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河野嘉誠 / ジャーナリスト
@Os01cs
91年東京生まれ。 早大政経学部卒業後、『サンデー毎日』『週刊文春』の記者を経てフリー。 政治の世界を探究中! 情報提供募集中👉yo.kawano91@gmail.com ✎ 🎥
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私がもっとも好きな曲の一つです! ちなみに、ダース先輩の曲で一番好きなのはこれです
これまた涼しい狂気。リリックビデオ。 川亀についての愛なのか。邦盤には歌詞カードついてたな確か。 #ダース音楽# #Rock# Terrapin - Syd Barrett - Official Lyric Video @YouTubeより
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'23年に自民党青年局近畿ブロック会議後にセクシー衣装の女性ダンサーを党費で招いた問題。実は、参加していたのは、総理の公設第一秘書・木下剛志氏と近い高市青年局のメンバー。木下氏は青年局のグループラインで『◯やん(メンバーの名前)有名人』とふざけていました ⬇️詳しくは記事で 民間企業を経由させ…「サナエグッズ」販売をめぐる高市事務所のブラックボックス
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'23年に自民党青年局近畿ブロック会議後にセクシー衣装の女性ダンサーを党費で招いた問題。実は、参加していたのは、総理の公設第一秘書・木下剛志氏と近い高市青年局のメンバー。木下氏は青年局のグループラインで『◯やん(メンバーの名前)有名人』とふざけていました ⬇️詳しくは記事で 民間企業を経由させ…「サナエグッズ」販売をめぐる高市事務所のブラックボックス
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【LINE公開】「サナエグッズ」販売をめぐる政治資金の闇と、高市事務所・所長の信じがたい「悪ノリ」LINE ジャーナリストの河野嘉誠さん@Os01csによる取材で、高市総理の周辺で起きている呆れた実態が次々と明らかになりました。 「サナエキャップ」や「サナエタオル」といったサナエグッズ。その販売や発送が高市事務所の関係者が運営する企業に委託されており、資金の流れが完全にブラックボックス化していました。 さらに記憶に新しい、自民党青年局の会議後に過激衣装の女性ダンサーを党費で招いて大炎上したあの事件。なんとダンサーに口移しでチップを渡していたのは、「高市青年局」のメンバーだったことも判明。 しかも、「サナエトークン問題」の渦中にある高市事務所・所長は、この報道を見た際、反省するどころかとんでもない「悪ノリLINE」を投稿していました──。 ↓実際のLINE投稿画面やスクープの全貌は、以下の記事で詳しく公開しています。ぜひご自身の目で確認してみてください 民間企業を経由させ…「サナエグッズ」販売をめぐる高市事務所のブラックボックス
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今日は8月20日に出る #セルフ透析はじめました# の告知動画の撮影。 久しぶりにトレーナー(ジェダイマスター)に見守られながらのパドワン自己穿刺、無事に成功! 出版記念イベントはこのクリニックで8月30日にやりますよ!
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【速報】中谷前防衛相らが自民総務会を欠席
民間企業を経由させ…「サナエグッズ」販売をめぐる高市事務所のブラックボックス #現代ビジネス#
「お花畑の老人の意見」 「戦争の時はまだ子供だっただろ」 発売中の週刊現代にて、亀井静香さんと古賀誠さんが平和国家を語っています。対談の告知を出したところ、信じられないようなバッシングの言葉が届き、言葉を失っています。 古賀さんはレイテ島で父親が戦死しています。亀井さんはお姉さんを原爆症で亡くしています。 今回の対談では、亀井さんのお姉さんのお話に深く踏み込んでいません。なぜなら、その話になるたびに亀井さんが泣き出して、話が進まなくなるからです。 それでもなお、二人は「平和が大事だ」と言い続けています。 これは「お花畑」ですか? 古賀さんは父親を亡くし、女手ひとつで育てられました。今回の対談はその母親の葬儀に亀井さんが駆けつけた時のエピソードから始まります。 対談の中で、古賀さんはこう語っています。 「平和というのは理屈で収まる話じゃないんです」 言葉の裏には、理屈では割り切れない血と涙の記憶があります。 相手がどのような背景を生きてきたのか、そうしたことに思いを馳せることもなく、想像力を欠いた暴言が平然と投げつけられる光景を見ると、今の日本はどこに向かっているのだろうかと、不安を覚えます。 一人でも多くの方に、この対談が届けてほしいと思います。
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《国会閉幕》「“脱法”維新」と「“反省点なし”高市」の蜜月…各紙が批判する“国会軽視”の政治手法とは #文春オンライン#
「週刊現代」と「集英社オンライン」に寄稿|河野嘉誠 / ジャーナリスト @Os01cs
【激震】「高市は馬鹿じゃけぇ」政界の重鎮二人が高市政権にブチギレ… 本日発売の『週刊現代』、元自民党政調会長・亀井静香氏と、元幹事長・古賀誠氏の対談が凄まじいことになっています。 タイトルは、「高市さん、これでは日本が潰れるよ」。 永田町の裏も表も知り尽くした重鎮二人が、いまの高市政権に対して容赦のない「喝」を叩き込んでいます。 【対談の一部抜粋】 亀井「高市は馬鹿じゃけぇ。今の政権は防衛装備品だ何だと武器輸出の規制をどんどん緩めているが、戦争を放棄している国が、戦争をする道具を外国に売って金儲けをするなんてどういう話なんだよ。誰が考えたっておかしいのに、そこまで彼女はおかしくなっちゃったな」 古賀「私もまったくおかしいと思うし、何より世界の国々に恥ずかしいですよ。我が国は『9条を持って戦争をしません』と世界に約束してきた。その平和の理想をあなたたちも学んでくれと頼んでこそ9条が生きてくるのに、武器を売って儲けるなんて『一体何なんだ』と呆れられますよ」 亀井「高市は評判が良いから、いい気になっている。日本のナチスになっちゃうぞ」 憲法9条のあり方、武器輸出の解禁、平和国家としての日本の立ち位置……。 「暴言」では片付けられない、先の戦争を知る二人だからこその生々しい危機感が語られています。 ↓戦後81年を迎えるこの夏休みに、絶対に読んでおくべき対談です。 #亀井静香# #古賀誠# #週刊現代#
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熊本地震で高齢者施設873施設被害、断水4万5000戸以上…廊下で雑魚寝・入浴できず
「石破前総理の二の舞になる」高市減税に積極財政派まで異論…萩生田氏ら旧安倍派「5人衆」の復権が内閣改造の新たな火種に
「石破前総理の二の舞になる」高市減税に積極財政派まで異論…萩生田氏ら旧安倍派「5人衆」の復権が内閣改造の新たな火種に
自民幹部、消費減税反対の意見書 自民党の古川禎久幹事長代理は3日、消費税減税に反対する意見書を小野寺五典税調会長に提出した。意見書で「社会保障の財政基盤を揺るがすことに直結する」などと訴えた。
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RT @cult_and_fraud: 本日(8/2)は17時から「望月いそ子とオッカ君チャンネル」に出演します。 先ほどまでコアマガジンから9月下旬に発売予定の新刊『ネットで〝真実〟を知ったつもりでデマをまきちらす君へ』のスペシャル鼎談をロマン優光さんと望月いそ子さんと行い、…
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続いて、『プチ鹿島  #赤坂タイムス』(# TBSラジオ) 2時のゲストは「アニータの夫」が話題の朝日新聞記者、坂本泰紀さん!
さて明日の『プチ鹿島 #赤坂タイムス』(# TBSラジオ)は、 1時台コメンテーターは広島在住のフリーランス記者、宮崎園子さん! →昨年出版された「爆心を見つめて 広島の88歳医師、隠れた真相を追う」鎌田 七男 著 / 宮崎 園子 著
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