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Cynthia Usui ・薄井シンシア / Chief Empowerment Officer
@UsuiCynthia
47歳に再就職した専業主婦(駐在妻) / ダブルハーバードの娘を育てた後に再就職し、7年間で時給1300円のパートから年収1300万円の管理職 / ワークライフバランスは人生全体で取ればよい/ 66歳でChief Empowerment Officerに就任 / 意見交換はするが議論はしない
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数ヶ月前から50代女性の転職を支援。 料理好きな彼女はホテルの調理場を目目指したが、未経験では厳しく、飲食店の最低賃金パート止まりの日々。 そこで「好きなことに固執せず、自分の価値を一番高く評価してくれる場所に行こう」とアドバイスした。 納得した彼女に、私は人脈を頼り、港区の最新オフィスビルにある外資系のワークプレイススタッフの面接をセッティング。 本日、無事に内定! 平日8時間勤務で年収350万+確定拠出年金。 大企業への転職と大幅な年収アップを達成! 動いてくれた人脈に感謝しかない。😊
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「豊かさ=消費」ではない社会 我が家はウィーンに住んでいた頃、このことを家族で身をもって体験しました。 現地では、土曜日の夕方6時にレストランやカフェーを除いてすべてのお店が閉まり、月曜日の朝まで開きません。 私たちは「お金を使わずに楽しむ方法」を自然と身につけました。公園に行ったり、美術館を訪れたり。家で一緒に映画を観たり、スクラブルをしたり、静かに並んで本を読んだり……ただ家族で一緒に過ごす時間を心から楽しむ習慣ができました。 「スローライフ」の美しさを知ったこのプライスレスな体験は、娘にとっても「お金の本当の価値」を学ぶかけがえのない機会となりました。
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フィンランドに行くたび、「豊かさ=消費」ではない社会に憧れる。 数字を見るとフィンランド人の覚悟が分かる。 若年失業率:約22%(日本約4%) VAT:25.5%(日本10%) 防衛費:約2.5%(日本約1.8%) フィンランドには徴兵制もある。 フィンランド人が考える「豊かさ」は、決して無料ではない。高い税負担を引き受け、安さや便利さをある程度手放し、教育•雇用流動性の結果(若手の高い失業率)、国防も自分たちで引き受ける。 豊かさとは、何かを得ることではなく、何を犠牲にして何を守るかを選ぶことなのかもしれない。 日本は、その選択ができるだろうか。
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男性育休はなぜ、多くのケースで1〜3ヶ月にとどまるのか。 育休を半年取得した男性とコーヒーブレイク。育休推進を謳う外資系大手に勤めている彼ですが、部署からは大反対されたそうです。 復帰への不安はあるようですが、育休は当然の「権利」。周りに気後れすることなく、堂々と職場に戻ってほしいとアドバイスしました。
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これまでに3冊の本を出版してきましたが、絵本『I Love Tokyo』を出したいという出版社がなかなか見つからなかった。 「観光客は書店に行かない」 「ギフトショップとの取引関係がない」 耳にしたのはそんな言葉ばかりでした。 けれど、銀座で一日飛び込み営業をした末、大手ギフトショップで本を置いていただけることになりました! 「NO」と言われること以上に、私を突き動かすものはありません!😊
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豆腐むすびは如何でしょうか😋 What about tofu musubi for lunch! Tofu Musubi via @NYTimes
私たちは当初から、アメリカが変わったことを認識していました。 その署名が、時には鉛筆で書かれていることもあることを、私たちは認識していました。 我々は彼らの提示した条件を受け入れることはできず、彼らが求めているものを譲るつもりもない。 彼らは要求しすぎ、提示したものは少なすぎた。 We recognized from the start that America has changed. We recognized that sometimes its signature was written in pencil. We cannot accept what they've offered, and we will not give what they've asked. In short, they asked too much and they offered too little. --- Mark Carney, Prime Minster of Canada 強いリーダーによる、力強い言葉。 カナダ国民は、この局面に断固たる決意をもってこの強いリーダーを支えている。 カナダ産を選び、国内で休暇を過ごし、地元を応援する。 そんな何百万もの小さな連帯が合わさり、自分たちの運命を決めるのは自分たち。
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昨日、企業の皆様のご協力のもと、ひとり親家庭のお子さんたちを対象としたイベント『Passport to the World』を昨年に続き開催いたしました! 円安などの影響もあり、海外旅行が限られた人々のものになりつつある今だからこそ、子どもたちが多様な文化に触れる機会を作る重要性を実感しています。 国籍の枠を超え、日本人・外国人の有志が一丸となって、子どもたちに「世界」を届けることができました。ご支援いただいた企業の皆様、そして温かい情熱で盛り上げてくださったボランティアの皆様に心より感謝申し上げます。
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私は17年間の専業主婦時代、メインおかずが30日間かぶらない「1ヶ月分の献立メニュー」を作っていました。 自分なりに誇りを持って励んでいたものの、「夫はこの努力を分かってくれない」と当時はどこかで不満に感じていたんです。 ですが大人になった娘から、「お父さんは毎日同じメニューでも平気な人だし、お母さんが自分のこだわりでやってただけでしょ」と言われてハッとしました。 まさにその通りだと納得。 当時にそのことに気づけていれば、もっと楽に生きられたなと思います。😊
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育休中のママとコーヒーブレイク☕️ 保育園の抽選に落ちて「本当はすごく嬉しい」と笑っていました。「1歳になったばかりの子を預けてまで、まだ仕事に戻りたくない」と。。。 そう思う親(男女問わず)は、決して少なくないはず。 「預けて働く」ことへの支援だけでなく、こうした「自宅で育てたい」という選択肢を支える制度や手当があっても良いのではないでしょうか?
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歴史的な円安や留学生に対する政治的スタンスの変化など、さまざまな理由からアメリカの大学が日本人学生にとって「夢の留学先」ではなくなりつつある、というニュース。 確かにハードルは高くなっていますが、もし自分の子どもがハーバード大学に合格できるだけのアカデミックな実績や資質を持っているとしたら、私は間違いなくその挑戦を全力で背中を押します。 ハーバードで得られる教育の質、世界中から集まる卓越した人材とのネットワーク、そして生涯にわたる視野の広がり、そこでしか得られない価値は、他の何物にも代えがたい圧倒的なものだからです。
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【ビデオ解説】 米国はもはや夢の留学先ではない、トップの座に陰り トランプ米政権下のビザ制限や移民政策の厳格化に伴い、学生の米国留学離れが進んでいる。 代わりに、留学生たちはどこを進学先に選んでいるのだろうか。ブルームバーグ・テレビジョンのアンカー、ハズリンダ・アミンが解説する。
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昨日の飛び込み営業が、早速結果に繋がりました! なんと、誰もが知る超大手企業から連絡が来た! 今日は、自分を褒めまくっています!
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大きな災害に直面すると見失いがちになりますが、日本は常に困難を乗り越え、より強く、より良い形で復興を果たしてきたレジリエンスの模範です。 How Japan Averted a Major Earthquake Disaster
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#ILoveTokyo# 今日は訪日観光客に大人気の銀座のギフトショップへ飛び込み営業! たくさん歩いて汗をかきましたが、お店の方々の温かい反応に元気を頂きました! 30年越しの夢、一歩ずつ前に進めています!
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#ILoveTokyo# 今から30年前、我が家がニューヨークから東京へ引っ越す準備をしていたときのことです。 娘は、離れがたいニューヨークの街が描かれた一冊の美しい絵本をプレゼントされました。それは幼い彼女の心をそっと包み込んでくれるような、素敵なお守りでした。 その時、私はすぐに思ったのです。 地球の反対側で待っている東京の魔法や感動、そして鮮やかな大冒険を見せてあげるための、同じような絵本が東京にもあればいいのに。。。 東京で数年過ごした後、私たちはウィーンへと旅立ちました。その時も娘は、すっかり自分の「ホーム」となっていた東京を離れることを、とても悲しがっていました。 春の桜並木や夏の花火、コンビニや商店街の風景。そんな東京の思い出をいつでも振り返ることができる絵本があればいいのに。。。 ですが、そんな絵本はどこにもありませんでした。 何年もの間、私は大手出版社にこの企画を持ち込み続けました。けれど、返ってくる答えはいつも同じでした。 「イラストが細かすぎます。子供向けの絵本にしては制作コストがかかりすぎます」 求められたのは、もっとシンプルな絵や、妥協した省力化でした。 しかし私は、子供たちが一度開いたら手放したくなくなるような、そして何年経っても大切に読み返してもらえるような「人生の宝物」になる一冊を作ることに、どうしても妥協したくありませんでした。 クラウドファンディングにも挑戦しましたが、目標金額には届きませんでした。けれど「一筋の光が消えても、また新しい扉が開く」という言葉の通りです。 友人からの素晴らしいご縁のおかげで、旅行読売出版社と出会うことができました! 私のビジョンを真に理解し、私が決して諦めなかった細部まで描き込まれたアートの価値を、心から評価してくれた最高のパートナーです! こうしてついに、30年越しの夢が子供たちの手元へと届くことになりました! 『I Love Tokyo』は、11月18日に発売されます!
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このような発信を総理から見せられるのは非常に残念です。 単なる言い訳であり、結果ではなく「頑張っている姿」を評価してほしいという甘えのように感じられます。 リーダーに求められるのは結果であり、どれほど大変だったかという苦労話ではありません。
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「高市離れ」が無党派層で加速しているそうですが、まさに私のような人間のことでしょう。 生活に苦しんでいるわけではありませんし、国家情報局の設置、国旗損壊罪、武器輸出緩和といった政策には大賛成です。しかし、改正皇室典範だけは納得がいきません。 国民、旧宮家、そして何より皇室ご自身の「声」を無視し、天皇陛下に対する誠実なリスペクトが欠如していると感じざるを得ません。 初女性総理、とても、とても残念です。 国民の一人としてどうすればいいでしょう。
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