登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

青木孝之|整備士が誇れる町工場へ
@aoki_takashi248
整備工場経営|新規来店164%増|町工場の価値を数字で証明|整備事業者アワード2026 ブランディング賞|青木自動車販売整備(株)代表取締役
参加 September 2025
1K フォロー中    1.4K ファン
40代前後で腕にも中身にも自信があるのに 「どうせ工場の規模で判断されるんだろう」と先回りしてあきらめてしまう “看板負けモヤモヤ”の抜け出し方は 1.まず「規模と中身は別物だ」と切り分けて、 いっそ面白がる 2.名刺を出した瞬間の相手の態度は、 3秒で大体わかると知っておく 3.見栄(会社の大きさ)より 実弾(仕事の中身)に時間を使う 4.「低く見られても淡々と作業する」を口グセにしつづける 5.あえて大きく見せるのをやめ、 名指しされるくらい信頼を高める 6.見下されてカチンと来た日ほど、 これは伸びしろだと思っておく 7.だれに評価されたいのかを、 年に一度は棚卸しする これらをやっておくと工場の規模で値踏みされる場面でも、中身で勝負できる確率が高まります。 ちなみに駆け出しの整備士が直面する“新人だから”の値踏みも、 ベテランが直面する“もう歳だから”の値踏みも構造は同じ。 結局「規模と中身は別物」と切り分けて面白がれる人が、いちばん得をする。
もっと見る