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太郎| 残業ゼロへのAIマネジメント
@F8Q75WZwaibw
40代・50代の会社員へ|再現可能な即効性あるAI活用術を発信中|49歳でAIを学び180時間の残業時間をゼロに|企業AI推進PJリーダー|AIマネタイズ| note→
参加 July 2025
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Gemini Notebookに資料を全部放り込むと、答えがぼやける。 理由は明快。 研修教材と提案書のひな形と経費規程が同じ場所にあれば、質問とずれた資料を引いてくる。 間違ってはないけど、的も外れとる答えが返る。 だから1業務1ノートブック。 入れるのは、その業務で毎回開く資料だけ。 答えが鋭くなるかは、見る場所をどこまで狭められたか。 作り方も3ステップだけや。 毎週やっとって毎回同じ資料を開く業務を一つ選ぶ。 その資料だけ入れる。最初に聞く質問を3つ決めて保存する。 無料版のソース上限が1ノートブック50件やから、全部入れる設計はそもそも天井が近い。 これ、部下への相談の仕方と同じやな。 背景を全部話した相談ほど、返ってくる答えがぼやける。 一番時間を食ってる業務を一つ選んで、専用のノートブックを作ってみる。
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