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かるめら
@Tokudoku2
断然文庫派.本とその周辺.岩波文庫/講談社文芸文庫/学術文庫/光文社古典新訳文庫/ちくま学芸文庫/平凡社ライブラリー/法蔵館文庫
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今日ブックオフで見つけた本。 サブタイトルに思わず二度見した。
ちくま学芸文庫の中でもトップクラスにマイナーな本をゲットした。
入門した人にも、まだ入門してない人にも おすすめ3冊。
ちゃんと文学に入門させてくれる数少ない本。 伊藤整の数ある著作の中で、後世に遺すべき第一の本であると思う。
看板のデカい歯医者と、タイトルより著者名のほうがデカい本には気をつけろ と昔から言われていますが、
もし文芸文庫がこのまま復刊する気がないのなら、 中公文庫か、ワンチャンちくま(学芸)文庫か岩波文庫とかから復刊しないですかねぇ。 現状、電子版すら無いのはさすがに厳しい。
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ちゃんと文学に入門させてくれる数少ない本。 伊藤整の数ある著作の中で、後世に遺すべき第一の本であると思う。
ちゃんと文学に入門させてくれる数少ない本。 伊藤整の数ある著作の中で、後世に遺すべき第一の本であると思う。
読了済みの講談社文芸文庫を晒すとだいたいこんな感じになる
定期的に本を整理して処分しているのだが、 たまに古書価が高騰している本があったりすると気軽に処分ができない。 ブックオフとかに売ってせどりに買われたりするのも癪である。 かといって専門の古書店も近くにないし、フリマアプリもなんだかなぁという。 どうしたもんか。
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大人になって振り返ってみると、高校までに学ぶ科目ってすごく良いバランスで作られているんだなと思う。 教材など学ぶ手立てがたくさんあるのも良い。
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いろいろ本を読んだりしてきた結果、 「高校の勉強をちゃんとやり直そう」 という結論に至り問題集解いたりしてる。
いろいろ本を読んだりしてきた結果、 「高校の勉強をちゃんとやり直そう」 という結論に至り問題集解いたりしてる。
張景嵐(改定版) 『ゴダール映画史(全)』 『映像のポエジア』 『ニューメディアの言語』 『来るべき書物』 『反解釈』
張景嵐 『ゴダール映画史(全)』 『監督 小津安二郎』 『ニューメディアの言語』 『来るべき書物』 『ミメーシス』
上伊那ぼたん 『重力と恩寵』 『悪について』 『暗い時代の人々』 『鏡のテオーリア』 『学ぶことは、とびこえること』
この漫画とちくま学芸文庫は是非コラボすべきだ。
砺波いぶき 『心はどこにあるのか』 『通信の数学的理論』 『機械の中の幽霊』 『「伝える」ことと「伝わる」こと』 『孤島』
この漫画とちくま学芸文庫は是非コラボすべきだ。
郡上かなで 『計算機と脳』 『象徴交換と死』 『フーコー文学講義』 『贈与論』 『他者といる技法』
この漫画とちくま学芸文庫は是非コラボすべきだ。
北杜やえか 『科学的発見のパターン』 『グラモフォン・フィルム・タイプライター』 『ぼく自身あるいは困難な存在』 『異文化としての子ども』 『武満徹対談選』
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この漫画とちくま学芸文庫は是非コラボすべきだ。
張景嵐 『ゴダール映画史(全)』 『監督 小津安二郎』 『ニューメディアの言語』 『来るべき書物』 『ミメーシス』
この漫画とちくま学芸文庫は是非コラボすべきだ。
遊佐あかね 『ジョン・ケージ著作選』 『グレン・グールドは語る』 『俺の人生まるごとスキャンダル』 『オイラーの贈物』 『ガロアの夢』
この漫画とちくま学芸文庫は是非コラボすべきだ。
この漫画とちくま学芸文庫は是非コラボすべきだ。
アニメを数年ぶりかで観たが、良かった。 このキャラがこの本を読んでるのかと思うと狂える。
【狂気】 「私も超オタクだよ!」という軽い一言。 背後に隠されたガチすぎる光景が話題に。 ■数字で見る衝撃 ・所蔵数は1,300冊オーバー ・総額は「推計200万円以上」 ・畳一面を埋め尽くす圧巻の密度 ■何がそんなに凄いの? 集めているのは「講談社文芸文庫」。 名作文学や難解な批評を扱う高級文庫。 1冊1,500円〜2,000円超も珍しくない。 これを全巻網羅するのはほぼ不可能レベル。 ■ネットの反応 「一瞬カラフルな畳に見えた」 「道端でブロリーに会った気分」 「本気(ガチ)の神域すぎる」 ■ポイント 「軽いノリ」と「圧倒的狂気」のギャップ。 本物のオタクは、多くを語らず 圧倒的な実績で殴ってくる。 本物のオタク層、レベルが違いすぎる。
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