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足利尊氏@新しい朝敵のリーダーズ
@ashikaga_1305
モットーは「中世と朝敵をもっと身近に」/目指せ朝敵返上/室町幕府初代将軍/栃木は心の故郷/隠し子はいません/妻は沢口靖子似/アイドルグループ「新しい朝敵のリーダーズ」センター/Amazonアソシエイト/南朝派でも北朝派でも気軽にフォローしてください※パロディです
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中の人、学生時代にこの大会出たことあるんですが確か当時は女の人の人形がいたはずなんですよ。 いなくなっちゃったのかな…みんなに射抜かれて
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源平合戦で活躍した弓の名人とされる那須与一にちなんで、船に立てられた扇の的を射る弓道大会が、日光市で開かれました。
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神になり後世に正一位まで上り詰めた方ですからね…死後もハズレ値
国人一揆のまま中国地方を制圧した毛利元就がハズレ値すぎる様な…
だんドーン、どんどん松下村塾の面々の呪いが市ぃに流れ込んでいく…
後醍醐の天ちゃんとか何も変わらない籠城戦を耐えていたらまさかまさかの鎌倉幕府が滅んでいたからなぁ まず「日々生き抜く」って大切だと感じますね
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これ本当にそうで、人生が劇的に変わるには何も変わらない人生を少しでもより良いものにしようとする日々の小さな積み重ねが必要になるので、小さくても良い習慣を積み上げていくことが重要になる
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大学生ならダメ元で受かっても入った後に周りに圧倒されるから謙虚になるはずなんだけど、後醍醐の天ちゃんはそういう機会がなかったから…
因みに南北朝時代の人物が通ってそうな大学として亀田先生が、 「後醍醐天皇はダメもとで受けた名門校に受かって自分は何でも出来るんだと思ってしまった人」 と評してます。
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我、育ちとボンボン感は慶應経済かもしれないけどあの陽キャ集団にやっていける気はしない
@ashikaga_1305 尊氏さんはサラブレッドだから慶應経済だと思う 新田くんはボンビーだから地元の群大で
鎌倉北条氏と同じことしてる
「モンゴルは土地に執着しないので大都もあっさり放棄した」という言説がバズっているようですが、当時元朝宗室の最長老であったクビライの孫が監国として大都に残り城を枕に討死してる無念くらいは把握しておいていただきたいところですね
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私は「列島を翔ける平安武士」が好きです 私も図らずも列島を翔ける羽目になってしまいましたが、自ら活動範囲を広げて、在地武士とのネットワークを精力的に広げる平安武士のガッツに惚れ込みましたね
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この時期になると史学科の新入生などから「そろそろ専攻を決めたい。鎌倉幕府が成立した頃の東国の武士に興味があるのだけれど、勉強を始めるのにどの本を読んだらいいか分からない。先生の本で何か分かりやすくて面白い本はありませんか?」みたいな質問を頂きます。  お薦めはこの二冊です。
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多分、多分だけど… ずっと栃木にいた方が幸せだった説…
@ashikaga_1305 尊氏将軍は鎌倉と京都、どちらの時代が幸せだったんでしょうね…🥹
朝5分早起きするだけで30時間生まれるのか… この時間を歴史本の読書に当てられればかなりの本が読める…!気がする…
朝いつもより5分早く起きるだけで、1年後には30時間以上の「自分だけの時間」が積み上がる。単純な計算なんですけど意外と誰も計算してないんですよね。 一方で週末の豪華なディナーや話題のカフェ巡りって体感的にはすごく満たされた気がするけど時間換算すると人生全体のごく一部にしかインパクトを与えてない。 ここに気づくとちょっと見え方が変わってきます。 そもそも人生の7割は「普通の日」でできてる。 なのにみんなSNSで「最高の週末」を見せ合って無意識のうちに休日の充実度だけで人生の満足度を測ろうとしてる。 でも週2日をどれだけ盛っても、残り5日が「まあまあ」なら、人生の大半は「まあまあ」のまま終わるわけです。 つまり順番が逆なんですよ。 通勤中に動画をダラダラ見る代わりに本を1冊持ち歩いてみる。愚痴ばかりの同僚との時間を、前向きな会話ができる人との時間に置き換えてみる。朝早く起きた5分で筋トレするなり勉強する。こういう地味な平日の修正こそが非日常の刺激よりずっと人生を上向かせていく。 大事なのは、特別な体験に逃げるんじゃなくて「普通の一日の質を高める」という発想の転換です。 週末は平日を変えるための準備期間として使う。この順番さえ間違えなければ人生の満足度は意外と簡単に底上げできる。
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南北朝時代の武将が通ってそうな大学 足利直義…東京大学法学部 高師直…慶應大学法学部政治学科 高師泰…日本体育大学 楠木正成…京都大学理学部 北畠顕家…東京藝術大学 新田義貞…早稲田大学スポーツ科学部 北畠親房…一橋大学法学部 北条時行…青山学院大学文学部 後醍醐の天ちゃん…学習院大学 我…大学中退
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これは秀逸すぎる そして御簾コンでグランプリを取ると入内、御台所など立身出世の道が開かれるという 一部の人間はいんすたぐらまあへと進んでいく
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【御簾侠蓮(みすきゃんはす)】 主に六波羅短大や奥州短大などに通う 独身の女性貴族の中から、総合的な美しさを極めるべく行われた選抜協議。 かつての日本では、平安から室町中期に行われていたという。 選抜にあたっては 御簾の中から貴族や武家が、活発な女性(お侠)を見て より仏性の高い(思いやりのある)人物を選ぶべく 蓮の花を投票に用いた。 そのため御簾侠蓮という名前で呼ばれたと伝わる。 御簾侠蓮に選ばれた女性貴族は 公卿や高級武家の正室として選ばれることが多くなり のちに独身女性貴族の間で好況を呈すようになった。 出場資格は学生であるため、例えば六波羅短大在学中には2回(留年や休学を挟めばもっと)が原則であった。 そのため六波羅短大在学中に御簾侠蓮になれない女性貴族が、京都所司大に編入学を果たし、4年間チャレンジする例も見られた。 これらの方法が高級貴族の女子に流布したため 御簾侠蓮への候補者の平均年齢は38歳に達したととも伝わる。 これが現代の「ミスキャンパス」の由来となったことは 歴史学者・国語学者の間では定説となりつつある。 民明書房刊『刀狂我ある頭(とうきょうがあるず)物語』より抜粋
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そういえば我も生涯戦場に立っていたな… みんな我を見習ってほしい。なんなら晩年になってから真面目になったぞ
モンゴル帝国の偉人たちの凄いところたくさんあるんですけど、そのひとつに、 彼ら老害化しないんですよね。皇帝も将軍も最期まで優秀な人が多い。(もちろん全て完壁とはいかないが) 生まれてから死ぬまでずっと「戦場」にいる感がすごい。安心とか油断という概念ないんじゃないかってくらい
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これは子供を通わせたい 特に六波羅短大
個人的に設立されて欲しい大学 ・六波羅短大 ・京都所司大 ・奥州短大 ・羽州短大 ・長門短大 ・九州短大 ・鎮西短大 ・守護大 ・地頭大 ・弾正大 ・紫微中大 ・中先大 ・聚楽大 ・東京鎮大 ・仙台鎮大 ・名古屋鎮大 ・大阪鎮大 ・広島鎮大 ・熊本鎮大 ・煬大 ・オゴ大 ・バオ大(保大)
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モンゴル帝国、400年以上続いてたの!?鎌倉から室町通り越して江戸時代まで!? あんなにドロドロな争いをしていてこんなに長寿だったの!? 鎌倉幕府と室町幕府も見習わなきゃ
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こ、これは!
ヌース出版『ロゴスドン』Webにて連載中の「日本中世の宗教社会史・心性史」が更新されました。 第17回目は「足利尊氏と地蔵菩薩」。 有名な足利尊氏の地蔵信仰について取り上げました。
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徳川家康殿にとって駿府とは人質時代の辛い記憶ではなく、室町幕府足利一門に連なる今川家の準一門に連なる栄誉に浴した幸せの象徴だったのかもしれない
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西郷隆盛にとっての奄美大島がそうであったように、「辛い目にあった」と周りの人が思い込んでる場所こそ生涯最良の場所だということは意外とある。徳川家康にとっての駿府はまさに幸せの象徴だったのだと思うの
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持てる手札で戦うしかないというのはどんな偉人も同じだなぁと感じる。 後醍醐の天ちゃんのような執念深さで徹底して努力しているといきなり幕府が跡形もなくなくなるなんてことも起きるからなぁ
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現代 「怒らないから言ってみなさい?」 →怒られる 中世 「怒らないから出仕して?」 →粛清される