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川口・蕨の真実を伝える住民の会
@RicyTony
一部の人によって拡散されている川口・蕨の状況は真実ではありません。住民有志で真実を発信していきます。
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ムラットさんなヴァンでの検死グループに参加した1人の医師が『高尾警察署と医療機関に重大な過失があると断定した。』 『小腸に複数の穿孔が有り、数日前から痛みが発生している。高尾警察署の嘱託医が、適切な病院への転院をさせていれば、容易に治療出来た内容だ』と述べた。
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今日のNO HATE TVでムラットさんの不審死に付いて報じられた。 死体検案書を見ても、不審死と呼ばれているのは、幾つもの不審な点があるからだ。
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高尾警察署内でのムラットさんの不審死は、トルコの国会で大問題になっている。
トルコの国会議員のヴェズィル議員の発信です。 『私たちは、日本・首都東京の拘置所で疑わしい状況で亡くなったムラト・チチェックの件に関して、外務省に説明を求めました。 海外在住のすべてのトルコ共和国市民の権利は、外務省によって保護されるべきです。省はこの責任を果たし、ムラト・チチェックの疑わしい死の解明のために必要な取り組みを行うべきです。』
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アーティストのレウシャン・チェリケルは、脚本家兼俳優のムラト・チチェク氏の「不審死」に抗議するため、日本でのコンサートを中止した。 7年間日本に居住していた俳優兼脚本家のムラト・チチェク氏は、6月25日に交通事故に遭った後、日本の拘置所に拘束され、そこで死亡したと報じられた。 チチェク氏の家族は、「ムラト氏は拘置中に受けた拷問が原因で死亡したと考えている」と発表した。 レウシャン・チェリケルは自身のXアカウントで、「私たちはこの組織的な暴力と人権侵害を強く非難し、ムラトさんのご遺族とご親族、そしてこの深い悲しみを分かち合うすべての方々に心からお悔やみを申し上げます」と述べた。 また、レウシャン・チェリケルは本日予定されていたコンサートの中止についてもファンに謝罪した。
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ムラットさんを殺した高尾警察署の証言 ①6月25日に、ムラットさんがガードレールに車をぶつけただけで逮捕監禁した。 ②高尾警察署は、ムラットさんが運転免許証以外の身分証を携帯していなかった事を理由に監禁したが、その後、高尾警察署は、パスポート、在留カード、保険証をムラットさんの自宅から持ち帰って在留資格を確認したのに、釈放せずに独房に監禁し続けた。 ③その後、体調不良を訴えたが、病院に移送せずに、医師を呼び独房内で対応。 ④その後、更に体調悪化し、病院に移送したが、診察後も警察署に戻し独房に監禁した。 ⑤その後、高尾警察署内の独房で死亡するが、警察の書類には、死亡場所を高尾警察署内では無く、病院と記載される。 ⑥7月2日に死亡確認がされたのに、家族や関係者に連絡されたのは7月8日だった。
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『憲兵』も知らないお子ちゃまがデマを流し、 爺さん婆さんが洗脳されるヘイト界隈の現状。