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かげやん | ビジネスギフト SendWOW(センドワオ)
@akaringo_go_
Smapo inc. 代表 ”SendWOW”(センドワオ)というプロダクトを提供中 / Smapo←web広告 /BtoBシーンでギフト🎁メッセージカード📨"実物を送る"をお手伝いしています/相手を思う優しいコミュニケーションが溢れる世の中に / BtoBマーケティングに取組む人と繋がりたいです!SNS修行🔰
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「ブランドとはLTVだ。」 とある方がおっしゃられていて、ハッとしました👀 ブランドはロゴや広告、認知度のことだと思われがち。 でも本質は、「この会社が好きだから、これからも使い続けたい」と思ってもらえること。 もっと使いたくなる。 解約されない。 誰かに紹介したくなる。 そんな積み重ねがLTVを高め、ブランドをつくる。 ブランドは、一瞬で作るものではない。 顧客との約束を守り続けた先に生まれるものなのだと、改めて感じました✏️
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BtoBでは最終的には 代理店、パートナー、紹介、共催、既存顧客の声みたいな “他者の信用”が効いてくるな、と思います。 自分で全部語るより 語ってもらえる状態を増やしていく。 ブランドって自社発信だけで作るものじゃなく、 市場の中でどれだけ推されるかでも決まる✍️
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「AIをどう売るか」ではなく「AIをどう使い続けてもらうか」この視点が、これからのパートナービジネスではますます重要になります。 今回は、従量課金・サブスク領域の第一人者であるビープラッツ藤田社長と、AI時代のパートナーエコシステムについて議論します。 AI・SaaS・パートナービジネスに携わる方は、きっと新しいヒントが得られるはずです。 ぜひご参加ください!🙌
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【7/16 Salesforceさんのイベントに登壇します!】 7/16(木)にSalesforceさん主催のイベントに登壇させていただきます。 テーマは、「データとAIを活用し、顧客との関係性を深めるマーケティング」。 AIやデータ活用が進む中で、顧客との関係性をどう築き、深めていくかは、マーケティングだけでなく営業やCSにとっても重要なテーマだと感じています。 マーケティング、営業、カスタマーサクセスに携わる方、顧客体験の向上に関心のある方は、ぜひご参加ください! ▼詳細・お申し込みはこちら 当日、会場でお会いできるのを楽しみにしています✍️
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とっても可愛いギフトでした👶
PartnerLabさんのインタビュー記事の後日談をSendWOWコラムで公開しました。 実は取材当日、パートナープロップの担当者の方にお子様が生まれたと聞いていたので、赤ちゃん用のスタイにSendWOWのロゴを刺繍してお持ちしました。 あの場の盛り上がりと、後日届いた赤ちゃんの写真。「ギフトの本質はモノじゃなく関係性」を自分自身でも体験した話を書いています。 #パートナーギフティング# #SendWOW# #PartnerProp#
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当社の井辺がパートナーギフティングについて取材いただきました!パートナービジネスに携わる方、ぜひご覧ください👇 #パートナーギフティング# #SendWOW# #PartnerProp#
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【NEW|取材記事】 「いつも提案してくれてありがとうございます」 その一言を、販売代理店・パートナーの担当者に届けられているでしょうか。 パートナービジネスでは、契約や報酬設計だけでなく、現場で動いてくださる一人ひとりとの関係づくりが成果に大きく影響します。 今回の記事では、商談実施やトレーニング受講、初受注などの行動に合わせて感謝を届ける「パートナーギフティング」について、株式会社Smapo取締役の井辺氏にお話を伺いました。 ▼ 気になる方はぜひチェックしてみてください
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“ちゃんと手間がかかっていそう”は、 BtoBブランドの価値になる。 早い、簡単、ももちろん重要ですが 考え抜いた提案、 裏側が見える調査、 作り込まれたイベント、 丁寧に編集された発信には 魂が宿る✏️ BtoBで信頼を生むのは、効率感だけじゃなく 手間の痕跡だったりする✏️👀
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BtoBイベントは、派手な演出より“会話の密度”のほうが効く✏️ 何人きたか、もちろん大事ですが誰とどんな話ができたか。 その会話が次の商談や紹介につながる温度だったか。 BtoBのイベントって、単なる集客コンテンツではなくなってきていますね👀
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共通言語になってしまっているのでついつい使ってしまいますが本当にそうですね・・!
マーケティングを生業にする人たちは自分たちが主語になることが多い。リードナーチャリング、顧客育成などがその代表格だろう。そもそも顧客は育成されたいとは思ってないし、育成などされたくもないし、育成など出来ていない。これらのほとんどはただの幻想に過ぎない。しかるべきタイミングが来た時に、思い出してもらう手段、選ばれる手段、選んでもらえる手段があるに過ぎないのにね。主語がどこにあるかというのは物事をどのように捉えているのかの一つの指標だわね
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顧客体験、顧客関係管理が将来性、経済インパクト共に重なるところに✏️✏️ 後回しになりがちですが早めにこの分野に手をつけておくことはとっても大事だと日々感じています。
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【独自調査】「伸びるビジネス分野」最新版 ■ひときわ目立ったのがAI(人工知能)関連キーワードの強さ ■「期待」を超えて「当たり前」に 変化がますます激しくなるマーケティングの世界で今、注目すべき重要キーワードと伸びるビジネス分野は何か。[人気記事]
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若い意思決定者が増えるほど、“ブランドの価値観”は無視できなくなる。 BtoBは合理的な比較だと思ってしまうけれど 実際は どんな会社か どんな姿勢か どんな価値観を持っているか もちゃんと見られている。 特に若い世代ほど、 機能だけでなく“どのブランドを選ぶか”に意味を持たせる傾向がある。 機能面のお話だけではなくブランドについても語っていく必要がある。
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イベントは、集客施策として見ると弱い。 パイプライン施策として見ることが大事になってきていると感じます✏️ 何人来たか。 何件名刺交換したか。 以上に、 誰と会話が深まったか。 どの案件が動きやすくなったか。 どの会社の検討温度が上がったか。 当日の盛り上がりより その後の営業・マーケを前に進める力を評価していく必要がありそうですね👀
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LinkedInさんがマーケター向けのマーケティングブログを展開していてBtoB向け、すごく内容が充実していそう👀
ダイレクトメールをCRM、キャンペーンレポート、フォローアップ活動とは別に管理すると、規模拡大や効果測定が難しくなる。 DMは他のチャネル間の連携が深まるほど、その有用性は高まります✏️
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BtoBバイヤーが営業に連絡する前に読むコンテンツの数:平均11.4本👀 1本や2本じゃない。11本以上。 1本のLPだけで問い合わせを待っているなら、機会の99%を逃している✏️
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エンタープライズのBtoBセールスサイクル、平均218日。 半年以上かかるのに、 多くのマーケキャンペーンは3ヶ月で打ち切られる👀 ナーチャリング設計を「商談期間に合わせる」だけで、 勝率は劇的に変わる✏️
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2026年末までに、BtoBコンテンツの3分の2はマーケ部門以外が作る👀 営業エンジニアのデモ動画、CSのハウツー記事、PMの深掘り投稿… マーケが全部作る時代は終わり。 社内の専門家を「発信者」に変えることが最強の差別化になる。 引用元:
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【ダークソーシャル】 B2Bのコンテンツ共有の 84% は、ダークソーシャル(Slack・メール・DM)経由で起きている👀 つまり、マーケティングの大半の影響は計測できていない。 よくある実態: ・意思決定者がコンテンツを読む → Slackで部下に転送 → その部下がGoogle検索 → 「ダイレクト流入」として計測される ラストクリックを見ると「なぜ受注できたかわからない」になりがち。 計測できないから、予算を削られる。でも実際は効いている。 「数字に出ないマーケ」をどう評価するか、チームで議論する価値があるテーマですね✏️
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休眠掘り起こしは、再提案より“再文脈化”が大事✏️ 前に話した時とは、 相手の状況が変わっている。 市場も変わっている。 社内体制も変わっている。 必要なのは、 「前はこうでしたよね」 「でも今はこういう見え方もできますよね」 と文脈を更新すること。 掘り起こしって、過去案件の再販じゃなくて、 いまの相手に合わせた意味づけの更新だと思います✏️
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ABMで本当に難しいのは、施策じゃなくて優先順位付け✏️ どのアカウントを追うか。 どこまで時間を使うか。 誰にどの順番で接点を持つか。 ここが曖昧なままだと、 施策の精度より先にリソースが尽きる。 求めている人に正しく届けていくためには重要な観点👀
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