登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

Re:verse@音楽垢
@HIPHOP_image
‘00 HIPHOPメインで、他は幅広くにわか。気軽に音楽を語れる仲間を増やしたい。Noteも書いているのでぜひ〜 ※読書垢:
626 フォロー中    276 ファン
悪口の矛先を昔話に向けるのが一番安心して笑えるのかもしれない。 【永野&くるま】新しい浦島太郎のストーリーを考えよう! @YouTubeより
もっと見る
こう見ると結構有名枠が落ちてる
ABCお笑いグランプリ敗退組は飲みます!
PAX0 prod.PAX0 Letsu prod.Letsu ↑この字面めちゃかっこいい。 will away もかなりよかった! JP UNSEEN CYPHER (PAX0, vivi, octopus nakamura, Letsu, Yanny, will away) @YouTubeより
もっと見る
pax0とwill awayいるじゃん、げきあつ
“まだ見つかっていない才能”を発掘 she's roughによる新企画 「JP UNSEEN CYPHER」公開 PAX0、vivi、octopus nakamura、 Letsu、Yanny、will awayが参加
もっと見る
Awichをフルーツジッパーのハムハム共和国の人がカバーしてる、ふつーにうまいし、めっちゃいいかんじ Bad Bad covered by 仲川瑠夏(FRUITS ZIPPER) @YouTubeより
もっと見る
面白かったです! 「日本音楽を世界へ発信する国際音楽賞」というコンセプトから考えれば、コアな音楽ファンの理想"だけ"でMAJの是非を図るのは適切じゃないですね。 個人的には、受賞メンツは納得なんですけど、ジャンル分けがもう少し繊細でもいいのかなあと思いました。
もっと見る
MUSIC AWARDS JAPANについて書きました。受賞結果それ自体はもちろん、アワード内でのパフォーマンスや、現実の文化政策/国際交流策との一貫性についても今後ますます問われるようになるはず。 どのように物語を編集し、打ち出していく? せっかく華々しく始まった賞なので、より良くしていきたいね。
もっと見る
Littyの新曲めっちゃいい感じだな ここに百足がいるのが個人的にめちゃアツい。 Litty - ft. MC TYSON, 百足 and Worldwide Skippa (Ready To Get L... @YouTubeより
もっと見る
今回のMAJで、BABYMETALの扱われ方に違和感を持った人が少なくなかったのは、むしろ自然な反応だと思います。 海外での影響力や唯一無二性を考えれば、「日本発の音楽カルチャー」を語る時に外せない存在であることは間違いありません。それなのに、MAJのような「日本の音楽シーンの現在地」を共有する場で名前があまり出てこなかったり、サム・スミスが名前を出した瞬間に会場に微妙な空気が流れたように見えたことで、「なぜだろう?」と感じるファン心理はよく分かります。 ただ、これは単なる「無視」や陰謀論ではなく、「既存の業界構造では扱いきれない特殊な存在」であることの表れではないかと思っています。 BABYMETALは、国内シーンの延長線上というより、海外やメタルシーンで独自に進化しながら巨大化した極めて異質なケースです。メタル、アイドル、ダンス、ライブ演出、海外フェス文化を全部横断するハイブリッドな存在で、J-POP的な評価軸や国内業界の文脈だけでは整理しきれない部分が大きい。結果として、国内の賞や議論の場では「どこに置いていいか分からない」状態が生まれやすい。 歴史を振り返っても、本当に新しい存在って、登場当時は既存の評価システムや業界側が扱いに戸惑うことが多い。本当に新しいものは、最初は業界を困らせる。BABYMETALも同様で、「扱いづらさ」自体が彼女らの革新性を物語っている。 MAJのような場では、どうしても国内シーン中心の価値基準や、既存の業界文脈が中心になりやすい。だからこそ「世界進出を掲げる賞なのに、全米9位を記録したアルバムがエントリーすらされていない」といった指摘が出てくる。サム・スミスが海外目線で「日本で一番面白い存在の一つ」と名前を挙げた時の微妙な空気も、まさにその「構造的なズレ」の象徴だったのかもしれません。 それでも、これは「評価されていない」というより、「既存構造がまだ追いついていない」状態なんだと思います。 一方でBABYMETAL自身は、もう国内の賞に頼る必要がないレベルで海外を回っている。その「扱いきれない存在」としての在り方こそ、日本発の音楽として最も特異で、面白い部分です。 無理に既存の箱へ収めようとするより、このズレごと受け止めた方が、BABYMETALという存在の面白さは伝わる気がしています。 ファンとして「もっと認めてほしい」と思う気持ちは当然。でも、その違和感こそが彼女らの特殊性を証明している。そう捉えるのが、一番自然だと思っています。
もっと見る
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」について、多様な意見が出ていることが、改めてアワードの意義かもしれないと感じている件
もうじきシーンひっくり返されるぞ ファッションも含めて一挙手一投足が唯一無二でカッコ良すぎる。。 HIZAGUTYA,ICHIRO,MsDoe - ドビュッシー(Official Video) @YouTubeより
もっと見る
とっても同意。 批評って上から目線でエラそうに喋ることではなくて、俺らが生きていく指針を作る行為だと思うんだ。
エンタメやフィクションや推しについての語りや批評は自由であるようでいて、実は政治や社会や人権について真面目に学んで考えて語ることの予行演習にもなる。だから、好きなものや娯楽についての感想が豊かな世界になることは間接的に、確実に、マシな世界を創るための前段階であると私は本気で思う。
もっと見る
TOKYO世界が認められていているのが俺はとても嬉しい。
次の東京 GADORO君は宮崎からあくまで曲の力で多くの支持を得て上がってってる人で TOKYO世界君は制作のエンジニアさんが最近一緒で色々聞いて聴いてて SHINGO★西成は同世代の言わずもがなの大親分 ヒップホップの表現の多彩さを知れる滅多にない機会です 前売り ↓
もっと見る
まだ世に見つかってないミュージシャンをバックアップするような、作品性で評価する音楽賞があるべきだという意見をタイムラインで見かけます。それ、あります。
もっと見る
MAJに対して批判的な意見も見かける。これは多分、誰が正しいかという話ではなく、見えている景色の違いなんだと思う。 アワードという仕組みは、本質的に不完全だ。なぜなら、文化は数値化しきれないから。 売上、再生数、動員、影響力、革新性、時代性、コミュニティの熱量。評価軸が複数ある時点で、全員が納得するランキングは成立しない。 でも、それでも人はアワードを作り続ける。 結局人間は、時代の空気を共有したい生き物だから、「今どこに熱量が集まっているのか」を確認したくなるんだと思う。 誰が支持されているのか。 どんな表現が今の空気を映しているのか。 どこに新しい価値観が生まれているのか。 つまりアワードは、絶対的な答えを決める場というより、「現在地」を共有する場に近い。 もちろん、批評は必要だし、むしろ健全だと思う。多様な視点があるからこそ、文化は更新されていく。 ただ一方で、現場には現場の熱量があった。 演者だけじゃなく、制作、技術、進行、配信、運営、それぞれが自分の役割を成立させようとしていた。その積み重ねで、ひとつの空間が作られていた。 だから自分は、まずその事実に敬意を持ちたい。 あと、これは音楽業界に限らないけど、本当に構造を変えていく人って、批評を続けながらも、途中から「内側で変化を起こす側」に回っていくことが多い気がしている。 影響力も、発言力も、信用も、基本的には積み上げでしか増えない。 だから自分も、まずは自分の役割をちゃんと果たしたい。 世界は、正論だけでは変わらない。誰かが現場で積み上げた試行錯誤によって、少しずつ更新されていくものなんだと思う。 #maj2026#
もっと見る
みんなに投票してもらった洋楽ラップアルバムランキング動画公開▶️ さあ結果はいかに... 視聴者が選ぶ洋楽ラップアルバムランキング100位~66位
もっと見る
最近いいね数絶不調だけど、全然折れてないし、まだまだこんなもんじゃないぞ、という気持ち。 (でも本音はちょっと凹んでるので、応援してくれると嬉しいです🙇)
もっと見る
MAJについて、NoteとPodcastを一本ずつ取りたいと思っている。来週ぐらいには出したいな
MAJについて、NoteとPodcastを一本ずつ取りたいと思っている。来週ぐらいには出したいな
サカナクション8冠の快挙にみる、音楽人による投票という「MUSIC AWARDS JAPAN」の価値(徳力基彦) #Yahooニュース#
山口一郎さんの配信 MAJで会ったミセスについて 「なんかミセスもっと芸能人ぽいかなって思ったのよ。すごい芸能人って感じのオーラをバーンって出すのかと思ってたら、ミュージシャンだね。腹決めてるミュージシャンだと思った。本物の。ミセスは苦労してきたんだなって感じがするというか。来るべくしてここに来ている気がするね。あと、とことん行こうとする感じ。そのために人生賭けてるってかんじ。謙虚だよ、横柄な人なんて一人もいないよ。裏方が好きだからさ、裏方の人ばっかと喋っっちゃってさ」 そうです、彼らは努力を惜しまず謙虚で腹を決めてる「ミュージシャン」なんです🥹
もっと見る
誰か一人に”ヒップホップ/ラップ部門" を背負わせる構造は限界ある気がします。 ひとくちにHIPHOPって言っても色々あるし、もう少しジャンル細かく分けても良さそうですねー! (よくわからん部門いっぱいあったし笑)
もっと見る
2020年代、多くはないエンタメ各界の知り合いが、「日本はソフト面を輸出しないと、外貨を稼がないと」って口を揃えていて、その結果の一つがミュージック・アワード・ジャパン。 投票しながら、ジャンルの振り分け、これで合ってる?とか思ったけど、定着するまで長い目で観るのが大事かな、と。
もっと見る