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ヤノ
@Ryuki_Yano
元東京消防庁 →AI映像制作会社Creative Director&Creator|21歳 🏆 Sousaku AI contest 2026 グランプリ🥇 🥉 TapNow 36時間AIアニメ動画ハッカソン 3位 🏅 TapNow × HappyHorse Excellent Finalist ご相談はDM
参加 June 2025
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【CPPで付与されたクレジット、クライアントワークに使って本当に大丈夫ですか?】 これ、AIクリエイターも案件を依頼する企業側も、マジで一度確認した方がいいです。 最近は複数の動画生成AIでCPPになり、付与されたクレジットを使って制作している人も多いと思います。 個人作品に使うならともかく、注意したいのがクライアントワーク。 「商用利用できるツールだから、CPPでもらったクレジットも案件に使っていい」 とは限りません。 ツール自体の商用利用可否と、CPPとして付与されたクレジットの利用条件は別の話です。 ・CPPクレジットを有償案件に使ってよいのか ・生成物を広告や納品物に利用できるのか ・クライアントへの権利移転や二次利用に問題はないか ・CPP固有の規約や個別契約に制限がないか ここまで確認せず、「クレジットがあるから案件制作に使おう」はかなり危ないと思っています。 悪意があって使っているというより、そもそも確認が必要だと知らずに使っている人が結構多いはず。 そして、これはクリエイター側だけの問題ではありません。 案件を依頼する企業側も、 「どのツールを使ったのか」だけでなく、 「どの契約・アカウント・クレジットで生成したのか」 までクリアにしておかないと、後から信用問題に発展する可能性があります。 少なくともTapNowについては、僕が直接確認した範囲では、CPPクレジットのクライアントワーク利用はOKとの回答でした。 ただし、ほかのCPPやツールについては分かりません。規約や条件もそれぞれ異なる可能性があります。 「たぶん大丈夫」ではなく、運営に直接確認して、できれば回答を文章で残しておく。 すでにCPPクレジットを案件で使っている人も、これから使う人も、一度確認しておくことを本当におすすめします。
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