
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