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経沢香保子|資本主義サバイバル
@KahokoTsunezawa
26歳で起業|3回出産シングルマザー|2012年 当時最年少女性社長でマザーズ上場|連続起業でキッズライン創業|「日本にシッター文化」 「家事代行を当たり前に」を新体制へ退任|「資本主義サバイバル」チャンネル開設👉
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起業し、1度は事業を畳む絶望を味わうも、2度目の挑戦で「日本初のデカコーン(評価額1兆円企業)」を目指し、500万本ヒットシャンプーを生んだ、シルクザリッチ三浦社長との対談。 コロナ禍で撤退を経験した過去から「圧倒的行動力」で這い上がってきた軌跡、朝倉未来さんや本田圭佑さん、堀江さんなど大物を1通のDMから巻き込むマインド、今後の目標… 挑戦しているすべての人に勇気を与える対談になっています。(全編はツリーの動画から👇) 出演いただいた三浦社長 @silk_miura ご協力いただいた @silk_therich 社さん 制作 セナ社長 @senakurumatani ありがとうございます🙏
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【慶應女子大生クレカ事件について思うこと】 バイト先のお客様のクレカを不正利用した疑いで逮捕された、慶應の女子大生(22)のことがなぜか気になる。 インスタ映え社会に思うことがあるからかもしれない。 父親は大手クレカ会社の海外法人トップを務めるエリート会社員で、「裕福な家庭」と報じられています。 確かに、高所得と推測されますが、会社員で、都内の戸建ての住宅ローンや子ども2人の教育費もあると考えれば、いわゆる「何でも好きなものを買ってもらえる超富裕層」とは少し違ったのかもしれない。教育方針もあると思う。 私も慶應に通っていたので(特に大学からなので)わかるけれど、本当にさまざまなご家庭の子がいる。 ごくごく普通の家庭もいれば、幼稚舎から来るような、経営者や資産家の家庭もいる。 学生なのに驚くような生活をしている子もいる。 私は、大学生になってからお小遣いはもらわず、家庭教師のアルバイトで稼ぎその範囲で学生生活を楽しんだ。S N Sもなかったので、アルバイトとスカッシュとゼミ、就活だけで充実していた。他人の持っているものなど気にならなかった。 でも、今はSNSで、それまで見えなかった「他人の生活」が毎日可視化される時代。 どこへ行った、何を着ている、何を買った、誰と遊んでいる。 本来なら十分恵まれていても、周囲と比較し続けることで「自分には足りない」という感覚が強くなってしまうこともあるのではないかと思う。 まして大学4年生。就職先も決まっていたようで、学生生活も残りわずか。 友達との最後の時間を楽しみたい、旅行したい、遊びたい、おしゃれしたい、そしてなぜかそれをしないとコミュニティーにいれないという気持ちが強くなる時期でもある。 もちろん、それと犯罪は全く別の話。 海外で育ち、英語も話せるという大きな武器を授かったのなら、その能力を活かしてもっと稼げるアルバイトに挑戦するなど、「欲しいものは自分の力で稼いで手に入れる」という本当の楽しさと満足度を感じる人生のほうが良かったと思う。 なぜ数千円、1万円という買い物のために、自分の将来を失いかねない一線を越えてしまったのか。 S N S があったからこそ発生してしまったような気がして、 そしてなんとなく今の時代、 たくさんのブランド品を持っている女性、外見が美しい女性、痩せていれば痩せているほど価値がある、与えられれば与えられるほど価値がある女性と見られる、 そんな風潮に、とても違和感を感じます。
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社長を退任してから、「これからの人生をどう生きるか」をずっと考えています。 なんとなく自分の中では見えているものがあるのですが、まだうまく言語化できていません。 だから今日は、今の考えを整理するつもりで、つらつら書いてみます。 まず、私の人生には、「自分が経験したことを社会に還元したい」という想いがあります。 少し抽象的かもしれません。 でも振り返ると、1社目の起業も、2社目の起業も、その想いが根底にありました。 20代の私は、とにかく自分が動いて成果を出すことに集中していました。 お金なんて気にしない。 経験を積み、挑戦して、失敗して、また立ち上がる。 そうやって小さな実績を積み重ね、信用を得ることが、人生の土台になると信じていたからです。 そして30代になり、 子どもが生まれ、会社には仲間が増えました。 その時に気づいたのは、自分一人の頑張りには限界があるということ。 そこで「もっと働く方法」ではなく、「もっと価値を生み出す方法」を考えるようになりました。 チームをつくる。 文化を育てる。 理念を共有する。 ブランドを磨く。 仕組みを整える。 コンテンツを残す。 未来に投資をする。 それで、上場を一つの通過点と目標設定しました。一つひとつは違うように見えても、私の中ではすべて同じです。 未来に価値が生まれ続ける仕組みをつくること。 努力を積み重ねるだけではなく、その価値が複利のように広がり、自分の24時間を超えていく状態を目指すことです。 私は、もしかしたらこれが、資本主義を生き抜く力なのでは、と考えています。 人生の成功とは、お金をたくさん持つことだけではないとは50代になって痛感しています。 信用を積み重ねること。 安心と余裕を持てること。 そして、自分の24時間という制約を超え、価値が生まれ続ける仕組みを、人生の中にどれだけ残せるか。 これが、今の私が考える「人生の成功」であり、「幸せ」の一つの答えです。 まだ、この考えは完成していません。 だからこそ、これからも学び、考え、発信しながら、このテーマを深めていきたいと思っています。
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先日出した動画、コメント欄が暖かくて思わず目頭が熱くなった😭皆様のご協力あっての記念となりました。感謝🙏 シングルマザー社長が娘の7年間スイスボーディングスクールを頑張った卒業式に行ってきた。【初vlog:経沢かほこwith娘】
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高市総理の投稿を見て、とても悲しい気持ちになった。 なぜこんなにモヤモヤするのだろうと考えてみたら、理由は3つほどあった。 1つ目は、「女性はどれだけ大きな責任を担っていても、家事まで完璧にこなしてこそ」という価値観が、まだ社会や政治の世界、あるいは支持する人たちの中にあるのではないか、と感じたことだ。 それは政治の世界だけが時代に取り残されているのか。それとも、社会全体にまだ残っている価値観なのか。 少なくとも私の周りの経営者は、家事や育児、雑務など、他の人に任せられることは積極的にアウトソースし、本来やるべき仕事に時間を使うという考え方が当たり前になってきているように感じる。 それも女性活躍のみならず、共働き家庭を支える一つの形ではないだろうか。 2つ目は、日本の舵取りを担う立場だからこそ、他の人に任せられることは積極的に任せてほしいということだ。 実は私自身、会社を経営していた頃は、「家庭のことで仕事に影響が出る」と思われることを極力避けてきた。 第一子を出産した時も、さまざまな事情から公にはせず、家事もできる限り外部の力を借り、「時間を買う」ことを優先してきた。 それは手を抜きたかったからではない。経営者として最大限の力を仕事に注ぎ、周囲に安心感を与え続けることも、自分の責任だと考えていたからだ。 だからこそ、日本のトップが、家事による睡眠不足を発信していることには驚きがあった。 国の重要な判断を担う立場だからこそ、体力や判断力を万全に保つことも、仕事の一つだと思う。 そして3つ目は、睡眠時間を削るほどの状況を、国民が見るXに投稿してしまうほど追い詰められているように見えたことだ。 もちろん、それは私の受け止め方に過ぎず、ご本人は率直な日常を書いただけだったのかもしれない。 政治家として共感を得るための発信だったのかもしれない。その真意は分からない。 ただ、もし本当にそこまで大変な状況だったのだとしたら、 「そこは任せましょう」 「少し休みましょう」 「その発信は国民を不安にさせるかもしれません」 と率直に助言できる人が周りにいるのだろうか、と少し心配になった。 リーダーは孤独になりやすい。だからこそ、客観的な意見を伝え、支えてくれるチームの存在がとても重要だと思う。 国のトップの発信は、一人の日記ではなく、多くの国民へのメッセージにもなる。 だから、この投稿を見て、私は悲しさと残念な気持ちが残ったのだと思う。 日頃の総理大臣という立場や、その重責がどれほど大変なものなのか、一国民の私には想像もできない。 それでも、この投稿には少し違和感を覚えたので、自分の考えを整理してみた。 皆さんは、どう感じましたか。
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最近は、悲しいこと、嬉しいこと、順番に来るけど、きっとベースが整ってないだけだから、もっと仕事しようって思った。社会貢献してない自分が気持ち悪いの。
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AI時代の子育てや、もう成人した子どもたちを育児してるなか、個人的に感じてること、今まで試行錯誤してきたことをお話してます👇
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【質問大募集】 やばかった箕輪厚介さんに続き、 泥酔企画第二弾は、なんと、あの田端信太郎さん。聞いてみたいこと、質問ある方は、リプ欄か私のインスタストーリーズにどうぞ🍺😊 @tabbata @minowanowa
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なぜ現代の唯一無二の存在になれたのか? 【これ1本でわかる箕輪厚介の全て】 全編は以下より👇 新シリーズ1本目 今回もセナ社長チームにご協力いただきました! @minowanowa @senakurumatani @fuko_gekigeki
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最近増えてる、国際ロマンス詐欺や、女性側の財産分与やAI時代の裁判問題など、ぜひご覧ください👇 @atsumilaw