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Chieko Nagayama
@RibbonChieko
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復習 高市首相の『戦艦を使い武力を伴うなら、存立危機事態になり得る』発言について 中国は、これを意図的に外交カード(政治利用)しています。 国内で高市叩きをしている日本人をあざ笑いながら。 【《立民》の岡田が引き出して 《朝日》の見出しが曲げて煽って 《中国》領事が激怒し、中国共産党が乗った】 捻じ曲げの順番 1. 岡田氏が国会で具体例を執拗に聞く 2. 首相が「戦艦+武力ならなり得る」と答える 3. 朝日新聞が見出しで「認定なら武力行使も」で一段飛ばす 4. 中国が「台湾への武力介入宣言した」として撤回を求める 5. 朝日は見出しをそっと訂正「武力攻撃の発生時」 1〜5で、少しずつズレていく。 結果的に、【首相の失言で国益を損ねた】と騒ぎ出す。 条件つきの法解釈を、武力行使の予告のように報じられたとき、すかさず中国共産党に利用されました。 日本国内の分断戦略に使われていますね。↓そもそもを…忘れないことが大事。
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Xの摘発発表は事実。 日本で同じことが起きない理由はなく、工作の手法から学びましょう。 認知戦での工作手法は 【嘘の発明】より【本物の不満の水増し】の方が効くことが分かっています。完全な嘘はSNS 上で誰かが必ず発見します。 ですから本物の地域報道を素材にし 感情的な絵を足し、地元住民の声に見せかけて 完全な捏造より、「本物の不満を増幅する」方法に注意して。 日本も他人事ではありません。争点の形が似ています。 データセンター、再エネ、原発、円安、外国人、移民、防衛費。 どれも本物の利害があります。 工作側はゼロから嘘を作るより、すでに国民が怒っている論点を選びます。本物の反発が先に立ち、偽物が乗ってSNSで激しく煽るのです。 ですから自分の側の不満を、認知戦工作の材料にされないように…常に自分でも客観視できる人でありたいです。
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再利用でお弁当に入っていた魚型お醤油差しが 「ランチャーム」(ランチをチャーミングにの意味) そういう名だってことを初めて知りました。 《国産にこだわり70年目》…すごーい。 本物の特徴はしっぽに「旭」のマークが入っているもの。 軽く押すだけで一滴〜数滴コントロールしやすい「神アイテム」
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