登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

eg_2(エイジ)
@eg_2
DJ Rolando – The Aztec Mystic Mix のジャケです。
806 フォロー中    724 ファン
ventで石野卓球さんでした。キャンプ用品の手入れがまだありますが、フジロックフェスティバルの後夜祭みたいな日程になっていましたので。卓球さんの初vent体験でしたが、文字通りの大入りで驚きました。金曜でこれなのかー、っとか。90分で締めなのにはちょい残念感もありましたが。また今度ですね。
もっと見る
生きろよ、と思う。 早まった真似はするなよ。
「GEZAN嫌いだった俺の感性は正しかった」みたいな投稿いくつもTwitterで見る。隙あらば自分語りうるせえよ。俺もお前もマヒトも別にたいしたことねえよ。
もっと見る
多分MCUでもやること大体同じだと思う
マッシヴ・アタックとKNEECAPのイデオロギーの話「だけ」でキャッキャして(両者の音楽もメッセージ性も素晴らしいことは大前提として)、まともにライブを観てないであろうハイスタ(というか難波さん)のMCについては雑語りする一部の方々、だからお前らは「そんな」なんだよ。
もっと見る
アーティストの不祥事に「そもそも俺は嫌いだった」と自慢しなくてもいいじゃないですか。先物取引じゃないんだから。
あんまりしたくない事なんですけど、僕の言い回しがいつもの感じで、意味がわからないという方が多かったので、Xのお友達ににもわかるように?可能な限り忖度して書いてみます。そんでも意味わかんないかもしれません。 先日、ライブ終わりで、ほとんど寝ながらX利用を楽しんでいましたが(「政専の人々と片っ端からやり合う」という形で笑)、どうにも「この人、若いな」と思った方が、こう口を滑らしてしまった記憶があるんですよね。 それは 「いざ戦争が来たら、音楽なんてやってる場合じゃない」 というものです。「口が滑った云々」は、僕の方の印象にすぎないかもしれません。 ただ、これは、僕より遥かに爺さま達が、雑に作ったデマゴーグですから正しておかないといけない。 「雑」というのは、「実際に、戦争が起こったらそれどころでなくなるもの」も、あるにはあるから」です。  ですけど「音楽」は違います。 まあ確かに、戦争になっても、変わらずフジが開催される可能性は戦争の程度によりますし、概ねないでしょうね。 ただ、これは「音楽」ちゅうより「でっかくて楽しいお祭り」という側面を指していると言っても良いです。 逆に「今までは<最前線にいる兵隊さんが、バンド作ってライブやると言うのは軍規的に無理だった>ろうけど、将来的には、小さな箱集めてビートぐらい作れるかもしれないし、フリースタイラーが最前線に配置されているかもしれない。とは思いますね。 とにかく<音楽>そのものは、あえて言えば必要な体内菌だとか祈りや呪いに近いもので、戦時に「それどころじゃない」どころか、歴史的には、戦争と手に手をとってタンデムで生きてきたぐらいの物です。 古代のトライバリズムに、戦闘の太鼓があったり、近現代には軍歌があったり、軍隊に軍楽隊がいたり、アメリカなんか最前線の兵隊にレコード聞かせたくて、蓄音機とレコードを飛行機から落としたり(Vディスク)、慰問公演もあったし、ラジオも欠かせませんでした。イラク戦争は、iPodとワイアード・イヤフォンの時代です。 僕の父親は満州鵜鉄道の警備員で、中国人の脱走兵を1人射殺しています(死ぬまで悔やんでました)、僕の一家は、戦前から商売をしていて、やがて太平洋戦争になって行って、というアレを全員経験しています(講演会で頑張ってる菊地秀行先生と僕はのぞいて。しかし今は、その2人だけになってしまいましたが)。 なので僕(も愚兄も)、平次が戦時になる過程や、戦時における最前線と、市民生活というものがどんなもんか聞かされて爺いになったのです。 また僕は、「戦争と音楽」 というのは、「主体とBGM」「BGMを得ることで実行が可能になる主体」という現在の関係的限界を超えて、いわゆる(料理の世界でいう)分子レヴェルで、戦争と音楽が関係していると思っていて、若い頃はそれをテーマにした音楽を作ったりしていました。  ですので僕は、若い方が「このままだったら戦争になってしまうぞ=なんとかしないと」と言っても、今は「そうだよな」しか思いません。  国旗は崇高なものですが、今更高い位を与える必要はない(敢えてそうして、愛国議論を読んでみよう、とかいう洒落た話なtら別ですが、そうは見えません)。他にもいっぱいキナ臭いと思いますよ。ただ、事前にこんなにキナ臭がられてはいなかったみたいです、前の戦前は。  ま、それはそれとして。僕は若い方が、僕が政治専門のXユーザーが、僕の発言から、音楽抜いて吹っかけてくんのは、カレーライスからカレーよけてライスだ毛について(下手するとコップの水だけについて)平然と吹っかけてるのと同じだからやめた方がいい。と思うと同時に、若い人が 「このままだったら戦争になってしまいそうだ」と思ったり書いたりしていることには何の文句もないですが 「戦争になったら音楽どころじゃない」は、曾爺いに騙されてるだけなんで、それは違うよと言ってるだけです。 悲しいかな、そして素晴らしきかな、音楽と戦争は非常に密接です。密接なのに結局は一つになれないし、一つになれないのに、あんなに命懸けで転移し合うという意味で、ロミオとジュリエットみたいなもんだとも言えます。 なので、マッシヴアタックがヤラかした事について、言いたいことを書いただけです。 「イマジン」の、厭世的なカヴァーもあるかと思いきや、話はそこで終わらないわけです。そもそもイマジン自体が、軍隊の命令に近い側面を持っている(僕は、イマジンが戦時に放送禁止になるのは、歌詞の内容があまりに平和的だから。だけではない。と踏んでいます)件、など。 せっかくの機会ですし、MAがしたことは、たくさんの人が見たことなんで、特に若い方がどう捉えるのかな?と思って書いたら、あっちゅうまにX国のマジョリティーである政専に取り囲まれてガーガー言うんで、うぜえなあこいつら、警察かよと言う以前に、彼らの内部に「音楽」が鳴っていないことに、ぶっちゃけ怖さを覚えています。以上です。音楽を続けます。 (菊地成孔)
もっと見る
1)僕は、パレスチナ問題を最初にセッティングし、20世紀に発見された中東の油田の利権もかっぱらって、アメリカと一緒にむちゃくちゃにした国の奴が、パレスチナ問題に対し、「声を上げるな」とまでは言いませんが<全てを「時効」と考えているのだな。良い調子だ>と判断します。 2)因みに、あの一帯で行われ続けているジェノサイドの歴史は長いですし、僕はネタニヤフには精神鑑定が必要だと思いますが、少なくとも現在の最悪のターンの発端になったのは、ハマス(パレ側)が、イスラエルのフェスで、2000人近い人々を殺し、半生半死の被害者を解体しながら車で走ったりしたのが発端です(「フェス狙い」は、これが最初ではありませんが)。フェスの爆音は、「それに合わせて銃撃しやすい」ものです。 3)しかし、ミュージシャンというのは、僕も含め、考えの少ないバカで、煽動力は持ってる、というパースナリティも多く、こういう「困った騒ぎ」を起こして、議論を生じさせるのが仕事だったりもしますんで、MAはバンドの名前に見合った仕事をしたなと思いました。 4)ただ、今回、感動や賞賛と共に「強いブーイングがあったかどうか」が重要です。フジの意義が問われると思います。本来なら「必ずあるべき」なので。 5)MAのサウンドは最初から常に<暗く重厚>なので、逆説的に「いつでも同じメッセージが伝わっている」とも言え、今回、「いつものあのサウンドに、旗とかテロップとかパフォーマンスを取って付けただけ」にしか思えませんでした。 6)あの地域のジェノサイドには常に反対しています。いつもの演奏をしていても反対のメッセージを込めています「言葉で言わなきゃ伝わらない」というのは音楽の外の世界のドラスティズムですが、政治と音楽のミクスチュアのゾーンでは「言葉で言っても言わなくても、伝わったり、伝わらなかったりする」が正しく、なぜなら音楽の力が介入しているからです。 7)それでももし、もしどうしても伝えたかったら、言葉(作詞やメッセージフラッグに書かれた言葉等々も含め)ではなく、サウンドの力にかかっていると僕個人は考えます。もし音楽を政治に使うなら、舐めないで使って頂きたいです。音楽は<何かのBGM>じゃないです。 8)今から渋谷にライブに行きます。 (菊地成孔 繰り返しますが、「衰退ポルノ」の「ポルノ」はポルノ文化への侮蔑と無理解なので「衰退の恋人」にするべきだと思います。「憂国の恋人」「リベラリズムの恋人」「あなたの恋人」でもなんでも使えます。 (MVの方) (ライブ版)
もっと見る
Charlotte Flair vs. Alexa Bliss | Hot Ones Versus 辛いチキンを食べて雑談するヤツの最新回の御大が。 シャロ、A24によく出てくる女優さんっぽくなってきましたね
もっと見る
Massive Attackが社会的、文化的活動に積極的に参加しているのは知っていたけど、実際どの程度のことやってるのかと思って調べてみたらとんでもない規模と数の実績がでてきておったまげている。 彼らは訴えるだけじゃなくてやれること徹底的に考えて実行していらっしゃいますよ。
もっと見る
Massive AttackのAmazon配信、このテロップで終わったの凄すぎる
Massive Attack冒頭に出てきたイーロンマスクの会社・Neuralinkの実験。お猿さんは🍌スムージー欲しさにジョイスティックでカーソル動かしてるつもりだけど実はケーブルは繋がってなくて、脳に埋め込まれたブレインコンピューターインターフェイスが猿の脳活動を読み取ってる
もっと見る
石野卓球inフジロック。 日本全国各都道府県+近隣諸国からそれなりの無理をしてやって来て、三日間の最後の最後、明け方に集まる方々かので筋金入りしか居ませんでした。断末魔みたいな歓声と卓球さんも応えまくりでの地獄みたいな二時間でしたね。瀧さんふらっとやって来るし。
もっと見る
techno hell石野卓球 in wire26終わりです。箱の空間と広さ、日本全国から集まって来る客層、どうかしている音響(これこそがwire)などなどから、フジロックのREDの深夜から明け方で聴く卓球さんのdjが人生で1番好きなのですよ。わざわざ行く理由の全てが集まっていますね。
もっと見る
Massive Attack フジロック三日間でのベストでしたし、アナログで揃えているぐらい大好きですが、今日のlive中に「あれ?説教されてる?」となったのも事実。とするとMassive Attack=ロマンポルシェ。に見えて来たのですが、liveとお説教の相性は良いのですかね。
もっと見る
Massive Attack 最後の曲、楽しみにしていたあの曲の入りで近くの方が倒れてしまって、スタッフの手伝いでその方の柵上げしつつの聴きながらになってしまったことがありました。それを含めて記憶に残るliveだったと。この道の権化=魂たる内容でしたね。fuck the amazonで中継って皮肉効きまくり。
もっと見る
Massive Attackのライブからは、単に政治色が強いというよりも、芸術を享受する側の責任として知識を持たなければならない、というメッセージを感じる。そのスタンスに共感しなくてももちろんいいけど、芸術を享受するということ自体に対して批判的な視点を持つことが大切なんだろうと思わされる。
もっと見る
シラート/Sirāt 三田さんと宇川さん原稿目当てでパンフレット買ったら、作中のどの出演者よりも男前な監督の写真に驚きました。リンチtシャツかっけー
もっと見る