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安田菜津紀 Dialogue for People
@NatsukiYasuda
Dialogue for People(D4P) @dialogue4ppl フォトジャーナリスト 貧困や災害、紛争などを国内外で取材。TBSサンデーモーニング出演。著書『国籍と遺書、兄への手紙』など。D4Pの活動を支えて下さるサポーター募集中(詳細はリンクにて)。※全返信に目は通せません※X上でやりとりはできません
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永住取消のガイドラインでは、在留カード不携帯、うっかり1回なら取り消さないと書いてはあるが、この取消ガイドラインを、今回の永住許可ガイドラインのように国会審議もなくいきなり厳格に変更して遡及適用することもやりかねない。法的安定性を自ら破壊し、全く信用できない組織(前からですが)。
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熊本に取材に来ています。水俣湾の水銀ヘドロなどが埋め立てられた「エコパーク水俣」の一部が液状化。また、水俣病センター相思社の永野三智さんは、「無関心」や差別への恐れから、避難先などでも周囲に自身が水俣病であることを言えない被災者もいるのではないかと懸念。
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入管が握る広範な裁量、強まる管理監視――永住資格に関わるガイドライン改定案の中身とは | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
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#取材短報# #D4P# 熊本地震で震度5強の揺れに見舞われた水俣市。水俣湾内の水銀ヘドロを浚渫した埋め立て地にある「エコパーク水俣」では、一部で液状化が確認されました。県は今回の地震で噴出した泥を検査するとしています。
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昨日8/6より8/30まで愛知県瀬戸市の本屋ひとしずく2階ふたしずくにて、昨年より全国各地を巡回中の安田菜津紀さん、佐藤慧さんとの写真展「パレスチナと猫」が開催されております。お近くの方、足をお運びいただければ幸いです。夏休みの旅行などで近くにお越しの方もぜひ。
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熊本に取材に来ています。水俣湾の水銀ヘドロなどが埋め立てられた「エコパーク水俣」の一部が液状化。また、水俣病センター相思社の永野三智さんは、「無関心」や差別への恐れから、避難先などでも周囲に自身が水俣病であることを言えない被災者もいるのではないかと懸念。
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日本の敗戦後、米軍人・軍属と日本人の間に生まれた人々は、どのような困難に直面してきたのか。優生保護法や人種差別規制へ消極的な現在の政府の姿勢とどうつながっているのか。『「混血児問題」の歴史社会学 戦後日本の人種的境界』著者、有賀ゆうアニースさんと考えます。
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◤戦後日本の「混血児問題」とは◢ #D4P# 戦後日本社会は、「混血児」をどのように包摂、あるいは排除してきたのでしょう? 『「混血児問題」の歴史社会学 戦後日本の人種的境界』の著者で、早稲田大学文学学術院准教授の有賀ゆうアニースさんと考えていきます。 📻
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この後、21時からです。「大和民族」の「血」が重んじられる中、戦後日本の「混血児問題」は優生保護法とどうつながっていくのか。現代の差別とどう地続きになっているのか。
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李鐘根さんが亡くなり4年。16歳の時、広島で被爆。子どもの頃は出自による差別に遭い、被爆後は「原爆がうつる」と偏見に苦しんだ。長らくルーツも被爆者であることも表に出さずに生活を続け、自身の名前と共に、証言活動を始めたのは80歳を過ぎてから。改めて読んでほしい。
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《「外国人が優遇され日本人がないがしろにされている」という対立構造を作り出し、「外国人に厳格に対応すれば、日本人の不安や不満が解消され幸せになれる」という認識は誤りです。社会の中で安心・安全に暮らせない人がいることは、社会全体を結果として不安定にすることだと思います》
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「永住許可に関するガイドライン」改定案では、「積極的かつ具体的に当該外国人の永住が日本国に利益をもたらす必要」など「国益」がより強調されています。「永住取り消しのガイドライン」もあわせて何が記されているのか。鈴木江理子さんに聞きました。
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「永住許可に関するガイドライン」改定案では、「積極的かつ具体的に当該外国人の永住が日本国に利益をもたらす必要」など「国益」がより強調されています。「永住取り消しのガイドライン」もあわせて何が記されているのか。鈴木江理子さんに聞きました。
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皇室典範、根本から議論を 天皇制を問う声乏しく〈社会時評〉安田菜津紀 東京新聞デジタル
皇室典範、根本から議論を 天皇制を問う声乏しく〈社会時評〉安田菜津紀
#新着記事公開# #D4P# 2024年、永住許可の取り消しに踏み込んだ改正法が成立、来年施行予定。さらに「永住者の在留資格の取消しに関するガイドライン」が作られ「永住許可に関するガイドライン」の改定も。それらの問題点について、鈴木江理子教授に伺いました。
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《「外国人が優遇され日本人がないがしろにされている」という対立構造を作り出し、「外国人に厳格に対応すれば、日本人の不安や不満が解消され幸せになれる」という認識は誤りです。社会の中で安心・安全に暮らせない人がいることは、社会全体を結果として不安定にすることだと思います》
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「永住許可に関するガイドライン」改定案では、「積極的かつ具体的に当該外国人の永住が日本国に利益をもたらす必要」など「国益」がより強調されています。「永住取り消しのガイドライン」もあわせて何が記されているのか。鈴木江理子さんに聞きました。
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「永住許可に関するガイドライン」改定案では、「積極的かつ具体的に当該外国人の永住が日本国に利益をもたらす必要」など「国益」がより強調されています。「永住取り消しのガイドライン」もあわせて何が記されているのか。鈴木江理子さんに聞きました。
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『ハワの手習い』@ポレポレ東中野 @Pole2_theater 安田菜津紀さん、佐藤慧さんによるトークがスタートしました!
お越しくださったみなさま、ありがとうございました。『ハワの手習い』、ポレポレ東中野にて上映中です。社会構造の土台に組み込まれている"有害な男性性"についても深く考えさせられます。
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安田菜津紀さん(@NatsukiYasuda)の #コメントプラス# 朝日新聞 【視点】「非核三原則を堅持」はあくまで「現状」の説明であり、「今後」についてはどうでしょうか?挨拶の中でその点が曖昧にされている…
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