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アノニマ・スタジオ
@anonimastudio
アノニマ・スタジオの公式アカウントです。「ごはんとくらし」をテーマに本づくりをしています。
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『文字をあるく 街のことば探索』 飯間浩明 著/アノニマ・スタジオ 国語辞典の編集委員でもある飯間さんが街で見つけた“なんだか気になる言葉”を、写真とともに紹介する一冊📚 街にはふと気になる言葉が溢れていることに気づき、明日から言葉の探索をしたくなります✨
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\\パネル展開催中// #別館# #Aゾーン# では #飯間浩明# さんの新刊 『#文字をあるく# 街のことば探索』(#アノニマ・スタジオ#)のパネル展を開催しております! ふと気づくとつい文字を目で追ってしまっている文字好きの皆さま、ぜひ店頭でご覧ください♪
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これは『#文字をあるく# 街のことば探索』の本文サンプルページでも紹介した写真です。本書は〈単に誤字を指摘して得意がる〉ものではありません。これもまた風情ある街のことばのひとつと捉え、なぜこの表記になったのか、他の例とも比べながら考えていこうという趣旨のものです。
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飯間浩明さん著『文字をあるく』(アノニマ・スタジオ)。辞書編集者の著者が、街を歩いて見つけた気になる言葉の写真を撮り、なぜそれが気になったのか?を記したエッセイ集。朝日新聞beのコラム「街のB級言葉図鑑」を書籍化したものとのこと。著者の関心は「ことば」だけれど、街の「よい文字」好きにもたまらない1冊。添えられた文章にも「へえー!」と何度も膝を打つ。ちょっとずつ読んでます。 もとが新聞連載だった本書、本文書体は新聞明朝。朝日の連載だったから朝日新聞書体かな?と思えば、どうやらイワタ新聞中明朝体(ウエイト違ってたらすみません)。イワタ新聞明朝、他の新聞書体と比べても筆脈がありクラシックなんですね。さんずいや「い」の鋭い跳ね上げが、まるで種字彫刻師が彫った文字みたい。〈昭和16 年に岩田母型製造所が開発した新聞本文用書体「岩田新聞明朝体」を源流とし〉ているからかな(昭和16年=種字の時代の書体)。 見出しには、平体をかけた秀英明朝。カバーの書体は百千鳥、帯にも秀英明朝。書体づかいも楽しい。 装幀・組版は佐々木暁さん。
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飯間浩明さんととある雑誌の取材で街歩きをしています🚶🚶 #文字をあるく# #飯間浩明# さん
\新連載「アノニマのあの本」スタート!/ 2026年に入社した新人編集者が、アノニマ•スタジオの本について、担当編集にインタビューする新連載が始まりました! 記念すべき第1回は、小津夜景さんの『ロゴスと巻貝』(2023年刊)。 アノニマのあの本①はこちらから↓ 「アノニマのあの本」は、毎月10日、25日頃に配信!次回の配信もお楽しみに💐 #アノニマのあの本# #アノニマスタジオ# #ロゴスと巻貝# #小津夜景# さん
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【特別講義を公開!】日本語を書く、日本語で書く。 南仏ニース在住の俳人・小津夜景さんをゲストに迎え、日本語で表現することの魅力についてお話しいただきます✨ 一般の方もご参加いただけます!在学生・卒業生はもちろん、俳句や文学、日本語での表現に興味のある方は、ぜひご参加ください📚 📅:10/25(日) 15:00~16:30 📍:瓜生山キャンパス 敬天館 (要申込)/オンライン配信(申込不要) 詳細&お申込みはこちら⏬
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「街角ことば探検」はその後2013年に『辞書に載る言葉はどこから探してくるのか? ワードハンティングの現場から』(ディスカヴァー携書)として結実しました。現代のことばを観察しているつもりでしたが、今となっては「萌え」のほか、2010年代の東京のことばを記録した本と言えます。#文字をあるく#
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新刊『#文字をあるく# 街のことば探索』をアノニマ・スタジオから刊行しました。街のちょっとヘンなことばを、ご一緒に探しに行きませんか。『朝日新聞』連載「街のB級言葉図鑑」から、これはという文字物件を210種(写真は二百数十枚)選び、全編カラーでお届けします。決してご損はさせません!!
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今日はこれ 『風のつぎにくるもの』 小津夜景 アノニマ・スタジオ 2420円
昨晩は、書店twililightさんにて、小津夜景+倉本さおり「読むこと、書くこと」にお越しくださった皆様、配信でご視聴くださった皆様、ありがとうございました。 書店では「『風のつぎにくるもの』のつぎの10冊」フェアが引き続き開催されていますので、ぜひご来店してください。
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月下美人が咲く時間にたまたま立ち会えた、みたいな得難すぎる夜でした……。たくさんの言葉の部屋と余白を抱えたまま惚けています。ご観覧のみなさま、小津夜景さん、ほんとうにありがとうございました😭#読むこと書くこと#
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小津夜景さん『風のつぎにくるもの』 装画と題字を描きました。 小津さんとは集英社『すばる』で連載中の「空耳放浪記」で、2022年から挿絵を描かせていただいています。 小津さんの初小説に絵を寄せる機会をいただいてとてもうれしく思いました。
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マイクテスト中! この後、19:30より開始です!
ことばの選び方、置き方、灯らせ方。どの一節をとりあげても目を瞠るほど精緻でみずみずしい小津夜景さんの言語感覚は、おそらく文章を読んで綴って生きているすべての人にとって、しんどくなったときのお守りのように機能するものだと勝手に思っています(わたしがそう)。 久しぶりの「読むこと、書くこと」、明日10/10土19時半~、お席まだ少しだけ残っています!(オンラインあり)📚
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『風のつぎにくるもの』は、なんと小津夜景さん初めての小説。俳人で、エッセイも素晴らしい小津さん。小津さんの本は全部読みたい…
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本日開催! まだ少し残席あるようです!
\\ 前日告知 // 小津夜景さん×長嶋有さんトークイベント開催 ●日時:2026年10月11日(日)17:00~ ※現地、オンライン配信 ※トークイベント後はサイン会も実施予定です ●会場:三省堂書店神田神保町本店 3Fイベントスペース ●詳細はこちら ご参加お待ちしております
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【明日】10/11三省堂書店神保町本店にて小津夜景さんと長嶋有のトークイベント開催します! 配信もあります。連休の中日ですが、皆さんぜひ。 @sheepsleep01
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