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青木孝之|整備士が誇れる町工場へ
@aoki_takashi248
整備工場経営|新規来店164%増|町工場の価値を数字で証明|整備事業者アワード2026 ブランディング賞|青木自動車販売整備(株)代表取締役
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1つは「情熱」。 給料や待遇ではなく、その仕事で扱う問題そのものを面白がっているか。 この文章は今のわたしにはとても響く。 会社のビジョンに共感でき、 それに対する課題を一緒に共有できるか。 ここができるできないで今後の発展に大きく差が出る。
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整備士がどれだけの事を普段やっているのか お客様の為に考えて作業しているのか 職人は口下手が多いですし一般の方には理解されにくい。 弊社は ・職人の技術継承 ・職人の価値向上 ・職人の所得向上 この3点を軸にシステム構築、PRをさせて頂いております。
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整備士という仕事の見え方が、少し変わりました。 ・必要とされ続けること ・技術が価値になること ・経験が長く積み上がること どれも、働いた時間がそのまま自分の力として残っていく強さなのだと思います。 その価値が、もっと多くの方に伝わっていったらいいなと思いました。
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【保存版】 「整備士って結局食べていけるの?」 現役で工場をやっている立場から、 はっきり答えます。 そもそも整備の仕事は まわりが不景気で青ざめていくときでも、 自分だけ足の裏がしっかり地面についている そんな安心感のある仕事です。 例を挙げていくと ・国家資格で全国36万人が現役 →車が走る限りこの仕事は消えない ・車検は2年に一度が法律の義務 お客さんが必ず来る仕組みが国で決まっている ・この60年車の保有台数はほぼ一貫して増えつづけている →「若者の車離れ」は人口減少に比例 ・不況でも車検は待ってくれない →だから整備は景気に強いと言われる ・整備士の有効求人倍率は5倍超え →1人に5社が手を挙げる、完全な売り手市場 ・分解整備は資格を持つ者だけの独占業務 →素人にもAIにも代われない つまり「国が制度で守っている」そして「車が走る限り必ず要る」仕事だということ。 一周回って今の時代は 手に職を付ければ食いっぱぐれない。 整備士としての腕がそのまま値段になる。 「整備士の仕事はきついし稼げない」と候補から外している人にこそ、 この固い鉱脈が足元に眠っていることを知ってほしい。 参考になったらいいねとブックマーク、リポストで この仕事のリアルをまだ知らないだれかに届けてもらえたら嬉しいです。
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どんなに努力しても長期的にできなければウサギと亀で終わると思う。 結局、勝つのは継続できる力。
「副業で月10万円稼ぐ方法」よりも大事なことがあります。 それは、 "続けられる副業を選ぶこと"。 多くの人は、「何が一番稼げるか」で選びます。 でも実際は、 初期費用、在庫、広告費、固定費… 続けるだけで苦しくなって辞めてしまう人がほとんどです。 だから僕は、 「何が一番稼げるか」ではなく、 「何が一番続けられるか」で選ぶことをおすすめしています。 実は2026年、未経験から始めるなら可能性が高い在宅副業があります。 しかも、多くの人が勘違いしている仕事です。 その理由をnoteにまとめました。 ▼続きはこちら
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「規模と中身は別物」 本当にその通りだと思います。 大きく見せることより、 目の前のお客様に誠実であり続けること。 その積み重ねが、一番強い看板になると感じています。
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根本さんと定期ミーティングしているが、 喋りたい事を喋れば大丈夫と思えるくらい正確な聞き取りから的確な文章を考えてくれる。本当に心強い味方です。
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星野リゾートの業績立て直しは、大逆転のドラマではありませんでした。
Lippleも行っている地味な手順を、順番どおりに踏んだだけの話です。
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私にきっかけをくれた田中社長。 この方がいたから表彰台に立てました。 心から感謝してます。
私の尊敬する若い経営者の方です 色々な事に挑戦し結果を残しているます 考え方、素早い行動力だけでなく チャレンジして時には引くしっかりした考えを持って整備士の事も考えています 色々な事で関われたら良いなと思ってます
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40代前後で腕にも中身にも自信があるのに 「どうせ工場の規模で判断されるんだろう」と先回りしてあきらめてしまう “看板負けモヤモヤ”の抜け出し方は 1.まず「規模と中身は別物だ」と切り分けて、 いっそ面白がる 2.名刺を出した瞬間の相手の態度は、 3秒で大体わかると知っておく 3.見栄(会社の大きさ)より 実弾(仕事の中身)に時間を使う 4.「低く見られても淡々と作業する」を口グセにしつづける 5.あえて大きく見せるのをやめ、 名指しされるくらい信頼を高める 6.見下されてカチンと来た日ほど、 これは伸びしろだと思っておく 7.だれに評価されたいのかを、 年に一度は棚卸しする これらをやっておくと工場の規模で値踏みされる場面でも、中身で勝負できる確率が高まります。 ちなみに駆け出しの整備士が直面する“新人だから”の値踏みも、 ベテランが直面する“もう歳だから”の値踏みも構造は同じ。 結局「規模と中身は別物」と切り分けて面白がれる人が、いちばん得をする。
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ダイエットではありませんが、 私も歩さんに何かあればすぐ相談してます。というか今日もした。 なんでもいつでも相談できるお医者さんが近くにいるって本当に心強い。 一つ言える事、 お医者さんの概念変わります。
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ダイエット中の経営者に「もっと意志を強く持て」と僕は言いません。 ある経営者のリアルな減量の裏側を、noteに書きました。
モノを直すか買い替えるかって、お金の使い方じゃなく「関係の続け方」のクセだと思ってる。断捨離で持ち物を2割まで減らした時、最後まで手元に残ったのは高いものじゃなく、直しながら付き合ってきたものばかりだった。 壊れた瞬間にすぐ手放せるか、直して続けられるか。 人との関係も、居場所づくりも、結局そこが分かれ道な気がする。
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ディーラー営業1年目、上司に仕事ができなすぎて心配された。 当時は飛び交う怒号と毎日の深夜反省会電話。 兎に角毎日がしんどかったが、 続けれたのはどこか根拠のない自信があったから。 できない=自信がない。は私も違うと思う。 自信とは自分をどれだけ信じているかの度合だと思う。
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モノが壊れたときあなたが“最初にすること”でわかる お金の使い方のクセ。 ①すぐ新品に買い替える →決断が速く、時間を買える人 ②まず「直せないか」調べる →本質を見て長く使う人 ③ひとまず様子を見る →損を焦らない慎重派 ④口コミを読み込む →失敗しないよう備える準備家 ⑤詳しい人に聞く →頼り上手で、人脈が資産になる人 ⑥高くても安心を買う →信頼にお金を払える人 ⑦最安値を探し倒す →相場観の達人 ⑧思い出で手放せない →情緒的な価値を大事にできる人 どれも正解。ただ“買い替えずに直す”を選べる人は、 いつも選択肢をひとつ多く持ってます。
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修理か乗換え、 どちらが正解か? じゃなくて、 お客様の納得性を大切にされている、青木さん🙏🚗
新車に乗り換えれば、故障の悩みはなくなる。 でも、 どんな車でも年数が経てば故障する。 買い替えで今の故障はなくなる。 でも、故障そのものがなくなるわけじゃない。 だから私は、 買い替えを否定したいわけじゃない。 修理を勧めたいわけでもない。 大切なのは、 「今の車に乗り続ける」と「買い替える」。 両方のメリット・デメリットを理解した上で選ぶこと。 車は高い買い物だからこそ、 なんとなくではなく、 納得して選んでほしいと思ってます。
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「正直に言うと…車の整備費は、もっと高くていい」 悔しい…先週ABEMAの生放送でひろゆきさんと対談しました。テーマは「人材不足」 町の整備工場の社長が全国ネットで話す。こんな機会は二度とないかもしれません。…ただ一番伝えたかったことを言い切れなかった。 私が整備工場をやっているのは、シンプルな想いからです。 ・地域の受け皿になりたい ・整備士の待遇を上げたい ・整備士の評価を上げたい この想いを生放送で言い切れませんでした。 整備士の待遇を上げるには、工場が値上げから逃げてはいけない。目をそらして「整備士を大切に」と言っても、現実は1ミリも動きません。 だから、サービスに見合った価格改定は既に行なっております。 さらにディーラーさんより高く頂くなら、それに見合う付加価値を中身で示す。そこまでが工場の責任です。 この1ヶ月で現役の整備士が2人、うちの待遇と社風に魅力を感じて入社してくれました。 テレビではうまく言えなかった。でも整備士が誇れる工場は、現場で必ず作りきります。 賛否あると思いますが、放送の様子は ぜひYouTubeをご覧ください。
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今までの業界見てたらそりゃそうだよなと… これからは、やる気のある工場に人が集まる。それだけ。 今までの常識を当たり前だと思っていると 痛い目をみますね。
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自動車整備業の撤退相次ぐ、倒産・休廃業件数が過去最高の要因 | #ニュースイッチ# @newswitch_
営業をしていた頃は、 正直、目先の数字と結果ばかり追っていた。 何台売ったか。 今月の目標まであと何台か。 そんなことばかり考えていたと思う。 でも整備工場を経営するようになって、 考え方が大きく変わった。 大切なのは、 何を売るかじゃない。 その人にとって、一番いい選択を探すこと。 買い替えが正解の人もいる。 修理が正解の人もいる。 どちらを選んでもらうかではなく、 その人にとって後悔の少ない選択肢を提案すること。 それが町の整備工場という、 今の自分の仕事だと思っています。
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「腕さえ上げれば待遇はいつか追いつく」と信じている整備士の方、 一度立ち止まってください。 その「いつか」本当に来ますか? ・腕よりどの工場にいるかで決まる給料の天井 ・数をこなすだけで5年後も変わらない仕事の中身 ・級を上げても横ばいのままの資格手当 「腕さえあればそのうち報われる」という時代は、 もう終わりました。 これから正しく報われるのは、 自分の腕の値段を知り、 それを認める工場を選べる整備士だけです。 整備士の腕を看板ではなく 中身で値付けする工場へ。 腕のある人から先に動きはじめてる。 迷っている時間が、 あなたの腕の値段をそのまま据え置きにしていきます。
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