登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

衆議院議員 鈴木貴子/SUZUKI Takako
@_SuzukiTakako_
自民党北海道第7選挙区支部長/千島海溝沖地震対策/持続可能な一次産業/包括的性教育/こども若者政策/外交安全保障/孤独孤立政策/冤罪対策•再審法改正/「ため息を笑顔に変える」/「大人が笑えば子どもが笑う」▶︎防衛大臣政務官/外務副大臣/自民党副幹事長/青年局長/党水産部会長/広報本部長/中傷・人格攻撃には🥛で返します
1.5K フォロー中    80.3K ファン
「自己顕示欲が…」 「自己顕示欲の化け物」 「自己顕示欲の塊」 などというコメントを見ていて思ったことが。 そもそも、受賞者ご本人以上に熱量たっぷりのコメントをSNSに投稿されることも、なかなかの「自己顕示欲ムーブ」なんじゃ…… と思ったり。 そんな皆様におかれては、国民栄誉賞を受賞された暁には記念品の辞退も可能です、とお伝えしておきます。常に、選択肢があります。 おわり###
もっと見る
本当に、本当におめでとう! そして今は何よりも、ご自身の体調の回復を大切にしながら、赤ちゃんとのかけがえのない時間を満喫してほしいと思います。 政治の世界にいると、「仕事を止めてはいけない」「仕事と子育てを両立しなければ」と、不安や焦りを感じることもあると思います。私自身、その気持ちはよく分かります。 今は何よりも母子ともに健康であることが一番です。お母さんの心と体の健康は、赤ちゃんにとっても何より大切なことです。 10人いれば10通りの出産があり、10通りの子育てがあります。仕事の向き合い方も、それぞれです。 どうか無理せず、焦らずに。 本当に本当におめでとう!
もっと見る
@ta_ta_1123 対面ではなかなか使わないような言葉遣いをされる方には、「少し落ち着いて」の意味を込めて、私の地元・北海道の特産品でもあるカルシウム豊富な🥛をお届けしています。
もっと見る
【良く見るコメントなんですが…】 「歴代の総理総裁の時には、なぜ同じ広報対応をしなかったのか。」 そんな問いに加え、人格を攻撃するような言葉まで向けられることがあります。 その問いは本当に必要でしょうか。 その問いは本当に正しいでしょうか。 良い悪いの議論は、この際いったん脇に置くとして、、、 広報本部長の仕事には決まったマニュアルがあるわけでも、手引きがあるわけでもありません。 その時々の状況や、それぞれの広報本部長の判断や方針に委ねられてきた部分が大きいのだと思います。 だからこそ、歴代の広報本部長の対応について、私が評価やコメントをする立場にはありません。 私にできるのは、今、求められる広報とは何かを考え、行動することです。 また、広報本部では、役職や当選回数にかかわらず、SNS対応に関する相談への対応や情報提供を日頃から行っています。その上で、広報本部としての対応を求められた案件については、その都度、必要な対応を行っています。 これからも、私が考える広報本部長としての役割を時には模索しながらも果たしてまいります。
もっと見る
放置すれば「無責任」と言われ、対応すれば「後手後手」と言われる。 ご意見があること、言いたいことがあるというお気持ちも理解しています。 ただ、批判のための批判では、何も前には進みません。ましてや、子どもの前では使わないような言葉で相手を罵るようなやり取りが当たり前になってしまうことは、とても残念に思います。 だからこそ、やるべきことをやる。 なすべきことをなす。 言葉ではなく、行動で責任を果たしてまいります。 そして、政治とは何か。民主主義とは何か。子どもたちに何を残していくのか。そうしたことを、私たち大人が日々の言動を通じて示していかなければなりません。 民主主義は、批判そのものによって成熟するのではなく、事実に基づいた議論と、異なる意見を尊重しながら課題の解決を目指す不断の努力によって育まれるものです。 私自身、そのような政治文化を育てる一人でありたいと思います。 何卒よろしくお願い申し上げます。
もっと見る