登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

TAKEチャンネル
@LL20040
TAKEチャンネル 大阪万博やめよう音頭、インボイスやめよう音頭 etc. 時事ネタ歌謡など YouTube→ TikTok→
388 フォロー中    209 ファン
吉田享平がこんなにおとなしいの初めて見た。何があったのか。 【LIVE 躍動の会 県政報告会とN国吉田享平】 @YouTubeより
事実だけ並べます。 2025年12月。 毎日・日経の記者が、長期金利上昇と 県債残高・借換債の多い兵庫県への影響を質問。 2026年2月12日。 県は ・3年間の収支不足が160億円から530億円へ拡大 ・実質公債費比率19.0% ・起債許可団体への移行が確実 と公表。 2月18日。 尾形記者が具体的に警告します。 ・県の想定金利2.3%を実勢が上回っている ・国は3.0%に引き上げている ・金利が下がる想定は甘い ・財政はさらに悪化するのではないか それでも知事は 金利前提を見直すとは答えず。 3月23日。 甘い想定のまま 令和8年度予算が成立。 その約50日後。 「持続可能な財政運営検討会」の設置を発表。 そして7月13日。 金利3%が続く試算では 実質公債費比率が25%を超え 早期健全化団体となる可能性を公表しました。 金利上昇は 突然始まったのではありません。 年末から繰り返し 警告されていました。 問われているのは 7月13日に厳しい試算を出したことではありません。 2月の予算審議中に 「金利想定が甘い」と具体的に指摘されながら 2.3%の前提を見直さず そのまま予算を通した判断です。 もしこの試算が 予算審議中に示されていたら 議会は同じ予算を 通していたでしょうか。 財政危機は 7月13日に生まれたのではない。 警告を受けながら 甘い見通しのまま予算を通した その時点から始まっていたのではありませんか。 #兵庫県政# #斎藤元彦# #起債許可団体# #早期健全化団体#
もっと見る
兵庫県の低すぎる想定金利は、2月にアークタイムズの尾形氏がしてるんだよね。 #斎藤元彦は嘘つき#
つっちーだいあろぐ やってるよ。 #土田竜吾# 7/19つっちーだいあろぐ @YouTubeより
#斎藤元彦カルタ# 【ひ】 ヒトゴロシ 言われて3人 告訴する
何度やってもRTもいいねも外されてムカつくので拡散してやる
どのような経緯があったのか碌に調べもせず斎藤元彦や立花孝志の支持者の話を間に受けてあのような声明を出した @VictorMusic は、「クレーマーを育てている」ことに気づいていない。
もっと見る
増山誠の歌 「議会で寝てる議員です」 #西宮市# #躍動の会#
まだ署名やってまーす! 皇室典範改正に反対!の意味で賛同を! #川内ひろし#
斎藤元彦支持者の多くは、自費出版の片木本と、岩波の奥山本の違いがわからないのでしょうね。
【先方への到着が確認されました】 公開質問状がビクターエンタテインメント株式会社に到着したことが確認されました。 回答の有無を含め、何かありましたら改めてX等でお知らせします。
もっと見る
毎度不定期配信!今日の22時ごろから配信しまーす。
すごっ。 しかも内容証明で。 「気付きませんでした」と言えないやつ。
【ビクターエンタテインメントへの公開質問状】@VictorMusic 本日、以下の書面を内容証明にて発出いたしました。 2026年7月3日付「アーティスト『柴田淳』の発言に関する弊社の見解および抗議について」に関する公開質問状 拝啓 貴社におかれましては、日頃より音楽文化の発展に多大なる貢献をされていることと存じます。 さて、2026 年7月3日付で貴社より発表されました、所属アーティスト「柴田淳」氏の抗議集会における発言に対する声明(以下「本声明」)につきまして、日本国憲法が保障する「表現の自由」およびアーティストの人権保護の観点から看過できない重大な疑義が生じております。 本件は、一企業とアーティスト間の問題に留まらず、社会全体の言論空間や文化活動に多大な影響を与えるものであると考えます。 つきましては、貴社の見解および判断基準を社会に対して明らかにしていただきたく、以下の通り公開質問状を送付いたします。 【質問事項】質問1:「公人に対する批判」と「誹謗中傷」の境界線・定義について 貴社は本声明において、柴田氏の発言を「県知事個人を誹謗中傷する内容」と断定されています。 しかし、強大な権力を持つ公職者(県知事)に対する市民からの厳しい抗議や批判は、民主主義の根幹をなす正当な「政治的表現」として広く認められるものです。 ・貴社は、「公人に対する正当な批判」と「私人に対する誹謗中傷」の境界線をどのように定義し、いかなる基準に基づいて本件を誹謗中傷と断定されたのか。具体的な判断基準をご回答ください。 質問2:貴社の「企業理念」との論理的矛盾について 本声明の冒頭で「個人の思想・信条は厳格に保障されるべき」「自由な表現活動や意見表明を尊重する」と謳いながら、結論としてアーティストの政治的表現に対して「強く抗議」し「再発防止」を求めています。 「思想・信条のいかんにかかわらず」という言葉をもって実質的に市民としての政治的行動を制限する姿勢は、貴社の企業理念と完全に矛盾していると考えます。 ・今回の貴社の対応のように一市民の政治的表現を制限することが、いかにして「表現活動の尊重」と両立するのか、論理的にご説明ください。 質問3:外部からの「クレーム」と企業倫理について 当方は既に、インターネット上で多数の斎藤元彦支持者が貴社に対して苦情(クレーム)を一斉送出した事実を掴んでおります。 故に本声明は、こうした特定の政治的立場にある支持者等からの大量の苦情を受けて発出されたものと推察されます。 自社の契約アーティストを外部の不当な圧力から守るのではなく、炎上回避のために切り捨てるような事大主義的な対応は、企業倫理の観点から極めて不適切です。 ・本声明の発出方針を決定するにあたり、外部からのクレームがどの程度影響を与えたのか。また、特定の圧力に屈するような対応が、貴社の考える「社会的責任」とどう整合するのかご回答ください。 ・斎藤元彦兵庫県知事という「公人」に対する批判を「誹謗中傷」と解釈した重大な誤謬の原因として、これら外部からのクレームが果たした役割を明らかにしてご回答ください。 質問4:優越的地位の濫用と「萎縮効果」に対する認識について 業務とは無関係な私生活における一市民としての政治的活動に対し、契約上優位にある貴社が介入し、事実上のペナルティ(再発防止)を要求することは、明確な越権行為であると考えます。 また、本声明は柴田氏のみならず、貴社に所属する全てのアーティストに対し「政治的発言をすれば処分される」という強い萎縮効果(チリング・エフェクト)をもたらし、音楽・文化の土壌を貧困化させる危険性をはらんでいます。 つきましては、以下の2点について明確なご見解をお示しください。 ・一市民の個人的な政治活動に対する企業からの介入や再発防止の要求は、契約上の「優越的地位の濫用」にはあたらないとお考えですか。優越的地位の濫用にあたらないとする法的・倫理的な根拠、および根拠となる法令、契約条項、社内規定等がございましたら具体的にお示しください。 ・本声明が所属アーティスト全体に「萎縮効果」をもたらし、結果として貴社の企業価値や文化創造の土壌を損なうという重大な「経営上のリスク」について、経営陣としてどのように評価・認識されていますか。本件に関する貴社全体の方針をご回答いただくとともに、その方針の根拠とする社内規定や関連法令等があれば併せて明記してください。 誠にお手数ではございますが、本状到達後、2026年7月13日までに、書面または貴社公式ウェブサイト上にて、もしくはメールアドレス******_******@**.***宛にご回答いただけますようお願い申し上げます。 ※なお、本質問状の内容、および貴社からのご回答(期限内にご回答いただけなかった場合は「無回答」という事実)につきましては、社会的な議論を深めるため、インターネット等を通じて広く一般に公開させていただきます。 貴社の誠実なるご対応をお待ち申し上げております。 敬具
もっと見る
【緊急開催】 〈喪服スタンディング7.7 〉 ⇨斎藤県政で失われた命への哀悼と市民に向かう口封じへの抗議表明 主催: 菅野完・兵庫正常会 📅2026年7月7日(火) 📍兵庫県庁第2号館前  🕓集合16:00 🕟16:30-18:30 ①洋装喪服を着用のこと ②プラカードは指定  ネットワークプリント番号:U8H4HQR2RB(ローソン、ファミマetc) ※会で200枚用意してます ③妨害者はフル無視 (会の保安チームが対応します) ※警察に名前を聞かれたら言うこと ※黒サングラス、黒マスクはあり(配信身バレ対策) #斎藤元彦は人殺し#
もっと見る
大阪でも元彦抗議やろうと思います。県知事の違法行為によって一人の公務員の命が失われる事態になった問題を全国民に関わることとして知ってほしい。 音出すものが無いのでプラカードや奥山教授の本を並べてスタンディング形式でやろうと思っています。 #さいとうヤメロ# #斎藤ヤメロを日本の常識へ#
もっと見る
ビクターって、ビデオのVHSを作った会社。当時の反骨精神はあるのだろうか?今の経営者に。 柴田さんはあると思うよ。 #柴田淳さんを支持します#
これ2枚で伝わるかしら。 持つべきものは友人と、 ティッシュの裏箱(持ちやすい書きやすい)
ビクターへ問い合わせ欄から送りました。 元彦が告発者潰しを行いその職員を死なせたこと。死後もなお死者を蹂躙する言動を続けていること。 その知事に対し抗議を行った柴田淳さんこそ、ビクターの会社の方針と合致していること。 その行動は正しい信念に基づく勇気あるものだったこと。 ビクターは声明の撤回と人権を尊重する適切な対応をするよう強く求めました。
もっと見る