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buu
@buu34
🍉仏語読みの国会ウォッチャー。 実況したり書き起こしたり🦍
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引用: 「求められているのは赤根所長への支援ではなく米国への抗議」 ~高市政権は赤根所長への個人支援を強調しているが、勘違いも甚だしい 求められているのは「法の支配」を守り抜くための戦いと覚悟だ。この程度で米国に沈黙するようでは今後は戦争加担まで一瀉千里だ。
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物価というような社会的な話もそうだけど 細かく語る家事だって、突っ込めば無知だと思う。 だってイマドキ、着古した普段着ならいざ知らず、 外出着でそう頻繁に、裾のまつり縫いだのボタンの付け直しだの発生しないもの。総理のスーツ、そんなになるまで連続して着てるの見た事ないし🙄
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「被災された皆さん」からは、個々の人間を見てそれぞれの現在の状況を気遣う心を感じ取ることができる。「被災者の皆さん」からは、特定の属性をもつ一群の住民を行政の対象としてとらえる目線を主に感じる。
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「大臣の職を失うことより、人権に背く判断をする方が怖かった」。生前最後となった今春のインタビューで振り返った言葉から、その決断に至る道のりをたどります。#坂口力さん  「タケノコ医者」が貫いた控訴断念 坂口力さん生前語った最後の問い:朝日新聞
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翻訳:それ、僕がやったんだよ、僕のおかげだよ
熊本の現場で任務に従事する自衛隊員から暑さ対策の課題を指摘されて、早速改善が見られて良かったです。これからも現場の声を少しでも形にできるように努めます。今日も暑い中お疲れ様でした。
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在沖米兵の問題は話さないんですか?
アメリカのグラス大使と懇談。熊本の被災地への米軍による支援の感謝を直接お伝えしました。 週末に直接電話でグラス大使と頭合わせを行なってから、これだけ迅速に、大量の水を、3日連続で輸送できたことはグラス大使の陣頭指揮があったおかげです。今日はその時の裏話も聞くことができて興味深かったです。持つべきものは友、と言いますが、日米同盟の具体的な運用がこれからもスムーズに行くように平素からの連携と友情を深めたいと思います。グラス大使、改めてありがとうございました。グラス大使の言葉を拝借するなら「日米同盟は鉄壁」です。@USAmbJapan
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もうなんか突っ込む気力も起きなくなってくるけど、小泉防衛大臣のXは「自衛隊さんありがとう」「米軍さまありがとう」だらけで、ヘッダーに「守り抜く」と書いてるけど自国の民間人女性が米兵に暴行されてもコメントは差し控えるんだから、守り抜きたいのは市民ではなく日米同盟と軍隊なんだよね。
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国光あやのって、ついこの間、問題を起こした人だと思っていたけれど、高市との比較で爆上げ凄いな、みんな直ぐ忘れちゃうんだな
高市政権の 国光あやのさん(外務副大臣)@ayano_kunimitsu が 「デマ」をばら撒きまくった問題 自民党が注意だってさ。 あれだけ「デマ」をばら撒いて、それだけ? 裏金に続き、デマにも寛容、自民党。 >国光副外相、質問通告「2日前ルール」勘違い? 抗議受け自民注意へ
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2006年11月に高市早苗氏のブログの記事より。 すでに睡眠時間を確保できないと訴えていた。
被災地をめぐり、徹頭徹尾、自衛隊のことしか考えてない国務大臣 「被災者の力になりたいと願う自衛官が、被災者の皆さんからも力をいただいている」 よくある「ちょっといい話」ですが、今、防衛大臣が言うことでしょうか?
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熊本の被災現場で活動する自衛隊員を直接激励したい。一方で、防衛大臣が視察に行けば、現場に少なからず負荷をかけてしまう——。そんなジレンマを抱えながら、まずはビデオ会議で現場の隊員から直接、今の状況や課題を聞きました。 暑さ対策として支給した「冷却ベスト」や「ファンベスト」についても、実際に使ってみてどうだったのか、率直な評価を聞くことができ、早速、改善に向けて対応を進めています。 トップには、現場の声がそのまま届きにくいものです。ましてや現場の隊員にとって、大臣から「率直に」と言われても、なかなか言いにくいこともあると思います。それでも今回、直接さまざまな意見をぶつけてくれたことを、本当に嬉しく思いました。 ビデオ会議では10人以上の隊員が発言してくれました。災害派遣が初めてという隊員も多く、被災者の方々からいただく感謝の言葉が大きな力になり、「自衛隊に入って良かった」と思えた、と話してくれた隊員もいました。 被災者の力になりたいと願う自衛官が、被災者の皆さんからも力をいただいている。 現場で活動する隊員たちの率直な声と想いに触れることができ、とても有意義な時間でした。 今日も被災地のために、それぞれの持ち場で任務にあたってくれているみんな、本当にありがとう。
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「今日は~をしました」で始まり「以上、今日のアップデートです」で終る、日記のようなツイート。 自衛隊が要請に応えて行った事を列挙しているけれど それが被災者にとって十分なのかどうなのかといった被災者への視線皆無
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今日は記者会見で以下の被災地支援活動を報告しました。 今日も自衛隊は、5,100名態勢で活動を行っています。 イオンモール熊本については、本日夕方に発災から72時間が経過することを念頭に、警察や消防と連携し、改めて徹底した捜索を実施しました。 給水支援については、昨日は、西部方面特科連隊、第42即応機動連隊を中心とした給水部隊により、約280トン、のべ約14万人の方々への給水を行ったことになります。 本日は、計41箇所において、約160名の隊員と水タンク車、水トレーラー計49両が、給水支援を実施しています。昨日に比べ、17箇所、約40名の隊員、17両の車両の増強となっています。 人工透析に必要な水の不足を受けた給水支援要請については、昨日、「菊池郡市医師会立病院」「松岡内科クリニック」の2か所に約100トンの給水を完了しました。 また、新たに要請のあった「済生会みすみ病院」、「熊本労災病院」に対しても給水を実施しています。 入浴支援については、陸上自衛隊の第8師団を中心とする部隊が、熊本市の火の君文化センターにて入浴支援を18時から22時まで行ないました。 また、食料・飲料水や生活支援物資を搭載した海上自衛隊の大型艦艇「いせ」が、本日午前中、天草沖に到着しました。 「いせ」からは、陸上自衛隊のオスプレイ1機と海上自衛隊のヘリコプター3機により、陸上自衛隊高遊原分屯地などへの物資の輸送を実施しました。さらに陸上自衛隊等の車両による避難所等へのお届けを開始しました。 以上、今日のアップデートです。 @Miyazaki_kirin @w_youhei @yoshida706
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入谷コピー文庫新刊『あなたにとって戦争って何ですか?』に文章で参加しました。 かつて戦争を語るということは、第二次大戦を語るということでした。今は現在進行中の戦争や将来に起こるかもしれない戦争、人類と戦争の長い歴史のことまで考えてしまいます。考えただけでまとまりませんでした。
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この人の言う「責任」とは、この程度の荒唐無稽なもの、「責任ある積極財政」も同じだろうよね。
【速報】高市首相は「2年後には私が責任を持って確実に税率を元に戻す」と述べた
2026/07/17㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者 @karyn_nishi 【高市政権の政策の優先順位について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市政権の政策の優先順位について、高市政権の政策の内容および優先順位を見ると、日本会議および国際勝共連合といった団体の影響を受けていると思われる。少なくともそういった団体が強く望んでいて、推進するイデオロギー的な政策を高市政権が実施しようとしている。いかがか。官房長官のご意見をお聞かせください。」 【木原稔官房長官】 「高市内閣は、今ご指摘のあったような団体、えー日本会議とか国際勝共連合といったか、そういったところから影響を受けているという事実は一切ない。」 総理に確認もせずに『一切ない』と断言しちゃった 『国際勝共連合』に関して、知ってるはずなのにとぼけた感じで言ってるね(;一_一)
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災害時、政府要人が表に立つ時にジャンパーを着るの、どうせ会議しかしないのにパフォーマンスだと批判されてきたけれども。 非常時対応なので、髪に寝ぐせがついてても、無精ひげが目立っても、身だしなみする暇がなくてゴメンナサイね、と言うメッセージはあったんだなぁと気づくなど。
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むずかしさ★★★☆☆ 2026年の私的ベスト本は、きっとこの本だ。もしドラえもんが「一冊だけ人に強制的に本を読ませられる」道具をくれたなら、僕は迷わずこの一冊を選ぶ。 少し違う角度から紹介すると、この本は 「人間の『さが』とは何か」 あるいは 「社会はいかに変化するか(少しずつしか変化しないか)」 を克明に記した壮大な「人間観察」の書と言える。 メインテーマは「人々がいかに戦争へと向かっていったか」。 多くの人は戦争を、「軍部に無理やり駆り出された市民たちの悲劇」として記憶している。しかし、この本が教えてくれるとおり、実際には政治家や軍部は最後まで戦争回避の道を探していた。ものすごい勢いで日本を戦争に突き進ませたのは、実は世論だったのだ。 では、なぜ当時の日本人に戦争が魅力的だったのか?その要因を強引にくくるなら、「時代にムカついていた」からだ。 時代は猛烈な速さで変化していく。そのなかで、モダンガールなどと呼ばれる奔放で自由な価値観が出てくる。このままでは、女らしさ、男らしさ、ひいてはこの国らしさそのものが危機に瀕する…。そんな歯痒い思いをしていた人たちが、もっとも強硬に戦争を主張した。 彼らとて、殺し合いを望んだわけではない。ただ、どんどん同一感を失いバラバラに(つまり自由に)なっていく社会への苛立ちが、失われた一体感の希求が、まったく予想もつかない形で戦争を呼び込んだのだ。その「流れ」を大正時代にまで遡り検証する。逆に言えば、昭和だけを見ていてはあの戦争は絶対に理解できない。 『失敗の本質』『昭和16年夏の敗戦』などの研究にまったく見劣りしない名著。100万部売れてほしい。 『人びとの社会戦争──日本はなぜ戦争への道を歩んだのか』益田 肇著(岩波書店)4730円。662ページ。 #勝手に夏の100冊#
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やっとひかりが開通、ネットやテレビが見られるように(ってか既存の設備が殆ど使えて、工事らしい工事も無かったんだけども、一ヵ月も待つ必要あったのか) テレビをつけた途端、L字の「震度7」に出くわすことになるとは。 夏休みの季節、少しずつ、この一月の国会と官房長官記者会見を消化します🙇‍♀️
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国会閉会に寄せるツイート この長文に、ただの一度も「国民」が出てこない。 スタッフをねぎらい感謝して、いい人ぶってるけど。
昨夜、特別国会が閉会しました。衆参の国会職員の皆さん、本当にお疲れ様でした。控室の皆さんもサポートありがとうございました。皆さんの存在抜きに国会での日々は考えられません。 この国会を防衛大臣の立場で振り返ると、まずは何よりも防衛省提出法案が全て無事に成立したことへの感謝から始めなくてはなりません。国会に法案を提出すること。提出してから審議を始めてもらうこと。与野党の協力と理解のもとに円滑に国会審議を進めること。法案の成立まで様々な方面への配慮を欠かさず根回しに動いてくれる防衛省職員…。その積み重ねで法案成立を見届ける大臣として、無事に全ての法案成立を果たした時の安堵感は大きいものがあります。改めて、皆さん本当にありがとうございました。月曜日には国会閉会中でも予算委員会の集中審議がありますが、この土日、国会職員や国会運営に関わる官僚の皆さんには少しでも休んでもらいたいと思います。感謝、感謝。
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アイロンがけに気を取られ、眠い頭で「読み込み」「ペン入れ」した結果が、個人情報ドーデモイイ、国旗大事、女性天皇はナシで、維新ベッタリ等々の法案成立 日本経済、国民生活はどこへ、目の前の私的仲間内的関心事にしか頭が働かない総理大臣
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サスガに「誇りに思います」とは言わなかったか😆
小泉防衛相「不適切活動ない」 陸自部隊の思想信条調査報道受け