登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

新潮
@Monthly_Shincho
1904年(明治37年)創刊!文芸誌「新潮」公式アカウント 毎月7日発売
16.6K フォロー中    37K ファン
【5階演劇】 『新潮2026年9月号』 今回のテーマ「令和演劇ニューウェーブ」 演劇好き必見の豪華な対談が掲載👀‼️ 話題の一冊です❣️ ・岡田利規(チェルフィッチュ)✖️大石恵美(ダダルズ) 「百年後も上演される戯曲を書く」 ・野田秀樹(NODA・MAP)✖️蓮見翔(ダウ90000) 「演劇をまた流行らせるために」 B28棚のほか、1階でも展開中📚 YS
もっと見る
発売中の「新潮」9月号に「問い直される「演劇の条件」――現代日本演劇の十年を考える」を寄稿しました。近年の現代日本演劇の状況を「演劇の条件の問い直し」という一側面から論じつつ関連する作り手を紹介しています。ぜひお読みください!
もっと見る
「演劇流行ってない」の真意をほとんどの人はわかってないと思うので『新潮』「令和演劇ニューウェーブ」特集の野田秀樹×蓮見翔(ダウ90000)「演劇をまた流行らせるために」を読むべし、です。野田氏の言葉に蓮見氏が素直にハッとするくだりが幾つもありながら終始対等な感じの対談でとても良かった。
もっと見る
鈴木結生『ビンゴ!』(「新潮」2026年8月・9月号)凄まじい。二階堂奥歯がモデルであろう人物とブログ、それは二階堂奥歯がもし生きていたら…と想像させるifがハルキストたちのやみくもながらも伏線さながらなビンゴと接続し、ビンゴ紙中央のFreeさながらそれぞれの人生の円環へと導かれる。
もっと見る
▶お知らせ◀ 演劇特集が掲載された『新潮9月号』ですが、ご好評につき、Amazon在庫が完売となりました。発売直後にもかかわらず、ご迷惑をおかけし申し訳ありません。 ご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ書店様でお買い求めください。 早速ご購入いただいた読者の皆様に御礼を申し上げます。
もっと見る
祖父のあつめたメキシコ、小山田さんが書評を書いてくださっているみたい!!! 実は今、1ヶ月ほどメキシコに来ていて…とにかく買いに走ってもらっています。
もっと見る
最新の新潮、演劇特集かつ千葉先生の連載長編『マイネームイズフューチャー』掲載とのことで、買いやな。知らない世界が垣間見れそう。先日の風姿花伝 現代語訳の岡田利規さんのお名前も中央にある。
もっと見る
『新潮』9月号の演劇特集を読みました。野田秀樹×蓮見翔の対談「演劇をまた流行らせるために」が示唆に富みます。流行っていないのは文学も同じ。大学で文学を教え、研究する者として、文学の裾野の拡大をいつも考えてはいます。対談中の「演劇」を「文学」に置き換えて読みました。
もっと見る
文芸誌『新潮』9月号の特集は 「令和演劇ニューウェーブ」 対談掲載🎭 大石恵美✕岡田利規 蓮見翔✕野田秀樹 演劇人15名のエッセイも
もっと見る
新潮9月号に連載「未来の身体」第二回が掲載されています。イスラエルの死後生殖と攻めとしての多産思想、ファイアストーンの人工子宮推進とエコロジー思想、生殖補助医療拡大時代の血縁によらない家族の形の可能性など。
もっと見る
まだ手にはしていないのですが、「新潮」9月号にエッセイを書きました。「宇宙の匂い」というタイトルです。新潮の連載といえば大森静佳さんの「うたと夢の出会う場所」が素晴らしいので早く読みたいです。
もっと見る
本日発売の「新潮」2026年9月号の特集は「令和演劇ニューウェーブ」。岡田利規さん×大石恵美さん、野田秀樹さん×蓮見翔さん、という、岸田賞選考委員×今年の受賞者の豪華対談も。エッセイ「私はなぜ演劇を選んだか」では、過去の岸田賞受賞者の安藤奎さん・池田亮さん・笠木泉さん・金山寿甲さん・松原俊太郎さんも寄稿されています。必読!
もっと見る
「新潮」9月号、随筆+短歌5首の連載「うたと夢の出会う場所」の第7回「モンゴルのあかるい部屋」が載っています。ふたつの台風が私の頭上で交差した夜/ロラン・バルト『明るい部屋』/10年前の真夏にモンゴルにいた話/「魂」という言葉、など。
もっと見る
また連載中の書評コーナーでは、B・S・ジョンソン『不運な奴ら』と蓮見翔氏『ロマンス』を取り上げています。前回、村上春樹にまつわる小説を発表したのが『夏帆』特集号だったように、今回は『ロマンス』書評が「演劇」特集号に載ることに。どちらも本当に偶々で、自分でもかなりビックリでした!
もっと見る
本日発売の『新潮』に、新作「ビンゴ!」の後編が載っています。ずっと書きたかった読書会小説であり編集者小説。「読む」という人類の普遍的営みについてずっと考えてきたことを詰め込みました。よろしくお願いします。
もっと見る
【本日発売】 『新潮 26/9』 特集:令和演劇ニューウェーブ 芸術性と商業性の相剋。簡単に食べていけないことは知りながらも、表現活動に惹かれてしまう。 ここ十年ほどのあいだに頭角を現した劇作家、演出家の意見、批評家、観客側の視点も交えながら「芝居のおもしろさ」を多角的に紹介! 文芸誌の棚
もっと見る
【掲載情報】 「新潮」9月号 特集「令和演劇ニューウェーブ」 【エッセイ:私はなぜ演劇を選んだか】 に石黒のエッセイ「予期」を寄稿いたしました。 錚々たる方々の中、ご掲載いただき大変光栄に思っております。 皆様、是非お手に取っていただけましたら幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。
もっと見る
新潮 令和演劇ニューウェーブ 本日発売です。 何卒よろしくお願い致します。 不在への対抗策 というエッセイを寄稿しております。
\「新潮」9月号/ 特集:令和演劇ニューウェーブ ◆対談 ・岡田利規(チェルフィッチュ)×大石恵美(ダダルズ)「百年後も上演される戯曲を書く」 ・野田秀樹(NODA・MAP)×蓮見翔(ダウ90000)「演劇をまた流行らせるために」 ◆エッセイ 安藤奎(劇団アンパサンド)、池田亮(ゆうめい)...続く
もっと見る