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杉谷和哉
@Kazuya_Sugitani
岩手県立大学総合政策学部准教授 『政策にエビデンスは必要なのか』(ミネルヴァ書房) 『日本の政策はなぜ機能しないのか?』(光文社新書)『エビデンスの罠』(PHP新書)『増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる』(ちくま文庫、共著)など。 専門は公共政策学。ポストの内容は所属機関とは一切関係なく、あくまで個人の見解です。
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【言及】ひろゆき氏、泉房穂氏と新党結党 「政府は日本人が増える政策をしないまま」 ひろゆき氏と泉氏が地域政党「ひろゆき&いずみ新党(仮)」を東京都選挙管理委員会に届け、来年4月の統一地方選で東京都内の区長選や首長選に候補者を擁立する準備を進めているという。
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#MyDataJapan# カンファレンスありがとうございました! 朱喜哲さん原田俊さんと「AI倫理とデータ主権の正直な現在地」について議論しました 全体テーマが「Revisiting MyData」でMyDataの理念から改めて問い直す方向に乗じて 思い切りよく大上段の話をさせてもらいました
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版元からは引き続き情報が出ておらず、ご関心を持っていただいているみなさまにはたいへん申し訳ありません。書影、このようなかたちです。
まだ版元から情報が出ておりませんが、政治哲学研究会会長の石崎嘉彦を中心に、ヅッカート夫妻の『レオ・シュトラウスの真実』が行路社から今月末、刊行予定です。原著刊行は2006年。20年の時を経ての邦訳です。
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谷川嘉浩さん(@houkago_kitsune)朱喜哲(@hee_verm)さんとの共著、『増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる』(ちくま文庫)が三刷となっています。三宅香帆さん(@m3_myk)の解説とあわせて、引き続き、どうぞよろしくお願いします。
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ミネルヴァ書房の『究』の2026年8月号(185号)に、「エビデンスの裏側:批判的政策研究をつかむ」の第十五回目「保守主義の可能性(1)」が掲載されています。エツィオーニの公共政策論の話をしています。
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岩手県立大学大学院博士後期課程の学生で、私が指導する小野寺直喜さんが取り組む、マッチング理論を用いた農地集約の社会実装について、地上波テレビ放送とYouTubeチャンネルで取り上げていただきました。どうぞご覧ください!
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本編は大学公式YouTubeで公開しています✨ 是非ご覧ください🎥
工藤先生、どうもありがとうございました。大変すばらしいコメント、そして討論でも簡潔で的を射た切り返しで、唸るばかりでした。勉強になりました。引き続き、色々な機会でご一緒できればうれしく思います。本当にありがとうございました。
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週末の日本公共政策学会関西支部の例会 どうもありがとうございました! おかげさまで楽しくお話できて 大変勉強になりました 「討論者2人もよかった」とコメントしてくださった方がいたのですが 実は論文を一方的に拝読していて面識のない憧れの先生だったので とっても嬉しかったです
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報告者:杉谷和哉「日本のEBPMにおけるエビデンス概念の変遷」、中西啓喜「日本の教育研究における“エビデンス”の変遷」、松村一志「家族的類似としての「エビデンス」――統計学史から見るその多元性と展開」 討論者:工藤郁子、伊藤徳子 司会:橋本圭多
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週末の日本公共政策学会関西支部の例会 どうもありがとうございました! おかげさまで楽しくお話できて 大変勉強になりました 「討論者2人もよかった」とコメントしてくださった方がいたのですが 実は論文を一方的に拝読していて面識のない憧れの先生だったので とっても嬉しかったです
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週刊読書人の2026年上半期の収穫から、のアンケートに答えています。私は ・藤本龍児『宗教のアメリカ』 ・朱喜哲『バラバラな世界で共に生きる』 ・佐伯啓思『日本人の精神Ⅰ権威と空気の構造』 の三冊を取り上げました。
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週刊読書人7月24日号、出来! 特集:2026年上半期の収穫から 67人へのアンケート 読書人夏の恒例、上半期アンケート号をお届けします! 今年は例年をはるかに上回る67人の執筆者が、2026年前半に出た書籍から3冊をセレクト。バラエティに富む書籍群と紹介コメントの数々は圧巻です📚 アンケートの執筆者一覧&本号の詳細はこちらから→→→
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中公新書9月。「インフレの到来、働き方のルール変更、そして生成AIという新たな同僚――。私たちはいま、大きく変化する時代を生きている。ここで気をつけたいのが「思い込み」だ。…」 ⇒大竹文雄 『思い込みの経済学 AI時代のお金・仕事・社会』
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明日20時より「戦前憲法学をゆく」において、岡部凜太郎さんゲスト回がございます! 戦前憲法学に関する、かなり物凄いパワーポイントをいただいており、凄い回になるのでは...?是非!
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7/25(土)に日本公共政策学会関西支部の例会に参加します! EBPMについて多分野の先生方とお話する予定です
週刊読書人7月24日号、出来! 特集:2026年上半期の収穫から 67人へのアンケート 読書人夏の恒例、上半期アンケート号をお届けします! 今年は例年をはるかに上回る67人の執筆者が、2026年前半に出た書籍から3冊をセレクト。バラエティに富む書籍群と紹介コメントの数々は圧巻です📚 アンケートの執筆者一覧&本号の詳細はこちらから→→→
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久々の実家猫。相変わらずよそよそしい。
新卒採用を見送る自治体。財政など様々な要因があるだろうが、民主党政権期に国の官僚の採用を絞ったことが、今日に至る悪影響を及ぼしている点を鑑みれば、中長期的なヴィジョンが伴っているかが問われるべき。
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【久喜市職員採用試験の募集取り止めについて】 本日、久喜市は、令和9年4月1日付採用の行政事務職について、募集を取り止めると発表しました。 ※私自身、先ほどSNSで正式に知りました。 市は「市政運営全般を総合的に勘案した」としていますが、この抽象的な表現ではよくわからないというのがわたしの率直な感想です。 7月17日の議会運営委員会終了後に会派の代表者に対してのみ説明があったと聞いていますが、代表者が納得したら良いという話ではありません。議員全体への具体的な説明もなく、このような発信に至ったことを遺憾に思います。 私のもとにも「子どもが久喜市を受けるつもりだった」という困惑や憤りの声がすでに2件届いています。 職員採用は、単年度の経費削減だけでなく、将来の職員構成や行政サービス、現場職員の負担にも関わる重要な問題です。 市長なりの考えがあることは推察しますが、だからこそ、応募予定者や現場の声を受け止め、決定の経緯と今後の影響を、市民に対しても議会に対しても丁寧に説明していただくことを求めたいと思います。
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